- 12inch
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Unknown
Out Dancing
Out Dancing
- Cat No.: OUT01
- 2026-04-30
詳細不明のミッドテンポ、スィートソウル・エディット。謎ですが、初期のMARK Eにも通じるような執拗なループ感の中で見せる展開、グルーヴが絶妙です。(サイトウ)
Track List
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制作キャリアは実に30年、EDDIE CやGERD JANSONらディスコマスターに愛される才人ELADOの新作が、エディットディスコ職人SCRUSCRUによる〈SCRUNIVERSAL〉7インチシリーズから登場!タイトでファンキーなベースで導き、清涼感溢れるホーンとコーラスのハーモニーに酔いしれるブラジリアンブギー「Sabor」(sample1)はもちろん、名曲「Debora」使いでグルーヴをソフトながらフロア使用に洗練させた「Debbie」(sample2)も見逃せない、これからの季節に。 (Akie)
制作キャリアは実に30年、EDDIE CやGERD JANSONらディスコマスターに愛される才人ELADOの新作が危ない。侵食性のコズミックシンセラッシュが駆け抜けるボリウッドディスコ「Disko Disko!」から、80年代タイ産のオブスキュアブギーファンクを弾力があってパンチの効いたアシッドサウンドへ転換した「Yeah Yeah」まで。中東から東南アジアを旅する中毒性エディットジャーニー! (Akie)
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マニアックなディスコ、イタロ、ロッキンディスコのオブスキュアなネタを使ったリディット。ディテールも丁寧に、じっくりアメイジング、フリークアウト・サウンド。
危ないネタ使いで自身の〈ILLEGAL DISCO〉をはじめ〈HOW DO YOU ARE?〉〈OWL〉などで話題を集めてきたレコードコレクターMONSIEUR VAN PRATT、敏腕エディットアーティストが続き注目集めている〈FUNKYJAWS MUSIC〉新シリーズ”DISCOLIFTING”に登場!EVELYN KINGの発売中止になった希少アルバム(その後『Call On Me』で再リリース)タイトル曲「Sweet Delight 」を使用、タイトなベースリフとエレクトリックシンセをダイナミックに際立てたリワーク「Sweet」(sample1)を筆頭に、G D & The Big J「Movin On」やD.I.T. BAND「You Bring Out The Best In M ...もっと読む (Akie)e」などの超級入手困難盤を贅沢に使用、、オリジナルの象徴的なサウンドを引き立てつつ、弾むような低音強化でモダンフロア仕様にアレンジ! (Akie)
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原曲の伸びやかなボーカルと鍵盤、メロウに落ちついたムードをセクシーに解釈。スローでファンキーなブレイクと色気あるエフェクトでアレンジしたKING MOST「Waiting 4 U」(sample1)。NJS後期〜ミッド90sR&Bのヴァイブを引き継ぐ名曲をヘヴィベースを駆使してクラシックなブームバップサウンド解釈したDJ HOMICIDE「Playin' For Money」(sample2)。両者黄金ネタ使いながらオリジナリティと使いやすさもしっかり挟んでくるのがうまい。 (Akie)
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劇場のサウンドデザイン、エンジニアでもあり、BBCがヘヴィープッシュし来日も果たしたバンド W. H. LungのメンバーでもあるというTom Sharkett。 A-SIDEは「Tom's Diner」をもじったような歌メロのヴォーカル、ダビー、エレクトロニックなハウス・グルーヴがバッチリ良いです。ボーカル・バージョンとインスト・バージョンを収録。B-SIDEは、スローハウス、アフロ・コズミック・ディスコ。 (サイトウ)
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High Prise等からリリースしているスペインのDivorce From New Yorkによるナイジェリアン・ブギー、 Livy EkemezieのDedicationsをエディット、Black TruffleによるPatrcik Adams関連、Paper Doll「Get Down Boy」をエディットなどヒプノティックなヴォイスと、鍵盤、パーカション、ベースラインも最高なグルーヴの「 Te Quiero」。スペインのAlfred AdlerによるLorraine Johnson「Feed The Flame」のedit。 (サイトウ)
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A面"Love Contest"オリジナルは'79年リリース。近年さらに職人技に磨きがかかっているエディットマスターDave Lee a.k.a. Joey Negroによる再構築!跳ねるストリングス、タイトに連動するリズムセクション、よりフロアライクかつサイケデリックなエディット。
B面では、The LoftのDJとしても知られるColeen 'Cosmo' MurphyがStreet Peopleの「I Wanna Get Over」をエディット。太陽の光を浴びたキーボード、歯切れの良いハンドパーカッション、そして繊細なディレイを駆使し、深夜の解放感へと昇華させるグルーヴに仕上げてます。 (KANO)
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JAMIE 3:26 & MASALOによるA-SIDE(sample_1)は、ブルージでゴスペリッシュ。アフリカン・アメリカンのパワー。素晴らしすぎる。 B-SIDEはSAMEEDの2曲、フェンダーローズのジャジー・ミッドテンポ「Dusty Jazz (Late Night Edit)」(sample_2)と、MOODYMANNへのアンサーソングのようなブラック・ディープハウス「Can't U」。 (サイトウ)
まずお目にかからないであろう激レア・ベルジャン・カルト・ディスコSystem Love "System Love"のスーパータイトなエディットA1。B面もオリジナルは入手困難な70'sナイジェリア産アフロファンクAura"Jungle Juice"。ネタチョイスはもちろん、オリジナルに忠実なナイス・エディットワーク!
