- 12inch
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Mad Professor
Avianca Dubs Vol 1
Avianca Dubs
- Cat No.: AVIDUBS 001
- 2026-02-26
What's Going On Vs Mad Professor.追加プレス入荷しました。
Track List
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南アフリカ出身でニューヨーク拠点、BEAT PHARMACYやECHOLOGISTなどの多種変名プロジェクトと低音科学に幅広いジャンルを横断してきた言わずと知れた名人BRENDON MOELLERがカムバック!ノスタルジックなクリックミニマルと歪んだヘヴィベースを扱ったテックハウスアプローチ「Motion」(sample1)から、スローハウス的なじわじわ沼トライバルサウンド「Habitual Ritual」(sample2)、IDMエレクトロニクスにオーセンティックなダブを融合実験した「Samurai Steps」(sample3)など。すべて違うジャンル、彼のEPの中でも最も多様性に富んだ作品に。 (Akie)
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Comb EditsやDangerous Goodsで知られるイギリスのレーベルI Travel to Youからの12インチ。「Stand on the Word」のカバーです。ボサノヴァでも、レゲエでも、神の言葉に後押しされ、立ちあがろうとしている人の力強さの芯はしっかり効いています。(サイトウ)
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B面にはMatoによる極上のメロウダブverを収録。ほしいところ全てにディレイ/エコーが押し寄せます。最高! (AYAM)
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第1弾、Bobby Caldwell「What You Won’t Do For Love」第2弾、The Player「Baby Come Back」に続く、”Mellow Reggae Favorite プロジェクト”シリーズ第3弾!!今回は、1981年、Roy AyersがプロデュースしたソウルシンガーSylvia Striplinによるメロウ・ディスコ・ソウル大名曲「You Can't Turn Me Away」を、名手Mato(Thomas Blanchot)が盟友シンガーLady Gaticaをフィーチャーして原曲の良さを最大限に活かしたメロウ・レゲエカバーにバッチリと仕上げてくれている。メロウにトロけるB面ダブバージョン(sample2)も極上の心地よさ。 (コンピューマ)
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B面のほのかなダブ・インスト(sample2)共々、原曲の素晴らしさを最大限に活かしたモダン・ヴィンテージ・レゲエ愛が伝わる名品7インチ。シュガー・マイノットの最後期レコーディングの一つであり、2008年に録音、2023年9月にリリースされた。嬉しい2024年リプレス7インチ・ドーナツ盤。Victor Axelrodのアルバム「If You Ask Me To」も素晴らしいのでこちらもぜひともお見逃しなくどうぞ。 (コンピューマ)
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これまでも、Timmy Thomas「Why Can’t We Live Together」, Marvin Gaye「I Want You」, Luther Vandross「Never Too Much」を見事なまでにソウルフル・レゲエ・カバーを手掛けてきたSoul Sugarによる、Curtis Mayfield「Give Me Your Love (Love Song)」の満を辞しての珠玉レゲエ・カバーがリリースされた。テンション&グルーヴ味わい、原曲への愛情も伝わる素晴らしきカバー。Side-B「Give me your dub (Dub mix) 」も極上ダブワイズ。ドラム&ベース、リディムギター、ハモンドオルガン、パーカッション、ファルセットにほっこり優しく包まれる。
今 ...もっと読む (コンピューマ)年9月にリリースされる予定のアルバム、Soul Sugar meets Dub Shepherds「Blue House Rockin」からの先行シングル!!! (コンピューマ)
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Daptoneを代表する職人レジェンド名プロデューサーVictor Axelrodのプロデュースによる、ヴィンテージ・モダンソウルmeetsレゲエ&ダブ極上クロスオーバーな仕上がりソウルフル・レゲエ珠玉名曲の誕生。後半のコーラスの美しさにもグッと魅了される。B面インストがこれまた最高な心地よさ。 (コンピューマ)
