Tag: Downtempo
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- 7inch
- Recommended =
- New Release
Shimon Hoshino
Nagisa feat. Edbl
インセンス ミュージックワークス
- Cat No.: IMWVR-1093
- 2026-01-28
美しいピアノの旋律とスローテンポのローファイビート、ソウルフル・メロウなギターの響き、まるで寄せては返す穏やかな波のグルーヴ。チルアウト・レイドバック・サウンズが心地いい、ローファイ・サーフ・ダウンテンポ名曲誕生。
“ローファイ・サーフ(lofi-surf)”プロデューサー“Shimon Hoshino”。サウス・ロンドンにおいて注目されるアーティストの一人“edbl”(エドブラック)を迎えた配信シングル「Nagisa」が待望7インチ・シングルカット!
Shimon Hoshinoのホームグラウンドでもある湘南エリアにて、⼈々の暮らしを⽀え新たなライフスタイルを提案する複合商業施設「湘南T-SITE」からインスピレーションを受け制作に⾄った楽曲で、書籍のページをめくる暖かな⾵の感覚と、緩やかに流れていく⽇常の時間を重ねた穏やかなサウンドに包まれるSide-B「Pages in the Breeze」(sample2)も心地いい。
アートワーク&デザインは、レーベル“Chilly Source”のグラフィティアーティスト として活動するUNCUTSが担当している。
Track List
- 12inch
- Digital
- Recommended
- Back In
Mudd
Mahalo / Mata Ne
Claremont 56
- Cat No.: C56081
- 2026-01-25
Claremont 56 主宰のPaul ‘Mudd’ Murphyのニューリリース!ミッドテンポ、バレアリック、コズミックでソウルフルなインストゥルメンタル。
90年代のオルタナティヴなディスコ、ハウスシーンの黎明期にIDJUT BOYS達とも活動をともにしたAkwaabaの一員で、Smith & Muddなどいくつかのプロジェクトを展開してきたMuddこと、Paul N. Murphyのニューリリース。「Mahalo」「Mata Ne」ともに新曲、12" Instrumental Mixとクレジットとなっており、アルバムの先行といった感じでしょうか。限定の12インチとなっています。 (サイトウ)
Track List
- 2LP
- Recommended
- Back In
Nightmares On Wax
Echo45 Sound System(ゴールド・ヴァイナル)
Warp
- Cat No.: WARPLP399
- 2026-01-23
エレクトロニック・ミュージックのトップ・レーベルとして世界に君臨する名門レーベルWarpの最初期から参加、30年以上にわたるキャリアを誇る、Nightmares On WaxことGeorge Evelynが新曲13曲を収録した最新ミックステープをリリース!自身のルーツであるサウンドシステム文化や海賊ラジオへの深い愛に満ち溢れながら、これまでの自身の歩みを振り返りながら、自身のこれからの進むべき道を高らかに宣言する作品となっている。ゴールドヴァイナル2LP。全トラック最高です。
リーズのサウンドシステム文化に根差す彼の音の旅は、母親から託されたたった5ポンドの古びたスピーカーボックスを「Echo45」と名付けたことから始まった。この出会いが彼の人生を変えることとなった。そして今回、彼はその系譜をさらに推し進めて「Echo45 Sound System」というタイトルのミックステープを作り上げた。ソウル、ルーツ・レゲエ、ヒップホップ、ダブ、エレクトロニックのテクスチャーをダウンテンポ・チルアウト・リラクシン独自に融合させてサウンドシステムや海賊ラジオ・マナーにサウンド構築。Yasiin Bey (ex. Mos Def)、Oscar Jerome、Greentea Peng、Sadie Walker、(Liam Bailey他、多彩なコラボレーター陣が参加してNigh ...もっと読むtmares On Waxならではの新曲13曲が収録されており、そこへ、サウンドエフェクト様々な効果やトースティングを織り込み、海賊ラジオの放送を思わせる特別なミックスとして構成されている。
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
trickpony
24/7 Heaven
Step Ball Chain
- Cat No.: STEP17
- 2026-01-23
MIKE MIDNIGHTとROZA TERENZI、EMKAYが手掛ける白昼夢トリップホップ&ダウンテンポプロジェクト”trickpony”のセカンドアルバム確保しています!トランスのエッセンス、ニューエイジポップな感性、コラージュ手法を駆使。トリップホップに独自の息吹を吹き込む、微睡のサイケデリックサウンド。
サイケデリックトランスやコズミックを取り込んだ個性的なトリップホップリヴァイバルでデビュー作が大きな話題を呼んだtrickpony!待望の新作携えカムバックです。オーガニック質感なダウンテンポブレイクスに官能的に重なるウィスパーボーカル、トランシーに発色する甘美なシンセサイザーも合わさり溶ける「Heart2Heart」(sample1)から、グッとBPMを落として神秘サイケデリックなムードを沈殿させた「Memphis Light」(sample2)まで、モダントランスを開拓してきたセンスをトリップホップの領域で存分に開花させた名品。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Margee
Tartiflux
Chomp! Chomp!
