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Late Nite Tuff Guy
Tuff Cut #03
Tuff Cut
- Cat No.: Tuff Cut #03
- 2026-02-26
オーストラリアのベテラン・ディスコエディターDJ HMCことLate Nite Tuff Guyの4番が到着!今回はMOODYMANNも「I Can't Kick This Feeling When It Hits」でネタにしていたCHICのディスコ殿堂入りの名曲「I Want Your Love」をリワーク的にエディットしたAサイド他、Bサイドではダンクラ古典Tom Browne「Funkin' For Jamaica」を捌いた2バージョンを収録。またしてもLATE NITE TUFF GUY、ド直球で間違いない仕事振りを披露しています。
Lexxの仕業ではないかと噂される、匿名ディスコ・リエディットシリーズDiscotecasの002番。SADEの「Paradise」、Princeの「Rainbow Chldren」の名曲「Digital Garden」、Ingram 「Smoothin' Groovin'」をエディット。それぞれオリジナルもプレイされてきたいい曲ですが、Discotecas バージョンに仕上げられていてもちろんフロアでいい効能。 (サイトウ)
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『M.A.D.EDITSからリリースされたレクステンデッド・シリーズの第3弾。いつものようにビニール盤のみで、いつものようにすぐに売り切れてしまうのでお早めに。レックスのようなエディットは誰もできない。 (auto-translated from information)』
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Samo DJやJacques RenaultやAdminもリリースした ミスタリアスなディスコ・リエディット・レーベル。(カリフォリニアの住所がアートワークに使用されていますが80年代のUSローカルレーベル的なデザインで、実際はUKのれーベルではないかと思います。)サインドエンジニアでもあるHenry RodrickがSoul Reductions名義で2017年にリリースしたEP。LEON WAREの”Got To Be Loved”のエディット「GOT 2 B LOVED」は各所でピックされたマスターピース、、B-SIDEだった「ROSE IS A ROSE」もBaba StiltzのRAのDJ mixに収録されるなどどちらも人気のだったEP。今回の再リリースにあたって尽かされた「Tom N Jerry」。ディスコ・ダブ。良いです。 (サイトウ)
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レアレコードリワークでお馴染みの”Local Sugar Diggers”シリーズ最新作のテーマはブラジリアン!今回のテーマはCAETANO VELOSOのバンドメンバーとしても活動したブラジリアン・SSWのVINÍCIUS CANTUÁRIA「Sem Pisar no Chão」に太いファンクベース&ヘヴィブレイクビーツを導入、オリジナルの清涼感溢れるストリングスにコントラストさせる「Os Sons Do Rio」(sample1)はB-BOYにクールなアレンジに! (Akie)
UKのハウス、ディスコシーン、アンダーグラウンド・ダンスカルチャーのベテランたちの覆面エディットプロジェクトTHE POPULAR PEOPLE’S FRONTのニューリリース。AMMOシリーズ 1。LTDプレス。70s NYC アンダーグラウンド・ディスコの象徴的名曲MFSB「Love Is The Message」のエディットを皮切りに。基本的にDANNY KRIVITのエディットをベースにした感じで、しかしパワフルでエディットテクニックのクレイジーさユニークさも潜んだリエディット。当時パラダイスガラージはじめ様々なパーティピープルに「Love Is The Message」が愛され、神格化されたのには意味がある。A2はYELLOW MAGIC ORCHESTRAがマーティン・デニーの「 ...もっと読む (サイトウ)Firecracker」のメロディーをベースに、エキゾチカ(擬似中華)とゲームミュージックという異色の組み合わせで送り出した名曲「Computer Game」をエディット。細野が手掛けたことでも知られるコナミVIDEO GAMEの音やSWEET EXORCISTのブリープな名フレーズも登場したり、シュートする行為が白熱化するメタファーな演出。B-SIDEはELEKTRONS VS TOM TOM CLUBなB1等々。THE POPULAR PEOPLE’S FRONTワーク。 (サイトウ)
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〈RELIEF〉や〈TRAX〉でのリリースやPAUL JONNSONとのアソシエーションでも知られれるDJ SPOOKIEことEMANUEL PIPPENが、日本の現場でも人気の高いシカゴのベテランDJ RAHAANと組んで復活!フェメール・ヴァージョンと、メイル・ヴォーカル・ヴァージョンがあることで知られる80s NYCアンダーグラウンド・ディスコを象徴する歴史的名曲「All Ovewr my face」の両ヴァージョンのヴォーカルを掛け合わせたリエディット!アイデア自体はKONの2番煎じですがエディット、曲のポテンシャルはパワフル!新たなマスターピースの誕生。B-SIDEは、「I'm a Big Freak」! (サイトウ)
