- 12inch
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JKriv
Bedits Volume 1
White Label
- Cat No.: BDTS001
- 2026-01-15
Razor-N-Tapeのボス JKrivによる人気エディット・シリーズ「Bedits」が、遂にアナログで登場!Black BoxからBjorkのエディットも!
Track List
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「Can You Feel it」でシカゴハウスを象徴するフレーズとなったチャック・ロバーツの 「In the Beginning there was Jack」の引用で幕開け、カニエ・ウェストのゴスペルSUNDAY SERVICE CHOIRでSWVの「Rain」をカバーしたバージョンのサンプルと掛け合わせて「Jack was born」に「Jesus is Born」を重ねて展開していく冒頭の「Let House Reign」。Zach Witness、ハウス・ネイティヴな人という感じでは無く、〈Alpha Pup〉などからもリリースしている人で、 Erykah Baduの2016年の「But You Caint Use My Phone」の制作を作曲プロデュース、かなり部分を負っており ...もっと読む (サイトウ)、ターンテーブリストとしても若くして名を轟かせていた人らしく、DUA LIPAのリミックスに星野源と共に参加など、全貌は把握できてませんがユニークな才能。注目です。推薦盤。 (サイトウ)
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オリジナルレイヴ世代のUK DEEP HOUSEのベテラン Jim 'Crazy P' BaronのRon Basejam名義でのニューシングル。ゴスペルソウルのサンプリングをベースに、フェンダーピアノの柔らかいグルーヴ、エディット感覚も隠し味に素晴らしいオリジナルのミックスと、トライバル、ポリリズムのハウス・ダブ。B-SIDE2曲もディスコ、ハウスのアンダーグラウンドなサウンドをアップデートする洗練のハウス・ダンス。素晴らしい。 (サイトウ)
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隠れファンの多い80sソウル、ブル・アイド・ソウル名曲を信頼のThe Reflex Revisionで12インチリリース。 ファンカラティーナ、80sシンセサイザーサウンドのオリジナルを、厚みのシンセサイザー、ダブ、エディットで新たな息吹を吹き込んだミックス。エディットのマジック。絶妙。The Reflex外せません。 (サイトウ)
CRAZY PENISのRON BASEJAMの覆面によるRon’S Reworks第3弾! (サイトウ)
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ADESSE VERSIONS aka KEVIN GORMANによる「Blue Monday」リワーク。ブレイクビーツを使ったビート。ヴォーカルは誰のでしょう。「Blue Monday」に新たな歴史が加わった。ADESSE VERSIONSのブートレッグリリース。 (サイトウ)
ST.GERMANの”Rouge Rose”やDEPECHE MODEの”Little 15”をネタにしてきたホワイトスタンプ・シリーズ第3弾!カタログのイニシャルとインスタグラムのハッシュタグから、おそらくUKミニマルハウスのEAST END DUBSによるものでしょう。是非どうぞ!
ワンサイド、Witness01。PROFESSOR FUNKことシカゴハウスのキャラクターARMON RANSOM、JOE SMOOTHに、PETER BLACKも加わったカルト・シカゴ「PROFESSOR FUNK AND THE CHICAGO HOUS'N AUTHORITY - Visions 」のインスト、LOLETTA HATHAWAYを思わせる様なスピーチを使ったキラーなエディット! (サイトウ)
オリジナルは、南アフリカの世界的女性歌手・MIRIAM MAKEBAによるもので、制作者はLETTA MBULUの夫である作曲家・CAIPHUS SEMENYAが手掛けた反戦歌、アパルトヘイト政策による弾圧で市民権を剥奪、追放されたりして亡命していた彼女から教わり引き継ぎ、NINA SOMONEの'70年リリースのコンサート・アルバム「BLACK GOLD」で披露された、10分近くにも及んだ声とパーカッションのみのアレンジで吹き込まれたスピリチュアルな唱歌「WESTWIND」を、KERRI CHANDLERがリミックス。
Dj SPENの仕業といわれるホワイト盤。入荷しました!MFSBの「Love is The Message」のDANNY KRIVITによるエディットを元にアレサ・フランクリンのヴァーカルを使いハウス・ミックス。中盤からのMFSBのサックスが唸るあたりからの展開は圧巻で「ラブ・イズ・ザ・メッセージ」の凄さは、格別です。バルチモアらしいファット、パワフルなダンスチューン。ルーディーさと有無を言わさない圧倒的グルーヴの間違いのないミックスです。 (サイトウ)
She writes poetry since the age of 6 - same age she was enrolled in a musical school, where she learned how to play piano and began writing her own songs. Later she completed her studies as a classical singer-choir conductor at her hometown's musical college. When Natasha was 17, her family moved to New York and she performed with various bands, the most successful being Discrete Encounter.