- Cat No.: CHOMP003
- 2026-01-22
90sディスコビート&アシッドブレイクがスパイスになった濃厚ダウンテンポグルーヴァー!初回入荷はコメントもなくソールドアウトした快作が再入荷。仏グリモー拠点のアーティストMARGEE、重心低くグルーヴィなボトムとスタブ、歯切れの良いドラムを操縦したヒプノブギーチューン。
DJ HARVEYのTHIRTYNINEHOTELやGOOD ROOM/BARにてアンダーグラウンドなダンスサウンドを探求するDJでありキュレーターTIMO LEEのレーベル〈CHOMP! CHOMP!〉第三弾!歪んだギターセクションに引き込まれるディープダウンテンポジャーニー「Tartiflux」(sample1)から、精密なアシッドパターンを備えたブレイクス「Poomee」(sample3)まで、MARGEE自身の音楽ルーツであるダウンテンポに、90年代のディスコサウンドやレイヴアシッドまでブレンドした多色のミニLPが完成! (Akie)
Track List
- 10inch
- Recommended =
- New Release
SOGURAGURA×AIWABEATZ
Untitled EP
PLS recordings
- Cat No.:
- 2026-01-21
東京の人間交差点Grassrootsを中心に活動するDJ Soguraguraと、独自のスクリュースタイルを貫くDJ Aiwabeatzによる、片面一曲ずつ収録のスプリット盤"Untitled" がクリアヴァイナルで遂に登場!!ジャケットのキュートかつスリリングなデザインは今回もSoguragura!!
まずA面にはSoguraguraによる、ドビュッシーの「Claire De Luna(月の光)」を自身のノイズワークでコラージュ&EDITしたノイズトラック「Claire De Lune (Fuck Da World Re-Edit)」(sample1)を収録。B面にはAiwabeatzによる、日本を代表する某歌姫の「最大の問題作」と呼ばれたアルバムに収録された曲を大胆にサンプリングしたブレイクビート「Okibi Breaks」(sample2)を収録。〈PLS Recordings〉よりダブプレート仕様、A3ポスター付き。33回転スクリューもはまる45回転仕様。限定50枚でのリリース。ニュートーンにも少量入荷いたしました。SPOTIFY? SHIT!! (hamon)
Track List
- 7inch (予約)
-
=
- New Release
URBAN VOLCANO SOUNDS
丘サウダージ c/w DRIVE HER CAR
URBAN VOLCANO SOUNDS
- Cat No.: UVS-006
- 2026-01-21
バレアリック・クロスオーバー、アーバン・ブギー&メロー、優しきエレガントなサウンドプロダクション・ユニット、URBAN VOLCANO SOUNDS 極上の2曲をカップリングした待望ニューシングル7インチを限定リリース!!!アーバン・メロウ・ソウルフル哀愁、UVSならではのあたたかさと切なさがほっこり心の琴線に触れる名曲の誕生!「丘サウダージ」待った甲斐がありました!お見逃しなくどうぞ。2月14日(土)発売予定。予約受付中。
オルタナティブ異形レゲエ・ダブ・ ユニットKEN2D SPECIALのKEN KEN(tb,vo)と、サンプリング・ポップ・ユニットDEAVID SOULのhacchi(programming)によるバレアリック・クロスオーバー、アーバン・ブギー&メロー、優しきエレガントなサウンドプロダクション・ユニットURBAN VOLCANO SOUNDSによる、2024年4月にリリースした「Disco Taberna」以来、およそ2年ぶり久しぶりのニューシングル。
アーバン・メロウ・ソウルフル哀愁、KENKENの歌い口、hacchiによるキーボードの広がり、UVSならではのあたたかさと切なさがハートウォーミングにほっこりメロウ、心の琴線に触れるダウンテンポ日本語ソウル名曲の誕生「丘サウダージ」( ...もっと読むsample1)、そして、BPM115ほど、KENKENによるトロンボーンも味Y、ミッドテンポ・ディスコ&アーバン・ブギーにグルーヴィンするインストゥルメンタル・トラック「 DRIVE HER CAR」(sample2)もほのかにダビー極上の心地よさ。