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自身のレーベルを拠点に、Touch Sensitive Records、Höga Nord Rekords、Duca BiancoやOptimo MusicからもリリースしてきたUKのデュオBlack Bones。ニューリリース10インチ。ストンピンなビートのインダストリアル・ファンク「Barrios & Barricades」。B-SIDEはエレクトロニックパンクAutumnsとのコラボレーション。 (サイトウ)
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GILLES PETERSONやFRANÇOIS K、DANNY KRIVITまでがサポートするエディットマスターであり。これまで放った〈STAR TIME〉や〈REVISION〉からの諸作は発売から年月が経とうとも常にウォントを集め続けるTHE REFLEXのセルレーベル〈FLEX7〉が再始動!レジェンドDONALD BYRDから教えを受けていた学生によるTHE BLACKBYRDSのディスコファンク名品を、オリジナルの煌びやかでシルキーなボーカルフレアを残しつつ重厚ファンキーにアレンジした「Without Ur Luv」(sample1)。N.W.A等のサンプリングソースとしてもクラシック化している名曲をファンキーな隙間とキラーなベースでリメイクした「Xpress Urselves」(sample2)のダブルサイダー! (Akie)
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4作目では日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼んだレコードコレクターMONSIEUR VAN PRATTの新作が到着!国外でもフェイバリットされ続けるジャパニーズ・シティ・ポップ・アンセム松原みき「真夜中のドア〜stay with me」を煌びやかなアレンジとハウスヴァイブでピークタイムボムにリメイクしたB1はもちろん、QUINCY JONESがプロデュースしたMichael Jacksonのレア音源「Sunset Driver (デモ) 」使いのA2など、強力なサンプリングソースと鮮やかなアレンジメントでフロアテンションを爆発させる強力な一枚に。 (Akie)
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4作目でも日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼び、入手困難盤から知る人ぞ知る名作まで、ディガーならではの視点でエディット調理してきた名手MONSIEUR VAN PRATTが自身の〈ILLEGAL DISCO〉カタログ7番をドロップ!ジャパニーズファンクを象徴するアーティスト角松敏生の傑作アルバム「Weekend Fly To The Sun」収録の「Space Scraper」使い、派手なSEとFXで華やかさを増強したA1や、未だ再発もなされていない入手困難盤(10年ほど前に7インチシングルカットはなされましたがそれも今では高額に。。)関口愛子の「My Home Town」に収録されたジャパニーズディスコ「Time Machine」を力強いファンクベースでグルーヴィに仕上げたB1など。 (Akie)
Grupo Los Yoyi - Paco La Calleは、10年代に有南米音楽のサイケデリック・ファンクの秘宝として再発され全貌が知られた1977年のGrupo Los Yoyi。2008年にNICK THE RECORDがTropical Discotheque EPでこの曲をエディットしたのが最初だったかと思います。パーカション、鍵盤、コーラス、マジカルなミックスワークの不思議な魅力でダンスフロアを彩る名曲。今回新たなエディットでの収録。DANのほうは80年代のJuan Pablo Torresの曲で、アフロ・キューバン・サウンドとP-FUNKやサイケデリックロック敵要素がクロスしたオリジナルもダブ、エディット、マッドネスなIDJUTサウンドに昇華した2曲! (サイトウ)
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ジャズ&ソウルの名曲を華麗に調理してきたエディットシリーズに、グラフィックアーティストとしても活動するスパニッシュプロデューサーCAD73がカムバック!WILLIE MITCHELLプロデュース、HI RHYTHM SECTIONがバックを務めたAL GREENのマスターピースのひとつ「Love And Happiness」(1972)をチョイス、スモーキーな中低音を追加しムード強化した名アレンジで魅せてます。フリップもノーザンソウル大名曲THE REALISTICS「How Can I Forget You」を弄らしいカットアップと力強いリズムでフロアナイズド。 (Akie)
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Dan Tyler and Nick The Record、Luke Una、Danny Krivitたちが参加してきたMr Bongo Edits シリーズに。アンダーグラウンドなハウスシーン、ディスコの影響を受け、独自のダンスグルーヴを確立しているDJ NATUREが登場。A1はオリジナルはミントコンディションで最高25万以上の値がついたシカゴ・モダンソウル、非常にレアなP.J. City「Straight Forward (Non-Stop)」を素材にエディット。Nick The Recordのエディットで人気の「Disco La Calle」でお馴染みのキューバのGrupo Los Yoyi「(グルーポ・ロス・ジョージ)の同アルバム収録曲「Del Copacabana al 34」は ...もっと読む (サイトウ)、アフロ・キューバン、ファンカラティーナとシンセのユニークさ。陽気さと、狂気が手を取って行進していくような絶妙なループワーク。ブリット・ファンク/ディスコAntoniou 「Sound On Sound」。ラストは現行ナポリのEarly Sounds周辺、Marxist Love Disco Ensembleをエディット。ダンサー、ディスコ、ブギーファンからサイケデリック・リスナーも是非チェックしてみてください。 (サイトウ)
