- 12inch
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Sascha Funke
MZ (Remixes)
Turbo Recordings
- Cat No.: Turbo250
- 2026-04-16
Sascha Funkeの名曲「MZ」のリミックス企画。12インチ。Axel Boman、Roman Flügel、Pional、DJ JM Remixes。
Track List
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シャッフルビートに走るクロスビートも組み合わせたグルーヴ。ハイブリッドなシンセ、電子音、ダブと、ソウルサンプル。色褪せることのないかっこよさ。B-SIDE、「Becoming Cyclonic」も安定のヒプノティック・グルーヴ。JIMSTERらしい魅惑のシンセワーク。その世界に引き込まれます。こちらも素晴らしい。 (サイトウ)
Butter Sessionsと日本との継続的な交流における新たな章として、札幌レジェンドkuniyukiとレーベル主宰Sleep Dとの2015年のツアー・コラボレーションでもある、催眠的パーカッションによる空間的ダビーなBPM82ほどのスローモーション・ビートダウンのA1「Sleep D & Kuniyuki - 2015 (Kuniyuki Dub Version)」(sample1)で始まり、BPM170(85)、天才Mosam Howiesonによる生き物のような蠢きの先鋭的トライバル・ベースA2「Undulate」(sample2)もグレイト!BPM144、漆黒トンネル・ディープテクノA3「Hasvat Informant - Turnstile」、BPM127、バレアリック・サ ...もっと読む (コンピューマ)イケデリックメタリック・テックハウスB1「Fader Cap - 86 Chambers」、BPM110、東京Mayurashkaによる80’sポストパンクmeets近未来ダークSFビートダウン・ニューディスコB2「Survival Guide」(sample3)、Sunju Hargunによるノンビート架空の儀式の怪しいミニマルトランシーなB4「スカイサーファー( Sky Surfer)」も極上に狂おしくかっこいい。
ジャケット・アートワーク印刷・装丁共にこだわり愛情を感じさせてくれる見事なフィジカル・アート工芸品ヴァイナル作品に仕上がっている。※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承お願いいたします。 (コンピューマ)
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今年はフルアルバムもリリースし〈TIME PASSAGES〉とも強い絆を感じさせた敏腕TAL FUSSMAN、そしてBINHが長きに注目されつつも今回初めて登場したチュニジア出身SKATMAN!ノスタルジックなシンセディスコのフレーバーを催眠レイヴィに活用、パワフルな2拍子をフロアに打ち込むレイブディスコTAL FUSSMAN「From Somewhere far」(sample1)。エモーショナルな鍵盤フレーズで開放的に導くクラシックハウス志向なSkatman「Hands Down feat. Dolo Desir」(sample2)。両面ピークタイムを狙い撃ってくるスプリット、これはフロアアンセム化の予感しかしない。バイナルオンリー! (Akie)
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6年間の休止後、2024年秋に再始動したMatthew Oh率いるヴァイナルオンリー・イタリア・ホワイトレーベルOutlaw Records待望新作。
BPM123、エレクトロニック浮遊グルーヴする緻密な構築美学、柔らかにミニマリズム・テックにE2-E4ハウスするA1「Relict II - Original」(sample1)、BPM130、ダブテック水平グルーヴ推進力トラックA2「Relict II - Federsen Rework」(sample2)、BPM122、柔らかなバウンシー・ダブテック、B1「Relict II - Anton Kubikov Rework」(sample3)、空間美学美麗デザイン配置されたドリーミー・アンビエント・ダブテックなB2「Relict II ...もっと読む (コンピューマ) - Altone Rework」も美しい。
インダストリアル立体空間美学もまろやかにさりげない、Federsen、Anton Kubikov、Altoneによるリワークも秀逸なるフロア・フレンドリーなミニマリズム・ダブワイズ・テクノ/テックハウス4トラックを収録。 (コンピューマ)
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今作も現在のシーンとのリンクを感じさせながら、ポストパンク/ニューウェイヴをへながら、テクノ、ハウス、エレクトロニカ、ダウンテンポ、IDM等々軽くジャンルを超越しながらオリジナリティ作家性を強く感じさせてくれる凜と佇む工芸品的8トラックを収録。プレイ&リスニングにも是非ともどうぞ。レコメンド!!!トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
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URのMAD MIKEが90年代に運営していた伝説のハウスレーベル〈SOUL CITY〉から1996年にリリースしていたEP!
