- 7inch
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Scruscru / Los Protos
Os Sons Do Rio / Sozinha Mulher
Scruniversal
- Cat No.: SCRULSD 011
- 2026-08-31
『トム・モールトンがミックスを手掛けたカーティス・メイフィールドの作品群が、待望の公式再発を果たしました。両曲とも、深みのあるグルーヴ、豪華なアレンジ、そして力強いボーカルなど、70年代初頭の洗練されたソウルミュージックの真髄を余すところなく捉えています。セレスティアル・エコーは、トム・モールトンのオリジナル・テープから美しくリマスターを行い、これらの楽曲に新たな命を吹き込みました。 2026年のレコード・ストア・デイを記念してリリースされる本作は、ソウル・プロダクションの黄金時代と、12インチ・フォーマットの確立においてモールトンが果たした役割に焦点を当てた、コレクターやDJにとって絶対に欠かせない一枚です。テープからリマスター。 (インフォメーションより)』
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CHILLHOPやKEATS//COLLECTIVEに関わってきたUKのHIP HOPプロデューサーVANILLAによるAROOP ROY主宰〈KAMPANA〉からの7インチ。主宰のAROOP ROYを中心に、CAPTIAN PLANETやPERSONIFY、PETER CROCE等も交えながらファンク、ディスコ、エディット人気を集めるKANPANA。ROY AYERSをカットアップしたA-SIDE。B-SIDEは、 DON BLACKMAN「Never Miss A Thing」をエディット! (サイトウ)
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A1は、イアン・デューリーやFlash & The Panも彷彿させるセクシャル・サブリミナルなヴォイスの淫靡なディスコチューン。A2はブリストルのSpice Route、謎のレゲエ、ポップ。ユニークドラムサウンドとクレイジーなダブワイズな曲。B1は、Neil Diablo開くの強い80sシンガー、シンセ、ダビーポップ、バレアリック。ラストはメルボルン信頼のHysteric。こちらも80sのシンセサイザーを使ったマニアックなポップチューン。 (サイトウ)
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アフロコズミック巨匠BEPPE LODAによるこのオブスキュアディスコエディットシリーズ”ITALIAN SPAGHETTI DISCO FREAK”シリーズに加え、TRENTなどもリリースを果たしている〈NEPTUNE'S DISPATCH〉新作!既に掘り尽くされたのではと思えるイタリアン〜ユーロディスコの重箱の隅を突くネタ使い。ラテンパーカッシブなドラムブレイクスを取り出しツール使いに研磨したA2や、ロッキンディスコをカット&ループで現行フロアニーズにフィットするヒプノディスコヴァイブへ昇華したA1など。原曲の1番いいところを熟知し、巧みな調理でダンサーたち向けに作り替える、流石の技術と知識。 (Akie)
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制作キャリアは実に30年、EDDIE CやGERD JANSONらディスコマスターに愛される才人ELADOの新作が、エディットディスコ職人SCRUSCRUによる〈SCRUNIVERSAL〉7インチシリーズから登場!タイトでファンキーなベースで導き、清涼感溢れるホーンとコーラスのハーモニーに酔いしれるブラジリアンブギー「Sabor」(sample1)はもちろん、名曲「Debora」使いでグルーヴをソフトながらフロア使用に洗練させた「Debbie」(sample2)も見逃せない、これからの季節に。 (Akie)
4作目では日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼んだレコードコレクターMONSIEUR VAN PRATTの新作が到着、今回のテーマはフレンチロック&ファンク!シンガーALEXIS LAIK「Danse Danse Danse」(1985)は原曲の華やかなメロディアレンジとキラーなボーカルフレーズを活用。JACQUELINE TAIEB「Pourquoi T'es Pas Chez Toi ?」オリジナルの跳ねるファンクネスと入れ替えたベースのプレッシャーを連動させる「Pas Chez Toi」など。フランス語の耳を擽る語感や独特のロマンス、現代のディスコフロアに花を添えるエディットディスコに! (Akie)
