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Label: Meakusma
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Grace & Raffaella
Grace & Raffaella
meakusma
- Cat No: MEA055
Track List
-
1. Grace & Raffaella - John Is Not There
05:18 -
2. Grace & Raffaella - It's A Strange World
04:48 -
3. Grace & Raffaella - My Animal Thinking
04:30 -
4. Grace & Raffaella - Candy Culture
10:40 -
5. Grace & Raffaella - Microscopic Touch
04:00 -
6. Grace & Raffaella - What A Beautiful Dress
06:28 -
7. Grace & Raffaella - Walking Around with K.A.
04:57 -
8. Grace & Raffaella - Gaby's Coat
07:25 -
9. Grace & Raffaella - Tang Of Sheng
08:12
- LP
- Recommended =
- New Release
Viola Klein
New Chapter
Meakusma
- Cat No.: MEA057
- 2025-11-13
デトロイトやセネガルとも繋がりの深い、ケルン〜ダカールを拠点にするハウス・コミュニケーターViola Kleinがベルギーの〈Meakusma〉から初のLPをリリース。Whodat、Kassem Mosse、Nídia、Sabar Ensemble Diopといったアメリカ〜ドイツ〜ポルトガル〜セネガル各地の仲間たちのミックスに、新曲や自身による再編集を加えた追加パックが到着。
昨年の拡張ジャズ・ハウスソロEP『Confidant』と、'20年のJulion De'Angeloとのスプリット『We』に収録された、伝統的な打楽器サバールを操るセネガルのSabar Ensemble Diopとのコラボ作品を基にし、デトロイトのWhodat、ライプツィヒのKassem Mosseのディープ・ハウス〜レフトフィールドミックスに、リスボンのNídiaによるクドゥロ解釈、サンルイのSabar Ensemble Diopのンバラ新解釈も強烈な仕上がりに。ソロトラックでは短いピアノ曲やセネガルでのフィールド録音なども収録された、多様なムードが交差した約30分の新章。トラックリストからも是非。 (足立)
Track List
- Digital
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- Recommended =
- New Release
Viola Klein
New Chapter
meakusma
- Cat No: MEA057
- 2025-11-13
Track List
-
1. Viola Klein - Boldness
06:08 -
2. Viola Klein - Rely On The Key Of A Flat
00:23 -
3. Viola Klein - Snooze
11:11 -
4. Viola Klein - Snooze
03:12 -
5. Viola Klein - Snooze
03:26 -
6. Viola Klein - Love in Life
03:23 -
7. Viola Klein - We Another Part
03:46 -
8. Viola Klein - Picci Bis Bi Ci Dakar
00:59 -
9. Viola Klein - We Another Part
02:18
- Digital
- Recommended =
- New Release
Tennota, Rosa Anschütz
Tornamented Walls
meakusma
- Cat No: MEA054
- 2025-11-13
- CASSETTE
- Recommended =
- New Release
Giulio Erasmus & The End Of The Worm
Live At Meakusma Festival 2024
Meakusma
- Cat No.: MF002
- 2025-03-13
レーベルMeakusmaが主催するベルギーの前衛的な名物フェスMeakusma Festivalで、昨年2024年にGiulio ErasmusがThe End Of The Wormを迎えて行った公演がカセットとなって音源化。40分の熱いドキュメント。
D.U.D.SやHandleのメンバーとして活動し、2021年からはソロ作も発表しているGiulio Erasmus。昨年の新作では異才Maoupa Mazzocchettiも絡んでいたりと気になる存在。父はFactory Recordsの共同創設者Alan Erasmusということでも注目されています。2024年8月ベルギー・ユーペンでの暖かな夜に繰り広げられたこの演奏では、DNAを受け継いだ80年代ポストパンクのサウンドシステムを独自に発展させ、ミニマルなメロディーに電子音やボーカルが絡む、探究的で自由な形態の妥協のないパフォーマンスを披露しています。 (足立)
Track List
- 12inch
- Recommended
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Viola Klein
CONFIDANT
Meakusma
- Cat No.: MEA052
- 2025-03-11
セネガルやデトロイトシーンとの繋がり、自身のパーティー「No Adoration, No Humiliation」、聖歌隊のミキシングなど教会で音響ミニストリーの仕事をしていた経験や、A-Musikやレコード流通Groove Attackでの勤務など、多様な経験を反映させた非常に面白い作品を送り出しているドイツ・ケルンを中心に活動するコミュニケーターViola Kleinが、常連となっているベルギーの〈Meakusma〉から新作をリリース。ジャズ理論にも基づいた、エクスパンテッド・ハウス逸品。
不規則なオフグリッドのリズムに柔軟性のあるシンセのレイヤー、12分のハウス・ジャム遠泳Aside。ヒスノイズのピアノソロへと展開するB1。機能的ながら即興演奏で揺さぶるB2。DJでは、デトロイト実験ハウス〜西アフリカのポリリズム〜スピリチュアルジャズ〜CANに根差した音楽などレンジの広いプレイのようで、そちらも興味深い。 (足立)
Track List
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Pieter Kock