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『フランス人プロデューサー、ボビー・パーカーによる'03年のテックハウス・バンガーが遂に待望のリプレス。DJフランチェスコ・デル・ガルダの名作。B面は同レーベルからリリースされた、Mogchaとの共作。ストレートなエレクトロ・ハウス・ヒーターで、ダンスフロアを盛り上げるのに最適だ。Antinoteは来月、Monster Funkyのカタログの再発も予定している。お楽しみに! (インフォメーションより)』
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『Gファンクを思わせるシンセと転がるリズム、そして強烈なエモーショナル・プルプルが融合した、ウージーで官能的なハウスの5曲入りEPで、ウィザード・スイーリーが自身のレーベルをオープンした。ノスタルジックなオープニング "Erasmus DJ "から、セクシーなライブで人気の "Sex Pills"、そして催眠術のようなツール "This Is Perfect "まで、どのトラックも深夜のディープなひとときのために作られている。ファイナル・カット "Samples n Scratch "は、DJツールだけでなく、このレコードをチョップ&リミックスしたいプロデューサーのために、ドラム・キット、スクラッチ、ステムを提供している。 (インフォメーションより)』
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パイオニアTODD TERRYが〈FREEZE〉にて続けているデジリリースの名曲コンパイル&アナログ化から最新作!GYPSYMEN名義で発表していた酔いしれるようなレイヴコードと南米ボーカルサンプルを組み合わせた名曲「Cam Jam (Extended Mix)」(sample1)を皮切りに、パンチの効いた重厚なビートと大振りスウィング、強く打つピアノとアシッドでも攻撃する「Da Pulse (Extended Mix)」(sample2)などを収録!長くフィジカルリリースが望まれた作品をピック、この機会に是非。 (Akie)
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Smith N HackのSOUNDHACKことFrank Timmによるディスコ・カットアップを原点にしたユニークハウストラックスで人気を博すSOUND STREAMの新作!強靭なボトムを別にすれば(別にできないか)意外とまともなディスコ・フィーリング好感触でいろんな人を巻き込みそうな「Bass Affairs」筆頭に、B1のブースト具合とか完全にイカれてはいますが、さすがはSOUND STREAM。最高 (サイトウ)
細野晴臣がデトロイトで育ち、The Electrifying Mojoを聴いていたらこんな音になったんじゃないか?太陽光みたいな一撃。再生ボタンを押せば、ビタミンDが補給される、Here Come The Lions(sample1)。Galaxy II Galaxyを思わせるグルーヴィーさにピッチ加工されたボーカルチョップと808クラップが満載なMusic Remembers。Dam-FunkのGarrettプロジェクトが好きだった人には間違いないやつ。内省的なダウンテンポ・シンセ。Whose Water(sample2)。ダンスフロアを一気に開放する、推進力あるコズミック・トラック。
“サイケデリック・マカレナ”、ここで炸裂なNew Sun(sample3)。
と、B ...もっと読む (Shhhhh)ar Part Timeのオーナーのジェレミー氏によるユニークな解説テキストを元にしてますが、このユーモアと緩さとヨーロッパのテクノシーンとはいい意味での距離感のアメリカ西海岸カリフォルニアの今のハウスでしょう。Solarが根城にもしているハコでもあり、西海岸ハウスのオルタナティブな系譜も感じます。全曲フロア映えとリスニングにもバッチリな最高な12インチ。Bar Part Time最高〜! (Shhhhh)
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自身が主宰するベルリンの〈Lost Control 2097〉や、デトロイトUpstairs Asylum Recordings、Housewax等からのリリース、デュオPlanet People名義でもリリースしているBlack Eyes、Matthew Jesusのニューリリース。 (サイトウ)
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GILLESのHAVANA CULTUTAのリミックス・アルバムからのシングルカット第二弾!!本作はFELA KUTIの名曲「Roforofo Flight」のカヴァーをLOUIE VEGAがリミックス!ホーンやピアノが踊る極上のキューバン・ジャズとなった「Roforofo Fight (Louie Vega EOL Remix)」(sample1)はMAYRA CARIDAD VALDESの味わい深いVo.も絡んだ素晴らしい出来上がり!また、そのハウスミックスとなる「Roforofo Fight (Louie Vega Remix)」(sample2)も熱すぎないスムースなグルーヴが心地よい好ミックス。Nuyorican Soulサウンドを彷彿させられ、さらに熟したLOUIE VEGAサウンドはほんと最高!オススメです!!
