- 12inch
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basiC realitieS
Summer Love
Vibraphone Records
- Cat No.: VIBR 023
- 2026-02-05
Gherkin Jerks aka Latrry Heard リミックス。イタリアのレジェンドStefano CurtiのプロジェクトbasiC realitieS。ストックしています。
Track List
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シカゴハウスにおける伝説的プロデューサー。独自の奇抜なグルーヴを世に放ち、絶頂の最中、突如消息不明となったミステリアスな奇才・GeminiことSPENCER KINCY。本作は、1995年にGreen VelvetことCAJMEREが主宰する名門〈CAJUAL〉よりリリースされたEP"Untitled"のリプレス盤。ディスコ・サンプリングによる圧巻の鳴り、突飛なエディットが際立たせるクレイジーなパーカッションワークに圧倒されるA2.Joker(sample1)などを収録!全て最高です!! (Ashikaga)
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BPM121「Ticktack」(sample1)、BPM121「Wilderness」(sample2)、BPM124「The Fall」(sample3)という、レフトフィールド・エクスペリメンタル実験性のユニーク・キュートなバランスも絶妙なフロアをじんわりと彩る3トラックを収録。John Osborn (DRED RECORDS) 、Marc Piñol (Hivern Discs) 、Man Powerがプレイ&サポート、コメントを寄せている。 (コンピューマ)
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Strictly 4 Groovers, DiY CommunicationsやTronicsole、シカゴGuidance RecordingsなどからリリースしているスコットランドのCalum WalkerたちによるトリオFresh And Low。2作のみの短命に終わった自主レーベルWEST SIDEからリリースされ、アンダーグラウンド・ハウス・アンセムとして愛され続ける「New Life」や「No Going Back」などが収録されているマスターピース。FOUL & SUNKから2011年と2019、にも再発されていますが、RAWAXからも再発されました。 (サイトウ)
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『モノリンクは、広く賞賛されるリリースと2枚の批評家から絶賛されたアルバムという驚くべきカタログの背後にある創造的な先見者であり、この秋、これまでで最も示唆に富んだ内省的なプロジェクトで戻ってくる。The Beauty Of It All』と題されたこの多面的なドイツ人アーティストの3作目のスタジオ・アルバムは、2025年9月26日に全世界でリリースされる予定だ。 モノリンクのアーティスティックな進化における大胆な新章を示す『The Beauty Of It All』は、美、無常、人間のつながりというテーマを深く掘り下げ、彼の特徴である生楽器の演奏、ソウルフルな曲作り、エレクトロニックな革新性を融合させた作品となる。この発表は、今年すでに「Mesmerized」(1月)と「Powerful ...もっと読むPlay」(3月)という2枚の傑出したシングルがリリースされ、その両方がニューアルバムに収録されることを受けてのものだ。The Beauty Of It All』では、彼のキャリアを定義してきたオーガニックでヒューマニスティックな特質に根ざしながら、新しい未知の領域へとサウンドを押し進め、最初の2枚のロング・プレーヤーによって築かれた土台の上に構築されている。このアルバムは、彼にとってこれまでで最も明解で境界を超えたリリースになりそうだ。現代のミュージシャンであることの意味を再定義し続けるアーティストによるサウンド・ステートメントである。 (インフォメーションより)』
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ファンクなヴォーカルやベース、ギター、ホーン、FXなどのサンプルが見事に料理され絶え間なくグルーヴィーに展開してゆく、[Adidas Skateboarding] ビデオパートでもお馴染みのトラックがフロア仕様にアップデートされたキラー・トラック "Up"、軽快にドライブするパーカッシブなアシッドビートの上を、オルガン、ファンキーなヴォーカルなどが絡み、アップリフティングに疾走してゆく "Gas Lobster" 、日本が誇るサックスプレーヤー 元晴 (Motoharu) をゲストに迎え、レコーディングの舞台となった同名の場所から名付けられた、フロア・クラシックとなっている前作収録の”TV Sax” を彷彿させる強力なニュータイプ・ハウス "Sunday feat.Motoharu"、レベル ...もっと読む・ミュージックを感じるネタやフルート使いが光る、甘さと激しさが交差するメロウでトリッピーなピークタイム・ジャングル "Big Ham"、という彩り豊かな4曲入り。
