- LP (予約)
Various Artists
Great Lakes Gospel: Detroit
NUMERO GROUP
- Cat No.: NUM536lp
- 2026-02-09
【3/13 発売予定】
Track List
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休日に家に集まり録り貯めたという、5年分のアコースティックギター即興演奏の音源たち。歪さを忍ばせたフォークやブルース、弦の弛む音、実験的なループ、とち狂ったエフェクト。なんと言っても上手い。インストゥルメンタルなので、BGMとしても癒しとしても効能あり。通しで3回は聴きたい。 (AYAM)
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オハイオ州クリーブランドの最もピュアで甘いゴスペル・レア音源を収録。フォレスト・シティからのファンキーなゴスペルの逸品が溢れんばかりに収録。ヌメロのコメント 'これ1枚で教会が作れそうだ。説教壇は付属しません。 'も最高。魂を揺さぶるヴォーカル&コーラスのJuanita Ellis「Make A Joyful Noise」(sample_2)をオープナーに、ハート・ウォーミングなSounds Of Soul「Gospel Train」(sample_1)、コレクター人気の高い、男声コーラスが迫り来るファンキー・ゴスペル Preacher & The Saints「Jesus Rhapsody, Pt. 1」(sample_3)など、一度に集めるとなると気が遠くなる逸品揃いなコンピレーション。推薦! (AYAM)
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ミシシッピ生まれ、メンフィスを拠点に活動していたブルース・シンガー、ハーモニカ奏者、ソングライターのJunior Parker。1970年に『The Outside Man』というタイトルで〈Capitol Records〉から猫のジャケットでリリースされたこのアルバムは、1971年に〈Groove Merchant Records〉から『Love Ain't Nothin' But A Business Goin' On』というタイトルで、車とアフロギャルのジャケットで再びリリースされました。ニューオリンズ・ファンクに再解釈されたビートルズ・カヴァー「Taxman」は、Cypress Hillの名曲「I Wanna Get High」のメイン・フックラインとして使われていたりと本作中で人気 ...もっと読む (AYAM)の一曲。トレードマークであるバターのようなヴォーカルによるスモーキーなブルース、オーケストレーションされたソウル・バラード、渋みのドラムブレイクが詰まった、極上にrawでファンキーな一枚。 (AYAM)
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