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「90年代初頭のMEGA RAVEの聖地ミルトン・キーンズでの伝説を思い出させる」、とも紹介されている、BEANER関連のレーベル〈LA MISSION〉がしかけたスタンプラベルのホワイト盤。2NDプレス。ブレイクビート、ハードコア「Fantazia」、90s ハウス/RAVE強力な3 TRACKS。攻め立ててこのブレイクの感じ。いい。 (サイトウ)
200枚限定の12インチ。NEELも参加したりしているスタンプラベルのレーベル〈LA BEAUTÉ DU NÉGATIF〉の首謀者RAWMANCEとSANDROなるプロデューサーの変名。(LEE GAMBLEもRAWMANCEの他の曲ミックスで使ってます) JEFF MILLSやTERRENCE DIXON的な前半のミニマルから不思議な感触の幻覚的とも言えるようなヴォーカルとマシーンビートが挿入されるかっこいい曲です。LOBSTERやHOERCO S.あたり好きな人はぜひ。 (サイトウ)
93年のSTRICTLY RHYTHMクラシックス!ニューヨリカン、HOUSE-RAVEを駆け抜け現在もトップに君臨するGEORGE MOREL。この人の90年代のやつもMURK BOYS辺りに続いてというかずっと人気ありますね。UK HOUSE/GARAGE系からリカルド・ヴィラロボス辺りもプレイする「Let's Groove」再発盤。ブレイクの感じいいですね。STEVEN NASHなる人のリミックスが入ってるのですが、これもなかなかいいです。
FREEMAN名義でのリリースで御馴染みDJ SAHIB aka YAMA氏,ソロ作も多数リリースしているTAKEHANA氏, STRAIGHT NO CHASER JAPANのNARA氏によるJAZZBROTHERSのWHITEオンリー12inch!それぞれソロ活動がめだっていた3人のJAZZBROTHERS名義ではホント久々となる作品!FREEMANでも聴けた感じの延長上ともいえるジャズや伝統的な民俗音楽の要素とエレクトリックなダンスミュージックを融合させたディープでクレイジーなサウンド!
THE TRILOGY TAPESあたりに呼応するようなカセットレーベルOPAL TAPESからカセットアルバムをリリースし、MISTER SATURDAY NIGHTからのリリースも決定しているLUMIGRAPH。オリジナルは、GARAGE流れを感じさせるようなUK HOUSE。LUMIGRAPHは、ANTHONY NAPLES等に通じるカセットシーン以降のLO-FIマシーンハウス。RAWな感じとサイケデリックな音響感。ミニマル、リズム。時間の感覚。ユーモア。次世代の感じですね。ばっちりかっこいい。マスタリングは、Helmut Erler at DUBLATE & MASTERING。LO-FIだけどめちゃ音良い。 (サイトウ)
Endless FlightやRunning Back、Permanent VacationからもリリースしているMarco NiemerskiことTENSNAKEの最新シングルがホワイト盤ハンドスタンプ仕様の謎レーベルからリリース!スリージーでディープ、そしてエモーショナルなトラックとボーカルで参加しているFioraによるR&B/Nu Soulを軽く通過した美しい歌声は一聴の価値あり。Internasjonalなどからのリリースが注目を浴びているMano Le Toughによるリミックスもオリジナルの雰囲気を大切にしたディープなハウス。展開もブレイクダウンしててナイス。 (TETSUO)
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これまでデジタルのみでリリースされ、DJたちのシークレット・ウェポンとなっていた音源から選りすぐりの4曲をコンパイル! A1は、説明不要のイタロ・ハウス・アンセム Black Box「Everybody Everybody」 を、ファットで使い勝手抜群のブレイクビーツ・ハウスへと強化したキラー・トラック。 さらにB面には、90年代R&Bクラシックを彷彿とさせるメロウなハウス・グルーヴに加え、ラストには Bjork の初期名曲「There's More to Life Than This」をピークタイム仕様のストンパーへと昇華させた「More 2 Life」を収録。 全曲、現場での鳴りが計算し尽くされた即戦力盤。