MOON DANCE EXTRA
2026/02/08 Sun @
MOON DANCE EXTRA
~ Numero Group&Star Creatures Japan Tour In Osaka ~
2026.02.08(SUN) 16:00~23:00
Venue :BAR.JAZZ
Music Charge
¥2.500+1d
◼️Guest DJ
Rob Sevier(Numero Group) from US
Tim Zawada (Star Creatures) from US
黒田大介 (kickin)
◼️DJ(A to Z)
Junichi Yano (BAR 涙のイタリアンツイスト)
Mongoose(Newtone Records)
RYO(MOON DANCE)
Shing-Chang
◼️Food
雜破
揺るぎなき世界最強の発掘レーベルNUMERO GROUP、7年ぶりの再来日!
レコードボックスいっぱいに詰め込んだ、知られざるキラーチューンを抱えてのJAPANツアーが再び実現する。
2026年2月、さらに深く、身震いするようなSOUL/FUNK/BOOGIEの完全未体験ゾーンへ!
ロブ・セヴィエ (Rob Sevier)
1960年代から1990年代に残されたオブスキュア音源の再発見に特化したレコードレーベル
「Numero Group」の共同創設者。
レーベルの活動23年間で500点以上のリリース、15回のグラミー賞ノミネートの実績を誇る(ロブ自身は6回)。
シカゴ・グラミー支部理事会のメンバーとして2年間活動し、79C. Now Again, Drag City, Locust Music, Dusty Groove, Luaka Bop, Cali-Tex, and Chocolate
Industriesなどの有カインディペンデント・レーベルの作品をプロデュース。
国際的なDJとして米国はもちろん、カナダ、ヨーロッパ、日本、イギリスなど世界各地でプレイ。
フローティング・ポイント、ダニー・ブラウン、ジェニー・ルイス、サン・ラ・アーケストラ、ウィルコといった全く異なるアーティストと共演し、ソリッド・サウンド、エレクトリック・エレファント、ル・ゲス・フーといった多様な音楽フェスティバルにも参加してきた。
選曲はUSソウル、ファンク、レゲエ、AORを中心に、アフリカン、ラテンアメリカン、カリビアンの謎に包まれたレコードまで。日本でのセットでは最高にディープな隠れた名曲にフオーカスし、アセテート盤や未発表トラックもセットに組み入れる予定だ。
ティム・ザワダ (Tim Zawada)
現代ブギーのグローバルなサウンドスケープ形成に重要な役割を果たしてきたシカゴのレーベル「Star Creature」の創設者。
DJ、コレクター、ラジオホスト、レコードプロデューサーとして、見過ごされがちなアンダーグラウンドのファンク、ディスコ、ブギー、エレクトロニック・ソウルなどに情熱を注いでいる。
レーベル設立以来、200枚以上のヴァイナル作品をリリースし、カルト的な支持を獲得。
未来志向のオルタナティブ・ファンクやソウルフルなダンスミュージックの先導者としての地位を確立した。
2020年より NumeroGroup のマネージング・ディレクターとして活動。アーカイブと再発分野での影響力をさらに拡大している。
シカゴとイビザで2つの長寿ラジオ番組を持ち、DJとして地元シカゴはもちろん、北米、ヨーロッパ、アジアのクラブやフェスティバルで独自のセットを披露してきた。深い創造精神と先見的なサウンドアプローチ。
ザワダは時代、スタイル、シーンの架け橋となり続け、ダンスフロアに伝統と革新の融合をもたらし続けている。
黒田大介(kickin)
トップFunk DJとして日本各地の地下クラブはもちろん、国内フェスや海外のソウルフェス、緩めのラウンジまで日々ハードに活動。
ポスト・レアグルーヴの可能性を模索し追究すべく自身のレーベル"kickin "を主宰。
また国内外のリイシュー・プロジェクトの監修/選曲を手掛けることも多く、その審美感覚を活かしたミュージック・キュレーターとしての仕事も広く深く展開中。
~ Numero Group&Star Creatures Japan Tour In Osaka ~
2026.02.08(SUN) 16:00~23:00
Venue :BAR.JAZZ
Music Charge
¥2.500+1d
◼️Guest DJ
Rob Sevier(Numero Group) from US
Tim Zawada (Star Creatures) from US
黒田大介 (kickin)
◼️DJ(A to Z)
Junichi Yano (BAR 涙のイタリアンツイスト)
Mongoose(Newtone Records)
RYO(MOON DANCE)
Shing-Chang
◼️Food
雜破
揺るぎなき世界最強の発掘レーベルNUMERO GROUP、7年ぶりの再来日!
