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THE BUG VS GHOST DUBS
IMPLOSION
PRESSURE
- Cat No.: PRESH 027LP
- 2026-01-27
COKIとともに、DMZ、I & I Musicを展開、GILLES PETERSONのBROWNSWOOD等でのダブステップの枠を超えた活動も展開してきたMALAがDeep Medi Musikからニューシングル。UK FUNKYやGRIME、GARAGE、AFIRCAN BASSなシーンで活動してきた、ナイジェリア出身のMC Maguguをフィーチャリングしています。すでに各所でプレイされているキラーな「Militant Don」。オリジナル、インストと、アカペラ収録。ピクチャースリーヴの10インチ。 (サイトウ)
Track List
過去にはTAPESもリミキサーとして参加、エストニアのレフトフィールドを担う〈SAD FUN〉から最高な一枚。在庫を発見しました。耳につくハイハットの拍付けと左右に飛び交う加工ボイス、ドリーミなアルペジオまで盛り込んだ2ステップスイング「Lego Dub」(sample1)と、アシッド漬けのサブとエコーチェンバーの荒削りデジダブ「Tongue Double」(sample2)のダブルサイダー! (Akie)
Track List
主宰であるJOHN TALABOTも参加、OMA TOTEMとしても知られるIGNASI SADURNÍとMODULAR_JUNSを迎えたアシッドダブプロジェクトdrames ruralsの唯一作品にしてレーベル屈指のヒット作が2025年にリミキシーズとして蘇生!近年はソロだけでなくコラボレーション、バンドプロジェクトも通じダブ、プログレ、現代音楽、ミニマルを混在させた五次元サウンドを追求してきた異端SHACKLETONが担当する豪華な一枚。幻のようなオリジナルのボーカルに更なるエコー処理、トライバルドラムも速くメカニカルなポリリズムを導入し、複雑なグルーヴを構築した死角なし3アレンジ。 (Akie)
Track List
ルーツ・レゲエ・インストゥルメンタル黄金期への愛情オマージュ、そして混沌とした世界に向けての切実なメッセージ。平和への願い。The 18th Parallelのドラム、ベース、ピアノ、オルガン、リズムギター、ピックギター、パーカッションによるバンド・アンサンブル、そしてNat Birchallのテナーサックスによる丁寧に紡がれるアナログ温かな郷愁調和に咽び泣く。フランス名手デュオDub Shepherdsによる味わい深い悠久ヘビー静かなるダブミックスSide-B「Let Dub Reign」(sample2)も素晴らしい。スイス名レゲエ専門レーベルFruits Recordsからのリリース。 (コンピューマ)
Track List
ドラムとベースはMafiaとFluxy、ブラスにはItal Horns、マスタリングはGussie Clarke、ファルセット・ボーカルとBV、ダブ・ミキシング、ピアノ、そしてThe Brixton Heights Orchestraとの共同プロデュースとしてGaudiが施しを行ったヘビー級オールスター・ラインナップによる絶品7インチ。
B面には、Gaudi自身がアナログ機材とヴィンテージ・スタジオ・ハードウェアのみを使用して制作された緻密に作り込まれた繊細ほっこりスムース・ダブバージョン(sample2)もふわふわ極上の心地よさ。 (コンピューマ)
Track List
サブウーハーのメディテーショナル激渋な鳴りも合わせたサウンドシステム・キラー・ダーク秀逸な逸品。ルーツ伝統への敬意を感じさせてくれるミリタリーUKステッパーなリミックスSide-Bもダブワイズ美学に惚れ惚れする。それぞれにダブバージョンを含めたBPM140空間ベース音響美学炸裂4トラックを収録。Stardelta Masteringによって1/2テープにダイレクト・マスタリング刻まれた音もグレイト。
モダンダブ・ベースミュージック最前線、Artikal MusicとLion Chargeによる初コラボレーションからの記念すべきリリース第一弾!!! (コンピューマ)
Track List
