- 12inch
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Tony Allen
Moyege
Honest Jon's
- Cat No.: HJP032
- 2026-04-28
アーバン・クロスオーバー・ワールドミュージック(アフリカ/スペインetc…ジャズ/フュージョン・エレクトロニック・ディープハウス・アンビエントの黄昏。名盤。トラックリストからも是非ともどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
Mule Musiqを代表する、日本が世界に誇るダンスミュージック・プロデューサーKUNIYUKI、2009年にCDのみでリリースされていた名盤「Walking In The Naked City」が待望アナログ復刻。時代を超えて愛され続けるであろう2LP全10トラック珠玉。 (コンピューマ)
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テナーサックス奏者、川崎哲郎とのb2「shout 12inch ver」(sample1)、西アフリカ・ギニアのコラ奏者/ヴォーカリスト、Sona Diabate、「Once Again」等の素晴らしい成果を残しているドイツ盟友Henrik Schwarzとのc1「the ssesion 2」(sample2)、日本が誇る至高の名ピアニスト板橋文夫とのd1「get up with you」(sample3)など、ジャンルや国を超えた名手たちとガッチリとコラボレーション・セッションして作り上げた、時代を超えて愛され続けるであろうエレクトロニック・クロスオーバー・オーガニック・スピリチュアル・ディープハウス名演マスターピース全10トラックの極上珠玉。 (コンピューマ)
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今回のアナログ化に伴い、当時リリースされたCD収録曲から大幅に内容を差し替え、キャリア初期の名曲「Precias Hall」は未収録ながらも、未発表曲2曲、初公開音源1曲、CDのみ収録だった1曲がヴァイナル化!!!
スオピリチュアル・ジャズやアフリカ音楽の要素を感じさせてくれる生演奏と、オーガニック有機的でアンビエント浮遊感のあるエレクトロニックによるサイケデリア・ソウルフルな響きが、氏ならではのスピリットや精神性と共に美しきディープハウス・グルーヴとして丁寧緻密に構築されている。時代を超えて愛され続けるであろう珠玉の名品。レコメンド大推薦盤とさせてください。 (コンピューマ)
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Kid Sublimeをプロデューサーに迎えたデビュー作に続いて昨年リリースしたアルバム「All We do」からの紫雲グルカット&Kaidi Tatham Remix。ブロークンビート、ギャラクティックなジャズファンクのオリジナル「Zathura」。ビートをジェントルなブロークンビートへ、タイトかつ太いベースライン、じっくり良さがひかる鍵盤ワークのKaidi Tathamのリミックス(sample1)のエレガントさ。 (サイトウ)
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高宮永徹に加えROCK-Teeを共同プロデユーサーに迎えたONEGRAMによる、思い出野郎Aチーム原曲の持つ日本語ソウルフル青春哀愁な魅力を、よりダンスミュージック・フレンドリー4/4レゲエ・ソウルフル爽快にプロフェッションアル極上カバー。B-Sideは80sテイスト溢れる完全フロア対応のROCK-Tee's Stop Beats Remix(sample2)を収録!新たにマスタリングが施されたレッド・ヴァイナル仕様、初回完全限定プレス。 (コンピューマ)
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Lizzy DosunmuとDele Sosimiによるコール&レスポンス、チャントやヨルバ語での歌い口掛け合いも極上コラボレーション。BPM112、ミッドテンポ・アフロディスコ・クロスオーバーなファンキー且つグルーヴィンにスパークするSide-A「Ijó Yá」(sample1)、そして、BPM120ほど、アフロ・ソウル・ニュージャズR&Bジャズファンク・ディスコへと新たな次元へ昇華されたVoilaaaによるリミックスSide-B「Ijó Yá (Voilaaa Remix) 」(sample2)もナイス。Lovemonkらしいスパニッシュ・アフロ・ディスコ・クロスオーバーな逸品7インチ快心作。 (コンピューマ)
