Tag: RE-EDIT
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Sorry We Play Vinyl
Sorry We Play Vinyl 1
Sorry We Play Vinyl
- Cat No.: VRW 01
- 2026-03-11
リプレスされました!RICARDO VILLABOSプレイで話題の一枚、到着しています!軽快なボンゴループに重なった重低音、詠唱でじわじわと催眠効果が滲んでくるトライバルエディット。パンピンにカットアップされたミニマルジャジーなテックハウス。70年代後半コズミックテイストなディスコカットまで、三曲全てが危険。お早めにぜひ。
キューバストリートなトライバルドラムで催眠パーカッショングルーヴを生み出したA1を筆頭に、3曲全てが最近のRICARDO VILLABOSのフェイバリットとしてヘヴィプレイされていることで話題の危険エディット集ですが、確保しています。バイナルオンリー! (Akie)
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Teddy Pendergrass
You Can't Hide From Yourself / The More I Get, The More I Want
Groovin Recordings
- Cat No.: GR-12130
- 2026-03-11
Dimitri From Parisによるmix & Edit。〈Groovin Recordings〉から正規ライセンスのリエディット・12インチ。2025。
ディスコ・マスターDimitri From Parisによるマスターピースのリワーク。 (サイトウ)
Track List
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Andrea Passenger
DISCOLIFTING 06
Funkyjaws Music
- Cat No.: DSCLFTNG 06
- 2026-03-11
3分以上も引き延ばした淡白なドラムブレイクスからフィリーディスコのカルト古典STRATAVARIOUS「I Got Your Love」の多幸感溢れるストリングス&コーラスが不意に炸裂する隠し球「Tour De Force」(sample1)が危ない。。前作がDARRYN JONESやMARK GRUSANEによるプレイも相まりシカゴアンダーグラウンドでカルトなヒットをみせたANDREA PASSENGERがエディットワークでカムバック!
HYSTERICやBOGDAN RA、BLACK TRUFFLEら、敏腕エディットアーティストが続き注目集めている〈FUNKYJAWS MUSIC〉新シリーズ”DISCOLIFTING”新作!軽快な長尺ドラムロールで引きつけた後にSTRATAVARIOUS「I Got Your Love」が差し込み一気に多幸感を爆発させる「Tour De Force」(sample1)や、1977年のドイツ産レアディスコKRISTALL「Disco Love」をネタ使い&ループ技でテンションをキープする「Disco Love」(sample2)など、遊び心ある展開作りとカットアップセンスで独自のエディットワークを展開! (Akie)
Track List
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Monsieur Van Pratt
Illegal Disco 007
Illegal Disco
- Cat No.: IDW 007
- 2026-03-11
角松敏生「Space Scraper」から大橋純子「Feel So Fine」、AIKO「Time Machine」まで、和製グルーヴを不敵にネタ使い!メキシコシティのディガー・エディット職人MONSIEUR VAN PRATTの大好評〈ILLEGAL DISCO〉新作。反則級のオリジナルの魅力そのままに、フロアを意識した華やかなアレンジ。
4作目でも日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼び、入手困難盤から知る人ぞ知る名作まで、ディガーならではの視点でエディット調理してきた名手MONSIEUR VAN PRATTが自身の〈ILLEGAL DISCO〉カタログ7番をドロップ!ジャパニーズファンクを象徴するアーティスト角松敏生の傑作アルバム「Weekend Fly To The Sun」収録の「Space Scraper」使い、派手なSEとFXで華やかさを増強したA1や、未だ再発もなされていない入手困難盤(10年ほど前に7インチシングルカットはなされましたがそれも今では高額に。。)関口愛子の「My Home Town」に収録されたジャパニーズディスコ「Time Machine」を力強いファンクベースでグルーヴィに仕上げたB1など。 (Akie)
- 7inch
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Scruscru / Los Protos
