Artist : Mark E
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Mark E
Activity
Future Boogie
- Cat No.: FBR028
- 2014-10-29
〈BOOGIE FUTURO〉シリーズでも傑作を生み出しているブリストルのパーティークルー「FUTURE BOOGIE」のレーベルから初登場のMARK E!
まずオススメしたいのは、初期の「HOUSE OF LIQUID」の頃の朝方、ムードマンの定番ヘヴィーローテーションでもあった、PAUL McCARTNEY & WINGSの79年リリースの”Goodnight Tonight”のベースラインや奇声を使いながら、持ち味であるSFモードなシンセを展開したB1”Night Heart”(sample1)!またグッと抑えたじらしのイントロから、ハチ切れんばかりのシーケンスに突入していくB2”Shapes”(sample2)も、ハウスのみならずテクノラインのDJにもアピールするパワフルなトラックです。ジャケット・イラストの脳に刺激を与えるアシッド・ミニマリズムなAサイドのタイトルトラック”Activity”(sample3)も、やはりMARK E節が炸裂しております!
Track List
- 12inch
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Mark E
Sun Shadow / Night Mover
Creative Use
- Cat No.: 005
- 2009-05-27
Mark Eのアーリーワークス。名作。
バレアリック?アシッドハウスなミステリアスなエディットをリリースしてきたCREATIVE USEからなんとMARK Eのリデェット登場!繊細なイコライジングを施されたパーカションと、鍵盤にコーラスを乗せて絶妙に抜き差ししながら執拗にループを繰り返すゆるめの前半。ファンキーなブレイクを抜けてソウルフルな女性ヴォーカルがナビゲートする「Sun Shadow」。後半は、ミッドテンポだけどグルーヴがあって躍動感溢れる感じに。最後は超感動的!!素晴しいエディットに仕上がってます。元はLABELLEの「Moon Shadow」でした。元曲もめちゃかっこいいですが、後半パーツを使いながら全然違う次元に仕上げてます。B-SIDEはこれまたBIG CHILL辺りでもヒットしそうなはまりど高いビートダウン路線。 ...もっと読む (サイトウ)台頭してきたイギリスのディスコ・フィールド?ポスト・ビートダウンの新しい世代の中でも、この人完全に抜けてます! (サイトウ)
Track List
- 2LP
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Mark E
Stone Breaker
Spectral
- Cat No.: SPECTRAL103LP
- 2011-10-18
MARK Eフルアルバム遂に登場!SPECTRAL(US)からリリース!こちらは2LP。
2005年JISCOMUSICからのデビュー作から早6年。数々のヒットタイトルをリリース。これまではエディット集でしかまとめてMARK Eサウンドを聴けませんでしたが、遂にオリジナルアルバムがリリース。今までのディスコやクロスオーヴァーしたフィーリングを残しつつ、テクノやトランシーなグルーヴにも近づき、さらにハイブリッドにパワーアップしたMARK E。7月には来日も控え楽しみ、今からMARK Eの今を予習しておきたいですね。もちろんおすすめです!こちらは2LPです。 (saitohideyuki)
- CD
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Mark E
Stone Breaker
Spectral
- Cat No.: OTLCD1543
- 2011-11-15
MARK Eフルアルバム遂に登場!SPECTRAL(US)からリリース!こちらはCD。
2005年JISCOMUSICからのデビュー作から早6年。数々のヒットタイトルをリリース。これまではエディット集でしかまとめてMARK Eサウンドを聴けませんでしたが、遂にオリジナルアルバムがリリース。今までのディスコやクロスオーヴァーしたフィーリングを残しつつ、テクノやトランシーなグルーヴにも近づき、さらにハイブリッドにパワーアップしたMARK E。7月には来日も控え楽しみ、今からMARK Eの今を予習しておきたいですね。もちろんおすすめです!こちらはCDです。
- 12inch
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Mark E
The Day
Spectral
- Cat No.: SPECTRAL 105
- 2012-06-19
SPECTRAL SOUNDからMARK E新作!PRINS THOMAS Remix 収録!
ディスコ・リエディット、ポスト・ビートダウン周辺で頭角を現したMARK Eが、アルバムをリリースしたJAMES COTTOM, MATTHEW DEAR等を要するSPECTRAL SOUNDからニューシングル。ヴォーカリストをフィーチャリングしたメランコリック、バレアリックなミッドテンポ。PRINS THOMASによるリミックス収録です。 (サイトウ)
- 12inch
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Mark E
Environment / Snow Walker
Merc
- Cat No.: MERC009
- 2012-04-24
MARK E自身のレーベルMERCから新作リリース!
この人のプログレッシヴで洗練されたシンセ・ダンスは留まるところを知らないですね。今作も実験的で他に類を見ない感じで素晴らしいですよ。 (サイトウ)
- 12inch
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Mark E
Crossing Paths
Bokhari
- Cat No.: BK004
- 2013-04-24
MARK EがBOKHARI RECORDSからリリースした2013年のEP。
初期のディスコリエディットからビートダウンを経て今やハウスともテクノともカテゴライズがつかないくらいの個性を放つMARK E。透明感のある上音と小気味良いハットが気持ちいいAサイドと荘厳なアルペジオシンセに釣られて姿をあらわすストリングスが想像を掻き立てるBサイド。途中のブレイクをきっかけに倍速キックになるのが面白い。
- 12inch
Mark E
Slave 1
Running Back
- Cat No.: RB009
- 2014-03-08
MARK E !! UKのポスト・ビートダウン?ディスコ・ブギー・フィールドの注目盤!2008年作。
TODD TERJEがドープ・ピープルの間で『やばいやつがいる』って感じでひろまっていった頃を思わせる、注目の男。R&BなヴォーカルをリフレインしたSIDE-1とエレクトリックな落ち着いたテンポのB1やヴォイスサンプルをとばしたビートダウンなど今作もツボを心得たグルーヴ感でナイスです!DNTも過去プレイ!!