Bright Bars From The Stars
meakusma
- Cat No: MEA049
- 2025-03-11
Track List
-
1. Pieter Kock - The Kids Are Alright
04:49 -
2. Pieter Kock - Snowy White Hammond Birds
08:07 -
3. Pieter Kock - For Feldmann
04:41 -
4. Pieter Kock & Dominik Peacho Noé - Bright Bars From The Stars
05:08 -
5. Pieter Kock - Haunting Back To The Future
03:41 -
6. Pieter Kock - Ko Blij Nie Sta
06:22 -
7. Pieter Kock & Dominik Peacho Noé - This Bamboo Is Poisoned
03:54 -
8. Pieter Kock - Sting
03:28 -
9. Pieter Kock - Facial Recognition
06:59 -
10. Pieter Kock - The Animals Look At Each Other Differently
04:31
- LP + DL
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Sam Gendel & Ugne Uma
Tam Tikri Objektai Erdvèje
Meakusma
- Cat No.: MEA046
- 2024-03-19
ベルギーのMeakusmaにSam Gendel登場。リトアニア、ビルニュスのアーチストUgne Umaとのコラヴォレーション。謎の波長で同期する世界。天才達の現在。アナログ化されています。
1990年にソ連からの独立、解放運動の際に、地下で隆盛したジャズやフォークなどや20世紀の編んだグラウンド・ミュージックに影響を受けているという女性詩人で音楽家/シンガーUgne Uma。『Tam Tikri Objektai Erdvėje』は、「宇宙空間のある物体」的な意味合いで、「二人の演奏家が「存在の軽さ」と定義するものについて、重層的で、メリスマティックで、インタテクスチュアルな見解を描いている。」即興とポップ、抽象的な広義でのR&B、瞑想的なばレアリックの間に位置するような音楽。 (サイトウ)
Track List
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- LP+DOWNLOAD CODE
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Various
Hedzoleh Soundz Remixes
Meakusma
- Cat No.: MEA042
- 2023-12-11
Hedzoleh=freedomを意味するアフリカ・ガーナのバンドHedzoleh SoundzのリミックスがMeakusmaから。Mark Ernestus、Jimi Tenor、EquiknoxxのGavsborg、ケルンのWaltraud Blischkeがリミックス。B2から試聴入れました。是非。
ヒュー・マセケラとのコラヴォレーション、Soundwayからもアルバムをリリースしている、ハイライフをベースにモダンサウンドと融合したガーナのグループHedzoleh Soundz。Soundwayと、Meakusmaの共同で、リミックス企画。a1はセネガルのミュージシャンたちとのNDAGGA RHYTHM FORCEなども展開してきたBasic ChannelのMark Ernestus。トライバルなポリリズム、ダブ。カットアップ&ベース。アフロビート・アプローチを展開してきたジミ・テナー、積極的にソロでのリリースが始まっているEquiknoxxのGavsborg、ケルン、デュッセルドルフシーンの要人、Waltraud Blischkeのミックスが推薦です。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Terrence Dixon
Room 310
Meakusma
- Cat No.: MEA003
- 2019-04-16
MEAKUSMAからデッドストックを入荷!ジャケット上部に少しダメージある為中古出し。盤は新品です。
ミニマルテクノのベテラン、デトロイトのTERRENCE DIXONによる2010年に発売された12”。今聴いてもやはり素晴らしいディープスペーシーな極上ミニマルトラック。それもB面には〈MORPHINE RECORDS〉主宰のMORPHOSIS aka RABIH BEAINIのバンドであるUPPERGROUND ORCHESTRAによるリミックスが2曲収録。彼ら唯一の12インチ作にしてロング・ヒットした名作「Solaris Eremit」を想わせるジャジーなコズミック・ディープハウスB1に、まるでINNERZONE ORCHESTRAな壮絶なエレクトロニック・ジャズB2。どちらも素晴らしい仕上がり。 (日野)
- 12inch
- Digital
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Madteo
ReCast by Shake Shakir, Kassem Mosse, Marcellus Pittman
Meakusma
- Cat No.: MEA007
- 2012-10-23
ディープハウスのネクスト。MARCELLUS PITTMANのミックス。今、聴くべき! Shake Shakir, Kassem Mossemもやばい!
WorkshopやWILL BANKHEADとJOY ORBISONの HINGE FINGER からのリリースも話題だったNYCのアンダーグラウンドシーンのキーパーソンMADTEOの新作!まずは、3 chairsの一員でもあるデトロイトMARCELLUS PITTMANのリミックスが凄い。音響的なエレクトロニクス、グルーヴの実験。THEO PARRISHに匹敵する存在になってきました。ラッパーSENSATIONALとのコラヴォレーションをKASSEM MOSSEがリミックスしたB1は、不思議な鳴りを体験できる奇妙な世界。そしてベテラン・カリスマANTHONY SHAKE SHAKIRのデトロイト・エレクトロ・マナー。これは文句なしかっこいい! (サイトウ)
- 12inch
- Digital
- Recommended =
- New Release
Viola Klein
Exchange
Meakusma
- Cat No.: MEA021
- 2017-04-12
デトロイトのレコ屋「Ya Digg」を運営していた女流黒人アーティスト・WHODATことTERRI MCQUEENが、セネガルのミュージシャンらと組んだセッション・プロジェクト・VIOLA KLEINが、ベルギーの実験的探求レーベル〈MEAKUSMA〉から12インチ・リリース!
