- 7inch
- Recommended
- Back In
Alex Puddu Soultiger Feat.Joe Bataan
The Mover / Soultiger
Schema
- Cat No.: SC712
- 2026-10-06
彼らならではのシャキシャキのヘヴィーなドラム・ブレイク、ファンキー謙虚なベースライン、ギタリストGeoff Lai による甘美な歌声にも魅了される。そして、なんといってもB面のSTRING DUBが最高なんです。ストリングス・ダビー、トロトロとろける極上ダブワイズ(sample2)堪りません。ハンドスタンプ・スリーヴ限定プレス7インチ。お早めにどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
愛され続けるマスターピース。近年リミックス、リワークをリリースしてきたドイツの〈The Outer Edge〉から、 〈Backatcha Records〉が再発した時と同じカップリング、ベストバージョンの2バージョンでの再発。US Hithouse Versionはオリジナルマスターが失われておりますが、これまでの再発でもベストの音質とレーベルも自負するこだわりの再発。後半のBODY HEATによるインストパートも白眉ですのでフルのyoutubeを試聴に貼っています。ぜひチェックしてみください。(サイトウ)
『デルフォニック、LTJエクスペリエンス、DJフリクションによる『Trip To Your Mind』のリワーク盤のリリースが成功を収めたことを受け、この不可欠かつ今なお ...もっと読む (サイトウ)高い人気を誇るディスコ・ファンクの名曲のオリジナル・ミックスを、ついに再リリースする時が来ました。 オリジナルの「Hithouse Mix」と、クリス・ヒル&ロビー・ヴィンセントによるリミックスは、いずれも1979年にリリースされました。しかし、新たに発見された証拠により、この楽曲は実際にはそれよりずっと以前に録音されていたことが明らかになりました。 1976年9月7日付のロサンゼルス発ロンドン行きのレジナルド・ハドソンの航空券が再発見されるなど、徹底的な調査の結果、レコーディング・セッションが1976年後半に行われたという証拠が明らかになりました。 不運な事情により、この楽曲は数年間棚上げされたままとなり、1979年になってようやくリリースされた。その頃には、当初のバックバンドであった「ボディ・ヒート」――ドイツに駐留していた米陸軍音楽隊員たちによるグループ――はすでに解散していた。 その結果、このレコードは「ハドソン・ピープル」というプロジェクト名でリリースされた。レグ・ハドソンはその後、追加の写真やこれまで知られていなかった情報を公開しており、これらは今後数ヶ月のうちに明らかにされる予定だ。このレコードの遺産をさらに称えるため、公式ミュージックビデオが現在制作中であり、この曲の50周年を記念して今夏に公開される予定だ。 残念ながらオリジナルのマスターテープは失われてしまったため、入手可能な最良の音源をもとに、最高級の機材を用いてオーディオの転送と修復が行われました。特に、オリジナルの「Hithouse Mix」は、かつてないほど素晴らしい音質で聴くことができます。 12インチ盤は、初期プレス盤にのみ同梱されていたとされる、希少なオリジナル「ディスコ45」のジャケットを忠実に再現した仕様でリリースされる。このレコードにまつわる物語 数十年にわたり、『Trip To Your Mind』はブリット・ファンクの名曲として称えられてきたが、その真の起源は長らくほとんど知られていなかった。 この楽曲はロンドンのアドビジョン・スタジオで録音されたものの、ハドソン・ピープルは英国のグループでも、ロンドンを拠点とするプロジェクトでもなかった――この事実は、2022年にバックアッチャ・レコードからリリースされた公式再発盤を通じて初めて明らかになった。 レーベルオーナーのDJサイエンティストとのインタビューで、ソングライター兼プロデューサーのレグ・ハドソンは、この録音の背後にいたミュージシャンたちが、実はドイツを拠点とする米軍兵士によるバンド「ボディ・ヒート」のメンバーであったことを明かした。