- 12inch
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Marc Houle
Min and Driver
Dirtybird
- Cat No.: DB192
- 2019-03-27
主催CLAUDE VON STROKEもGIRL UNIT「Wut」のリミックスをしたり、自身のツイステッドなファンキー・ハウスが再びUK GARAGE解釈で盛り上がりを見せている昨今、DIRTYBIRDから色んな意味で話題のリリース。METALHEADZのクラシック、D-BRIDGE & VEGAS「True Romance」をサンプリングしたことでGOLDIEが怒り、A1 BASSLINEが謝罪した(すでに和解)ことでも世間を騒がせた1枚。という前置きは抜きにしても、浮遊感あるシンセ使いと女性ヴォイスのセンス良いループで仕上げたA面、ADDISON GROOVE以降のシカゴ・ライクなジャッキン・ビーツ仕上げのトリッキーなB面ともに完成度高いんですよー。 (カイハラ)
大推薦。まさにハイブリッド。 (コンピューマ)
アメリカ西海岸名門Dierybirdからのリリース。Original、Edit、Claude Vonstroke MIx、Leroy Peppers Mixの4トラックを収録。中でもDirtybirdレーベルの首領Claude Vonstrokeによるミッドテンポのエレクチオンにファンクするリミックス(sample2)、そして新型MIAMI BASSフューチャーな新人Leroy Peppersによるリミックス(sample3)もチェックをお忘れなく。 (コンピューマ)
BASSが激震するDISC1もパワフルで圧倒的だが、少し引きの美学的でデープハウス的な魅力にも満ちたDISC2、中でもWolf+LambでのソウルフルEditが噂のPillowtalkとの共作SIDE-D2「The Gurner」そして、西海岸ならではの西海岸ハウスとマイアミベースの融合の最新進化系としての提案SIDE-D1「Hood Rich」も見逃せない。多彩なエレクトロニクス・BASS・テック・ソウルフル&DEEP HOUSEなシーンを揺さぶる注目作。音&音圧もぶっとく強力です。sample2&3は2曲。 (コンピューマ)
レーベル主宰のClaude VonstrokeがヴォーカリストJAWをフィーチャーしての片面のみのホワイト盤。これは何げに重宝しそうです。 (コンピューマ)
ヴォーカルにP-FUNKレジェンドBOOTSY COLLINSを迎えてのスペーシー・ウィキッド・ファンク。2009.
「Vertigo」「Trubble」の2トラック。Diplo Justin Martinもサポート。 (コンピューマ)
オリジナルの2トラック「Space Alarm」「Smoke Wine」(sample1に2トラック分そしてそれぞれのJustin Martinによるオールドスクールなブレイクビーツ・エレクトロなリミックス「Space Alarm(Justin Martin Remix)」(sample2)そしてnewtoneでも人気上昇中の気鋭のGoldFFinchによる個性が炸裂したエレクチオン「Smoke Wine(GoldFFinch Remix )」(sample3)の全4トラック。空間とグルーヴ。最前線。乗りこなす。 (コンピューマ)
そして、アダルティ&ジャジー・センチメンタル・メロウ洗練のクロスオーバー「Waves」もかっこいい。Dirtybirdからの新鋭Justin Jayデビュー!!!夜を彩る2トラック。 (コンピューマ)
モダン・ハウス・シーンでのアンダーグラウンドな好リリースが続くポーランドの人気者デュオ CAT'NDOGZと、ブルガリアの気鋭才人KINKの注目のコラボレーション。ダーティーでセクシー&ファンキーな強力DJツール。どうぞ!!!「Good Love」「Bad Love」の2トラック。 (コンピューマ)
DIRTYBIRDから主宰CLAUDE VONSTROKE、新作リリース!サンプリングのきりはりとシンセの絶妙さで魅せるCan't Waitは、レトロな世界観と緩やかなグルーヴ、トビの構築美。流石です。個人的には、クラップとシンセの対比がユニークなB-SIDE(sample_2)。クラップがそのまま...のブレイクのユーモアも最高。エンターテイメント!拍手レコード・コレクションに是非加えたい一枚です。 (サイトウ)
このレーベルならではのコミカルな味付けが効いたラテン・パーカッシヴ・チューン「Congoloid」&ブリブリ・パーカッシヴ・エレクトロ・ハウス「The Dance」のスプリット。圧倒的な出音と変にぶっ飛びすぎない曲展開に好感がもてる最高なパーティー・チューンです!
EATS EVERYTHINGとJUSTIN MARTIN。ユーモラスでトリック満載のシンセサイザー、サンプル使い。戦闘機せまりくるB-SIDE、KONGもアホくさくて最高。 (サイトウ)
US西海岸の才人Claude VonStroke主宰のDirtybirdの12インチ2枚組。全8トラックのアルバム級のヴォリューム。もっさり重量級のベース・グルーヴとアダムタッチなまさぐり感シンセのエロさ具合が相当にタマリマセン。アトランタベースR&Bマナーのちらりセンチメンタルな歌ものB1「XXX feat. Astrid」(sample2) メロウなB2「So Fine」にもキュンキュンきます。 (コンピューマ)
A「Barrump」B「Make A Cake」共にユーモアな声、そして奇妙なシンセ電子音の使い方がファンキーねっとりでエンターテイメントに炸裂しております。シンセも笑ってます。即現場即戦力。大推薦。 (コンピューマ)
絡みつきねっちょり変態エレクチオンにビンビンです。 (コンピューマ)
Side-B「Here Comes The B」も西海岸オールドスクールマナーのCLAUDE VONSTROKE節全開ねちっこい変態ゲットー。 (コンピューマ)
本人による2016ニューリミックスのA1「Who's Afraid Of Detroit (Claude VonStroke Remix」(sample1)を筆頭に、ミニマルテクノ・パイオニア、ベルリン鬼才ジェントル変態セクシーMarc HouleのA2「(Marc Houle Remix)」(sample2)、デトロイト・テクノ・ベテラン・ソウルフル・デュオOctave OneによるB1「(Octave One Remix)」(sample3)、Visionquestという強者達によるB2「(Visionquest Remix)」のという最狂リミックス集。 (コンピューマ)
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やはり、MARC HOULEならではの刺激的アシッディーでドラッギーなミニマル・テックな闇世界ミーツDIRTYBIRDのゲットーハウス世界観にグイングインにひきこまれる。「Min and Soda」(ample1)「Car And Driver」(sample2)2トラックを収録。 (コンピューマ)