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
LTF
Light The Fuse (remastered)
Tunes Delivery
- Cat No.: TUNESDWAX 006
- 2026-01-20
90年代からターンテーブルとサンプラーの世界にのめり込み、現在に至るまで〈MUKATSUKU〉〈SCRUNIVERSAL〉にてヒットを生んできた生粋のB-BOY、LTFことANTON IVANCHENKOのファーストアルバムがリマスタリングで再発!アコースティックのダブルベースとシンセサイザー、そして大量のレコードからのサンプリングで作り上げる表現力豊かなブレイクビーツ。
デビュープロジェクト「Dapdown」で注目を集め、フランスのBLACK MILK MUSICクルーともリンクしながらB-BOYカルチャーに没頭してきたトラックメイカーLIGHT THE FUSEことLTFの2015年名作がリマスタリングでリイシュー!バリエーション豊かなビートとダブルベースならではの重厚なグルーヴが融合、ジャズセッションを基にしたシネマティックな上音とサンプルフックが盛り込まれた、生音スモーキーなブレイクビーツトラックス。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Roma Vjazemski
Sauna Belt Ep
Sad Fun
- Cat No.: SADFUN008
- 2026-01-18
〈BERCEUSE HEROIQUE〉から発表したカセットアルバムからのシングルカット!MADIS AESMAとのユニットFRUIT EXPRESSとしての活動に加え、ソロでも〈MUSCUT〉などから作品を発表してきたエストニアのレフトフィールド異能ROMA VJAZEMSKI。型破りなエスノダウンテンポからローファイアンビエントまで、夢現な世界観で展開。
過去にはTAPESもリミキサーとして参加、エストニアのレフトフィールドを担う〈SAD FUN〉から、デットストック在庫を発見。昨年に実験テクノ要所〈BERCEUSE HEROIQUE〉から放った「Handlebar Express」からのハイライト的4曲をセレクトし自身の〈SAD FUN〉からシングルとしてリリース!アラビックな旋律が乗るトライバルダブ「Nhava」に始まり、カシオのシンセとファンクベース、打楽器がLO-FI音響でジャムするレフトフィールドなダウンテンポを収録。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
not even noticed
Aerial
Tartelet
- Cat No.: TART055
- 2026-01-16
これまで〈CRAIGIE KNOWES〉などで伝染力あるアシッドブレイクビーツを探求してきた彼らの、ソウルフルなアプローチが聴けます。フランクフルト/ライプツィヒの注目ユニットNOT EVEN NOTICEDが名門〈TARTELET〉に初登場!チルなコード&ムード、落ち着いた速度。持ち味の重厚感そのままにメロウなグルーヴを探求。
デンマークのクロスオーバー名所〈TARTELET〉がユニークな変化球。ダンスサウンドに特化したnot even noticedによるスムースな新しい試み!浮遊系軽やかなパッドを背景にブレイクビートが滑らかに走り抜ける「Aerial」(sample1)、トランスを革新するシンセサイザーにタフなグルーヴをドッキングした「Fidelity」(sample2)など。あくまで温かく落ち着いた雰囲気、自身らの追求してきた重厚感もしっかり反映。 (Akie)
Track List
- LP
- Recommended
- Back In
Aris Kindt
Now Claims My Timid Heart
Quiet Time Tapes
- Cat No.: QTT31
- 2026-01-16
