- 12inch
Massimiliano Pagliara
Focus For Infinity - The Remixes Pt. 2
Live At Robert Johnson
- Cat No.: PLAYRJC 018
- 2015-08-08
80'Sフレイヴァー溢れるヴォーカルAlessandro Tartariをフューチャーしたスローモー・エレクトリック・ディスコ「Keep On Dreaming」を収録。スペーシィなシンセのベールが全体を覆い、再構築されたリズムパターンをテンポよく展開するクラシカル・ハウス・サウンドとなったMARK Eリミックス(sample1)。ベース&パーカッションが前面に出たようなミックスとなった「Mark E dub」もクールな仕上りでナイス。
上記他にも〈PERMANENT VACATION〉や〈MEAKUSMA〉など、数々の名門に参加し続ける奇才MASSIMILIANO PAGLIARAが自身が主宰する〈FUNNUVOJERE RECORDS〉にカムバック!凶暴な303ラインに神秘的アナログシンセシスを組み合わせたアシッドディスコ「Last Kiss (On Acid)」(sample1)、宇宙ポップな上音とシカゴインスパイアなグルーヴを邂逅させた「Hooking Up」(sample2)など。ディスコとロウテクノの中間、多幸感とマシンマッドネスを両立。 (Akie)
Track List
LIVE AT ROBERT JOHNSON新作は、BALIHUからの異例のデビューで話題となった後もシンセディスコの独自の路線で素晴らしいリリースを続けるイタリアのMASSIMILIANO PAGLIARA。LIVE AT ROBERT JOHNSONのGERD JANSONとARTO MWAMBE,PHILLIP LAUERのユニットTuff City KidsとB.H.F.Vがリミックス! (サイトウ)
最近、途切れず好リリースの続く当レーベルから、昨年マッシが出したアルバムからのリミキシーズ・第2弾到着〜!まずAサイドは、ブラジルのナイスガイ、Rimshooters名義での相方、ROTCIVによる渋ジャッキンベースメントなハウスと、ソウル/ディスコ系の好リエディットも人気の、同郷のNicholas(→sample3)は、ディープエッジでフロア映えしそうなビートダウンなミックスを提供◎。しかし!Bサイド、ノルウェイよりの刺客、DJ Sotofettは、オリジナルのストリングスTR727のパーカスのみ使用し、あとのビートやパッドは差し替え、ドイツにてテープエフェクトを施し、デトロイトにてシャウトをテイクし添えた、と記載されており、まさにロングジャーニーなリミックスを披露!!!これ ...もっと読むがまた、遊びゴコロとじっけんが交雑した、シンプルでいて気持ちの良い、チープだけどスマイリーなトラックでは??!!(サンプル1,2、それぞれAサイド冒頭と後半に分かれています。)めっちゃいいね〜
ドイツにあるクラブROBERT JOHNSONのレーベルからの最新作はDANIEL WANGのレーベルBALIHUからデビューして以来、RUSH HOURやNEEDWANtなどUKを中心に活動しているMASSIMILIANO PAGLIARAによるアナログ愛に溢れた一枚。 今作はハード機材を使用したシンセディスコで全体を通して太いボトムにスペーシーなシンセを乗っけたりしてイタロやコズミックの雰囲気がプンプンしてます。全三曲、どれもハズレなしの好リリースです! (TETSUO)
BALIHUからのリリースを皮切りにPLAYHOUSEやLIVE AT ROBERT JOHNSON、COCKTAIL D'AMORE からもリリースしてきたシンセサイザー・ダンサーMASSIMILIANO PAGLIARAの2014年初頭の作品! 「As The Night Breathes」に続いて、Heidi Diehlのヴォーカルをフィーチャリング。B-SIDEはインストです。異次元の愛的ロウファイ、プラスティックなヴォーカルの掛け合い。ユニークさとサイケデリックなシンセワーク。変態たちの世界へようこそ。熟練のエレクトリック・ブギーファンタジー。傑作! (サイトウ)
エレクトリック・シンセサイザー・ディスコ・ロングストーリーのB1「To A Faraway Place」(sample1)、ほぼノンビートながらミニマル・プログレッシヴに展開発展するB2「A Passing Day」(sample2)の世界観に圧倒される。まさに熟練のシンセサイザー・ブギー・ファンタジーのめくるめく4トラック。間違いありません。 (コンピューマ)
ミッドテンポ・ハウス、エレクトロ&ブギーでコズミックなシンセサイザー・ディスコのめくるめくMASSIMILIANO PAGLIARAワールドが繰り広げられてる。Private Agenda、Peaking Lights、Fort Romeau、Kim Anhが参加の全12トラック。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉からの諸作や”PANORAMA BAR”レジデントとしても信頼の厚いイタリアン・ディスコ・マエストロMASSIMILIANO PAGLIARA!ヴィンテージシンセのイタロコズミックなラインに、躍動感溢れるパーカッションを組み合わせたオルタナティブディスコ「Nothing Stays In One Place For Long」(sample1)から、プロトハウスなボトムバイブスにコンガで加味した「venue Of The Palms Sunset Mix) 」(sample2)まで。宇宙シンセと打楽器のバレアリカの親和性が光る一枚。 (Akie)
Track List
直近では〈PERMANENT VACATION〉からのEPも記憶に新しいMASSIMILIANO PAGLIARAの新作が到着!ブギー調のゆったりとしたビートとシンセ飛ばし音が印象的な「Iridescent Solitude」(sample1)から、ザラついたLO-FI音響のダウンテンポ「The Empty Room」(sample2)など、幅広いジャンルを網羅。 (Akie)
Track List
上記他にも〈PERMANENT VACATION〉や〈MEAKUSMA〉など、数々の名門に参加し続ける奇才MASSIMILIANO PAGLIARA。彼の音楽性に多大なる影響を与えた”ASH RA TEMPEL”のギタリストMANUEL GÖTTSCHINGをオマージュしたユニークな作品が届きました!滑らかに音色変化をつけたシンセサイザー、曲進行に合わせて高揚感を増していく13分越えのディスコジャーニー「All The VCOs You Can Eat (Modulator Mix)」(sample1)。加えて、出だしから堅実な4/4キックが軸の「Traveler Dub」(sample2)とそのドラムツール「The Lonely Drums」(sample3)も収録! (Akie)
Track List
Track List
ページトップへ戻る
最近、途切れず好リリースの続く当レーベルから、昨年マッシが出したアルバムからのリミキシーズ・第2弾〜!まずAサイドは、ブラジルのナイスガイ、Rimshooters名義での相方、ROTCIVによる渋ジャッキンベースメントなハウスと、ソウル/ディスコ系の好リエディットも人気の、同郷のNicholas(→sample3)は、ディープエッジでフロア映えしそうなビートダウンなミックスを提供◎。しかし!Bサイド、ノルウェイよりの刺客、DJ Sotofettは、オリジナルのストリングスTR727のパーカスのみ使用し、あとのビートやパッドは差し替え、ドイツにてテープエフェクトを施し、デトロイトにてシャウトをテイクし添えた、と記載されており、まさにロングジャーニーなリミックスを披露!!!これがま ...もっと読むた、遊びゴコロとじっけんが交雑した、シンプルでいて気持ちの良い、チープだけどスマイリーなトラックでは??!!(サンプル1,2、それぞれAサイド冒頭と後半に分かれています。)めっちゃいいね〜