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ダイアナ・ロスの「Ain't No Mountain High Enough」から引用した「もし私が必要なら、私を呼んで。どこにいても、どんなに遠くても。私の名前を呼ぶだけでいいの。すぐに駆けつけるから。信じて、心配しないで。分かるでしょ。私の愛は力強く生きている...」という愛のメッセージをフロアに投下するMark Eのクラシックス「Call Me」。マスターピース、ベストバージョンと言われるDIXONのエディットが再リリース。B-SIDEには、MARK Eの新曲「I'LL CALL YOU BACK」を収録。こちらもじわじわと展開していくMARK Eらしい曲。こちらも素晴らしい。 (サイトウ)
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パイオニアTODD TERRYがお久しぶりの〈FREEZE〉帰還作はデジリリースの名曲コンパイル&アナログ化!94年に発表したマスターピースのひとつにして特大フロアヒットをORLANDO VOORNがその骨太なビートと色気ある上音残しで荒くグリッチーにアレンジした「Bounce To The Bounce (Orlando Voorn Remix)」や、ドラムとベースのパーカッシブジャムにアシッド絡む「Funky Tee's (Manny'z Puerto Rican Rum)」など、長くフィジカルリリースが望まれた作品をピック、この機会に是非。 (Akie)
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87年にリリースされ本国、オーストリア、ドイツ、USでもビックヒット、DJ Harveyなどレフトフィールドなディスコ・ラバーに再発見され愛され続けるディスコ・ロック・フュージョンな大名曲「Love Machine」をカバー。B-SIDEは、ファンクビート、鍵盤リフ、NEW WAVEな雰囲気の「Buffalo Message」。TRAUMERのリミックス収録です。 (サイトウ)
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Phase名義でのリリースも再発されたパリの00年代のハウスシーンのプロデューサー、BLACK MARKETのパリ支部の運営に携わったOnésime Reclusの変名Sixtyninersがリイシュー。ハウス、ブレイクビート。現行でもばっちりのトラックス。 (サイトウ)
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BPM122、往年の70’sディスコ・サウンズ愛を感じさせてくれるキラキラと軽快なるブギー・ディスコ・バレアリック・ドリーミーなA1「Gyptis」(sample1)、同じくBPM122、太陽が降り注ぐかのような心地よさ軽快さでグルーヴィン優雅に、よりフロアサウンズへとビルドアップ構築されたリミックスA2「Gyptis (Moplen Remix) 」(sample2)、BPM118、トロピカル・バレアリック・エレクトロニカ・ドリーミー・ニューディスコなB1「La Pointe Rouge」(sample3)、BPM118、Alex From Tokyo & Julien HBTによるリミックスB2「La Pointe Rouge (Alex From Tokyo & Julien HBT Remix)」の全4トラックを収録。 (コンピューマ)
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『ダックスフント・レコーディングスからの最初のリファレンスは、ミニマルなディープ・グルーヴとエモーショナルなレイヤーのブレンドで知られるプロデューサー、ジョニー・Dによるものだ。 ディープで直線的なグルーヴ、繊細なヴォーカルの質感、そして強いリズム感。そのサウンドは、パーソナルで、没入感があり、深みに満ちている。 (インフォメーションより)』
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The RevengeことGraeme ClarkとCraig Smithのプロジェクト6th Borough Project名義での2009年のEP、中古市場でもプレミア化している6th Borough Project 「Part Two」より、Hi Glossの「You'll Never Know」を素材にした「Just A Memory」(sample3)と、WHISPERSの「Planets Of Life」を使用した「Planets (Lost Groove)」。B-SIDEは片面フルにミッドテンポのソウルをじっくりループしながら展開する「Better」sample1。こちらもメインになり得るスモーキー、ディープな素晴らしいトラック。 (サイトウ)
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ハウスを主軸に、ニュージャズや、ブレイクビートのエッセンスなどを反映しながら、8つの楽曲で構成されたアルバム。耳障りの良いジャズなどのサンプルのダンスなトラックですが、華やかさと、良いグルーヴ、ダブやエディット、ミックスワークの前衛的、実験的な要素も全面に、ミニマル、トランス感覚、フロアをマジカルに彩る天才ワークス。スポット・グロス・プリントを施したPMS印刷のインナー・スリーブ、インサートシート、ライナーノーツが封入。センターがカットされらボックス仕様のジャケットを帯で閉じたこだわりの特殊仕様装丁。 (サイトウ)