Os Sons Do Rio / Sozinha Mulher
Scruniversal
- Cat No.: SCRULSD 011
- 2026-03-11
ブラジルのシンガーソングライターVINÍCIUS CANTUÁRIAによるMPB名曲「Sem Pisar no Chão」(1983)をネタ使い!エディットディスコ職人SCRUSCRUによる〈SCRUNIVERSAL〉のオブスキュアレコードエディット限定7インチシリーズ新作。盟友LOS PROTOSとのコラボレーションワーク。
レアレコードリワークでお馴染みの”Local Sugar Diggers”シリーズ最新作のテーマはブラジリアン!今回のテーマはCAETANO VELOSOのバンドメンバーとしても活動したブラジリアン・SSWのVINÍCIUS CANTUÁRIA「Sem Pisar no Chão」に太いファンクベース&ヘヴィブレイクビーツを導入、オリジナルの清涼感溢れるストリングスにコントラストさせる「Os Sons Do Rio」(sample1)はB-BOYにクールなアレンジに! (Akie)
- 12inch
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Unknown
Out Dancing
Out Dancing
- Cat No.: OUT01
- 2026-03-11
詳細不明のミッドテンポ、スィートソウル・エディット。謎ですが、初期のMARK Eにも通じるような執拗なループ感の中で見せる展開、グルーヴが絶妙です。(サイトウ)
Track List
- 12inch
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DJ Nature
Mr Bongo Edits Volume 4
Mr Bongo
- Cat No.: MRB12065
- 2026-03-06
MR BONGO × HIGO BEAT Japan Tour with DJ NATUREの際に日本国内先行で出回っていた12インチが正規リリースになります。DJリエディット信頼のDJ Natureによる〈Mr Bongo〉の再発、コレクションからファンク、ラテンディスコなどフロアキラーなエディット集。時代を超越した凄さ。歴史に名を刻むマスターピースの誕生。
Dan Tyler and Nick The Record、Luke Una、Danny Krivitたちが参加してきたMr Bongo Edits シリーズに。アンダーグラウンドなハウスシーン、ディスコの影響を受け、独自のダンスグルーヴを確立しているDJ NATUREが登場。A1はオリジナルはミントコンディションで最高25万以上の値がついたシカゴ・モダンソウル、非常にレアなP.J. City「Straight Forward (Non-Stop)」を素材にエディット。Nick The Recordのエディットで人気の「Disco La Calle」でお馴染みのキューバのGrupo Los Yoyi「(グルーポ・ロス・ジョージ)の同アルバム収録曲「Del Copacabana al 34」は ...もっと読む (サイトウ)、アフロ・キューバン、ファンカラティーナとシンセのユニークさ。陽気さと、狂気が手を取って行進していくような絶妙なループワーク。ブリット・ファンク/ディスコAntoniou 「Sound On Sound」。ラストは現行ナポリのEarly Sounds周辺、Marxist Love Disco Ensembleをエディット。ダンサー、ディスコ、ブギーファンからサイケデリック・リスナーも是非チェックしてみてください。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Late Nite Tuff Guy
Tuff Cut #03
Tuff Cut
- Cat No.: Tuff Cut #03
- 2026-02-26
LATE NITE TUFF GUYの〈TUFF CUT〉No.3がリプレス!!パーティ・クラシック”Lovely Day”&”Lover's Holiday”のリエディット収録です。
当時の首脳たちがボートの上で繰り広げた珍事をポルノコラージュしたラベルが印象的な、イジャットのレアな唯一の匿名エディット・MAD IMBECILEのEPでもチョイスされていた、80年代に活躍したイタリアの人気バンド・CHANGEの”Lover's Holiday”をマッスルに引き伸ばしたロングエディット”Holiday”(sample1)を筆頭に、ブッといベース・ラインにチャカの歌唱が引き合うRUFUS feat.CHAKA KHANの"You Got The Love"ネタの”I Love Ya”(sample2)もど渋!ラスト、朝のテーマ曲としてもお馴染みのBILL WITHERS"Lovely Day"(sample3)など誰もが一度は聴いたことがあるであろうアーティストの名曲をパーティーフィーリングで捌いたLNTG!