ハドソン自身と同様、ミュージシャンの大半はもともとシカゴ近郊出身だった。 「バンドのメンバーは、ギターのトニー・パーマー、ドラムとリードボーカルのハーヴァ・ミドルトン、サックスのチャールズ・ウォーカー、トランペットとトロンボーンのハーヴェイ・ペリー、そしてベースのリッキーという5人編成だった」とハドソンは回想する。1976年後半に録音されたこの楽曲は、その後数年間未発表のままだった。 1979年にようやくリリースされた頃には、ボディ・ヒートはすでに解散寸前だったため、ハドソン・ピープル名義でリリースすることが決定された。1990年代後半以降、『Trip To Your Mind』は世界中で数多く海賊盤が流通し、様々なコンピレーションに収録され、DJやコレクターたちから絶えず支持され続けてきた 、同時代の最も長く愛され、需要の高いディスコ・ファンク・レコードの一つとしての評判を確固たるものにした。50周年記念エディション!1976年録音、1979年初リリース。 - ディスコ・ファンク/ダンスフロア・ジャズ・ファンクの必須のクラシック名作 - オリジナルのフルレングス「Hithouse」バージョンに加え、クリス・ヒル&ロビー・ヴィンセントによるリミックス・バージョンも収録 - オリジナルの「Disco 45」レーベル・スリーブ付き - 作曲家レジナルド・ハドソンから正式にライセンスを取得 - SSTによる高品質なラッカーカッティング A面「Trip To Your Mind」 B面「Trip To Your Mind (Remix)」 (インフォメーションより)』 (サイトウ)
Track List
オリジナルは’79年でWarnerからのリリース。Nicholas AshfordとVarelie Simpsonによるプロデュース、John Davisも参加したガラージ・ロフト古典としても知られる朝方のディスコ・アンセムを、オリジナルの48トラック2インチ・マルチトラック・テープから一から再構築。オリジナルに忠実なだけに、Joe Claussellのエディット・センスが炸裂した内容。10分を超えるエディットながら、あっという間に感じるほどの展開で、最後まで踊り切ること必至の名エディット。しっかり聴かせてくれます。B面には「Alternate Instrumental」を収録。音数を抑えたミニマルな構成で、深夜のフロアに最適な仕上がり。数年にわたり世界中のダンスフロアでプレイ・テストと改良 ...もっと読む (KANO)を重ね、実際のクラブ現場でその実力を証明済みのバージョンとのこと!
*グリーン・ヴァイナル仕様の1stプレスは針跳びが確認されておりましたが、今回のブラック・ヴァイナルでは改善されています。店頭で実際に確認したところ針跳びはありませんでした。 (KANO)
Track List
本作は、当時夫だった人物によって楽曲の多くを書き上げられており、デトロイトのディアボーン・ハイツのStuidio Aで録音された7曲が収録されている。
オープニングを飾る、アルバム・タイトル曲にして、フルート、シンセサイザーの鳴りも堪らない可憐でキュートなバラードA1「Here I Am Baby」(sample1)、スピード感あふれるファンキー・ディスコA2「Never Lived In The Ghetto」(sample2)、スペーシー・ソウル・ディスコA3「Space Flight」、B1「Things Have Got To Change」もジャジー・ソウル軽快に心地いい。どこかシュープリームスやコーラスグループ的魅惑モータウン・マナーのB2「Don't Nobody Lov ...もっと読む (コンピューマ)e You Like I Do」、左チャンネルから聞こえるジャズギターにも魅了される、アンニュイ絶妙なバランス憂いのメロウ哀愁いい曲B3「Do You Know What You're Talking About」(sample3)、そして、Jane自身が作詞・作曲を手がけた唯一の楽曲で、夫に秘密で録音されたこの曲は、自身の幼少期の性的虐待を生き抜いた経験を直接的に歌ったものであり、困難に打ち勝つ強さと自分自身を信じる心を象徴する、感動的な証となっています。
