- 12inch
- Digital
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Toby Tobias
One Night On Mare Street
Quintessentials
- Cat No.: QUINTESSE27
- 2013-07-10
REKIDSやQUINTESSENTIALSからリリースするポスト・ディスコシーンの信頼できるアーチストの一人、TOBY TOBIASがBRENNAN GREENやRUNAWAY周辺のレーベルLET'S PLAY HOUSEからリリース。サイケデリック・ビートダウン。B1(sample_2)辺りはB-BOYにもお薦めしたい!MARCOS CABRAL(RUNAWAY)とTOKYO BLACK STARの捩れたダブミックスも収録です。 (サイトウ)
REKIDSやQUINTESSENTIALSからリリースするポスト・ディスコシーンの信頼できるアーチストの一人、TOBY TOBIASがBRENNAN GREENやRUNAWAY周辺のレーベルLET'S PLAY HOUSEからリリース。サイケデリック・ビートダウン。B1(sample_2)辺りはB-BOYにもお薦めしたい!MARCOS CABRAL(RUNAWAY)とTOKYO BLACK STARの捩れたダブミックスも収録です。
クロアチアのBUREK最新作は数々の良レーベルからリリースしているTOBY TOBIAS!まずA面はLOLEATTA HOLLOWAYとFIRST CHOICEの85年NYのライブ時の声ネタを使ったナンバー!後半になるに従って捩れ、潰れていくキックが個性的です。(sample1) そしてB面のコンプがかったトラックの上にBE ATWELなる人物がボーカルで参加した90sノリを感じさせるドープアシッドトラックが素晴らしい(sample2)、MATHEMATICSからもリリースするJOHN HECKLEによるファンキーに仕上げたリミックスも◎◎◎(sample3)
REKIDSやLET'S PLAY HOUSEをはじめ様々なレーベルからリリースする、信頼のプロデューサーTOBY TOBIAS新作がDELUSIONS OF GRANDEURからリリース。TOBY TOBIAS間違いないです。 (サイトウ)
BEAR FUNKからでていたAKWAABA「Boozefinger」のREMIXなど長年に渡りシーンを牽引するTOBY TOBIASのSWAGのレーベルODORIからの2005年リリース。SWAGの変態っぽさとDISCO DUBが融合したよなユニークな作風でナイス!
シンガポールのクラブシーンで活躍するスター、サックス奏者・KEVIN GUOH a.k.a. KAYEによるヴォコーダー・ヴォーカルが連れて行くオブスキュア・ポップ”Love Affair”をリミックスした、相性もバッチリなI:CUBEによるキック&ベースの定位の中毒性のあるディスコサイエンスな”Love Affair (I:Cube Remix)”(sample2)がオススメ!別トラックのBサイド、SESSION VICTIMによるリミックスも今回はいい感じに解けたアフターアワーズ仕様で”Sloflava (Session Victim Remix)”(sample3)も使えます。
PAN SOLOやJACK PATTERNなどの次世代プロデューサーが集ったコンピレーション”Hot Tropics EP”も最高だった〈COSMIC PINT GLASS〉の第6弾シングル!ブリージンでバレアリックなベクトルにシフトしつつあるTOBY TOBIAS、官能的に咽ぶサキソフォーン、ゴリッとしたフィンガーベースにE2-E4的なスケーリングなども顔をみせる”A Room For Babette”(sample1)、此方をポーランドのモダン・エレクトロニックシーンの船頭役・THE PHANTOMのアザーサイド・チル・プロジェクト・PTAKIがリミックスした長編、海洋のフィールド録音から無限に続いていくかのようなロングジャーニーに仕上げたB面フルサイドの”A Room For Babette (Ptaki Remix)”(sample3)も素晴らしい!
もはや音の体験になるであろう、TR-808の鳴りも空間的ステレオフォニックでメディテーショナル・ミニマル・アシッド覚醒なB面「Right Turn To Nowhere」(sample2)も危険。中盤のイマジナリーなアンビエントハウス的な広がりも心地いい。両トラック共に10分を軽く超える真夜中のディープ・ロング・ジャーニーにして、ベテラン職人Toby Tobiasならではの個性も輝く名作2トラック。 (コンピューマ)
燦々と降り注ぐカリプソ〜ハイライフをモダンスペックな臨場感でエクステンデッドに調理した”Aouta Gabon”(sample1)、カリンバのループするミスティックな儀式と祝詞&太鼓、サイケなベースラインとシンセサイザー・メロディーでエクソダスに向かう”House On The Hill”(sample2)、ハイブリッドなアースミュージック2トラック流石です。
UKレイヴ世代からのベテラン・NEBRASKAによる、深く潜行するロングブレイクがキーとなるヒプノティック・ディスコティックなリミックス”The Rain (Nebraska Remix)”(sample2),そして、NICK THE RECORDの最新チャートにもピックアップされている、TOBY TOBIASによるもう1つのオリジナル・トラック”New Way Of Feeling”(sample3)もチェックです!
UKのニュージェネレーションズらも面喰らいそうなベテランならではのプロダクション・スキルが光る、アーメンやブリ―ピーに跳ねたサブベースを搭載したモダン・ブレイクビーツな”Second Stimulus”(sample1)、サイレンやミサイルの効果音やなども導入しアソビ心満載、つんのめったブレイクビーツもかさなってシビれるような浮遊感もある”Synchro Surfer”(sample2)も凄くいい!
PEPE BRADOCKの「Deep Brunt」にもどこか通じるような、空間的な拡がりをみせるシンセ・フレーズのDAVE ELLESMEREのリミックスは、トリッキーなカットやグルーヴもナイスでフロア映えばっちでしょ。クラシックス化しそうなナイス・リミックス!
「REKIDS」や「TIRK」からのリリースや、「Jiscomusic」から「Casinoboy」名義でもリリースするUK出身プロデューサーToby Tobias。「Miss Bee」なる女性Vo.を起用したA1「The Try (Original - Miss Bee Vocals)」は80'Sトロピカル・ディスコのダブVer.を現在にアップデートしたような、堕ちそうで堕ちないリズムに、幻想的に広がるシンセと共に広がるVo.がソー・キュート!惚れた!!。B2「Highway 1」はアシッド・チューンでこちらもいいでしょ!!※今回入荷分ラベルシール部分が両面とBサイドになります。ご了承ください。 (saitohideyuki)
好調のTOBY TOBIAS新作は、自身のLATE NIGHT AUDIOから。第2弾!SIDE-1は、アフロラテンなサンプルと80sのダビーなビートが出会ったオールド・スクール・ワールド・ダンス!冴えるダブ処理も流石の仕上がり。かっこいい!B-SIDEには、MOTOR CITY DRUM ENSEMBLE(MCDE)のリミックス。LOFTにトリビュートしたディープハウスとなってます!FREESTYLE ~ ELECTROなトラックもばっちり!かっこいい!! (サイトウ)
遅ればせながらストックしました。天才TOBY TOBIAS。80sな空気を醸しながら奇想天外なファンタジーを描いてます。ダブ具合も流石! (サイトウ)
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ますます活躍の拡がるTOBY TOBIASによるゆったりディープにはじまり、徐々にビルドアップしていくオリジナルトラックと、三者三様のリミックスワークが搭載されたシングル。A2にはstilllove4musicからデビューしたWeekend Expressによるブライトアップなアシッド。B1にセクシーウォーミングなDSOremix。そしてB2、個人的に好きなSteffen Baldoの別名義、Ugly Drumsのビートダウンなんかもオススメです。