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生のベースライン、フェンダーローズ、ヴォコーダー、ドラム、パーカションなどライブ感、アナログ感のあるサウンド、ファルセットなヴォーカルがマジックをもたらす。A2は、アムステルダムのTOM TRAGOのリミックス、エモーショナル、フェンダーローズのフレーズ、エレクトロニック、ファンクのポジテォヴでマジカルなパワーがある。B1は、The Rapture(DFA)やPoolsideに参加していたNYCのMattie Saferのニューバンド、Razor-N-Tape Reserve等からリリースしているLovetempo。B2のもうひとつのオリジナルも素晴らしくLuxonousことOmri Abramovというサックス、EWI(サックスの要素を取り入れたシンセサイザー)奏者をフィーチャリング。ミュージシャンシップのある、たのしみなアーチストたちです。 (サイトウ)
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『Shadow Pressingsは、アンダーグラウンドの枠から飛び出し、正体不明のアーティストによる、アナログ主導のハウス・ミュージックを4カット収録した新しい生ワックスをリリースした。レーベルの理念に忠実なこのリリースは、シカゴの地下室やデトロイトのロフトで、スウィング、グリット、ソウルが赤い光の下でぶつかり合うようなスピリットを表現している。 (インフォメーションより)』
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(道程)Dotei Recordsのリリースの取り扱いをニュートーンでも開始しました。自身のFWM Entertainmentを拠点に、EGLO、BLACK ARCE、PPUといったレーベルにもフックされてこいたUSのハウスシーン、ストーンド・ディープハウス、ブラック・ダンス・ミュージックを更新していくような才人STEFAN RINGER。八王子を拠点に国内では数少ないインディペンデントなレーベルを展開しているDotei RecordsのTakuro Higuchiとのスプリット。以下レーベルのインフォメーションを引用してます。(サイトウ)
『R We There Yet? EPは地元Atlantaを拠点としながら、ワールドワイドに次世代のHouseシーンを牽引する存在となって ...もっと読むいるStefan Ringerと、レコードショップ道程の店主Takuro HiguchiによるスプリットEPです。2023年にStefanが初来日した際に出会い、2024年には国内の複数都市を回るツアーを行い、関係を深めてきました。Stefanが私の家に来た際に「機材は集めているけど、なかなか曲を完成させるところまでいけていない。」という私に対して「二人でスプリットを作ろうよ。」と提案してくれたことでこの企画はスタートしました。「挑戦してみるよ。(I’m gonna try)」と言った私に彼が放った一言「お前はただ挑戦するだけじゃない。実際にやりきるんだよ。(You are not just trying. You are doing it.)」その言葉に背中を押され、制作に取り掛かりました。本作のタイトルR We There Yet?はA2のRoad to Shizuokaの曲中で繰り返されるフレーズで、想定以上に時間がかかった八王子から静岡への道中での想いを、「私(あなた)は自身が目指すところへ辿りついているのか?歩みを進めているのか?」という、人生や日々の活動、そこにあるスピリチュアリティ―に問いかけるメッセージへと昇華したものになっています。場所、時間、それらを飛び越えた出会いをテーマとしたTaizo Watanabeのアートワークもお楽しみください。』
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彼ならではの優しくあたたかな深みのあるアトモスフェリック・エレクトロニカ・アンビエントジャズ、ソフト・サイケデリック・オーガニック美麗エレクトロニックなホームリスニング・エレガント・ヒプノティック憂いのモダン・ディープハウス5トラックEP。しっかりとフロアでのプレイを想定して設計されたサウンドデザインにして、ヘッドホン・ミュージック、ホームリスニング作品としても秀逸な完成度で構築されている。レコメンドとさせていただきます。 (コンピューマ)
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イタリア、90年代に活躍したVibraphone ProductionsやThe True Underground Sound Of Rome等に携わったStefano CurtiのプロジェクトbasiC realitieS。制作時期は不明ですが2021年のリリースです。極彩色のシンセサイザー、ダブワイズ「Summer Love」。オリジナルをさらにトランシーにアップデートしたGherkin JerksのTribute mix。B-SIDEもヒプノティックかつかっちりグルーヴする「Desert Valley」最高な曲。こちらもGherkin Jerks Tribute Mix収録です。 (サイトウ)