Steel Pulse のレジェンドDavid Hinds によるギターをフィーチャーした、A1「Cool Jazztice 」、A2「H.E.L.P (Happy Elephants Love Pistachio) 」、B2「Bach @ Liszt (Bucket List) 」、B3「Dub Lu」、そして、P.I.L.オリジナルメンバー、Jah Wobbleがベースで参加した、B1「Fragile Hands」(sample2)、B5「Tokyo Subterfug」、そしてそして、ドラム&ベースにSly & Robbie、ギターにレジェンドErnest Ranglinがフィーチャーされた、B4「Susceptible」(sample3)も素晴らしい。さらには、Manu Chao R ...もっと読む (コンピューマ)adio Bemba のトランペッターRoy Paciも、A2「A2「H.E.L.P (Happy Elephants Love Pistachio) 」B2「Bach @ Liszt (Bucket List) 」で参加しております。
しかしながら、これら豪華レジェンド・アーティスト達をフィーチャーしながらも名手達を緻密に配置してまとめ上げる手腕、そして、ジャズの自由な精神とダブの実験性、深い響きが融合させながら、新たな音楽の相乗効果を称える有機的プロダクションの構築しながらアーバン夢見心地エレガント素敵な音楽を作り上げる才覚がとにかく素晴らしい。珠玉極上の音楽作品となっている。9曲収録。トラックリストからも是非ともどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
The Nairobi Sistersは、シンガーのTerrie Nairobi とJudy Mowatt(後にRita Marley & Marcia Griffithsと並ぶI-Threesのメンバー)のデュオ。「Stop That Train」(後にKeith & Texによるカバー・ヴァージョンで世界的に有名になった)のオリジナル・シンガーであり作曲家であったジャマイカからNYに移り住んだプロデューサー兼ソングライターWinston Jonesによる楽曲で、1970年代中期から1990年代初期まで彼が設立運営していたブルックリンのレゲエ・シーンの中心的レーベルであったFlames Recordsよりリリースされていた。333レーベルは、現在テキサスを拠点に活動するJonesから同レーベルからリリースされていた様々な音源のライセンスを取得しているようで、今後のリリースも非常に楽しみ。 (コンピューマ)
Track List
ストレンジ&グレイトのひと事。リマスタリングでの重低音のパワーアップも尋常でない迫力となっている。1986年に発表された本作「Off The Beaten Track」は、今だに先進的かつダブとエレクトロニック・ミュージックの間をいく新しいサウンドを提案している。プログラムされたチャントやユニークなサウンド (犬の鳴き声、ガラスの割れる音、ジプシーのヴァイオリン・ループなど)が、滑らかなリズムの上に乗っている。サンプリング・テクノロジーと生楽器の融合サウンドにおけるランドマーク的な作品。Jah Wobble (Public Image Limited)、Skip McDonald (Sugarhill Gang/Tackhead)、そして Albert Einstein (The Theor ...もっと読む (コンピューマ)y of Relativity)が参加!すでにアナログお持ちの方にとっても今回のリマスタリング・リイシューでの音圧重低音の鳴りはなかなか興味深く凄いと思います。sampleだけでは伝わりきれませんのでトラックリストからもどうぞ。全9曲。あらためて初期4タイトル全作それぞれスゴイです。 (コンピューマ)
音響彫刻のような静謐アブストラクトでアンビエントなロマンティシズム音響グルーヴ・サウンドスケープ。ベース・アンビエント音響フューチャー・サウンズ・スペースドアウト。気配のようなベース&ダブ、ジャングル・フットワーク・フューチャリスティックなリズム&フィードバック間合いも鋭意かっこいい。 (コンピューマ)
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幻想アトモスフェリックに反復するシンセサイザーとヘヴィウエイトなドラム、じわじわとビルドアップするディープダブハウス「Reels For The Wheels」(sample1)。打って変わり軽やかにアップリフトするドラムでミニマルにグルーヴ構築、中盤からの美しいシンセスケープの挿入でひきつける「Oberdub」(sample2)など、ダブを多用した重層グルーヴを探求。〈SOMA〉諸作でもお馴染みの重鎮FUNK D'VOIDがデトロイトを体現するコズミックスピリチュアリズムなリミックス「Learn To Surrender (Funk D'Void Remix)」(sample3)も流石。 (Akie)