このアルバム「Here I Am Baby」は、1970年代後半にデトロイトにてセッション、1980年に録音され自主制作盤として少数リリースされるも、洪水で多くのレコードが破棄され、マスターテープは元夫の手に渡っていた為、事実上世に知られる事のない幻の存在となっていたこの作品が、2022年、Friends of Sound Recordsの創設者David Haffnerによる偶然の発見が、今回の復刻プロジェクトを動かすきっかけとなったといいます。そして、特筆すべきは、元夫が亡くなる前にJaneへオリジナル・マスターテープを返還していたことで。これにより、『Here I Am Baby』の完全なマルチトラック音源だけでなく、アルバム1枚分に及ぶ未発表音源も発掘されましたとの事。(こちらの未発表音源もAOTNから近日リリース予定!とても楽しみです。) (コンピューマ)
Track List
DJ KOCO aka SHIMOKITAによるタイトル通り、B-BOYブレイクビーツ・マナー、悶絶ブギー仕様なリミックスSide-B「He Loves You (DJ KOCO Boogie Mix) 」(sample2)にもニンマリ。
韓国でLove Island Studioを主宰し、広告音楽や映画音楽を中心に活躍するベテラン音楽プロデューサーのShyと、フラワーレコーズの高宮永徹が、20年以上に渡る長い親交を経て結成したプロデューサー・チーム、FLISが始動です。
その第1弾となる本作は、Project 301による "You Gotta Be"でその歌声を披露した、韓国をベースに作曲、アレンジャーをもこなすマルチな才能のシンガーFRANZEをフィーチャーして、フ ...もっと読む (コンピューマ)リーソウル・シーンでも大人気のクロスオーバー/フュージョン・バンド、Seawindが1976年に残した大名曲の"He Loves You"をカヴァーしました。心地よく躍動するファンキーなグルーヴ、洗練された演奏、そしてFRANZEの表情豊かなヴォーカルが一体となり、新鮮なアレンジと共に現代的なサウンドへと再構築された本作は、ミュージシャンにONEGRAMよりYABU (Bass)、Reggae Disco Rockersより小林洋太 (Guitar)、更にLittle Big Beeからは"PLAZA" Fujisaki (Keys)が参加した鉄壁の布陣。
更にSide-Bには、世界を飛び回り絶大な人気を誇るDJ KOCO aka SHIMOKITAによる“DJ KOCO Boogie Mix”を収録。7インチというフォーマットを知り尽くしたDJ KOCOならではの視点で再構築されたこちらは、その名の通り悶絶級のブギー仕様!DJプレイにおいて即戦力となる内容となっている。FLISとFRANZEが表現した瑞々しい解釈に加え、腕利きのミュージシャン、そしてDJ KOCOというオールスターで作り上げたシングル、ジャンルや国境を軽やかに越えた心躍る快作、いよいよリリースです! (コンピューマ)
Track List
制作キャリアは実に30年、EDDIE CやGERD JANSONらディスコマスターに愛される才人ELADOの新作が危ない。侵食性のコズミックシンセラッシュが駆け抜けるボリウッドディスコ「Disko Disko!」から、80年代タイ産のオブスキュアブギーファンクを弾力があってパンチの効いたアシッドサウンドへ転換した「Yeah Yeah」まで。中東から東南アジアを旅する中毒性エディットジャーニー! (Akie)
Track List
自身が主宰する〈Z RECORDS〉の傘下にある〈DISCO COMBINE〉より!これまであまり耳にする機会のなかったインストパートを活かし、そしてフロアテンションを急上昇させるアカペライントロの導入したJackie Moore「Not This Time (Baby) (Give Me Some Moore Mix)」(sample1)。グルーヴを重視したミックスを施しインストで焦らしつつ象徴的なファルセットヴォーカルを炸裂させるEDDIE KENDRICKS「Jammin' Up In Smoke (Ready Steady Eddie Mix)」(sample2)。今回はクラシック中のクラシックど真ん中を、オリジナルテープからの再構築という手法で全く違った魅力を付与、新たなアンセムを創造してます。 (Akie)