- 12inch
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Late Nite Tuff Guy
Tuff Cut #04
Tuff Cut
- Cat No.: TUFF004
- 2026-02-26
リプレス!Late Nite Tuff Guyの[TUFF CUT]No.4、今回も良いですよ!
オーストラリアのベテラン・ディスコエディターDJ HMCことLate Nite Tuff Guyの4番が到着!今回はMOODYMANNも「I Can't Kick This Feeling When It Hits」でネタにしていたCHICのディスコ殿堂入りの名曲「I Want Your Love」をリワーク的にエディットしたAサイド他、Bサイドではダンクラ古典Tom Browne「Funkin' For Jamaica」を捌いた2バージョンを収録。またしてもLATE NITE TUFF GUY、ド直球で間違いない仕事振りを披露しています。
- 12inch
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Discotecas
Discotecas 002
Discotecas
- Cat No.: DISCOT002
- 2026-02-26
PRINCE「Digital Garden」。SADE「Paradise」。名曲をエディットしたDiscotecas 002。ストックしています。
Lexxの仕業ではないかと噂される、匿名ディスコ・リエディットシリーズDiscotecasの002番。SADEの「Paradise」、Princeの「Rainbow Chldren」の名曲「Digital Garden」、Ingram 「Smoothin' Groovin'」をエディット。それぞれオリジナルもプレイされてきたいい曲ですが、Discotecas バージョンに仕上げられていてもちろんフロアでいい効能。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Lex Wolf
Lextended Vol.3
M.A.D EDITS
- Cat No.: MADE008
- 2026-02-26
ロンドンのM.A.D EDIT(Make A Dance)からのリリース「Lextended」シリーズ第3弾!LEX WOLF。Holy Ghost Inc.の 「Walk On Air」をハウスにピッチアップ、オールドスクールなラップ/MCを被せて展開していくA1「 A Walk On Air」や、TALKING HEADS 「Once In A Lifetime 」+ ACID(強力)など、バイナル・オンリー、キラーなブートレッグ・エディット集。(サイトウ)
『M.A.D.EDITSからリリースされたレクステンデッド・シリーズの第3弾。いつものようにビニール盤のみで、いつものようにすぐに売り切れてしまうのでお早めに。レックスのようなエディットは誰もできない。 (auto-translated from information)』
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Soul Reductions
Got To Be Loved
Take Away
- Cat No.: TA003
- 2026-02-25
ミステリアスなディスコ・リエディット・レーベルTake Awayからリリースされたディスコ・リエディット人気の一枚。
Samo DJやJacques RenaultやAdminもリリースした ミスタリアスなディスコ・リエディット・レーベル。(カリフォリニアの住所がアートワークに使用されていますが80年代のUSローカルレーベル的なデザインで、実際はUKのれーベルではないかと思います。)サインドエンジニアでもあるHenry RodrickがSoul Reductions名義で2017年にリリースしたEP。LEON WAREの”Got To Be Loved”のエディット「GOT 2 B LOVED」は各所でピックされたマスターピース、、B-SIDEだった「ROSE IS A ROSE」もBaba StiltzのRAのDJ mixに収録されるなどどちらも人気のだったEP。今回の再リリースにあたって尽かされた「Tom N Jerry」。ディスコ・ダブ。良いです。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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The Popular People’s Front
AMMO 1
Ppfammo
- Cat No.: PPFAMMO1
- 2026-02-23
YMO「COMPUTER GAME」のリエディットも!THE POPULAR PEOPLE’S FRONT。4 TRACKS EDITS。ダブ、リズムの構築なんかも間違いのないエディット仕事。
UKのハウス、ディスコシーン、アンダーグラウンド・ダンスカルチャーのベテランたちの覆面エディットプロジェクトTHE POPULAR PEOPLE’S FRONTのニューリリース。AMMOシリーズ 1。LTDプレス。70s NYC アンダーグラウンド・ディスコの象徴的名曲MFSB「Love Is The Message」のエディットを皮切りに。基本的にDANNY KRIVITのエディットをベースにした感じで、しかしパワフルでエディットテクニックのクレイジーさユニークさも潜んだリエディット。当時パラダイスガラージはじめ様々なパーティピープルに「Love Is The Message」が愛され、神格化されたのには意味がある。A2はYELLOW MAGIC ORCHESTRAがマーティン・デニーの「 ...もっと読む (サイトウ)Firecracker」のメロディーをベースに、エキゾチカ(擬似中華)とゲームミュージックという異色の組み合わせで送り出した名曲「Computer Game」をエディット。細野が手掛けたことでも知られるコナミVIDEO GAMEの音やSWEET EXORCISTのブリープな名フレーズも登場したり、シュートする行為が白熱化するメタファーな演出。B-SIDEはELEKTRONS VS TOM TOM CLUBなB1等々。THE POPULAR PEOPLE’S FRONTワーク。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
DJ Emanuel & Rahaan
Presents Remixes From The Dungeon
G.A.M.M
- Cat No.: GAMM150
- 2026-02-23
シカゴRAHAANとDJ EMANUEL (Pippen) aka DJ Spookieによるアーサー・ラッセル、LOOSE JOINTSの「Is It All Over my Face」のキラーデュエットエディット!