文学的影響、主にカフカの二大恋愛と作品から着想。ディストピア的無調性に基づいて描くアンビエントダブ・エレクトロニクス作品!自身が主宰する〈SCISSOR AND THREAD〉を拠点に活動する音楽家FRANCIS HARRISとGABE HEDRICKによるユニットARIS KINDT。サンプルやループを畳み込みリバーブに通すことで生み出された循環型音空間。
HUERCO S.やBEN BONDY、ULLA STRAUSなどの現代電子音楽シーン要人を抱え、Gi Giによる前作も素晴らしかった〈QUIET TIME TAPES〉最新作!DJ SPRINKLES,MATTHEW HERBERT等、数々のアーティストとコラボレートしつつクラブシーンの中で重役を担ってきたFRANCIS HARRISがGABE HEDRICKと共に”ポスト構造主義ポップ”を志すユニットARIS KINDTが誕生。ゼーバルドやピンチョンといった作家、主にフランツ・カフカの著名な恋愛事情と諸作(書簡)からインスピレーション、そしてドローンメタルやダブの音楽軸を共鳴させる形で制作。閉鎖的にループを繰り返すシンセサイザーと緻密音響の「Saichh Sequences」に始まり、リ ...もっと読む (Akie)ズミカルなドラムとアンビエントを密閉したダウンテンポ「They Have The World Behind Them」など。反復/ループのフォーマットに甘美な抒情表現を加えて複雑な絵を描き出す、ゾエトロープのような音楽。アートワークも素晴らしくてコレクションしたくなります。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Psychotropic
Only For The Headstrong
Sea Birds International / All City
- Cat No.: Acpsy001
- 2026-01-16
のちにUK GARAGEへと変化を遂げCatch/Catch Productions等で活躍するUKのデュオBrian TharmeとGavin MillsによるプロジェクトPsychotropicの1990年リリースの12インチがダブリンのAll CityがスタートしたSea Birds Internationalからリイシュー。レイヴ、ウェアハウスパーティー・カルチャー、ハウスとヒップホップのエッセンスが交錯して産まれたブレイクビート。(サイトウ)
『UKのデュオ、Psychotropicの代表的な12インチ、Only for the Headstrongのタイムリーなリイシューが11月にリリースされる。アシッド・ハウス全盛の1990年にリリースされたこのトラックは、ハウス、ブレイクビーツ、サイケデリック・ポップの影響を融合させ、UKダンス・ミュージックの決定的瞬間となった。DJ、コレクター、そしてレイヴァーたちからも高く評価されている『Headstrong』は、多幸感溢れる、ジャンルを超えたアンセムであり、35年経った今でも、生々しい無邪気さと催眠術のような吸引力を保っている。 サイコトロピックは、ハウスとヒップホップを深く愛する新進気鋭のDJギャヴィン・ミルズと、アリスタとEMIからカルト的な作品をリリースしてきた経験豊富なサイケ・ ...もっと読むポップ・エクスペリメンタリスト、ニック・ナイシーによって結成された。2人は80年代後半のレイヴ・カルチャーの熱狂的な盛り上がりの中で出会い、非合法な倉庫パーティーやその場しのぎのホーム・スタジオ、そして新しいサウンドやスタイルを探求する共通の衝動で結ばれた。Akai S900サンプラー、Fostex 8トラック、Casio CZ-101を使って制作された『Only for the Headstrong』は、サウス・ロンドンのニセリーのホーム・スタジオから、インスピレーションに満ちたセッションの中で生まれ、その忘れがたいループと高鳴る鍵盤は、当時の混沌と陶酔の両方を捉えている。 このトラックと、B面『Out of Your Head』のプリンス風のグルーヴはアンダーグラウンド・ヒットとなり、ロンドンのインディーズ・レコード・ショップのチャートで上位に入り、サイケデリックなサウンドのテクスチャーとクラブ映えするグルーヴを融合させたサイコトロピックの評判を確固たるものにした。