Tag: BASIC CHANNEL
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Basic Channel
Phylyps Trak II
Basic Channel
- Cat No.: BC09
- 2026-01-15
ダブテクノ、ベーシックチャンネル・マスターピース。シリーズ中でも、トップのセールスを記録し続ける一枚。
数々のシーンでプレイされてきたBASIC CHANNELのマスターピース。歴史的一曲! (サイトウ)
Track List
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Basic Channel
Basic Reshape
Basic Channel
- Cat No.: BCBR
- 2026-01-15
original by C CRAIG - remixed by BASIC CHANNEL.
2026年リプレスされました! (サイトウ)
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Quadrant
Q 1.1
Basic Channel
- Cat No.: BC04
- 2026-01-15
BASIC CHANNEL CLASSICS。リプレスです。
ダブ、インダストリアル、デトロイト。ベルリンのテクノサウンドを築き上げ現在もトップで活躍している二人MORITZ VON OSWALD,MARK ERNESTUS。CARL CRAIGらのデトロイト勢と蜜月な関係にあったBASIC CHANNEL初期の傑作。ダブテックという代名詞が彼らのイメージに刷り込まれてしまっていたけれど、アフリカンな感じも見いだせるようなユニークリズム感覚と、インダストリアルな美意識、シンセと、ミニマルなダンスグルーヴ。 (サイトウ)
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Tony Allen
Moyege
Honest Jon's
- Cat No.: HJP32
- 2026-01-15
【リプレス】 Mark Ernestus(BASIC CHANNEL/RHYTHM & SOUND) Remixes ! Mark's Mix & Mark's Disco Dub Mix.
TONY ALLEN2006年アルバム「Lagos No Shaking」からの12inchカット。BASIC CHANNELやRHYTHM & SOUNDシリーズでMORITZ VON OSWALDと共にベルリン・ダブ・テック築き上げたMark Ernestusがリミックス!前半がVOCAL (sample_1)後半がダブのDISCO STYLEのSIDE-1と、くぐもった中域とベースのダビーなインストDisco Dub Mix.(sample_2)。MORITZ がマスタリングを手掛け、Dubplates & Masteringで仕上げるという贅沢。 (サイトウ)
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Basic Channel
Octagon/Octaedre
Basic Channel
- Cat No.: BC07
- 2026-01-15
ベルリン・テクノの黎明期1993年から1994年にかけてリリースされたBASIC CHANNELの9枚のうちの5枚と、2014年のQ-LOOPが一挙リプレス。
BASIC CHANNEL が1994年にリリースした12インチ・シングル『Octagon / Octaedre』。インダストリアル、ダブ、ヒプノティックなミニマルテクノ屈指の名曲「Octagon」。テクノの実験的な要素の重要な部分はすでにここにあった。B-SIDEはよりストイックにストリップダウンした、ミニマル・ダブ「Octaedre」。 (サイトウ)
Track List
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Basic Channel
Q-Loop
Basic Channel
- Cat No.: BCCD
- 2026-01-15
BASIC CHANNELのアルバム(CD)の冒頭を飾った1995年の「Q Loop」がフル・レングス・ヴァージョンでアナログ化!
CDのみでリリースされたBASIC CHANNELのアルバム中、シングルでリリースされていなかったアルバム・エクスクルーシヴ曲が12インチシングル化!「Q-Loop」は、初のフル・レングス・ヴァージョンでの収録。「Q1.2」 と 「Mutism」も初のアナログ収録ビートレスのディープトラックです。 (サイトウ)
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Basic Channel
Radiance
Basic Channel
- Cat No.: BC08
- 2026-01-15
BASIC CHANNELのカタログ中で最も異端、ユニークな一枚。94年の08番。
電子レゲエ。インダストリアル音響ダブ。、ドローニッシュ・ダブ・アンビエントテクノ。94年にこんなことやってたなんてやっぱりBASIC CHANNELすごい。TORTOISEの1STアルバムがちょうど同じ年。PETE NAMLOOKとかもばりばりやってた時期ではあるけれど。かっこいい。ダンスフロアの実験。いまもって意味ある一枚です。 (サイトウ)
- 2LP
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Moritz Von Oswald Trio
Horizontal Structures
Honest Jon's
- Cat No.: HJRLP54
- 2026-01-11
沼の世界のモダニズム。Moritz von Oswald Trio!w/TIKIMAN. Marc Muellbauer(ECM).
