- 12inch
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Roy Ayers
Programmed for Love
Columbia
- Cat No.: CAS2323P
- 2025-07-01
アナログいっときは万超えしていた人気作。ROY AYERSの名盤の数々のCD再発際でも加えられることがなく、存在するとは思われていなかった未発表のアーカイブを、BBEの創設者の一人Peter AdarkwahがRoy Ayersに会い直接入手し編まれたコンピレーション。SEAN Pによる解説、見開きスリーヴの3LP。「I got My Mind Made Up」へのアンサーソングのような「Come To Me」、「Everybody Loves The Sunshine」のデモなどファン驚愕、未発表とは思えないクオリティの数珠のサウンド。 (サイトウ)
Track List
ロン・ハーディーやセオ・パリッシュたちによるプレイ、BUGZ IN THE ATTICもピック、GLOBAL COMMUNICATIONの変名SECRET INGREDIENTSやHENRIK SCHWARZの出世作での引用でも知られる名曲「Chicago」。これのみ収録のロング・バージョン(7:20)をA-SIDE、片面丸ごとフルで収録するという贅沢盤。SEAN Pによるライナーノーツ。 (サイトウ)
Track List
NIK WESTON主宰MUKATSUKU名仕事。ステッカー付き。 (コンピューマ)
セオ・パリッシュ、ムーディーマンら世界中のDJ達が時代を超えてプレイ中のマスターピース。もちろん両曲共にオリジナルはプロモ・オンリーの12インチ。 (コンピューマ)
時代ごとに様々な要素を取り入れながら自分自身の音楽を進化させてきたROY AYERS。本作はFELA KUTIとの共演後に制作された彼の以外と見過ごされがちな80年代前期の名盤。アフリカへの愛情にROY AYERS独特のメロウネスとディスコの要素を合わせて、柔らかく、温かいアルバムに纏め上げた傑作です。彼のヴィヴラフォンはやっぱり素晴らしい。
OsunladeのYoruba Soul Mix(sample_1)、Aloe Blaccの西海岸ネイティブな素晴らしいリミックス(sample_2)、 Platinum Pied PipersのWaajeedの渋すぎるリミックス(sample_3)、The Foreign ExchangeのNicolay、Ron TrentとのThe CollectiveのJeremy Newall、CROSSOVER系で多岐に活動するThe Amalgamation Of SoundzらROY AYERSと相俟った見事なリミックスワークを披露!
時代ごとに様々な要素を取り入れながら自分自身の音楽を進化させてきたROY AYERS。本作はFELA KUTIとの共演後に制作された彼の以外と見過ごされがちな80年代前期の名盤。アフリカへの愛情にROY AYERS独特のメロウネスとディスコの要素を合わせて、柔らかく、温かいアルバムに纏め上げた傑作です。彼のヴィヴラフォンはやっぱり素晴らしい。 (土橋)
AME,HERBERT,BASEMENT JAXXにSPEAN PにVikter Duplaix,BOOKER TなどそうそうたるメンバーのEP4。完全インストのサイケデリック・テック・ハウスなAMEやクレイジーなダウンテンポのHERBERT。 (サイトウ)
1983年のリリースということもあってヒップホップ的要素やエレクトロ的なヴォコーダーを使用したりしながらも、あくまでROY AYERS節なスピリチュアルでアーバンでメロウな洗練のディスコ・グルーヴ世界を作り上げているのがかっこよすぎます。まずはFELA KUTIと共作した9分22秒にもおよぶ独創的で狂おしいまでのかっちょいいアフログルーヴmeetsヒップホップな「Black Family」から扉を開いてください。アルバムとして完成度高し。豪華見開きジャケ、180g重量盤2LP。sample3のみ2曲。 (コンピューマ)
1983年のリリースということもあってヒップホップ的要素やエレクトロ的なヴォコーダーを使用したりしながらも、あくまでROY AYERS節なスピリチュアルでアーバンでメロウな洗練のディスコ・グルーヴ世界を作り上げているのがかっこよすぎます。まずはFELA KUTIと共作した9分22秒にもおよぶ独創的で狂おしいまでのかっちょいいアフログルーヴmeetsヒップホップな「Black Family」から扉を開いてください。アルバムとして完成度高し。豪華見開きジャケ、180g重量盤2LP。sample3のみ2曲。
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最近、AEROPLANEのシングルにもフィーチャリングされていたMTUME関連作品にはお馴染みの歌姫・TAWATHA AGEEや、AURRAにも在籍していた鍵盤奏者・PHILIP FIELDS、そして同じく「JUICY FRUITS」に参加していたドラム・プログラマー・THE SYSTEMのDAVID FRANKに、キング・オブ・ヴァイヴスことROY AYERSという布陣のアーバン・ミッドナイト〜メローなコンピューター・ソウル”Programmed for Love”、12インチ・エクステンデッド、シングル・バージョン、インストゥルメンタルの3トラック収録。