彼らのサウンドは、DIY的な実験に根ざしながらも、エモーショナルな深みとメロディックなセンスによって昇華されていた。ミルズとナイセリーのユニークなケミストリーは、ヒプノシス、サイコシス、フィール・シュルレアルのようなクラブ・クラシックを生み出し、90年代半ばにはソロの道へと分岐した。クリエイティヴな面では袂を分かちながらも、デュオは親しい友人であり続け、時折リミックスやデジタル・リイシューのために再結成している。 そして2025年、『Only for the Headstrong』が、新世代のためにリマスターされ、再文脈化された、アナログ盤の輝きを取り戻した。Nic Nicelyによる書き下ろしのライナーノーツが付いたこのノスタルジックな再発盤は、UKダンス・ミュージックにおける極めて重要な瞬間の生々しく開放的なエネルギーを捉え、初期のレイヴ・カルチャーの頭でっかちなDIY精神と私たちを再び結びつけてくれる。 (auto-translated from information)』
Track List
- LP
- Recommended =
- New Release
Brigade
Unlimited Dreams Corporation
Laut & Luise
- Cat No.: LULLP011
- 2026-01-16
メランコリック・ドリーミー夢見心地アンビエント・ダウンテンポ名作アルバムの誕生!!!柔らかで温かみのある美麗シンセサイザーの響き、優しく物語にストーリーテリング誘われる多幸感。2024年Laut & Luiseからリリースされたデビューアルバムも最高だったベルリン拠点デュオBrigadeによる同レーベルからの待望セカンドアルバムが到着。今作も素晴らしいです。LP入荷いたしました。推薦盤。
最前線のエレクトロニック・ダンスミュージック・シーンでの加速するBPMや刺激的ハードな音世界から一歩距離を置いた、エレクトロニカ/アンビエント、ダウンテンポ、ビートダウン、ヒップホップの狭間を、スローモーション・エレガント、よりドリーミー、イージーリスニング/リラクシン/ムーディーに提案してくれている。
今作では、数十年にわたり廃棄されたレコード達の山から掘り出した精巧な音響コラージュを基に、エレクトロニクス、そして、フィールドレコーディング素材を重ね合わせながら慎重に構築した珠玉極上ドリーミーなリラクシン・リスニング音楽世界を丁寧に織り成して作り上げてくれている。オーダーメイド極上に夢の体験を提供する架空の会社、Unlimited Dreams Corporationから届けられた夢 ...もっと読む (コンピューマ)見心地ドリーミー目眩く17トラックを収録
アンビエント品格テックハウス信頼のベルリン才人CHRISTOPHER SCHWARZWALDERによるケルン新世代モダンハウス・レーベルLAUT & LUISEからのリリース。アルバム全体として魅了される逸品。 (コンピューマ)
Track List
- 2LP
- Recommended =
- New Release
Max Graef
Rivers of the Red Planet (Anniversary Edition)
Tartelet
- Cat No.: TARTALB026
- 2026-01-09
Glenn Astroと共にベルリン漆黒スモーキン唯一無二、異端のモダン・サイデリック・ニュージャズ・ビートダウン・ダウンテンポ宇宙を広げる鬼才Max Graefの記念すべき2014年傑作デビューアルバム「Rivers of the Red Planet」が発売から10年を経てアニバーサリー・エディションとして再リリース!新たなゲートフォールド見開きジャケット・マーブルカラーヴァイナル2LP、未発表トラック&ニューバージョンのトラックを合わせて11曲を収録したDLカード付属のコレクターズ・エディション的グレイト・リリース。