- 2LP
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Mark E
Product Of Industry
Spectral Sound
- Cat No.: Spectral 122 LP
- 2014-07-03
MARK E、Spectral Soundからの2NDアルバム!
MARK Eの<Spectral Sound>からのアルバム「Product Of Industry」入荷しました!エレクトロニクスの今の感覚での実験。ミニマリズム、ディープな世界観、非常に洗練され練り込まれたダンス・グルーヴ。完成度高いです。 (サイトウ)
- 12inch
Mark E
Escape
Vibrations
- Cat No.: VIB001
- 2014-05-31
ROOTS UNIT(ex.SOFT ROCKS)ダブ!
SOFT ROCKSメンバーによるレーベルVIBRATIONSからのレーベル第一弾!タイトル曲「Escape」(sample1)は交錯する電子音とシンプルに打ち付けるハンマービートのハード・ビートダウン。アブストラクトな音像ながらしっかりとグルーヴ。そのダブヴァージョン「ROOTS UNIT DUB」(sample3)は音のバランスもがらっと変わり、繊細で美しいダブテック風。マークE緒作の中でも特にディープな仕上がり。
- 12inch
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Mark E
Avion EP
Spectral Sound
- Cat No.: SPC 127
- 2016-01-29
【推薦盤ストック】MARK E、SPECTRAL SOUNDからの12インチ。ALVIN ARONSON(WHITE MATERIAL NYC)のリミックス(sample_2)が素晴らしすぎます!Laszio Dancehallのミックスもグッド!
エレクトリック・ミュージック/ハウス・ミュージックのネクスト・レベルを追求するような良いリリースの続くSPECTRAL SOUNDからMARK Eの新作。重厚感なトリップ感のあるMARK Eのオリジナル,LASZIO DANCEHALL も良いですが、やはりWHITE MATERIALのALVIN ARONSONのリミックス(sample_2)が素晴らしいです。緩やかなグルーヴで繰り広げられる、楽園的なマジカルなサウンド。ヘッドフォンで聴くと驚きの世界が拡がってます。MONO FONTANAとJAMES HOLDENが出会ったよう。 (サイトウ)
- 12inch
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Mark E
Emergency
Esp Institute
- Cat No.: ESP025
- 2015-03-30
どのリリースも振り返ると確かな人気とクオリティーを誇り、各分野でヒットを残す〈ESP INSTITUTE〉の今年1発目のリリース!
E-VERSIONS名義での数々の快作、〈FUTURE BOOGIE〉や〈SPECTRAL SOUND〉からのリリースがいずれも好評だったバーミンガムのプロデューサー・MARK Eの新作!ミッドテンポで進むアクアティックなシンセの中で、辿たどしい手弾きオルガンみたいな旋律がゆらめくAサイド”Laurentian Abyss”(sample1)がいい感じ。高周波でロウなオーロラ・シンセがジャックする、隙を与えないベテランのシーケンス・グルーヴが炸裂するアブストラクトなマシーンハウス”Emergency”(sample2)も今っぽく作りこまれていて◎、こちらも是非どうぞ。
- 12inch
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Mark E
E-Works#1 - Who Do You Believe In?
Merc
- Cat No.: MERC020
- 2016-01-21
当店でもP.I.Lネタの7インチが話題となった、サウスロンドンのシンガー・TRUDIE DAWN SMITHをフィーチャリングしたレイドバックなエレクトリック・ディープハウス!
PROJECT E名義から昨年のメイン・ワークであったE-VERSIONSシリーズでも、確立されたテクニックによって生み出される多くのアンセムを放ったMARK Eによる新シリーズがスタート!品良く奏でられるオーセンティックなリズム・ワークで稜線を彩る、シンプルかつミニマリーなMARK Eクオリティーなシンセワークが素晴らしい!DJ AGEISHI、HORSE MEAT DISCO, HOT CHIP, JIMPSTER, PALMS TRAX, KON, RIPPERTON, LEXX, KASPER BJORKE, MICHAEL MAYERらがサポートする1枚です。
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ダイアナ・ロスの「Ain't No Mountain High Enough」から引用した「もし必要なら。私を呼んで。どこにいても、どんなに遠くても。私の名前を呼ぶだけでいいの。すぐに駆けつけるから。信じて。心配しないで。分かるでしょ。私の愛は力強く生きている...」というメッセージをフロアに投下するMark Eのクラシックス「Call Me」。ベストバージョンと言われるDIXONのエディットが再リリース。B-SIDEには、MARK Eの新曲「I'LL CALL YOU BACK」を収録。こちらもじわじわと展開していくMARK Eらしい曲。こちらも素晴らしい。 (サイトウ)