- 12inch
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Eduardo De La Calle
Leclerc EP
Assemble Music
- Cat No.: AS-30
- 2026-02-23
90年代から活動を続け、DJ DEEPらレジェンドアクトとも繋がりながらパリのアンダーグラウンドハウスシーンを司ってきたOLIVIER PORTAL。今年65歳という若さでこの世を去ってしまった彼の偉業を讃えるべく人気の高い20215年復刻盤をリマスタリングを施しリプレス!復刻盤に初収録された「Minor Track」(sample1)は甘美なコードと存在感浮き出るファンクベースの絡みが堪らないハウスウェポン。低重心メロディックなラインを描くベースが危険なミニマルでディープ「Backside」(sample2)も最高におすすめ、この機会に是非。 (Akie)
Track List
『トム・エリスがテレグラフに強力な新作EPで帰還。この英国ハウス界の特異な才能が放つ4トラックのプロジェクトは、彼の驚異的な才能を余すところなく披露している。全トラックがダンスフロアを沸かせるキラーチューン。常にファンキーでグルーヴィーでありながら、創造性に満ちた多様な雰囲気へと進化する。トムの音楽は間違いなく人間味にあふれ、常に音楽的である。高く評価され、拡大を続ける彼のディスコグラフィーは、Hushlamb、Onysia、Minibar、Hartchef、自身のレーベルTrimsound、Logistic、Archipel、Telegraphなど、幅広いレーベルに広がっている。彼はヨーロッパ各地で定期的にライブパフォーマンスを行っており、ソロで活動するほか、マーク・ハンドと共に結成したバ ...もっと読むンド「Soulstatejazz」として、ミヒエル・レンガー(テナーサックス)とデイブ・ダヴ(エルソン)(Ableton/Reaktor担当)をフィーチャーした編成でも活動している。』
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オリジナルは1万円越え必至の人気作。オリジナルA1のNelson Machadoは未収録で、リカルドによるオリジナルと、リカルド自身によるリミックスMood Mixを収録した2006年のLimited Classic Re-editionと同じ内容。リマスターのブルーカラー・バイナル。ストックしています。(サイトウ)
※入荷時よりジャケット(カンパニースリーヴ)に若干の角折れがあります。ご了承願います。
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喜多嶋修や宝達奈巳の復刻も手掛けてきた、音楽愛溢れる発掘の名所〈FOREST JAMS〉による素晴らしい仕事が届いてます!兄は作曲家のクニ河内、ドラムパーカッションとしてトランザムにも参加していた音楽家チト河内が手がけたジャパニーズ・エスノ・エレクトロニック/アンビエント傑作「チトチック/クラクラ」がマニア歓喜の初のアナログ復刻です。ベースとして細野晴臣、ギターには松下誠も迎えたその豪華布陣でも知られ、CD媒体でのみ発表されたコレクターズアイテムとしての希少性も著名な作品。神秘性が滲んだエスノトライバリズム、ミニマルアンビエント、当時前衛だったニューエレクトロニックが交差する幽玄サウンドスケープ。トラックリストから全曲試聴できます。推薦! (Akie)
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BPM124、微妙に変調されたヴォイス、サンプリング・センス艶やかな粘着ディープ&ファンキー、深く没入できる流石の職人技ミニマル効能テック秀作Side-A「Post Service Pop」(sample1)、同じくBPM124、エッジの効いた先鋭的ミニマル・ループ・ファンキーなドライブ感のあるテックハウス・グルーヴ、フロア効能ながらも徐々に深く深くサイケデリック・ドリーミーに深く深くメディテーショナル新たな領域へ向かう10分超えのロングストーリーSide-B「Modesty Bump」(sample2)もグレイト。ミニマルハウス・ルーツへの旅。誘い2トラック。
Stefan Betke aka Poleと共にSCAPEを立ち上げた、ベルリン在住Barbara Preisingerによる要注目重要レーベルSlices of Lifeからのヴァイナル・オンリー・リリース。 (コンピューマ)
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18人以上のミュージシャンで演奏することが望ましいと ライヒ自身アドバイスしている『Music For~』を、自宅の小さなスタジオで手持ちの楽器と機材を用いて1人で完成させた凄まじい傑作『Music For 18 Musicians』は、2021年のLibera Awardで最優秀クラシック・レコード賞を受賞。さらにライヒ本人からも祝福の手紙が届き、「この作品を再発明した」とまで評されたそうです。 オルガンとプリペアド・ピアノが揺らめく Glenn Branca の「The Temple of Venus Pt. 1」、フェルトを施したピアノとギターが瞑想的な Charlemagne Palestine の「Strumming Music」、電子音ではなくアコースティックな温もりで再構築され ...もっと読む (AYAM)た Laurie Spiegel の「A Folk Study」、そしてアルバムの最後は、16分にわたる万華鏡のような旋律が織り重なる Steve Reichの「Music for a Large Ensemble」で締め括られます。 (AYAM)