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スケートボードやCM音楽をはじめとする様々な映像作品のサウンドトラックもライフワークとして制作をこなしつつ、都内のクラブの大小問わずコンスタントにプレイしながら、全国各地へも引く手あまたな屈指のDJ/プロデューサー・YO.ANによる、プライベートにつくり貯めてきた噂のエディット・ワークスが一挙に収録!昨年惜しくも帰らぬ故人となってしまったアメリカのラッパー・MAC MILLERの”What's The Use? (Yo.An Edit)”(sample1)を筆頭に、TEMPTATIONS "Law Of The Land"やSEAWIND "The Devil Is A Liar"(sample2)などの絶品ハウスグルーヴから、WHAM!のGEAORGE MICHAELによるJBサンプリング ...もっと読むの人気ナンバー”Freedom! '90 (Yo.An Edit)”(sample3)などバレアリック視点からのチョイスもグッド!全11トラック収録、トラックリストからも是非どうぞ。
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驚かされたのはやはり1977年にニュージャージーのレゲエレーベル〈APRIL〉 から放たれた異色のワンオフプロジェクトにして、未だ公式再発もなされていないメガレアディスコとして著名なThe Escorts「Disco Party」使いのA1「Disco Pare」(sample1)でフロアを焦らすようなループとフィルターのコンビネーション、おかずのようにオリジナルのボーカル差し込む感じも巧い。イナたさ満点のシンセサウンドと詠唱がぶつかる80sイタロGERRY SCOTTI「Aiè」をプロトハウスライクにアレンジしたA2「Liberi Liberi」(sample2)もおすすめ。 (Akie)
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HYSTERICやBOGDAN RA、BLACK TRUFFLEら、敏腕エディットアーティストが続き注目集めている〈FUNKYJAWS MUSIC〉新シリーズ”DISCOLIFTING”新作!軽快な長尺ドラムロールで引きつけた後にSTRATAVARIOUS「I Got Your Love」が差し込み一気に多幸感を爆発させる「Tour De Force」(sample1)や、1977年のドイツ産レアディスコKRISTALL「Disco Love」をネタ使い&ループ技でテンションをキープする「Disco Love」(sample2)など、遊び心ある展開作りとカットアップセンスで独自のエディットワークを展開! (Akie)
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DANIEL VANGARDE名義で、OTTAWAN「D.I.S.C.O.」や GIBSON BROTHERS「Cuba」などの数々のヒット作をプロデュース、DAFT PUNK活動初期にもサポートに携わったユーロディスコレジェンドDANIEL BANGALTER!彼のプロジェクトのひとつWHO'S WHOの楽曲を、GILLES PETERSONらトップDJ達から愛され続ける信頼のTHE REFLEXがリワーク。東洋神秘的なメロディが代名詞の名曲「Hypnodance」(1980)はダビーなミッドテンポのドラムで重厚感を強化。フリップ「Palace Palace」(1979)はコズミックアルペジオなどで絢爛サイケデリックに進化。オリジナルはがっつり活かしながらTHE REFLEX特異の華やかさを付与。 (Akie)
危ないネタ使いで自身の〈ILLEGAL DISCO〉をはじめ〈HOW DO YOU ARE?〉〈OWL〉などで話題を集めてきたレコードコレクターMONSIEUR VAN PRATT、敏腕エディットアーティストが続き注目集めている〈FUNKYJAWS MUSIC〉新シリーズ”DISCOLIFTING”に登場!EVELYN KINGの発売中止になった希少アルバム(その後『Call On Me』で再リリース)タイトル曲「Sweet Delight 」を使用、タイトなベースリフとエレクトリックシンセをダイナミックに際立てたリワーク「Sweet」(sample1)を筆頭に、G D & The Big J「Movin On」やD.I.T. BAND「You Bring Out The Best In M ...もっと読む (Akie)e」などの超級入手困難盤を贅沢に使用、、オリジナルの象徴的なサウンドを引き立てつつ、弾むような低音強化でモダンフロア仕様にアレンジ! (Akie)
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当時の首脳たちがボートの上で繰り広げた珍事をポルノコラージュしたラベルが印象的な、イジャットのレアな唯一の匿名エディット・MAD IMBECILEのEPでもチョイスされていた、80年代に活躍したイタリアの人気バンド・CHANGEの”Lover's Holiday”をマッスルに引き伸ばしたロングエディット”Holiday”(sample1)を筆頭に、ブッといベース・ラインにチャカの歌唱が引き合うRUFUS feat.CHAKA KHANの"You Got The Love"ネタの”I Love Ya”(sample2)もど渋!ラスト、朝のテーマ曲としてもお馴染みのBILL WITHERS"Lovely Day"(sample3)など誰もが一度は聴いたことがあるであろうアーティストの名曲をパーティーフィーリングで捌いたLNTG!