全編にスモーキーでアダルティな雰囲気がソウルフルにファンキーにクロスオーバーに漂うモダン・ジャジー・ディープハウス・ビートダウン&ダウンビート。かなり深いところからのネタの拝借とGraef自身のドラム、ローズピアノ、シンセの演奏も非常に効いている。&ジェントル変態。ショートトラック含む全16曲。年月を経ても色褪せることのない不朽の名作。新しいアートワーク・見開きゲートフォールド・ジャケットを含めた世界観も秀逸。DLコードのみに収められた、Max Graefの10年間の技術と進化を物語る、オリジナルバージョンの魔法を損なうことなく新たなムードを作りがしているニューバージョンも非常に興味深い。DLコードにはトータル27トラック(オリジナルアルバム16トラック+未発表&ニューバージョン11トラック)を収録。
※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承のほどお願い申し上げます。 (コンピューマ)
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- 12inch
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Ryan Spencer
Between Dreams
Bar Part Time
- Cat No.: BPT002
- 2026-01-06
ウットリするダブエフェクトに軽やかに擽るアシッドライン、プロトハウスからダウンテンポまで。サンフランシスコのワインバー兼クラブ〈BAR PART TIME〉レーベルライン第二弾!デトロイト出身のレコードコレクターRYAN SPENCER。オールドシカゴ〜チルアウトをポップに昇華した恍惚ダンスプロダクション。BENEDEK、SARAH O参加。
SolarやMozhganが拠点するカリフォルニア注目ベニュー〈BAR PART TIME〉が始動したレーベルで、CAL-Cが手がけた第一弾もヒットを記録、注目の新作カタログ届いてます!ヘヴィヒットするローエンド、メロディックなラインに合わせたダブ処理にウットリするプロトハウス「Between Dreams (Club Mix)」はアシッドとパーカッションドラムで動きをつけた「Acid Mix」もグッド!フリップは鍵盤奏者BENEDEKが全編参加し、アフターアワーズのドリーミーな微睡にフィットするダウンテンポブレイクスを探求。 (Akie)
Track List
- LP
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Daisuke Tanabe
Hole on Layers
Borrowed Scenery
- Cat No.: BS003X
- 2026-01-04
Kidkanevilとのkidsukeプロジェクトなど、数々のコラボレーションやEPを経て、10年ぶりとなる、初のソロ・フルアルバム「Hole on Layers」が、同レーベルよりリリースされたアルバム「Impulse」も素晴らしかったYoshi Horikawaと共同設立したレーベルBorrowed Sceneryよりリリースされた!!180g重量盤アナログLP限定盤。
ベース・ダンスミュージックを経た、日本伝統の環境音楽的世界観も心地よく漂い浮遊する、夢見心地のドリーミー・メランコリックなエレクトロニカ・エクスペリメンタル・ダウンテンポ傑作アルバム。全12曲。マスタリングはYoshi Horikawa。臨場感あふれる立体的空間音響もワクワクに楽しい。レコメンドとさせていただきます。 (コンピューマ)
Track List
- 7inch
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nitsua
slow light on a feather (haruka nakamura remix) / slow light on a feather
rockwell product shop / visioneternal
- Cat No.: ROV5
- 2026-01-01
チルアウト・メロウ・ドリーミングなピアノやフルートの旋律や響きも印象的な浮遊感漂う幻想的で穏やかなニューエイジ・アンビエント・エレクトロニカ・ダウンテンポ秀作。nitsuaによる最新アルバム「soul of the sky」から先行リリースされていた「slow light on a feather」とその楽曲のharuka nakamuraによるremixを収録した7インチ・アナログ盤がリリースされた!