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第一弾にはリスボン地下のBOGDAN RA、第二弾にはDELFONICと、敏腕エディットアーティストが続き注目集めている〈FUNKYJAWS MUSIC〉新シリーズ”DISCOLIFTING”三人目はBLACK TRUFFLE!LARRY LEVANプレイとしても名高い10分越えのフィリーディスコクラシックTHE TRAMMPS「Disco Inferno」をベースに「ベニスの愛」OSTをコラージュしたB1。女優ORNELLA VANONIが残したサルソウルマナーの名曲「Ti Voglio」使いのA1など、ロマンティックでうっとりする名曲を華麗に調理! (Akie)
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A-SIDEは、ポルトガルのプロデューサーRausによるETTA JAMESの「All the Way Down」のエディイト。ベースライン、ストリングス、ギター、グルーヴ、音響、ディテール、パワフルさも素晴らしいサイケデリックダンス。B-SIDEはPRINCEのライブセッションでのモノローグをエディット。スイングをバックに「ちょうど君みたいにそこにいた。ある夏の日のNYCに。いい気分で散歩していた。女の子を見てた。彼女もおなじく僕を見ていた。。」歓声、サイケな電子ギミックも交えたライブ・フィーリングのユニークさ。リスボンの音楽いろいろ面白いですね。 (サイトウ)
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〈BASTARD BOOTS〉や〈G.A.M.M.〉からのアフロ・リエディット作品も好評だったワシントンDCのワールドミュージックDJチーム"SOL POWER ALL-STARS"が立ち上げた、ノスタルジックかつサンプリングを多用した楽曲をリリースするレーベル〈SWEET BREEZE SOUND〉第三弾!INDEEPの名曲「Last Night a DJ Saved My Life」の素材、妖艶なエコー使いなど多彩なエフェクトをふんだんに盛り込み80年代エレクトロとプロトハウスを融合させたエディットKING MOST「Money In The Bag」(sample1)。フリップはJANET JACKSON「That's The Way Love Goes」ネタ使い、エレクトロ全盛期のシ ...もっと読む (Akie)ンセディスコをオマージュしたサウンドにサンプルを漂わせたMARC MEISTRO「Like A Moth To A Flame」(sample2)を収録! (Akie)
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制作キャリアは実に30年、EDDIE CやGERD JANSONらディスコマスターに愛される才人ELADOの新作が危ない。侵食性のコズミックシンセラッシュが駆け抜けるボリウッドディスコ「Disko Disko!」から、80年代タイ産のオブスキュアブギーファンクを弾力があってパンチの効いたアシッドサウンドへ転換した「Yeah Yeah」まで。中東から東南アジアを旅する中毒性エディットジャーニー! (Akie)
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ミステリアス〈SORRY WE PLAY VINYL〉早くもニューリリース、到着してます!クラクラするようなハミングループに中毒性あるノイジーなエフェクト処理で官能ドラッギーに嵌める12分超えハウストリップ「Edit7」(sample1)から、ROISIN MURPHYのボーカルが妖しく木霊するファンキー&ブギーなミニマルグルーヴァー「Edit9」(sample2)まで。大ネタサンプルやSEをサブリミナルコラージュした危険なエディットテックハウスに。 (Akie)