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LAY-FARによるものと思われるRIDDIM RESEARCH LAB。LEE PERRYみたいなヘヴィーダブ・ビートをカットしたA-SIDEと、ヴィンテージ・キーボードのユニークなフレーズのステッパーズ。DOPEパーティーチューン。 (サイトウ)
このレフトフィールドダンス聖地〈EMOTIONAL ESPECIAL〉で、当店でもヒットを続けたシリーズリリースも遂に完結!LINVAL THOMPSON「I Love Marijuana」使い、ディープに処理したエコーでサイケデリックに揺らす「I Like Smoke」に始まり、、ダブテクノのステッパービートにブルースハープ、包み込むように深く鳴るメロディックサブが心地よい「Harmonica Dub」まで。レゲエ・ダブへの愛情が練り込まれた名作に。 (Akie)
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フィールドレコーディング環境音などをコラージュ素材に、どこか民族音楽的トライバルで不穏な音像が怪しくダブにゆらぎにゆれまくる、まさにタイトル通り「Environmental Studies」な、1982年に発表された2ndアルバム。。Adrian Sherwoodの独創的なアイデアとパーカッショニストBonjo Iyabinghi Noahが生み出す初期衝動の実験をより深化させた恐るべき謎ダブ・ダンスミュージックの金字塔。The Pop GroupのBruce Smith、Roots RadicsのStyle Scott、The WailersのDeadly Headleyが参加。すでにアナログお持ちの方にとっても今回のリマスタリング・リイシューでの音圧重低音の鳴りはなかなか興味深く凄いと思 ...もっと読む (コンピューマ)います。sampleだけでは伝わりきれませんのでトラックリストからもどうぞ。全9曲。あらためて初期4タイトル全作それぞれスゴイです。 (コンピューマ)
レーベルの秘蔵音源からの名リディムをThe 18th Parallelが再演、それらの音源を、Fruits recordsの長年にわたるパートナーにして、スペインの名サウンドエンジニア名手Roberto Sánchezがリミックス&ダブワイズを手がけた、ジャマイカン・ルーツレゲエへの愛情と先鋭的フューチャーなダブワイズ精神性を探求する野心作。ミリタリー・リディム郷愁にスモーキン咽び泣く10トラック。 (コンピューマ)
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ストレンジ&グレイトのひと事。リマスタリングでの重低音のパワーアップも尋常でない迫力となっている。1986年に発表された本作「Off The Beaten Track」は、今だに先進的かつダブとエレクトロニック・ミュージックの間をいく新しいサウンドを提案している。プログラムされたチャントやユニークなサウンド (犬の鳴き声、ガラスの割れる音、ジプシーのヴァイオリン・ループなど)が、滑らかなリズムの上に乗っている。サンプリング・テクノロジーと生楽器の融合サウンドにおけるランドマーク的な作品。Jah Wobble (Public Image Limited)、Skip McDonald (Sugarhill Gang/Tackhead)、そして Albert Einstein (The Theor ...もっと読む (コンピューマ)y of Relativity)が参加!すでにアナログお持ちの方にとっても今回のリマスタリング・リイシューでの音圧重低音の鳴りはなかなか興味深く凄いと思います。sampleだけでは伝わりきれませんのでトラックリストからもどうぞ。全9曲。あらためて初期4タイトル全作それぞれスゴイです。 (コンピューマ)
レジェンドSCIENTISTによるDUB MIXに泣く。沁み入る。木霊するミッドナイト・ファンクの深いダブ紡ぎの世界。大推薦。全12トラック。 (コンピューマ)
『アクセル・ボーマンが2022年にリリースし、高い評価を得た2枚組アルバム『LUZ/Quest for fire』が、スカンジナビア屈指のレゲエ&ビヨンド・サウンドシステム、トレンサム・トライブによるリミックス&ダブで生まれ変わった。 リミックス・バージョンを初めて聴いた時、アクセルは「素晴らしい、オリジナルより良いサウンドだ」と興奮気味に語り、アルバム用に最高のものを集め始めた。若い頃からマッシヴ・アタックでのマッド・プロフェッサーの仕事(例えば『No Protection』を聴いてほしい)に多大な影響を受けてきたアクセル・ボーマンにとって、このようなプロジェクトは数十年来の夢だった。 リミックスにはある種の自由があり、プロデューサーとして自分の外に出て、自分の作品ではしないようなリスクや ...もっと読むチャンスを得ることができる。サウンドシステムとレイヴ・カルチャーへのオマージュであるこの作品では、ジャングル、ダブ、ディスコ、ハウスのすべてが、スウェーデンの森で冷たい夏の夜、新鮮な露の上にそびえ立つ巨大な自家製スピーカーの前で親友となる。 (インフォメーションより)』