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スペインのクロスオーバー・ニューソウル・ビートダウン名レーベルLOVEMONKならではの注目リリース。音圧もしっかりあたたかなダブルAサイド・ナイス12インチ。Red Greg, Danny Krivit, Rahaan, Craig Charles, Mad Mats,等が絶賛サポート中。 (コンピューマ)
Mahina Appleのフロア賛歌なリリックと伸びやかな歌声、そしてSlowlyによるディスコレゲエ調のクロスオーバー・サウンドが融合した、エレガント哀愁ソウルフル・グルーヴィンな1曲。
B面には国内外からのリリースを重ねFLOATING POINTS、Move-D等海外のTOP DJ達から絶大な評価を受け続け、そのキャリア初期にはFlower Recordsの名作コンピ『F.E.E.L. 2』へも楽曲を提供したプロデューサー“Takuya Matsumoto”によるバレアリック・ビートダウン透明感アンビエンス爽快なサウンドスケープ地平が見事に広がるナイス・ニューディスコ・ダビーなリミックスSide-B「Turn Up The Night (Takuya Matsumoto Remix)」を収録。
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GILLESのHAVANA CULTUTAのリミックス・アルバムからのシングルカット第二弾!!本作はFELA KUTIの名曲「Roforofo Flight」のカヴァーをLOUIE VEGAがリミックス!ホーンやピアノが踊る極上のキューバン・ジャズとなった「Roforofo Fight (Louie Vega EOL Remix)」(sample1)はMAYRA CARIDAD VALDESの味わい深いVo.も絡んだ素晴らしい出来上がり!また、そのハウスミックスとなる「Roforofo Fight (Louie Vega Remix)」(sample2)も熱すぎないスムースなグルーヴが心地よい好ミックス。Nuyorican Soulサウンドを彷彿させられ、さらに熟したLOUIE VEGAサウンドはほんと最高!オススメです!!
ムーグシンセサイザー、ボコーダー、ローズピアノ、ギター、ベース、ドラム、パーカッション、オープンリールを奏でる、オーストラリア・メルボルンの若き4人によってアナログ感覚への憧憬をもアンサンブルされる極上グルーヴの全6曲。MVもぜひともどうぞ。MIDLIFE!!!色褪せない不変的グルーヴかっこよさ。いつか来日してほしい!!!まだ未体験の方はこの機会をお見逃しなくどうぞ。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
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本人によるベース、シンセ、ギター、ドラムの4人によるバンド演奏、ジャズを基調としたインタープレイを中心に、ヒップホップ・サンプリング・ビートメイク・マナー、黒々としたブラック・ミュージック・マナーのサイケデリック・セッションによるジャズハウス/ディープハウス/クロスオーバー/ビートダウン/レゲエ&ダブ10トラックを収録。インタープレイ鳥肌もののスリリングな瞬間も多数あり生演奏セッションならではのワクワク感も素晴らしい。ジャコ・パストリアスにも多大に影響を受けたであろうベースのインタープレイにも唸らされる。グレイト。レコメンドとさせていただきます。自身によるオーストラリア新興レーベル注目のLA SAPEからのリリース。トラックリストからもどうぞ (コンピューマ)
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ベテランハウスアーティストが数多く参加する北京拠点の〈ADEEN〉新作!自身の〈DOMANDA MUSIC〉諸作や〈SPACE GRAPES〉からの作品はクラブシーンでも愛されるジャズグループCOLLETTIVO IMMAGINARIOの名曲リミキシーズ。レーベル常連の名手NICO LAHSは原曲なスムーズなタッチを壊すことなく、温かみあるイーブン&ウッドベースの導入で極上ディープハウスへ。イタリアのハウスさ作家NEW DIGITAL FIDELITYはドラマチックにキーアレンジで華やかさを強化。 (Akie)
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イタリアのインディペンデントレーベル〈SERIES OF TABOO〉第4弾!ロンドンを拠点に活動するアイルランド出身アーティストCHERRIE BEAのセカンドシングル。グルーヴたっぷりにファンクするベースと夢見心地な鍵盤ワークがスムーズに重なり合う「Pearlescent」(sample1)や、ブロークンビーツ/クロスオーヴァー色が濃厚な「Two From The Sea, Five Fathoms」など。生楽器や加工ボーカルも導入した重層ハーモニーの構築、高いソングラインティング能力が光るハイクオリティな一枚。 (Akie)