オリジナルSide-B「slow light on a feather 」(sample1)は上記したドリーミン・メローなピアノを軸とした浮遊感のある楽曲で、nitsuaの思い描く幻想的な世界観が発揮された心地よい穏やかなピアノ・アンビエント・ダウンテンポ秀作となっている。作中のフルートやピアノの演奏もnitsuaが担当している。
そんな世界観や曲の雰囲気に共鳴し、haruka nakamuraによるremixが実現。ギターのフレーズから始まり、同じコードを辿りつつもシンセやギター、ピアノなど様々な音が光り輝き、よりドラマチックに浮遊間漂う美しく幻想的なリミックス作品Side-A「slow light on a feather (haruka nakamura remix) 」(sam ...もっと読む (コンピューマ)ple2)となっており、nitsuaの持つ世界観がharuka nakamuraの持つ世界観と見事に融合した傑作となっている。 (コンピューマ)
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- LP
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Danny Scott Lane
Songs For Sex
WRWTFWW
- Cat No.: WRWTFWW105
- 2026-01-01
ジョセフ・シャバソンやレジェンド、LIQUID LIQUID、デニス・ヤングも参加。〈WRWTFWW〉が旧音源も含めて送り出すL.A./NYCのスローミュージックの才能、Danny Scott Lane。ニューリリースです。映画的な湿度感、サウンドの情景を喚起させる。言葉はないほうが良い。
サックス/フルートにDavid Lackner, Simon Herodyまた3曲にサックス奏者ジョセフ・シャバソン、ドラムにCris Hillmanをフィーチャリングした新作。LIQUID LIQUID、デニス・ヤングも。レイトナイト、ムーディー、アダルトサウンド。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Uv & Nenor
Space Love Continuum
Fossils
- Cat No.: FOSSIL 007
- 2025-12-30
MOODYMANNの〈MAHOGANI MUSIC〉などで素晴らしい作品を発表してきたイスラエルのプロデューサー・NENORとUVによる大好評だったコラボレーション再び!今回はノスタルジックなスペースディスコやクラウトロック、シンセポップなど、宇宙空間・古典シンセサイザー音楽に想いを馳せたサウンドジャーニー!
ビンテージサンプラーやアナログシンセそして生楽器を使用したユニークな音楽制作でも著名なテルアビブのリワークエディットハウス職人NENORがUVがカムバック!イナたさ満点、甘いフィーメルボーカルの囁きで70年代後半にタイムスリップするコズミックディスコ「Space Love」(sample1)。スリージーなドラムとベースがゆったり闊歩するプログレッシブなミッドチューン「Shwag」(sample2)、ミステリアスな裏打ちシンセポップの「GoGo Stomp」(sample3)など、宇宙モチーフ&ウィアード。 (Akie)
Track List
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ウカイセイジやSAKANたちとの「SOONDIE」を原点に、OORUTAICHIとのユニット〈おばけじゃー〉や、ガルペプシとのGULSHABU、真保☆タイディスコとのDJ KUMARUなどなどで関西のシーンで個性を放ってきたSHABUSHUABUが、真保☆タイディスコとのレーベル〈KUMARU〉から、2007年と2009年にリリースしたCDからのチョイス、SHABUSHUABU名義でリリースしていた2曲をMeNeM名義で新たに7インチリリース。三味線の音色をフィーチャリングしたブレイクビート、うなるベースライン、ユニークなリズムがSOONDIEらしいです。B-SIDEもいにしえの和のテイスト、ゲームミュージック感と、化かされるミステリー、ドープさが交錯していて魅力。本人も活動を再開しているようで今後の展開も楽しみです。 (サイトウ)