ドイツのアンダーグラウンド・テクノ、エレクトリック・ミュージック界の重鎮達MORITZ VON OSWALD、VLADISLAV DELAY, MAX LODERBAUER(NSI.)によるトリオ新作!近作はなんとPAUL ST. HILAIRE aka TIKIMANがギター(!)で参加。そしてECMからリリースしているMARC MUELLBAUERがダブルベースで参加。深いダブ音響世界で繰り広げられるドープネス。流石です。 (サイトウ)
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Rhythm & Sound
Carrier
Rhythm & Sound
- Cat No.: RS05
- 2025-12-03
リプレス。BASIC CHANNELのシリーズの中でもダブ色の濃いディープテクノのカラーだったRhythm & Soundシリーズの第5弾。1999年のリリース。コンプされたアナログなエレクトロニクス、オブスキュアな音響、ダブ・リバーブ、ドープなロウエンド。圧巻のサウンド空間。25年の時を経ても、、多くの人を魅了し続けるダブ・テクノ。
TIKIMANことPaul St. Hilaireをフィーチャリングした〈BURIAL MIXの〉第1期1~5番終了後に、第1弾はTIKIMANフィーチャリングで、第2弾はWACKIE'Sの名曲「Mango Walk」の再発と、自身によるダブミックスを収録してリリース。その2枚とSavageをフィーチャリングしたRS-04のオリジナルを除くと、インストのディープ・ダブテクノを展開したいたBASIC CHANNELノサブレーベル〈RHYTHM & SOUND〉の名作。ディレイドサウンド、ミニマムな音でドープな空間空間を産んだRhythm & Soundハイライトのひとつ。 (サイトウ)
Track List
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Round Four
Find A Way
Main Street
- Cat No.: MSR08
- 2025-12-03
BASIC CHANNEL MEETS TAKIMAN。98年の屈指の名曲。
ANDY CAINEをヴォーカリストに迎え、デトロイト、シカゴのディープハウスにインスパイアされたROUND ONE, ROUND TWOに続き、TIKIMANをヴォーカルに迎えたレゲエ/ダブをハウス/テクノに取り込んだROUND THREEの続編1998年の名作。有無をいわさぬ名作群〈BURIAL MIX〉の第1期1~5番の後に、リリースされた曲です。ストーンド、クールなトーンのTIKIMAN、ダブの魅惑とテクノのリズム、そっと浮遊させるシンセはやはりROUNDシリーズならではだし、骨格もディテールも揺るぎない。やっぱりすごくかっこいい曲ですね。 (サイトウ)
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Rhythm & Sound
Trace / Imprint
Rhythm & Sound
- Cat No.: RS06
- 2025-12-03
Rhythm & Sound名義での2001年作。ダブ・テクノのサウンドシステムでの実験を深めたドープなサウンド。震える。2025年リプレス。
BASIC CHANNELが、Tikimanをフィーチャリングしてダブ、レゲエとテクノを融合するアプローチをしたBURIAL MIXと並行してスタートしたRhythm & Sound。1997年の「Music A Fe Rule」ではじまり Chosen Borthers/Bullwackie's All Starsのミックスなどもリリースしながら1999年のRS05からしばしのブランク2001年にリリースされた「Trace / Imprint」。彼らが確立してきなダブテクノのボトム、グルーヴ、インダストリアル、ノイズ、残響を纏いながら展開していくストイックな「Trace」。B-SIDEは、キックレス、じっくりディープな名作。 (サイトウ)
Track List
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Rhythm & Sound
Roll Off
Rhythm & Sound
- Cat No.: RS03
- 2025-12-03
2025リプレス!ダブのディーププレッシャーが等身大に込められたステッパーズ・リダクション名作、RHYTHM & SOUND 03.
