- 12inch(used) (used)
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Codek
Tam Tam Remixes
Dark Entries
- Cat No.: DE-245
- 2026-03-18
愛され続けるミステリアス・エキゾ・ディスコなアフロ・コズミック・クラッシックCODEKの「Tam Tam」をDARK ENTRIESがリミックス企画。レジェンド・バルデリと、Whatever/Whateverがリミックス。
Track List
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Mahina Appleのフロア賛歌なリリックと伸びやかな歌声、そしてSlowlyによるディスコレゲエ調のクロスオーバー・サウンドが融合した、エレガント哀愁ソウルフル・グルーヴィンな1曲。
B面には国内外からのリリースを重ねFLOATING POINTS、Move-D等海外のTOP DJ達から絶大な評価を受け続け、そのキャリア初期にはFlower Recordsの名作コンピ『F.E.E.L. 2』へも楽曲を提供したプロデューサー“Takuya Matsumoto”によるバレアリック・ビートダウン透明感アンビエンス爽快なサウンドスケープ地平が見事に広がるナイス・ニューディスコ・ダビーなリミックスSide-B「Turn Up The Night (Takuya Matsumoto Remix)」を収録。
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70sアメリカン・ファンクバンドB.T. Express(Brooklyn Trucking Express)の名曲「Peace Pipe」!セオ・パリッシュが、アンオフィシャルで2010年にUgly Edits Vol. 11番でエディットしていた曲を、正規ライセンスでオリジナルマスターを使用して、再構築。Ugly Edits時の荒々しいセオの感じから、より巧みさもました文句なし最高なエディット。B-SIDEもセオ・パリッシュが古くからプレイしてきた曲で、多くのDJに愛されてたGeorge Duke「I Want You For Myself」。セオ・パリッシュ・エディット。こちらも正規ライセンスの12インチリリース。 (サイトウ)
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リズム隊に、カルト的人気を誇るファンクバンドOrgoneのメンバー Dan Hastie、Sam Halterman、Dale Jennings、Sergio Rios を迎え、短い期間の中でセッションを重ね作成されたという今作。美しい三声ハーモニー、70〜80年代的ディスコデリックなサウンド、そして社会的・政治的なメッセージ は健在。特に注目なのが A3「Disco Life」(sample1)、1979年のシカゴでの「Disco Demolition Night(ディスコ破壊デモ)」をモチーフに取り上げており、その背後にある人種差別・同性愛嫌悪などを批判し、ディスコが持つ解放性で対抗している最高な一曲。爽やかなソウル・ナンバー「Under the Sun」(sample2) ...もっと読む (AYAM)も、2023年の Writers Guild of Americaストライキから着想されています。終盤に “Under the sun / Under the gun”とリフレインされる歌詞が印象的。3枚目のアルバムにして、Lijadu Sisters のような 'ダンスミュージックとしてのプロテスト音楽' というスタイルの揺るがなさを提示した重要なアルバムが完成しています。めちゃくちゃかっこいい。 (AYAM)
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インド出身のシンガーRupa Biswasが古典弦楽器サロード奏者として名高いAashish Khan(アーシシ・カーン)プロデュース、タブラにPranesh Khanと地元のミュージシャンとともにカナダ、カルガリーで録音した82年のアルバム。西洋と東洋がパーフェクトにフュージョンした傑作SNSでも爆発的に広まった「Aaj Shanibar」筆頭に、グレートなアルバム。本人協力のもとオリジナルアナログソースからのリマスター再発! (サイトウ)
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ディスコ・マスターDimitri From Parisによるマスターピースのリワーク。 (サイトウ)