レコードボックスいっぱいに詰め込んだ、知られざるキラーチューンを抱えてのJAPANツアーが再び実現する。
2026年2月、さらに深く、身震いするようなSOUL/FUNK/BOOGIEの完全未体験ゾーンへ!
ロブ・セヴィエ (Rob Sevier)
1960年代から1990年代に残されたオブスキュア音源の再発見に特化したレコードレーベル
「Numero Group」の共同創設者。
レーベルの活動23年間で500点以上のリリース、15回のグラミー賞ノミネートの実績を誇る(ロブ自身は6回)。
シカゴ・グラミー支部理事会のメンバーとして2年間活動し、79C. Now Again, Drag City, Locust Music, Dusty Groove, Luaka Bop, Cali-Tex, and Chocolate
Industriesなどの有カインディペンデント・レーベルの作品をプロデュース。
国際的なDJとして米国はもちろん、カナダ、ヨーロッパ、日本、イギリスなど世界各地でプレイ。
フローティング・ポイント、ダニー・ブラウン、ジェニー・ルイス、サン・ラ・アーケストラ、ウィルコといった全く異なるアーティストと共演し、ソリッド・サウンド、エレクトリック・エレファント、ル・ゲス・フーといった多様な音楽フェスティバルにも参加してきた。
選曲はUSソウル、ファンク、レゲエ、AORを中心に、アフリカン、ラテンアメリカン、カリビアンの謎に包まれたレコードまで。日本でのセットでは最高にディープな隠れた名曲にフオーカスし、アセテート盤や未発表トラックもセットに組み入れる予定だ。
ティム・ザワダ (Tim Zawada)
現代ブギーのグローバルなサウンドスケープ形成に重要な役割を果たしてきたシカゴのレーベル「Star Creature」の創設者。
DJ、コレクター、ラジオホスト、レコードプロデューサーとして、見過ごされがちなアンダーグラウンドのファンク、ディスコ、ブギー、エレクトロニック・ソウルなどに情熱を注いでいる。
レーベル設立以来、200枚以上のヴァイナル作品をリリースし、カルト的な支持を獲得。
未来志向のオルタナティブ・ファンクやソウルフルなダンスミュージックの先導者としての地位を確立した。
2020年より NumeroGroup のマネージング・ディレクターとして活動。アーカイブと再発分野での影響力をさらに拡大している。
シカゴとイビザで2つの長寿ラジオ番組を持ち、DJとして地元シカゴはもちろん、北米、ヨーロッパ、アジアのクラブやフェスティバルで独自のセットを披露してきた。深い創造精神と先見的なサウンドアプローチ。
ザワダは時代、スタイル、シーンの架け橋となり続け、ダンスフロアに伝統と革新の融合をもたらし続けている。
黒田大介(kickin)
トップFunk DJとして日本各地の地下クラブはもちろん、国内フェスや海外のソウルフェス、緩めのラウンジまで日々ハードに活動。
ポスト・レアグルーヴの可能性を模索し追究すべく自身のレーベル"kickin "を主宰。
また国内外のリイシュー・プロジェクトの監修/選曲を手掛けることも多く、その審美感覚を活かしたミュージック・キュレーターとしての仕事も広く深く展開中。