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スロバキアの首都ブラチスラバの最深部〈MUSIC THAT SHAPES〉による、殆ど事件レベルの復刻ワークが届いてます。80年代に岡山井原市拠点に活動していたダブバンド”パーラ”が自主リリースした文字通り幻の作品。ボーカル曜山素信の円やかな歌い口にゆったりと沿うスローモーなレゲエのヴァイブ。サックスの鮮烈な差し込みごと五次元の世界に連れ込むような、ミニマルでスローな40分。ポストパンク、アヴァンを中心として80年代DIYムーヴメントの時代の音と括れぬ、歌詞にまで染み渡るパーソナルな温度、なんでしょうこれは。震えるディガーのお仕事です、推薦せざるを得ない再発。 (Akie)
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ルーツレゲエとエクスペリメンタル・ダブの橋渡し、ジャマイカン・サウンドとUKアンダーグラウンド・シーンの融合の礎を築いた奇跡的傑作ダブアルバム。
1979年にジャマイカからUKへ拠点を移して、ON-U-Soundを代表するシンガーでもあったBim Shermanの時代を超越したスピリチュアル幽玄で深遠な歌声、そして、King Tubby、Prince Jammyら名匠達と、ポストパンク・エクスペリメンタル・ダブ・シーンを牽引するAdrian Sherwoodによるミックス、Sly & Robbie、Style Scott、Bingy Bunny、Vin Gordon、Flabba Holt、Steely、Chinna、Roots Radics、The Glasiatorsら、ON-U人 ...もっと読む (コンピューマ)脈とルーツレゲエ名手達、錚々たるメンバーが集結して奏でられたスペーシー・コズミック・ミニマル・エクスペリメンタル静謐ダブワイズ、そしてメロウネス。プロデュースはBim Sherman本人。チャイム、ロボヴォイスもメロウ夢見心地の人気曲A2「Station Dub」( sample1)収録。全10トラック収録。
Suzanne Ciani「Improvisation On Four Sequences」、Fred Frith「Guitar Solo / Fifty」、Dinosaur「Kiss Me Again」、Marshall Allen「New Dawn」、Keith Hudson「Playing It Cool & Playing It Right」「Nuh Skin Up Dub」等々、愛情溢れる激渋マスターピース厳選復刻&新作リリースが続いているドイツ・ケルンWeek-End Festivalが始動させたレーベルWeek-End Records待望新作19番。お値段かなり高いですが、今作も素晴らしい復刻リリース。Stephan Mathieuによるマスタリング施し、音質音圧もバッチリちょうどいい珠玉の逸品アナログLP盤。 (コンピューマ)
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Forest Drive West, Mike Schommer, Felix K, DB1 そしてBabe Roots自身のトラックの激渋再構築B3「suffocation time(babe roots rmx)」を合わせた全5リミックスを収録。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
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O.B.F、Iration Steppas、Dubkasmが長年ダブプレートでプレイされてきた本作は、Max Romeo の生涯と不滅の遺産への追悼盤オマージュともなっている。
Rico・O.B.Fのスタジオでのラバダブ・スタイルの初テイクA1「Badminded People」(sample1)、そしてダブA2「Bad Dub」、そして、4-4キックも唸るステッパー・バージョンB1「Badminded People (4-4 Mix」(sample3)も強烈サウンドシステム・トリッピンにダブワイズする。 (コンピューマ)
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2013年にFM 94/9 Radioで、Mad Professorが披露し、伝説と化していたMarvin Gayeの「What's Going On」のライブダブ・ミックスをベースに、2つのダブミックス、12年越しで12インチ化されました。(サイトウ)
*スリーヴ上部に微かな痛みがあります。ご了承お願いいたします。