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90年代より止まることなくスパニッシュテクノシーンを牽引してきたEDUARDO DE LA CALLE、そしてDJ SURGELESらレジェンダリーアクトが集合したインプロダンス実験!電子音や鍵盤の移ろいゆくテクスチャーをそのままに切り取りビートに乗せた即興クロスオーヴァーハウス「Xavier's Non-Return」(sample1)を筆頭に、直感とフォーマットを同時リアルタイムに並立させたユニークコンセプト! (Akie)
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ヨーロッパ在住のアルゼンチン人2人、マルチ楽器奏者、ヴォーカル、作曲家のCoqui Recaandと、ギタリストPablo Miguezによって結成、メンバーのほとんどが当初観光客としてヨーロッパを訪れ、その後、不法滞在しながら音楽活動を続けていたアルゼンチン人とブラジル人によるグループEl Calefónが、1985年にスイス・チューリッヒで自主制作・自主リリースしていた、アルゼンチン、ブラジリアン、ヨーロピアン・ロック&ポップ、ジャズ/フュージョン、トロピカル・ラテン、レゲエ等々の唯一無二クロスオーバー融合による南米哀愁サウダージMPBロック独創的で魅力的な音楽。録音から40年以上の歳月を経ても色褪せることのない奇跡的フォエバー・グリーン輝きに満ちた9曲が収められている。世界初アナログLP復刻。from Athens Of The North。 (コンピューマ)
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宇宙に木霊して浮遊するスピリチュアル&モダンジャズ・フューチャーなJoe Armon-Jonesによる鍵盤、内宇宙に優しく繊細にして大らかに包み込まれるFATIMAのネオソウル・ニュージャズ/クロスオーバーR&Bな歌声による素晴らしき名セッションから生まれた夢見心地3つの名曲を収録。ダウンテンポ・グルーヴも極上に心地いい。レコメンド。 (コンピューマ)
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ディープハウスを経た、ジャズ、エレクトロニックミュージック、ソウル、ブラジルMPB、クラシックまでもを含めた彼の360°音楽的趣向性を実力ミュージシャン達と共に見事なまでに真のクロスオーバーな手腕でシンプルにまとめ作り上げたスウィート&ドリーミーで音像音響すべてにおいてやわらかで力強く素晴らしい一大音楽叙事詩が奏でられている。大人のためのアーバン・リスニングアルバムとして最上級に秀逸な作品でもある。全8曲の連なりと広がりの魅惑。自身で立ち上げた自主レーベルPlutoから2015年にリリースされたデビューアルバム傑作。
2002年のリリース以来、今なお愛され続けるReggae Disco Rockersによるトッド・ラングレンの名カヴァー「I Saw The Light」が、新たにミックスを施した2026 MIXとして待望7インチ・リイシュー!奥山みなこによる美しい歌声とReggae Disco Rockersならではのアレンジで、心地よいラヴァーズ・ロックへと昇華された極上サウンドとして甦った。Side-Bには、Dimitri From Parisや須永辰緒のMIX CDにも収録され、世界的リリースもされた同曲のLittle Big Beeによるハウス・リミックスが初7インチ化収録。Reggae Disco Rockers及びFlower Records初期における重要な楽曲の一つとして数えられる作品が強力にアップデートされてリリースされた。
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TONY ALLEN2006年アルバム「Lagos No Shaking」からの12inchカット。BASIC CHANNELやRHYTHM & SOUNDシリーズでMORITZ VON OSWALDと共にベルリン・ダブ・テック築き上げたMark Ernestusがリミックス!前半がVOCAL (sample_1)後半がダブのDISCO STYLEのSIDE-1と、くぐもった中域とベースのダビーなインストDisco Dub Mix.(sample_2)。MORITZ がマスタリングを手掛け、Dubplates & Masteringで仕上げるという贅沢。 (サイトウ)