『Acid Reaction」はダニロ・プレッソー(MCDE)の新譜シリーズ第1弾。 近年、ディスコ志向のレーベルSpace Grapesのレコーディングに多くの時間を費やしてきた彼にとって、エレクトロニック・ミュージックへの復帰作となる。 Rude Futures」は、現代のデジタル時代の現実、AIの夜明け、そしてアートと社会への影響についてのメタ的なコメントとなっている。音楽的には、初期のハウスやテクノを意識した、ダニロのスタジオでの実験をよりダークでひねくれたものにしている。 (auto-translated from information)』
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スケートボードと音楽の関係性を探求するラジオプログラム”Pa’ Riparla Benne”のレジデントも務めたNICOLÁS MIRÓNによるプロデューサーデビュー作品をストック!惹きつけるサンプルループから不可思議なヴォイスサンプルが差し込む「Keepin' it raw」(sample1)、レトロなエレクトロを閃き感じるMPCアレンジで生きたサウンドへと昇華した「Code 001-055」(sample2)など。過剰なプロデュースではなくアナログマシンのピュアなサウンドにフィーチャー、純粋なるMPCカルチャーと古典電子音楽からの強いインスピレーションから展開するマシンジャムを収録! (Akie)
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豊潤なイタロの色濃いサウンドにグローバル・ミュージックの要素を織り交ぜた『Ritmomento』は、80年代後期のイタロ・ウェイヴ、そしてコズミック/トライバル/アフロ影響下の90年代イタリアン・エレクトロニック・シーンの系譜を現代に受け継ぐプロデューサーとしての彼らの立ち位置を明確に示す一作。EPにはオリジナル3曲に加え、ロンドン拠点の南アフリカ出身DJ/プロデューサーEsaと、アムステルダムのMasaloによる秀逸なリミックス/再解釈を収録。原曲を新たな次元へと押し広げている。
オープナー「Luna Manga」では、力強いイタロ・シンセ・ベースラインと、Mory Kanteに着想を得たキャッチーなヴォーカル・フックが方向性を鮮やかに提示。続く「Echo Danza」は、ミッドテン ...もっと読むポでグルーヴィーなリズムと魅惑的なヴォーカルが印象的で、90年代後期イタリアン・エレクトロニックを特徴づけた多様な影響を、デュオならではの解釈で浮かび上がらせる。その感触は「Nakarap」にも表れており、感染力のあるシンセ・スタブがクラシックなコズミック・ヴァイブを放ち、ジャンルの豊かなルーツへとオマージュを捧げている。
Esaによる「Nakarap」のライブ・バンド・ヴァージョンでは、躍動的なベースラインとダイナミックなドラムが加わり、エネルギーはさらに一段と加速。最後に、Masaloが「Luna Manga」をピークタイム仕様へと変貌させ、催眠的なアルペジオと高揚感あふれるビルドアップでフロアを熱狂へ導く。(インフォメーションより)
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4/4キックが内側から侵食してくる、粗さを残した10分超のビートダウン・ハウスAサイド。スローモーの地平が広がるB1。抽象性の増したアンビエント・ダブB2。本当に生き物が動いているような音の粒子の構築。密度で更新されるレフトフィールド・ダンス。 (足立)
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90年代ウェアハウスの空気感に、現在のモダン・ヨーロッパのアンダーグラウンドな空気を融合させた、エモーショナルなジャッキン・ハウスA1「Urban Problem」(sample1)荒削りなアナログ・マシンサウンドにブリープからの影響、無機質なアンビエントが反復音の中に混在するA2「U-Shaped Blocks」(sample2)アナログ質感と現代的思考の融合、クラシックなダンスフロアへの意識を引き戻す感覚が個人的に強く感じられる「Public Housing」(sample3)など、どのトラックも現代のフロアで機能する、全4トラックを収録しています。おすすめ。 (Hamon)
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Multi CultiやKompakt、Running BackなどからリリースしていたSascha Funke、、天才Axel Boman、Roman Flügelはイタロ・ディスコのサイケデリアを追求したリミックス、Permanent VacationやHivern Discsでお馴染みのPional、コペンハーゲンのDJ JMなど豪華メンバーのリミックスを収録してEPリリース。 (サイトウ)