セネガルの伝統的なドラム・スタイル「サバー」を演奏する3人のミュージシャンであるABDOU AZIZ DIOP、ABDOUKHADRE DIOP、ADRAMÉ DIOPとWHODATがコラヴォレートしたプロジェクト・VIOLA KLEIN。元バスケットボール選手であり、現在はデトロイトのコミュニティーセンターで福祉、教育に携わる指導者・KIM SHEROBBI によるスポークンワードをフィーチャーし、「Have An Open Mind, Knowing That Things Change All The Time」のメッセージをのせた、しっとりとしたピアノとクラッピングのシンプルなトラック、そして、遠く離れた村とのコミュニケーションとしての役割をもつ、喋るような太鼓アンサンブルのトラックのカップリング!これはお見逃しなく!
- 12inch
- Digital
- Recommended
- Back In
Viola Klein
A Passport And A Visa Stamped By The Holy Ghost
Meakusma
- Cat No.: MEA027
- 2019-06-07
ベルギーMEAKUSMA FESTIVAL主宰レーベル〈MEAKUSMA〉の2018年最後のリリースはVIOLA KLEIN。同レーベルから2作目となる今作は、ハウスの精神を掘り進めながらディープでトラディショナルにアウトプットした怪名作!MARK ERNESTUSとはアプローチが違いつつも引き合いに出したくなる極上なアフリカンパーカッションサウンドに惹かれてしまう。
これまで様々なレコードショップやディストリビューションに携わってきたというVIOLA KLEIN。ドイツのフランクフルト出身であり、奨学金を得てデトロイトへ行きハウスにルーツを持つという彼女。その後はまたドイツケルンに戻りレコードスアA-MUSIKでの影響や自信のパーティを行うなどして音楽性を広げ、DJではジャンルをクロスオーバーする面白いプレイをしているそう。A1では後ろノリな黒人グルーヴ全開で、オルガンのコード、変な聖歌隊的なコーラス、謎なタイミングで打ち鳴らされるハイハットなどが混じりあったすごいミックスが行われているA1(sample1)、そしてその後ささやくような短いアカペラ曲(sample3)。B面(sample2)はディープハウスと表現すべきかも悩む、控えめなキックとハイハット ...もっと読む (日野)の単純な繰り返しにベースとオルガン、そしてそこにヴォーカルが淡々と歌っていく。それがハマるとやばいトリッピーなサウンドでクセになるサウンド。こんなのは普通ベテランプロデューサー/ハードディガーにしかできないようなものであると思います。完全に逸脱したサウンドですが、MEAKUSMA主宰は「ハウス」と言い切っていてそれも良い。 (日野)
- CD
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Razen
The Night Receptionist
Meakusma
- Cat No.: MEA024
- 2019-04-16
ヨーロッパ内でも最も重要なフェスティバルのひとつであり、これまでMADTEOやGEORGIA、HARMONIOUS THELONIOUSやMIX MUP、さらにはRYO MURAKAMIの作品などリリースしていてレーベルとしてのセンスも素晴らしいMEAKUSMA。先日エムレコードとの企画で行った大阪での彼らのショウケースイベントの際に直接入荷しました!!
ブリュッセル拠点のグループRAZENによる2018年にリリースされた全4曲約1時間のアルバム。ウッドベース、ショームという木管楽器、シンプルな構成の中世からある楽器モノコード、サントゥールという弦を叩いて演奏する楽器、ホンメルという弦楽器、サランギというインドの弦楽器など特殊な楽器を多種使い、音が混じりあっていく瞑想的な演奏をしています。倍音が特徴的で神聖な雰囲気のドローンに、ウッドベースが一定ではないミニマルに弦を弾き、かすれて聞き取れないような声のささやきが乗っていくような曲や、さざめく弦楽器のゆらめきを聴くドローン。美しくきらめいていくアルバムです。 (日野)
- EULP
- Digital
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Don’t DJ X Nwaq
FASHION
Meakusma
- Cat No.: MEA 033
- 2021-02-15
〈MEAKUSMA〉ニューリリース!DON’T DJ とNWAQ aka NEWWORLDAQUARIUMのコラヴォレーション。目力のトランス。
MEAKUSMA FESTIVALでも知られ、レフトフィールドなユニークな個性のアーチストを送り出すベルギーのMEAKUSMAから、当店でも同じのDON’T DJ、FLORIAN MEYERとNEWWORLDAQUARIUM等で知られるオランダの電子音楽のベテランJOCHEM PETERI。2019年のMEAKUSMA FESTIVALでのパフォーマンスと、それに先立って二人で滞在したVannesa's Place録音されたもの。サイケデリックな電子パルス、ポストリズミックな変リズムで進行するマジカルサウンド・ワールド。本年度のベスト・スリーヴ候補。 (サイトウ)
Track List
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