- 12inch
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Various
Acid Sampler Part Two
Running Back
- Cat No.: rbacidep2
- 2026-01-04
Deetron、Steve Bug & Stefan Braatz、Todd Osborn、Mathew Jonson & The Moleという熟練の名手たちによるアシッドサウンド。(サイトウ)
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『ディノ・レニーがシングル「Not About The Volume」でRekidsからデビュー。この正真正銘のレジェンドは、Rekidsの常連であるTiger Stripesによるリミックスをバックに登場する。 ディノ・レニーが2025年12月5日、Radio SlaveのRekidsから「Not About The Volume」でデビュー。30年以上活動するイタリア/イギリス出身のDJ、プロデューサー、シンガーであり、Fine Human Recordsのレーベルオーナーでもあるディノ・レニーは、R&S、Diynamic、Innervisions、Bedrockからリリースし、Underworld、Missy Elliott、Wu-Tang Clan、Madonnaといったアーティスト ...もっと読むとリミックスやコラボレーションを手がけてきた。2021年からは、フェスティバルのオルタナティヴ・エレクトロニック・ステージのラジオ番組「Tomorrowland's Core」のホストを務め、ニーナ・クラヴィズ、エレン・アリアン、DJテニスなどをフィーチャーしている。 レニーの'Not About The Volume'は、インパクトのあるジャズ風味のヒット曲のベースとなるルーピーなグルーヴが自慢で、その中心には一風変わったパーティーを盛り上げるヴォーカルがあり、ダンスフロアの人々の心に定着することは間違いない。Tiger Stripesは「Not About The Volume」を、ベースライン、ドラム、シンセのアンプリファイド・エレメントを一新し、Rekidsのアンセムをよりヒプノティックに仕上げている。 (インフォメーションより)』
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*スリーヴ上部に若干痛みがありますので3190円から200円引きで2990円(税込)とさせていただきます。
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今回も全ての曲がヴォーカル、声を使用していてるブートレッグハウス。プリミティヴなマシーンサウンド、TR-909キック、303のベースライン、UK Y2KのGARAGE HOUSE初期を彷彿させるような「Heathen Glow」筆頭に、RAWなマシーンサウンドの魅力のハウストラックス。センスいいですね。 (サイトウ)
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AKIYOによる入手困難アルバム『Mouvman』(1993)収録曲を公式リマスタリングも手がけた〈BEAUTY & THE BEAT〉の最新ワーク!そのAKIYOの「Deboule」作曲にも携わった鍵盤奏者DJENMBIをフィーチャー。哀愁と郷愁がブレンドされたメロディ、悠然とした詠唱をのせたフォルクローレカバーのブギーグルーヴ「Bo Bay Lanmen」(sample1)。〈TIME CAPSULE〉主宰KAY SUZUKIはエフェクト処理とヒプノシンセチェインでサイケデリック・ダビーなアレンジ。クロスオーヴァー名手AROOP ROYはポジティブなコードでハウスリミックス。2022年にCDのみでリリースされたGWOKAフュージョン「Ti Bedon」(sample3)もフリップに収録した豪華な一枚! (Akie)
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今年はフルアルバムもリリースし〈TIME PASSAGES〉とも強い絆を感じさせた敏腕TAL FUSSMAN、そしてBINHが長きに注目されつつも今回初めて登場したチュニジア出身SKATMAN!ノスタルジックなシンセディスコのフレーバーを催眠レイヴィに活用、パワフルな2拍子をフロアに打ち込むレイブディスコTAL FUSSMAN「From Somewhere far」(sample1)。エモーショナルな鍵盤フレーズで開放的に導くクラシックハウス志向なSkatman「Hands Down feat. Dolo Desir」(sample2)。両面ピークタイムを狙い撃ってくるスプリット、これはフロアアンセム化の予感しかしない。バイナルオンリー! (Akie)
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BPM124、シンプルなるストイック・トランシー・サイケデリック探求。それぞれの中盤以降の展開構成も美しい。4トラック全てがフロア即戦力レコメンド。Acid PauliによるBPM105までピッチを落としたスローモー・ディスコ・リミックスB1「Egbert(Acid Pauli Remix)」(sample3)もズッポリ。レコメンド。 (コンピューマ)