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〈DIAL〉〈RUNNING BACK〉を中心に現在も電子ダンスを前衛的に切り開き、ACID JESUS名義などの過去作の復刻も同時進行的に進められ、シーンの中心に君臨し続ける不動のカリスマROMAN FLÜGELの新作EPが凄まじい。パーカッシブに脈打つベースラインと軽量パーカッションがミニマルに呼応するレフトフィールドテクノ「Cooking The Books」(sample1)を筆頭に、不可思議なキーとアルペジオでトリップする「Sensitive Contacts」(sample2)など。古典ミニマルテクノからエレクトロファンク、現代的な捻りまでブレンドされた一級品、エグみあります。 (Akie)
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現行屈指の実験音楽アカデミック処〈MANA〉運営に携わったMATTHEW KENTが創設。これまでもSA PAやMAMMOなどの音職人を抱える〈SHORT SPAN〉からのリリース!REGELBAUとしての活躍はもちろん現在も〈HELP〉などのレーベルを動かしながらデンマーク地下シーンにて独自に進化を続けるカリスマCENTRALの変名PICTUREのフルアルバム。霧がかるフィルタードアンビエンス、その甘美なコードと没入感、ビートが突き抜ける独自のダブテクノ解釈。大幅にショートしましたが確保できました。 (Akie)
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それまでにも囁かれてはいたものの、作曲者が確定したのは本人が2018年にFB上で明かした時。DJ RUSHヘヴィプレイなどなど、諸々の逸話含めて激ってしまうディープテクノ傑作が再発盤がリプレス!USテクノ重鎮JOEY BELTRAM手がけたアンダーグラウンドアンセム。瞑想的なアンビエントパッドを背景に、繰り返されるキーリフレインで没入へと誘い込むディープミニマルテクノ「SW37B」(sample1)。絶妙にヨレたドラムヒットとグルーヴで鋭くズブズブと沈み込むミニマルダブテクノ「SW37A」(sample2)、両者ともにオールタイムクラシックです。 (Akie)
ピアノ、アコースティックギターなど多くの楽器を岡田自身が演奏し、彼のバンド編成ライブにも参加するサックス・松丸契、ダブルベース・千葉広樹が呼吸のあった音色を重ねながら空気のように、映画の世界に溶け込みながら浸透するミニマル・アンビエント作品のような気配、佇まいの静謐たおやかなる傑作。
岡田が敬愛するジム・オルークによるマスタリング、加瀬透によるアートワークを含めた珠玉の逸品。 (コンピューマ)
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原則としてレーベルメンバーの作品をアーカイブしていく〈ESHU〉メンバーであり、SYS諸作に加えJOCELYNとのコラボレーション作品なども高い評価を集めるYASIN ENGWERソロ作品。脈打つアシッドベースとトライバルドラムが呼応するようにジャムするミニマルハウス「Abyss」(sample1)や、アンニュイでムーディなアンビエントダブを背景に重量ベースを浮き立たせたダブテックハウス「New Horizon」(sample2)など。 (Akie)
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Surgeon, Adam Beyer, Shifted, Speedy J, Black Asteroid, Chris Liebing, Len Faki, Gary Beck, DVS1, Svreca, Perc, Ben Klock, Truss, Dustin Zahn, Paul Mac, Paula Temple, Xhin, Samuli Kemmpi, Tommy Four Seven, Rebekah, Developer,Pfirter, Jonas Koppらがサポートしていた名作中の名作。職人鬼才Matt Coltonによるマスタリングもばっちり。 (コンピューマ)
Moog Grandmotherで生成された高速でランダムな催眠的アルペジオ、シェイカー、合成ハンドクラップ、霧笛のような音色のランダムアクセント、HA HOと響く声による、Moebius & PlankやConny Plank、Holger Czukayの自由なスタジオワークを想起させてくれる、もしくは、ダブや初期ヒップホップ、プロトテクノにも近い自由な発想とセンスによる探求と実験のシンプルな喜びに満ちた長尺2トラックを収録。
Richard Youngs初のソロアルバム「Advent」を彷彿させてくれる、エレクトロニック・シンセシス・アルペジオ、ギターのコード、フルート、クラップ、チャイムの音、不規則にカットインされる短い声も交えながらManuel Gottsching的浮遊感ミニ ...もっと読む (コンピューマ)マルにグルーヴするパート2、Side-B「Hidden II」(sample2)もトリッピン素敵すぎる。 (コンピューマ)