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HYSTERICやBOGDAN RA、BLACK TRUFFLEら、敏腕エディットアーティストが続き注目集めている〈FUNKYJAWS MUSIC〉新シリーズ”DISCOLIFTING”新作!軽快な長尺ドラムロールで引きつけた後にSTRATAVARIOUS「I Got Your Love」が差し込み一気に多幸感を爆発させる「Tour De Force」(sample1)や、1977年のドイツ産レアディスコKRISTALL「Disco Love」をネタ使い&ループ技でテンションをキープする「Disco Love」(sample2)など、遊び心ある展開作りとカットアップセンスで独自のエディットワークを展開! (Akie)
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2004年に James Murphy と Tim Goldsworthy によって録音・プロデュースされ、もともとはDFAのコンピレーション 『DFA Compilation #2』に収録。マリンバ、ドラム、そしてもちろんあらゆる種類のベルが溢れ出す、まさに“パーカッションの総力戦とも言える名演、オリジナル版のシーソーのように揺れるルーズな雰囲気とは大きく異なる仕上がりになっています。もう一方の「Optimo」は、これまで未発表だったインストゥルメンタル・リミックスが収録されています。Liquidsによって2008年に再録され、その後グラスゴーのデュオ Optimo によってリミックスされました。ちなみに彼らの名前自体、この曲へのトリビュートとして付けられています。ニューヨークのノーウェーブ・レジェンドによるクラシック曲が“ほぼ新しい形”で再構築された心躍るダブルサイダー。
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4作目でも日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼び、入手困難盤から知る人ぞ知る名作まで、ディガーならではの視点でエディット調理してきた名手MONSIEUR VAN PRATTが自身の〈ILLEGAL DISCO〉カタログ7番をドロップ!ジャパニーズファンクを象徴するアーティスト角松敏生の傑作アルバム「Weekend Fly To The Sun」収録の「Space Scraper」使い、派手なSEとFXで華やかさを増強したA1や、未だ再発もなされていない入手困難盤(10年ほど前に7インチシングルカットはなされましたがそれも今では高額に。。)関口愛子の「My Home Town」に収録されたジャパニーズディスコ「Time Machine」を力強いファンクベースでグルーヴィに仕上げたB1など。 (Akie)
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クラフトワークによる'77年の傑作アルバム「ヨーロッパ特急」から、アフリカ・バンバータ「Planet Rock」でも引用されたフレーズが印象的なタイトル・トラックの同名曲をONEGRAM流にカバー!しかも今回もFlowerよりリリースされた7インチ同様にONEGRAMによるオリジナル・バージョンではなく、Side-AにはDJ Koco aka Shimokitaによるブレイクビーツ・ジャズファンク的リエディット(sample1)を収録。Daniele Baldelliお墨付きの、 David Mancusoの愛したLOFT CLASSIC、Brian Briggs「AEO」のONEGRAMによるカバーで、Slowlyによるエレガント極上ディスコダブ・バージョンをB面に収録。 (コンピューマ)
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マーヴィン・ゲイやAORも引き合いに出されるアーバンソウル、名シンガー、ソングライター、アル・ジョンソン。彼がThe Unifics等でのパートナーで、幼馴染でもあるTom Fauntleroyと78年のソロアルバムのために書いた「(I've Got My) Second wind」の2つの録音をカップリング。A-Sideは、ベリー・ゴーディーに見出されモータウンと契約したニューヨリカンのシンガー、タタ・ベガの1980年の4thアルバム収録、G.C.キャメロンとのデュエットのカバー・バージョン。モータウンがL.A.で展開していた時期で、トリニダッド・トバコ出身でモータウン等で活躍したウィンストン・モンセクがプロデュース。アルバムの制作にも関わるアル・ジョンソンがアレンジを手掛けていてストリン ...もっと読む (サイトウ)グス+ホーンもフィーチャリングしたホットなパーフェクト・ディスコ・チューン。アル・ジョンソンのバージョンは78年ソロの後、Columbiaと契約し再録音した80年の「Back For More」収録のバージョン。プロデュースにノーマン・コナーズを迎えたアーバンソウル。こちらはグッと落ち着いたテンポで展開していく、じっくりいい曲です。エバーグリーンな名曲。Matt Coltonによるオリジナルテープからのリマスター12インチでアナログ・リリース。 (サイトウ)