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制作キャリアは実に30年、EDDIE CやGERD JANSONらディスコマスターに愛される才人ELADOのニューリリース!HYSTERICやBOGDAN RA、BLACK TRUFFLEらも参加している”DISCOLIFTING”に満を持しての登場。ジャングリーなリフとブルージーなボーカル、スモーキーな音響でフロアを温める「Love」(sample1)や、スラップするベースやシンセがアクセントになったヴィンテージファンク「Happy Days」(sample3)など。原曲の時代がかった質感を引き出す、丸いローエンドと温かい音像。エスニックな風味も効いた哀愁ミニマルシンセブギー「Benko」(sample2)もおすすめ。 (Akie)
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自身が主宰する〈Z RECORDS〉の傘下にある〈DISCO COMBINE〉より。NYCのゴスペルボーカルグループNYCC ことNEW YORK COMMUNITY CHOIRによる1978年アルバム『Make Every Day Count』に収録、ガラージクラシックにして現代でもFLOATING POINTSら数々のトップアクトにフェイバリットプレイされる古典「I'll Keep My Light in My Window」をリワークしたAサイド。B面もTHE CRUSADERSのWAYNE HENDERSONがソロ名義で発表、ジャズファンクと初期ディスコの架け橋的インスト大名曲「Ladybug」使いで、原曲のタイトに跳ねるドラムパーカッションをツール化したB2もキラー!これは1レコードバックに1枚な感じします。 (Akie)
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4作目では日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼んだレコードコレクターMONSIEUR VAN PRATTの新作が到着、今回のテーマはフレンチロック&ファンク!シンガーALEXIS LAIK「Danse Danse Danse」(1985)は原曲の華やかなメロディアレンジとキラーなボーカルフレーズを活用。JACQUELINE TAIEB「Pourquoi T'es Pas Chez Toi ?」オリジナルの跳ねるファンクネスと入れ替えたベースのプレッシャーを連動させる「Pas Chez Toi」など。フランス語の耳を擽る語感や独特のロマンス、現代のディスコフロアに花を添えるエディットディスコに! (Akie)
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GEORGE BENSONの1980年代後半を代表する名曲のひとつであり、アダルトコンテンポラリー/ミディアムナンバー傑作「What's On Your Mind」を使用しダンスフロアフィールなボトム&グルーヴを載せた傑作エディットをレコード用に再編し収録!フリップもEARTH, WIND & FIRE「Can't Hide Love」の大ネタをブレイクビーツと濃厚ファンクネスでディープにアレンジ。GILLES PETERSONやROSS ALLENといった著名DJがフェイバリットする作品、お見逃しなく。 (Akie)
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キューバストリートなトライバルドラムで催眠パーカッショングルーヴを生み出したA1を筆頭に、3曲全てが最近のRICARDO VILLABOSのフェイバリットとしてヘヴィプレイされていることで話題の危険エディット集ですが、確保しています。バイナルオンリー! (Akie)
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〈DIGGIN' DEEPER〉や〈FKR〉からリリースするP SOL、過去作は当店でもカルトヒットを続けている〈PS7〉より新作届いています!永遠のクラシックZHANE「Hey Mr Dj」使い。トゥーマッチなヘヴィベースとエレピ、そしてシグネチャーなボーカルサンプルが結びついた陶酔のミッドテンポハウス「Everybody」。フリップもJADE「Don’t Walk Away」という大ネタ、ラテンノリな打楽器やクラップでルーズな魅力を授けてます。 (Akie)
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首謀SCRUSCRUとコラボレーション重ねる盟友ふたりLOS PROTOSとTONY LAVRUTZが参加、ブラジリアンサウンドに焦点を当てた人気カタログが嬉しいリプレス!ブラジルのSSWによる70sMPBメロウ名作『Desencontro De Primavera』収録の「Eu Quero Ser Teu Rei」にアシッドやシンセショット、サンプルをトリッピーに飛ばしながら、しなやかでファンキーなブレイクビーツを差し込んだ「Inspetores De Umidade」(sample1)。フリップはブラジリアン・サイケファンクEDUARDO ARAÚJO「Madrugada」使い、こちらも原曲のスモーキーなヴァイブを残しつつアシッドラインで遊んだユニークアレンジ。 (Akie)
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4作目では日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼んだレコードコレクターMONSIEUR VAN PRATTの新作が到着!国外でもフェイバリットされ続けるジャパニーズ・シティ・ポップ・アンセム松原みき「真夜中のドア〜stay with me」を煌びやかなアレンジとハウスヴァイブでピークタイムボムにリメイクしたB1はもちろん、QUINCY JONESがプロデュースしたMichael Jacksonのレア音源「Sunset Driver (デモ) 」使いのA2など、強力なサンプリングソースと鮮やかなアレンジメントでフロアテンションを爆発させる強力な一枚に。 (Akie)
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A-SIDEは、RAWなシンセサイザーのハウス・トラックに、AVI RecordsからリリースされていたJames Wellsの「My Claim To Fame」という曲から、「あなたがくれた愛は私の誇りです」的なフレーズを抜き出し、歓声、ガヤなどとコラージュ。NYCのアンダーグラウンドな雰囲気の狂騒感で、ミニマルに展開していきながら、後半にオリジナルのディスコの華やかな感じに展開していくパーティーチューン。マジカルな時間感覚で進行していきます。B-SIDEは、FIRST CHOICEを使用、RON HARDYとNYCディスコ・アンダーグラウンドの両方の系譜を感じさせる、狂気的なユニークさ、こちらもクレイジーなパーティーチューン。 (サイトウ)
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