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GILLES PETERSONやFRANÇOIS K、DANNY KRIVITまで、数々のトップDJ達から愛され続ける、信頼のリエディットプロデューサーTHE REFLEXの〈DISCOLIDAYS〉人気カタログ2番がリプレス!フランスはもちろん世界基準でも70年代〜80年代ディスコシーンにおける要人として知られる巨匠CERRONEことMARC CERRONEの楽曲リワーク。気だるげで遊び心のあるベースラインにJOCELYN BROWNのパワフルなソウルボーカル合わさるブギーファンク傑作「Hooked On You」(1981)と、CERRONEらしい優美なストリングスで華やかさ溢れるディスコアンセム「Look For Love」(1978)をチョイス、原曲の魅力そのままにDJ ...もっと読む (Akie)フレンドリーなファットなグルーヴを導入し再構築!1980年前後での作風の変化が感じ取れる楽曲チョイスもグッとくる。 (Akie)
ペルーのサイケデリックロックを基盤にアフロラテンやフォークポップの要素を融合、2021年にスペインの再発大手〈VAMPISOUL〉がリイシューを手がけたことでも再評価の眼差しが向けられたZULU「Sueño de Amor」(1974)を大胆ネタ使い、原曲の妖艶なピアノとヴォーカルを残して中毒性の高いラテンハウストラックへとアレンジしたAサイド。レジェンダリー打楽器奏者BABATUNDE OLATUNJIが1959年に発表した「Jin-Go-Lo-Ba」カバーで知られるラテンブーガルー超級入手困難品「Jingo」をパーカッションをふんだんに取り入れたスタイルでアフロハウスカバーしたBサイド。どちらも即戦力。 (Akie)
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『「Manzo Edits Vol. 5」が、しっぽを高く掲げ、ひづめを軽やかに鳴らしながら、誇らしげにリングへと戻ってきた。ダンスフロアを息もつかせぬほど熱狂させる4つの新曲が収録されている。 「Rosy」は、グルーヴィーな春の憂いを帯びてこの大暴走の幕を開ける。マンゾは恋に悩み、柵の向こう側にいる、どうしても忘れられない雌牛をじっと見つめている。 「Amare Moto」は、官能的な自信に満ちた佇まいを漂わせながら忍び寄る。腰を揺らさずにはいられない、スローでセクシーなジャムだ。 B面では、「You Have To Cry Tonight」が、キレのあるイタロ・ドラムと、土曜の夜の種馬さながらの気迫を携えて闊歩して登場する。 締めくくりは「Bring Me」。カウベルとヨーデルが織りなす ...もっと読むアルプスのレイヴで、牧草地へと飛び出す準備は万端だ。 ご注意:ご注文にはフルトラックのデジタル版は含まれません。本作品はアナログ盤限定リリースとなります。 (インフォメーションより)』
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〈RELIEF〉や〈TRAX〉でのリリースやPAUL JONNSONとのアソシエーションでも知られれるDJ SPOOKIEことEMANUEL PIPPENが、日本の現場でも人気の高いシカゴのベテランDJ RAHAANと組んで復活!フェメール・ヴァージョンと、メイル・ヴォーカル・ヴァージョンがあることで知られる80s NYCアンダーグラウンド・ディスコを象徴する歴史的名曲「All Ovewr my face」の両ヴァージョンのヴォーカルを掛け合わせたリエディット!アイデア自体はKONの2番煎じですがエディット、曲のポテンシャルはパワフル!新たなマスターピースの誕生。B-SIDEは、「I'm a Big Freak」! (サイトウ)
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A-SIDEは、Paul 'Mudd' Murphyたちがの2000年にAkwaaaba散会後にたちあげたBIG BEARで、この「By The Way You Dance」を使ったリエディットへのオマージュ、SALSOULやPhiladelphia Internationalで活躍したフィリー・ディスコの名シンガー、プロデューサーBunny Singlerの79年の「By The Way You Dance」の (Pablo & Shoey's Big Bear Disco Dub)。かっこいいディスコ・ダブ・ブレイク。ベースのルーディーさも魅力です。B-SIDEはダニエル・バルデリにトリビュートしたFirst Choiceの「Hold Your Horses」の(Pablo and Sh ...もっと読むoey Tribute to Baldelli Cosmic Dub)。(サイトウ)