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オーストラリアのベテラン・ディスコエディターDJ HMCことLate Nite Tuff Guyの4番が到着!今回はMOODYMANNも「I Can't Kick This Feeling When It Hits」でネタにしていたCHICのディスコ殿堂入りの名曲「I Want Your Love」をリワーク的にエディットしたAサイド他、Bサイドではダンクラ古典Tom Browne「Funkin' For Jamaica」を捌いた2バージョンを収録。またしてもLATE NITE TUFF GUY、ド直球で間違いない仕事振りを披露しています。
BO FRAZERのプロデュースでPrelude RecordsからもリリースのあるBrooklyn People。FATBACKなども手掛けたプロデューサーHenry Ellerbeeとサックス奏者Warren Danielsとの共作。 (サイトウ)
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Comb EditsやDangerous Goodsで知られるイギリスのレーベルI Travel to Youからの12インチ。「Stand on the Word」のカバーです。ゆるんだボサノヴァでも、レゲエでも、神の言葉に後押しされ、立ちあがろうとしている人の力強さの芯はしっかり効いています。(サイトウ)
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第1弾、Bobby Caldwell「What You Won’t Do For Love」第2弾、The Player「Baby Come Back」に続く、”Mellow Reggae Favorite プロジェクト”シリーズ第3弾!!今回は、1981年、Roy AyersがプロデュースしたソウルシンガーSylvia Striplinによるメロウ・ディスコ・ソウル大名曲「You Can't Turn Me Away」を、名手Mato(Thomas Blanchot)が盟友シンガーLady Gaticaをフィーチャーして原曲の良さを最大限に活かしたメロウ・レゲエカバーにバッチリと仕上げてくれている。メロウにトロけるB面ダブバージョン(sample2)も極上の心地よさ。 (コンピューマ)
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Samo DJやJacques RenaultやAdminもリリースした ミスタリアスなディスコ・リエディット・レーベル。(カリフォリニアの住所がアートワークに使用されていますが80年代のUSローカルレーベル的なデザインで、実際はUKのれーベルではないかと思います。)サインドエンジニアでもあるHenry RodrickがSoul Reductions名義で2017年にリリースしたEP。LEON WAREの”Got To Be Loved”のエディット「GOT 2 B LOVED」は各所でピックされたマスターピース、、B-SIDEだった「ROSE IS A ROSE」もBaba StiltzのRAのDJ mixに収録されるなどどちらも人気のだったEP。今回の再リリースにあたって尽かされた「Tom N Jerry」。ディスコ・ダブ。良いです。 (サイトウ)
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今作は、2022年デビューアルバム・リリース以降の2年間での精力的ツアーを経てのバンド・アンサンブルStella & The Longos名義でのリリース。アフロ・フレンチ・カリビアン、クレオールな哀愁ズークのやるせない郷愁バレアリック・ブギー内省ディスコ・グルーヴが極上に心地いい。80’s SADEを思い出させてくれる官能的アーバン・ソウルフルR&Bジャジーな世界観にも魅了される。是非ともライブ体験してみたい。全6曲。 (コンピューマ)
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フランスのアートロック/ポストパンク・シーン等で活動したJean-Marie Salaunによるアフロディスコ・プロジェクトCODEKの81年リリース、世代を超えて愛され続けるマスターピース「Tam Tam」のリミックス企画。イタリアのアフロ・コズミック・シーンでもプレイされた名曲でそのオリジネーター、ダニエル・バルデリがリミックスを担当。2 VERSIONS。B-SIDEのNYCのフェイマス、リミキサーJUSITN STRAUSSのWhatever/Whatever名義でのremixも2 VERSIONS。これは是非ちゃんとチェックして欲しい。ストックしました。 (サイトウ)