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Omena LTDから、匿名的なアーチストによる、ディープハウス名曲をベースにしたブートレッグリミックス。 (サイトウ)
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2012年にボストンでスタートして、USのハウス・シーンの重要な流れの一つを築いてきたSoul Clap Recordsから、ロンドンの2fox(Arusha Records)と、ACID JAZZ RECORDSが、ジャミロクワイ以降初めて契約を結んだ男性アーティストとして話題を呼び、活躍しているネオソウルLavilleをフィーチャリングした「Elevation」のリミックス12インチに続き、ダブEPをリリース。 (サイトウ)
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日本の琴からバスケットボールまで、様々な音源を駆使したサンプリング・テクニック、ライヴ即興演奏セッション、みずみずしく広がりのあるアレンジメントを融合させて制作された、先鋭的実験生のあるプロダクションながら、ダンスフロアとリスニングの狭間、エレクトロニカ・オーガニック・ソウルフル内省的なムードに優しく包まれた、Herbertの新章の始まりとも言えそうな、瑞々しいフレッシュ透明感のある11曲が収録されている。
Matthew Herbertの存在を全世界に知らしめたトレードマーク代表作でもある2001年リリース名作アルバム「Bodily Functions」時期のDani Sicilianoとの共作の頃や、あアイコニックな名作アルバム「Around The House」の雰囲気も思い出さ ...もっと読む (コンピューマ)せてくれている。先行シングル、8「Babystar」(sample1)、2「Need To Run」、10「Someone Like You」(sample3)からもぜひともどうぞ。 (コンピューマ)
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BPM122、往年の70’sディスコ・サウンズ愛を感じさせてくれるキラキラと軽快なるブギー・ディスコ・バレアリック・ドリーミーなA1「Gyptis」(sample1)、同じくBPM122、太陽が降り注ぐかのような心地よさ軽快さでグルーヴィン優雅に、よりフロアサウンズへとビルドアップ構築されたリミックスA2「Gyptis (Moplen Remix) 」(sample2)、BPM118、トロピカル・バレアリック・エレクトロニカ・ドリーミー・ニューディスコなB1「La Pointe Rouge」(sample3)、BPM118、Alex From Tokyo & Julien HBTによるリミックスB2「La Pointe Rouge (Alex From Tokyo & Julien HBT Remix)」の全4トラックを収録。 (コンピューマ)
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Mark GrusaneのDISCOTECHのサブレーベル的な形でスタートするPolytechnic Recordingsの第1弾。シカゴ、デトロイトで活動するDJ Slush。 (サイトウ)
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BPM118、飄々とした浮遊感も中毒性の高い、ナイジェリア産の知られざるチープ・エレクトリック・ディスコ秘宝を見事にグルーヴィン・リエディット施したSide-A「Chiacchiere di Lavoro」(sample1)、BPM123ほど、プエルトリコ、ベネズエラ、カリブ海アンティル諸島の未知の80’s or 90’s トロピカル・ジャム秘宝をエディット巨匠Lance & Disco Strummerがフロア効能施したSide-B「Taxi Safari」(sample2)もユニーク心地いい。
La Sirenettaからリリースされるレコードは全て限定盤(300枚)。一度きりのプレスとなります。お見逃しなくどうぞ。 (コンピューマ)
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イタリアならではのパラダイスでアンビエント、エレガントでドリーミー独自のバレアリックなハウスミュージックへ進化を遂げていた90’sイタロハウス当時のアンセム、クラシック名曲からレア音源まで、当時のシーンを牽引していたDon Carlosならではの監修による説得力も素晴らしい見事なセレクション11トラックが収録されている。Vol. 1と合わせてぜひ。 (コンピューマ)
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ジャカルタ新世代アーティスト6アーティスト達によるオリジナルトラック6トラックを収録。BPM110-115ほどの、オブスキュア・レフトフィールドなインドネシア神秘主義伝統音楽にも根ざしたミッドテンポ・コズミック・トライバル・ディスコ&ハウスの新たな潮流。亜熱帯湿度高めのヌメリ感がたまリません。Ryan Adyputraによるジャケット・アートワークも最高。今後の動きも非常に楽しみです。 (コンピューマ)