『ダブリンのディスコ・グループ、ファティ・ファティによる『Downtownsounds Classics』の最新作が、夏の陽射しにぴったりのタイミングで登場! 完全なライセンスを取得し、神(別名ウォルター・ギボンズ)が意図した通りに12インチ・ヴァイナルに大音量でプレスされた本作では、レーベル専属プロデューサーのパブロとショーイが、伝説的レーベル「サルソウル」から厳選された2曲をリミックスしている。 サルソウルは、市販の12インチ・リミックスをリリースした最初のレーベルでした。前述のギボンズが、ダブル・エクスポージャーの『10 Per Cent』を9分間に延長したリミックスがそれです。 その後、彼らはラリー・レヴァン、トム・モールトン、シェップ・ペティボーンといった伝説的なアーティストたちによるミックスを収録した、数多くのアンダーグラウンド・ディスコの名作を次々とリリースしていった。 フィラデルフィア・レコードから名高い「ベイカー・ハリス・ヤング」のリズム・セクションを引き抜いた彼らは、1970年代後半のディスコ・サウンドを定義づけ、次の10年にもその勢いを維持し続けた。 今回の新ミックスは、ファティーズに多大な影響を与えた2つの作品への明確なオマージュとなっている。A面は、バニー・シグラーの『By The Way You Dance』を、神秘的で驚くほど風変わりなビッグ・ベア・エディットとして再構築したものだ。 当時、こうした宇宙的な「裏市場」の12インチ盤は、ファティーズに「真のディスコ」の在り方を示す助けとなり、見事に時の試練に耐えてきた。 この1枚は、パブロが記憶に留めたくないほど長い間、彼のバッグの一番手前に収まっていたが、今や世界中の人々がそれを楽しむことができる。さらに、パブロとシューイによるディスコの魔法も、おまけとしてたっぷりと盛り込まれている…… 「コズミック」といえば、B面では彼らがファースト・チョイスの『Hold Your Horses』を、無駄を削ぎ落とし、徐々に盛り上がりを増していくミックスに仕上げています。当初、コズミック・キングことダニエル・バルデッリ本人のプレイでこの曲を聴いた彼らは、市販されているミックスには物足りなさを感じていました。 ディスコ特有の霧のような雰囲気の中、繊細なステミング、宇宙を思わせるいくつかの「シューッ」という音、そしてたまらないストリングスとボーカルのクライマックスを織り交ぜながら、彼らはバルデッリがプレイしていたあのサウンドを再現しようと試みた…… クラシックなサルソウル(Salsoul)のアートワークも忠実に再現されており、これはダンスミュージック史上おそらく最も重要なレーベルへのラブレターであり、50年経った今でも素晴らしいサウンドを響かせる楽曲が詰まっている……見逃すな! (インフォメーションより)』
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驚かされたのはやはり1977年にニュージャージーのレゲエレーベル〈APRIL〉 から放たれた異色のワンオフプロジェクトにして、未だ公式再発もなされていないメガレアディスコとして著名なThe Escorts「Disco Party」使いのA1「Disco Pare」(sample1)でフロアを焦らすようなループとフィルターのコンビネーション、おかずのようにオリジナルのボーカル差し込む感じも巧い。イナたさ満点のシンセサウンドと詠唱がぶつかる80sイタロGERRY SCOTTI「Aiè」をプロトハウスライクにアレンジしたA2「Liberi Liberi」(sample2)もおすすめ。 (Akie)
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レアレコードリワークでお馴染みの”Local Sugar Diggers”シリーズ最新作のテーマはブラジリアン!今回のテーマはCAETANO VELOSOのバンドメンバーとしても活動したブラジリアン・SSWのVINÍCIUS CANTUÁRIA「Sem Pisar no Chão」に太いファンクベース&ヘヴィブレイクビーツを導入、オリジナルの清涼感溢れるストリングスにコントラストさせる「Os Sons Do Rio」(sample1)はB-BOYにクールなアレンジに! (Akie)