しっかりと4つキックを打った、 この名義では最もBASIC CHANNEL?MAURIZIO直系のインスト・ダブ・ミニマル。解体が進んだB面は見え隠れするグルーヴが果てしなく深いヴァージョン。
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Rhythm & Sound
No Partial
Pk
- Cat No.: PK6
- 2025-12-03
リマスタリング・リプレス!〈HONEST JONS〉系列であり、TTTのWILL BANKHEADが携わったダブ/ハウスの再発ライン〈PK〉からの「Higher Field Marshall / No Partial」Bサイドを片面プレスした、ニュールーツテクノダブ名作RHYTHM & SOUND「No Partial」10インチ・スタンプ盤。
オリジナルは2001年のセルタイトルアルバムにのみに収録、その後〈PK〉がThe Wailers Band 「Higher Field Marshall」とカップリングしリリース、それをさらに2010年に片面プレス再発した一枚。ズブズブのベースで沈めるミニマル・ルーツ・ダブの名品。この機会にぜひ。
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Chosen Brothers / Rhythm & Sound
Mango Walk / Mango Drive
Rhythm & Sound
- Cat No.: RS02
- 2025-11-03
BASIC CANNELによる〈Wackie's〉再発の先駆け。'79年のプロダクションだというCHOSEN BROTHERSの「Mango Walk」のダブ・バージョンと、Bacic Cannelの二人が、ミニマルなテクノにダブの要素を追求したプロジェクト RHYTHM & SOUNDでリメイクした1998年のリリースの歴史的一枚です。
後の一連の再発やリミックス、コラボレーションを産む事になるBASIC CHANNELからの〈Wackie's〉の98年再発の記念碑的一枚。オリジナルは、Wackie'sにも合流するClive Hunt(Azul)の作曲、The In-Crowdのリリースで知られる曲「Mango Walk」を、Chosen Brothers、Bullwackie's All Starsで録音、ダブミックスしたと思われる「Mango Walk Dubwise Version」。79年のプロダクションとなっていますがRhythm & Soundのリリースの時点で未発表だったのではないかと思います。へヴィーダブ。エフェクト、シンセ、ミニマルなシーケンス、ミキシングのユニークさ。前半がヴォカール(sample_1)、 ...もっと読む (サイトウ)後半がダブ・インスト(sample_2)のDISCOMIX STYLE。逆サイドはRHYTHM & SOUND名でリミックスした「Mango Drive」。BASIC CAHNNELの屈指の名曲です。 (サイトウ)
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Rhythm & Sound
Music A Fe Rule
Rhythm & Sound
- Cat No.: RS01
- 2025-11-03
リプレス!RHYTHM & SOUND with Paul St. Hilaire(TIKIMAN)。MAIN STREET/BURIAL MIXから枝分かれする形でスタートしたレーベル〈RHYTHM & SOUND〉の'97年ファースト・リリース。
ダブ、サウンドシステムのカルチャーとテクノを融合してきたBASIC CHANNELが本格的に独自のレゲエスタイルに取り組みだした、96年〈BURIAL MIX〉からのRHYTHM & SOUND名義での連続EPに続いてスタートしたレーベル〈RHYTHM & SOUND〉の第1弾。TIKIMANをフィーチャリングした「Music A Fe Rule」。ストーンド・ダブ。そしてアフリカンリズムからの影響もすでに垣間見れる。TIKIMAN本人は、ヤーマンな人なのに、BASIC CHANNELとの出会いで独特の魅力が引き出されている。ブリストルでのOU-Uあたりにも匹敵するベルリンのダブとテクノのクロスポイント。歴史的名盤。 (サイトウ)
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Tony Allen / Moritz Von Oswald