現行シンセサイザーダンスの聖地〈BORDELLO A PARIGI〉より!レコード主体のDJコミュニティであり、”グルーヴさえ良ければ、ジャンルなど関係ない”というシンプルな哲学のもとで長きにわたりイタリアクラブクルチャーを革新してきたSOUL FINGERS(メンバーのCARDELLI兄弟はバンドCAPOFORTUNAとしても活躍)とFUNK RIMINIによるオリジナルプロダクション。フレンチディスコでも流行った耳に残るラップ調のボーカルにやられるアナログブギーファンク「Açúcar」(sample1)、ラテンブラジリアンテイストを取り込んだコズミックディスコチューン「Alegria」(sample2)など、DJとしての哲学とも通づる自由で幅広いジャンル横断。 (Akie)
Track List
WHODAMANNYとのユニットCHOPでもお馴染み、自身が主宰するこの〈MIRELLA RECORDS〉や〈SLOW MOTION〉など、シンセサイザーディスコ聖地で活躍するCOSMO DANCEがソロで新作をローンチ!幾重にも重なるラテンパーカッションと催眠的な低音のうねりを軸に、緩やかな展開とバレアリックな温もりで展開していくブギーチューン「Mr. Coconut」(sample1)はコミカルなリードシンセとギターの掛け合いもグッド。70年代イタリアのライブラリーミュージックに着想を得たシンセブギーファンク「Goodbye」(sample2)も最高で、咳込むボーカルがユニーク。世界観からジャケットまで毎度最高で頭を抱える。。クールです。*入荷時よりジャケットに軽度の背割れございます。予めご了承願います。 (Akie)
Track List
DJ HARVEYプレイも相まり即ソールドアウトしてしまう〈ORCHESTRA VENETA〉新作は低速アプローチ、確保しています。BPM100あたりに抑えた重厚スローモーグルーヴに、エスノジプシーな催眠ヴォーカルとフラメンコループを施しファンキーなベースも突き刺した「Noche De Flamenco」(sample1)は、バレアリックアンセムにして最近再発もなされた「Marimba Do Mar」(1986)でもお馴染みのレジェンドROBERTO LODOLAがリミックス。流麗なクラシックピアノ演奏を差し込み艶に対する違った切り口を披露。フリップはイタリアのマルチ奇才ADRIANO CELENTANOの「Il Tempio」使いで、こちらも110BPM弱のテンポに保った濃いディスコヴァイブを探求。 (Akie)
Track List
アフロコズミック巨匠BEPPE LODAによるこのオブスキュアディスコエディットシリーズ”ITALIAN SPAGHETTI DISCO FREAK”シリーズに加え、TRENTなどもリリースを果たしている〈NEPTUNE'S DISPATCH〉新作!既に掘り尽くされたのではと思えるイタリアン〜ユーロディスコの重箱の隅を突くネタ使い。ラテンパーカッシブなドラムブレイクスを取り出しツール使いに研磨したA2や、ロッキンディスコをカット&ループで現行フロアニーズにフィットするヒプノディスコヴァイブへ昇華したA1など。原曲の1番いいところを熟知し、巧みな調理でダンサーたち向けに作り替える、流石の技術と知識。 (Akie)
Track List
NU GENEAでドラマーを務めるANDREA DE FAZIOと、MYSTIC JUNGLEプロダクションにも参加してきたシンガーANDRES BALBUCEAを中核にしたアフロカリビアンバンドPARBLEUによるニューリリース!儀式の幕開けをイメージして制作、西アフリカのヨルバ人の神話/神々オリシャからインスパイアされたコール・アンド・レスポンス・ボーカル、クラシックギター、アナログシンセサイザーのカリビアンディスコジャム「Elegua」(sample1)。卓越した演奏力と押し上げるようなダンスグルーヴが結実したトロピカルサウンドが誕生! (Akie)
Track List