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ヒンディー・ニューウェーブのパイオニア、ピンキー・アン・リアルの「Party Tonight」をレーベル創設者Turbotito & Ragzが原曲のイメージを大切に丁寧にニューディスコ・リワークを手がけたA1「Pinky Ann Rihal, Turbotito, Ragz - Party Tonight (Turbotito & Ragz Rework) 」(sample1)、BPM104、スローモーション・バレアリック爽快なフュージョニック・シンセ・ディスコ・リミックスA2「Kirti Anuraag, Daniel T. - Zindagi To Zindagi Hai (Daniel T. Rework)(sample2)、BPM99、Turbotito & Ragzによるスローモ ...もっと読む (コンピューマ)ーション・エレクトロ・ビートダウン・ディスコ・リミックスA3「Ilaiyaraaja, Turbotito, Ragz - Aye Zindagi (Turbotito & Ragz Remix)」(sample3)、BPM117、ボリウッドの伝説RD Burmanの「Birth of Shiva」を、Razor-N-Tapeレーベル・ヘッド鬼才JKrivが壮大なキラーバングラ・ハウス・リミックスに仕上げたB1「R.D. Burman, JKriv - Birth Of Shiva (JKriv Extended Remix) 、BPM113、ヒンディー・ニューウェイヴ・ニューディスコ・リミックス、B2「Pinky Ann Rihal, Turbotito, Ragz - Tere Liye (Turbotito & Ragz Rework) 」、そして、BPM139、フランスのレジェンダリー・カルト・プロデューサーのパイオニア、Black Devil Disco ClubことBernard Fevreによる変態ダーク・コズミック・ディスコ未発表リミックス、B3「Asha Puthli, Black Devil Disco Club - Our Love Is Making Me Sing (Black Devil Disco Club Remix) 」というフロア効能ヒンディー・ディスコ&ハウス・グルーヴ6リミックスが収録されている。トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)
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Planet TripやKen Oathなどのシドニーのアンダーグラウンドシーンの良いレーベルからリリースしているCaravanことPaul Jextraがプロデュース。南アフリカ出身のシンガーKamazu、Esa Williamsもコーラスやアレンジに関わった12インチ。 (サイトウ)
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NYCのMAX IN THE WORLDが主宰、KO YANG、SPF 50、BOYS BE KKOなどが参加しヒットを生み出すモダンハウス要所〈BLISS POINT〉カタログ11番が到着!サブリミナルな電子音リフレインでミニマルに催眠がけるトランスハウス「Mold Mold」(sample1)や、豊かなドラムパーカッション&ピースフルなボーカルサンプルで祝祭多幸感満点な「Oignon」(sample2)、火花のようなハットと個性派ヴォイスフックが強烈な「ChuKii」(sample3)など。ノスタルジアとユーモラス、ハウスミュージックの悦びが詰まった一枚です。 (Akie)
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LUCAS CROON、DJ NORMAL4、MOGWAA、AKI AKIなどがレフトフィールドな切り口でレイヴサウンドを解釈してきた〈TERRA MAGIC REC.〉を舵とる片翼TOM OF TERRAMがMONACO GZAことLISTENSPORTとタッグを組み新作シングルを発表。夢見心地なアンビエンスとダブエフェクト、漂うアコースティックギターのフレーズも導入しバレアリックな温かみとサイケデリックが表現されたブレイクビーツハウス「Turmalin Dub」(sample1)。現代シンセサイザーミュージックを筆頭するカナダ人アーティストRAMZI(RVNG/MFM)がエネルギッシュなハウスアレンジをしたリミックスも意外。トランス、ダブ、アンビエントをドリーミーな世界観で巧妙に繋ぎ合わせた作品。 (Akie)
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『スクエルチの武勇伝は続く。第1弾で、アシッド・ラインがダンス・ミュージック界で最も耐久性のある決まり文句であることを証明した(そして今でも最高の決まり文句である)後、第2弾は共鳴のノブをもう少し回してみよう。 スティーヴ・バグ&ステファン・ブラッツ、ディートロン、トッド・オズボーン、そしてザ・モールを擁するマシュー・ジョンソンは、銀の箱への新たな頌歌のために力を合わせている。デスクワークをしたことのない音を引退させることはできないという証明だ。 今回もまた、Gasiusが視覚的なサイケデリアを提供し、トラックは聴覚的な旅を演出する。 303をダイヤルし、料金を受け取り、そして思い出してほしい。 (インフォメーションより)』