Ole - Moritz Von Oswald Remix
Honest Jon's
- Cat No.: HJP036
- 2025-11-03
[ MORITZ VON OSWALD ] (BASIC CHANNEL) & WAREILKA HILL SOUNDS Mix.2007年EP。
現在HONEST JONSにもエンジニアとして深く関わっている、モーリッツォが本人名義でリミックスした2007年作。重厚なベースとうっすらと上昇するシンセが生み出すグルーヴに、ROUND TWOあたりのディープハウスを彷彿させるようなディープなシンセ、抑制されたダブ処理で空間的に揺らぐパーカッションやヴォーカル素材が繰り出される素晴らしいリミックス。BASIC CHANNEL関連ワークスの中でもベ外せない傑作です。B-SIDEは前回参加のWAREILKA HILL SOUNDSのリワーク、ダブ・ヴァージョン、「Ise Nla / Reggae Land Dub」。 (サイトウ)
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Maurizio
M4.5
Maurizio
- Cat No.: M4.5
- 2025-08-10
【BASIC CHANNEL/MAURIZIO 2025リプレス。】BASIC CHANNELのMシリーズ。名作95年のM4.5.
テクノ史に残る屈指の名作。Moritz von Oswald,Mark ErnestusのBASIC CHANNELの2人の90年代に残した音源の中でも最もストレートにダンスフロアユースだったMシリーズの名作の一つ。ドープなベース、ミニマルなリズム、M-4をよりそぎ落とし、たんたんとストイックにグルーヴする究極のダブテクノ「M4.5」。FRACOIS K,のミックスCDではこのバージョンを使用、 YAGYAはALL TIME FAVORITEのひとつにこの4.5を挙げています。 (サイトウ)
Track List
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Maurizio
Ploy
Maurizio
- Cat No.: M1
- 2025-08-10
BASIC CHANNEL/MAURIZIO2025リプレス。MAURIZIO名義での92年1st EP。Underground Resistance Remix.圧巻のポテンシャル、熱量。デトロイト・ベルリン・コネクション、アーリーテクノの重要な一枚。
BASIC CHANNELシリーズに先駆けてリリースされたというMAURIZIO名義での'92年リリース。アシッディーなハードトラック、(STRATEGIC Mix)と、ディープな「Eleye」ディープトラックと、B-SIDEは「Ploy(UR Mix)」。、翌年にはALEX PATERSONとKILLING JOKEのYOUTHのレーベル〈WAU! Mr. Modo Recordings〉からもTHE ORBのリミックスを追加してリリース、数々のDJミックスにも収録、テクノパーティー、レイブを席巻した歴史的な重要作。ドイツ盤を再現したAbdul Qadim Haqqのアートワーク、クラフトペーパースリーヴ、Dubplates & Masteringのマスタリング。 (サイトウ)
Track List
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Cyrus
Enforcement
Basic Channel
- Cat No.: BC01
- 2025-08-07
JEFF MILLSのリミックスも収録したCYRUS名義でのMARK ERNESTUS, MORITZ VON OSWALD,〈BASIC
CHANNEL〉の第1弾!
ビキビキと圧巻のグレイジーさで疾走するBC、01番。過去に例を見ないマッドネス。テクノの歴史の金字塔。JELL MILLS多重の時間軸で進行するマッド・ミニマルもすごい。 (サイトウ)
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MORIZ VON OZWARD卿による伝説のM SERIES最終作。チューブ・コンプを通したふかふかの低域+霞がかったような高域、というMAURIZIO独特の質感でもって淡々と展開するミニマルトラック。一旦ハマると延々聴きつづけてしまうような中毒性を持った怪物トラック!