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SUSHITECH周辺作品で知られるシンガーPrince Morellaをフィーチャリング。〈Echocord〉からのBabe Rootsとの共作や、BLUE SPRIT(Steve O'Sullivan)とのBlue Channel なども展開しているJonas SchachnerのプロジェクトAnother Channel。Rhythm & Sound直系のディープ・ダブ・テック。 (サイトウ)
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これまでも、Timmy Thomas「Why Can’t We Live Together」, Marvin Gaye「I Want You」, Luther Vandross「Never Too Much」を見事なまでにソウルフル・レゲエ・カバーを手掛けてきたSoul Sugarによる、Curtis Mayfield「Give Me Your Love (Love Song)」の満を辞しての珠玉レゲエ・カバーがリリースされた。テンション&グルーヴ味わい、原曲への愛情も伝わる素晴らしきカバー。Side-B「Give me your dub (Dub mix) 」も極上ダブワイズ。ドラム&ベース、リディムギター、ハモンドオルガン、パーカッション、ファルセットにほっこり優しく包まれる。
今 ...もっと読む (コンピューマ)年9月にリリースされる予定のアルバム、Soul Sugar meets Dub Shepherds「Blue House Rockin」からの先行シングル!!! (コンピューマ)
Track List
ルーツレゲエ、ヴィンテージ・スタジオ機器、温かみのあるアナログ・サウンドを愛する両者、Soul SugarとDub Shepherdによるスペシャル・コラボレーション・アルバム。
二日間の集中レコーディング、50〜60年代製のリボンマイクと真空管マイク、ハモンドオルガン、アップライトピアノ、フェンダーベース、ギブソンギター、クラシックなアンプとプリアンプに加え、ドラム、シンドラム、パーカッションが使用されて、セッションは24トラック・テープマシンに転送、最終ミックスはDub Shepherdsが自社のバット・レコード・スタジオにて、アナログ・コンソールとハードウェア・ヴィンテージ・エフェクトを用いて、昔ながらの方法で仕上げられた、ほっこり優しく包まれる9トラックを収録。 (コンピューマ)
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やはりおすすめは〈HOLDING HANDS〉でのソロデビュー以降、〈COASTAL HAZE〉〈HAŴS〉〈CRAIGIE KNOWES〉など、数多くの前線に作品を残してきたADAM PITSとの共作プロダクション「Down The Wrong Road」(Sample1)で、アシッドリフを忍ばせたミニマルガラージフォーマット、中盤からのダブステッパーズ展開が危険すぎるディープなサウンド。アタック強いベースとメランコリックなメロディループが搭載されたレフトフィールドテック「Obsession」(sample2)など、サブリミナルな電子音/SEコラージュも巧い。 (Akie)
Track List
Forest Drive West, Mike Schommer, Felix K, DB1 そしてBabe Roots自身のトラックの激渋再構築B3「suffocation time(babe roots rmx)」を合わせた全5リミックスを収録。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
BLAKKAT名義でも知られるアンダーグラウンドハウスのカリスマMARK THOMAS BELLが自身のレーベル〈SHABOOM〉から発表したマスターピース「Mecca Funk EP」に収録。RICARDO VILLALOBOSはオリジナルを独自のミニマルテクスチャに満ちたディープ&ヒプノティックなテックハウスジャーニーに!SNEAKのリミックスも鮮烈、重低音とダブを効かせたハウスボムに。SPATIAL AWARENESSはモダンフロア志向、アシッドを効かせたトランシーなアレンジ。三者三様、どれも刺激的で強烈、お見逃しなく。※入荷時よりジャケットに背割れあり、予めご了承願います (Akie)
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