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いつにもまして低音のスッキリさせて跳ねあがるミニマルグルーヴ、フィラメントの如く微細に揺らぐパッドやヴォイス・サンプルを配置しながら、エモーショナルに滑り込んでくるベースライン・コードでふわりとリフトする”ON A BASS”、キーをふやして変貌したエキゾなメロディーラインや独特な質感のシンセループ、リズムワークで見事に纏め上げた”DREAMING PERFECT ZEBRAS”の2トラック!どちらもレコメンドです。
初回入荷時はコメントもなくソールドした快作、追加入荷確保しました。ヘビーディレイのかかったアンビエンスとチャイムのようなパッドに没入するディープダブテクノ「Domina」(sample1)に始まり、ハイハットとクリックを緻密にデザインしたリズミカルミニマルテクノ「MML」(sample2)、フィールドレコーディングを使用し音像に深みを出した「dddBBB」(sample3)など、音像・音響に対する繊細な感性が染み渡るディープテクノトリップ。おすすめです。 (Akie)
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モダンクラブシーンを筆頭する才能PRIORI(ANF/DUST-E-1/etc..)が自身の〈NAFF〉からコラボレーション新作をドロップ!引っ越し作業中のアパートの一室をスタジオに見立てて制作、無駄を削ぎ落とした空間と奇妙な音の跳ね返りからインスパイアされた伝染するグルーヴをキャッチ、不可思議なボイスサンプルを泳がせたダークフィールなミニマルテックハウス「Allergic」(sample1)。タイトル曲と同様にスウィングするリズムにトリップ感満載なSEを散らした「Get Weavin'」(sample2)。 (Akie)
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今作「Poly」はタイトル通り、リズム、テクスチャー、スタイル、そして、エモーションの多様性を探求する、緻密にじっくりと構築されたテクスチャーが、テクノの起源に敬意を払いながらも未到の領域へ踏み込みながら多次元的な音響空間をデザイン配置しながら音響探求された11トラックによって構成されている。
神秘的サウンドスケープ、様々な領域や音風景を夢幻的に行き来する夢見心地な60分。アルバムカバーには、著名なドイツ人アーティスト、Isa Genzkenの人間の耳を捉えた深い聴取のメタファーとして機能する印象的な写真が使用されている。美しいジャケットアートワーク装丁フィジカル見事な逸品。レコメンドとさせていただきます。2LP+Download Code 付き。 (コンピューマ)
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現行屈指の実験音楽アカデミック処〈MANA〉運営に携わったMATTHEW KENTが創設。これまでもSA PAやMAMMOなどの音職人を抱える〈SHORT SPAN〉にオルタナティブの申し子YU SUが登場!ダウンテンポ、ミニマル、テクノの要素を掘り下げたダンス志向の新作です。ミッドテンポ、ブギーハウスの妖しい速度で闊歩するビートにミステリアスなシンセフレーズが渦巻くレフトフィールドテクノ「Foundry」(sample1)。刺すハイエンドとアンビエンス、テクスチャに拘り空間に奥行きを持たせたグリッチィな「Bonita」(sample2)のダブルサイダー。 (Akie)
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ドイツ・ダブテクノ鬼才デュオ、Robert HenkeとGerhard Behlesの二人による、ベルリン・ダブテクノ・シーンから深く影響を受けていた頃に、香港でのフィールドレコーディングした音素材を基にMax/MSPコンピューター・プログラミングを使用してコンピューター・サイエンスに制作された初期のシングル・コレクション。Porter RicksやVladislav Delayの画期的な作品群とも並ぶ、ベッドルーム・リスニング的にも効能する自然音フィールドレコーディング実験的音響エレクトロニカ・ダブテクノ・ミニマリズム・アンビエントの歴史的傑作。緻密で繊細なプログラミングの妙が秀逸な黎明期の金字塔。オリジナル・リリースから25年を経て、遂にRobert Henke本人によるリマスタリングが ...もっと読む (コンピューマ)成されて完全版として2枚組12インチとしてヴァイナル・リリースされた。全7トラック。素晴らしく研ぎ澄まされた音質音響にもハッとさせられる。 (コンピューマ)
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ST JOSEPHやVERA、VOIGTMANN、STL、AUBREYまで抱えてきたリスボンのミニマル名門〈ASSEMBLE MUSIC〉が久しぶりの新カタログ!ミニマルに刻むビートとシンセリフレイン、不意に差し込むエレピにグラッとしてしまう「Torre Egger」(sample1)が危なすぎる。コズミックなアシッドマシンファンク「Mount Robson」(sample2)など、テクノとエレクトロに強いジャズの影響を融合させ、デトロイトへの明確な敬意を表した上3曲を収録。おすすめ。 (Akie)