これまで日本でしか聴くことができなかったMichel Legrandのトークボックス・ディスコ&ブギー・カバー「De Gui Ding」が、彼らの盟友The Reflexによるフロア・フレンドリーなビートダウン・ディスコ・リミックス/リワーク(sample3)を収録した全5トラックを収録。とはいえ何よりも嬉しのは、上記した通り、ここ最近は入手困難盤となってしまっていた「Modern Sleepover」パート1&パート2がアナログ盤として初めて同時に収録されているのがやはりなんとも嬉しい限り。LPプライスではございますが、これは是非ともアナログ盤でプレイしたい1枚ではないかと思われます。当時買い逃した方も今回をお見逃しなくどうぞ。大推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
Track List
休暇、心の中のちょっとしたバカンス気分、それらに寄り添う音楽をテーマに制作された、Erobiqueならではのマジカル柔らか艶やかなるユニークセンスとキーボード・ウィザードリー職人技の鍵盤使いの煌めき、ヨーロピアン・エレガントあたたかで多彩な音楽センスの融合、そして何よりも優しく変態リラクシン、ウキウキ軽やかなディスコグルーヴがオールタイムに素晴らしくフォーエバー・グリーンに瑞々しく心に沁み入ります。いい曲だらけ。傑作です。今回のこのリプレスのタイミング、この機会をお見逃しなくどうぞ。レコード盤でプレイしたくなる逸品。 (コンピューマ)
Track List
『BisouがGAMMに第2弾として帰ってきた。カリビアン・ディスコと躍動感あふれるアフロ・ファンクをヘビーに融合させた作品だ。 A面「Do It To The Disco」は、生々しいスティールバンド・ファンク・ジャムを基調に、ピークタイムにふさわしい、踏み鳴らすようなディスコ・サウンドへと昇華させている。 | 裏面は『Not That Simple』。力強いチャント・ボーカルが満載の、荒削りな4/4アフロ・ファンクの必殺曲だ。 ダンスを楽しんで… (インフォメーションより)』
Track List
『「パラダイスでの冒険」へとあなたを誘う4つのトラック。余計なものは一切なし。生々しい音源を切り刻み、細かく砕き、ブレンダーにかけるように加工し、ダンスフロアとDJの両方を存分に盛り上げるために仕上げました。 A1 - 「128bpmでチャギーな曲なんてあるのか?」と疑問に思っているなら、ここが正解だ。M20を港を目指して突き進み、さらに南フランスを経て、最終的にはフレディの寝室へとたどり着く、ディスコ・ストンプの傑作。 一息つくための立ち寄りスポットもお忘れなく。 A2 - 4本の映画?? それはこのエディットと同じくらい狂気じみている。威風堂々としたモップトップのダブ・グルーヴが、クライマックスでファットなフラメンコのフリークアウトを誇示する。ハーヴェイはこれを流すだろうか? わからない ...もっと読むが、ブートレグ界隈では間違いなくすでに流れている。 B1 - ピアノが弾力のあるベースラインの上に乗り、アドリア海の波しぶきが会場全体にアルペジオを響かせる――まるでリミニのようだ。これが天国でないなら、一体何が天国なのかわからない。 B2 - ダンスフロアが最高潮に達した時に、栄養たっぷりのイタロ・ダンス・スープをたっぷり浴びせるのに、これほど適したものはない。ディスコ、ニューウェーブ、アシッド・ハウス、ジャズの要素がすべて鍋に放り込まれたこの音楽の「ラグー」を、群衆が貪り食う様子を見てみてほしい。 (インフォメーションより)』
Track List
『ビッグ・ボイ・エディット・ビズ!大ヒットを記録した第1弾に続き、第2弾となる本作では、RNTが予想通り、オールスター級の重鎮エディター陣を起用し、2026年にデトロイトで開催された「Movement Detroit」イベントのアーティストたちによる、重厚な4トラックを収録している。 A面では、グレン・アンダーグラウンドが知られざるソウル・ナンバーを熱く披露し、デトロイト出身のデズ・アンドレスがディープでジャジーなグルーヴを紡ぎ出す。B面ではNYCを代表して、GE-OLOGYがロー・スラン・ファンクをエディットし、JKrivが遊び心あふれるアップテンポなイタロ・ストンプをリワークしている。NYCからデトロイトへ、そして銀河へ!!! (インフォメーションより)』