〈RELIEF〉や〈TRAX〉でのリリースやPAUL JONNSONとのアソシエーションでも知られれるDJ SPOOKIEことEMANUEL PIPPENが、日本の現場でも人気の高いシカゴのベテランDJ RAHAANと組んで復活!フェメール・ヴァージョンと、メイル・ヴォーカル・ヴァージョンがあることで知られる80s NYCアンダーグラウンド・ディスコを象徴する歴史的名曲「All Ovewr my face」の両ヴァージョンのヴォーカルを掛け合わせたリエディット!アイデア自体はKONの2番煎じですがエディット、曲のポテンシャルはパワフル!新たなマスターピースの誕生。B-SIDEは、「I'm a Big Freak」! (サイトウ)
Track List
- 10inch
- Recommended =
- New Release
Black Bones
Barrios & Barricades
Black Bones
- Cat No.: BB-BB2
- 2026-02-23
2017年から続くレフトフィールドなディスコ、リエディット・レーベルBlack Bones(Blackbones)のニューリリース。インダストリアル・ファンク、ニューウェイヴ。
自身のレーベルを拠点に、Touch Sensitive Records、Höga Nord Rekords、Duca BiancoやOptimo MusicからもリリースしてきたUKのデュオBlack Bones。ニューリリース10インチ。ストンピンなビートのインダストリアル・ファンク「Barrios & Barricades」。B-SIDEはエレクトロニックパンクAutumnsとのコラボレーション。 (サイトウ)
Track List
- 7inch
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- Back In
The Reflex
Without Ur Luv / Xpress Urselves
Flex7
- Cat No.: FLX7 004
- 2026-02-22
THE BLACKBYRDS「Without Your Love」とCHARLES WRIGHT AND THE WATTS 103RD STREET RHYTHM BAND「Express Yourself」をネタ使い!UK信頼のリエディット職人THE REFLEXの7インチ専科〈FLEX 7〉が四年ぶりの新作、カタログ4番をドロップ。
GILLES PETERSONやFRANÇOIS K、DANNY KRIVITまでがサポートするエディットマスターであり。これまで放った〈STAR TIME〉や〈REVISION〉からの諸作は発売から年月が経とうとも常にウォントを集め続けるTHE REFLEXのセルレーベル〈FLEX7〉が再始動!レジェンドDONALD BYRDから教えを受けていた学生によるTHE BLACKBYRDSのディスコファンク名品を、オリジナルの煌びやかでシルキーなボーカルフレアを残しつつ重厚ファンキーにアレンジした「Without Ur Luv」(sample1)。N.W.A等のサンプリングソースとしてもクラシック化している名曲をファンキーな隙間とキラーなベースでリメイクした「Xpress Urselves」(sample2)のダブルサイダー! (Akie)
Track List
- 12inch
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- Back In
Monsieur Van Pratt / Boogietraxx
Illegal Disco Limited 002
Illegal Disco
- Cat No.: IDLTD 002
- 2026-02-22
松原みき「真夜中のドア〜stay with me」やMICHAEL JACKSON「Sunset Driver」を不敵にネタ使い!メキシコシティのディガー・エディット職人MONSIEUR VAN PRATTの大好評〈ILLEGAL DISCO〉のリミテッドシリーズ新作。華やかなリードの上乗せ、大胆なフィルターを施し、ピークタイム即応のパーティチューンを誕生させてます。