Track List
A-Sideは Paco Saval というオランダの80sラテンポップだという「Tonight (Sprint To Paris)」をエディット。B-SIDEはCERRONEとのコラボレーションでしられるAlec R. Costandinosによる多国籍ディスコ・バンドLove & Kissesのヒット曲「You Must Be Love」をedit。 (サイトウ)
Track List
”ジャズ”を基軸にラテン、”アフロ”、”ソウル”、ディスコなど黒い躍動感と暖かなエモーションにあふれるCONOMARKによるダンスフロア・セット。 ”ジャズ”な幕開けからのドープ〜マジカルな展開&圧倒のフロアグルーヴで”アフロ”、”エキゾ”、”ファンク”、”ダブ”、”アシッド”、”テクノ”、”ディスコ”なエッセンスをフロアに巡らせたYO.ANのセット。そして、それぞれのDJプレイに即興的に呼応しながらマジカルな体感を巡らせる、DJ HIKARUによるシンセ/エフェクティヴなサイレン・マシーン・プレイ。
2026年6月7日に江ノ島OPPA-LAで行われた『APACHE!』でのフロアを熱狂させた3人によるライブ・セッション・ミックスを、"エムリナ"マスタリングでフレッシュ・ ...もっと読むパックした2枚組ミックスCD。
*Disc 1は、Theo Parrishとの共演をはじめ国内外でプロップスを高め続けるそのDJプレイは勿論、エディット/リミックスをはじめとする音楽制作、markseditとしてのデザイン・ワーク、そして自身のレーベルELHAST EXPERIENCEを始動させるなど、その才能を躍動させ続けるCONOMARKによるDJプレイと光Sirenの65分のライブ・セッション・レコーディング。
ドライブ感溢れるアフリカンな幕開けから、淡く艶やかなネオソウル名曲のフロア・リワーク、ピアノも躍動的なラテン・ジャズ、ソウル、ディスコのエモーション巡らせるブラック・ハウス・グルーヴ、クラブ・ジャズ古典のフレッシュなスウィング・ヴァージョン、コラなど巡るアフリカン・・ダンサー〜ディスコ、ヒップホップ、そしてHole And Hollandからの’26フロア・アンセムなど…。
身体とを揺らす漆黒のビート/グルーヴの躍動に、ジャズを主軸に、アフロ、ラテン、ヒップホップ、ソウル、ディスコなど豊潤な音楽世界巡るCONOMARKのプレイに、阿吽の呼吸でDJ HIKARUがサイレン・マジックを巡らせ生まれるスペシャルな音時空間をパック。
*Disc 2は、スケートボード・カルチャーとクラブ・ミュージック・カルチャーのコネクトを体現する先駆的重要レーベルレーベルHole And Holland を主宰するキーパーソンで、国内外でのDJプレイは勿論、森山大道とQUCONのコラボの為の楽曲「ODIAD」はじめ、GUCCI、SONYなどの映像作品への楽曲提供など、シーンにフレッシュなエナジーを巡らせ続けるYo.AnによるDJプレイと光Sirenの63分のライブ・セッション・レコーディング。
〈Light’s〉を象徴する”Loud Minority”なジャズの躍動から幕開け、エッジーでダブワイズなグルーヴを挟んでからのディスコテックR&Bからのリフトアップ、ドープ・エレクトリックなダンス・グルーヴへと誘っていく序盤の展開から痺れもの。
マッドなハウス・グルーヴを軸に、アフリカン・リズム、エキゾ、ブラック/ファンク、ゴスペル・オルガン・ジャズ、アシッド、Jヒップ・ハウス,,,などなど、フロア最新(深)部のエクレクティックなダンス・グルーヴを巡らせるYo.Anのプレイと”効きめ増幅”のHIKARUのサイレン・プレイのマジカルなセッションを完全パック。
Track List
ページトップへ戻る
イタリア・ニュージャズ名門SCHEMAからのとっておきの贈り物。7インチ・ドーナツ盤。Alex Puddu Soultigerのデビューシングル。「The Mover feat. Joe Bataan」「Soultiger」 (コンピューマ)