4作目では日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼んだレコードコレクターMONSIEUR VAN PRATTの新作が到着!国外でもフェイバリットされ続けるジャパニーズ・シティ・ポップ・アンセム松原みき「真夜中のドア〜stay with me」を煌びやかなアレンジとハウスヴァイブでピークタイムボムにリメイクしたB1はもちろん、QUINCY JONESがプロデュースしたMichael Jacksonのレア音源「Sunset Driver (デモ) 」使いのA2など、強力なサンプリングソースと鮮やかなアレンジメントでフロアテンションを爆発させる強力な一枚に。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Dan Tyler / Nick The Record
Mr Bongo Edits Volume 3
MR BONGO
- Cat No.: MRB12063
- 2026-02-18
DANNY KRIVITと、LUKE UNAに続くエディットシリーズ第3弾はNICK THE RECORDとIDJUT BOYSのDAN TYLERのRecord Missionコンビが担当。Mr Bongoが力を入れているキューバ産の音源からのエディット。 「Mr Bongo Edits Volume 3」入荷しました。NICK THE RECORDのクラシック「Paco La Calle」のニューエディットも収録!聞き込むほどに謎に満ちたポリフォニーのユニークサイケデリア、特殊ラテン音楽の魅力です。
Grupo Los Yoyi - Paco La Calleは、10年代に有南米音楽のサイケデリック・ファンクの秘宝として再発され全貌が知られた1977年のGrupo Los Yoyi。2008年にNICK THE RECORDがTropical Discotheque EPでこの曲をエディットしたのが最初だったかと思います。パーカション、鍵盤、コーラス、マジカルなミックスワークの不思議な魅力でダンスフロアを彩る名曲。今回新たなエディットでの収録。DANのほうは80年代のJuan Pablo Torresの曲で、アフロ・キューバン・サウンドとP-FUNKやサイケデリックロック敵要素がクロスしたオリジナルもダブ、エディット、マッドネスなIDJUTサウンドに昇華した2曲! (サイトウ)
Track List
- 7inch
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Cad73
The Bird Part 3
Adeen
- Cat No.: AR 010-3
- 2026-02-18
リプレス!AL GREEN「Love And Happiness」とTHE REALISTICS「How Can I Forget You」の70年代を代表するソウル名曲をチョイス&リワーク!北京発ALTON MILLERやDJ SPINNAも参加するディープハウス専科〈ADEEN〉の人気エディット支流から新作。エバーグリーンなソウル古典を雰囲気たっぷりにアレンジ。バイナルオンリー!
ジャズ&ソウルの名曲を華麗に調理してきたエディットシリーズに、グラフィックアーティストとしても活動するスパニッシュプロデューサーCAD73がカムバック!WILLIE MITCHELLプロデュース、HI RHYTHM SECTIONがバックを務めたAL GREENのマスターピースのひとつ「Love And Happiness」(1972)をチョイス、スモーキーな中低音を追加しムード強化した名アレンジで魅せてます。フリップもノーザンソウル大名曲THE REALISTICS「How Can I Forget You」を弄らしいカットアップと力強いリズムでフロアナイズド。 (Akie)
Track List
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〈DIGGIN' DEEPER〉や〈FKR〉からリリースするP SOL、過去作は当店でもカルトヒットを続けている〈PS7〉より新作届いています!永遠のクラシックZHANE「Hey Mr Dj」使い。トゥーマッチなヘヴィベースとエレピ、そしてシグネチャーなボーカルサンプルが結びついた陶酔のミッドテンポハウス「Everybody」。フリップもJADE「Don’t Walk Away」という大ネタ、ラテンノリな打楽器やクラップでルーズな魅力を授けてます。 (Akie)