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ALA.NI
Sunshine Music
NO FORMAT
- Cat No.: NOF68LP
- 2025-11-20
ロンドン出身パリ在住シンガー/アーティストALA.NIが9年ぶりにリリースした新作ニューアルバム「Sunshine Music」が素晴らしい。フレンチ・カリビアンSSWフォーキー・トロピカル・ニューソウル名作の誕生。シンプルなスカスカ・レゲエ/ロックステディやボサノヴァのリズムマシーン素朴なリズムもキュート可憐。太陽の恵み、透明感澄み渡る深い歌声に魅了される。フランス信頼の名レーベルNO FORMATからのリリース。ブラックヴァイナルLP。大推薦盤。再入荷できました!
自身のルーツでもある、カリブ海バルバドス、両親が育ったグレナダ、そしてジャマイカを旅することから生まれた、カリプソ、フレンチ・カリビアン、クレオール、ソカ、ズークにジャズ、そして、レゲエにボサノバまで、それぞれの音楽性のメロディやリズム、醸し出す魅力にインスパイアされながら、トロピカル・ノスタジック繊細で優雅ながらも、静かなる反抗心を持ってストーリングされる、フランス人ジャズ/フュージョン・アーティスト名手クレマン・プティを共同プロデューサーに迎えて制作された11曲を収録。
先行シングル「Summer Meadows」(sample1)「Something You Said」(sample2)のMusic Videoも必見。SADEやMINNIE RIPERTONを彷彿させてくれるエレガント素敵な歌声と共に美しく魅了されます。 (コンピューマ)
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Ala.Ni
You & I
No Format
- Cat No.: NOF33 LP
- 2025-11-03
セピア色の歌声、、ため息でございます。Ballaké Sissoko、Oumou Sangaréといったアフリカはマリ音楽の巨匠たちを今紹介するパリのレーベル、NO FORMATからリリースされていた文句なしの大名盤!入荷しました!
ロンドン出身で、大叔父に1920年代のキャバレースターのレスリー・ハッチンソン。彼がフレンチ・カリブのグレナダ諸島の出身なので血はカリブ海でしょうか。確かにジャズというよりもラテン/カリブのノスタルジックなボーカルものという趣きもあります。文句なしの名曲、Suddenly(sample 1),Cherry Blossom (sample 2)。いろいろなシチュエーションでどうぞ。2016年発表の大名盤で、ひとわまりして聴き直したらなおスバラシ、、、レコードあったとは!ということで入荷させました。ダンスリスナーにはあまり知られてなかったかもです。(Shhhhh)
* 角に非常に微かな痛みがあります。ご了承お願いします。
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Ballake Sissoko
Djourou
No Format
- Cat No.: NØF. 50 LP
- 2025-11-03
マリ音楽、いえアフリカ音楽の最高峰であります。コラ奏者のバラケ・シソコの新作がパリのNO FORMATより。伝統楽器コラの悠久の調べに遠くへ遠くへ、、素晴らしすぎます。
現代のアフリカ音楽の最高峰の1人でもありながら、09年の傑作"Chamber Music"ではフランスの弦楽器奏者Vincent Segalとの共演で、ワールドミュージックだけではなく2020年代まで続くアンビエントや室内楽の静謐な音世界の模範を提示。(同時代に同レーベルからクラシック名盤であるGonzalesの"ソロ・ピアノ"があったのも今に続く道だったのかと)
ともかく、この鎮静作用音楽はダンスミュージックのチルアウトな耳でも柔然に楽しめ、マリ音楽の歴史も感じることができる。弦楽器の音楽としても最高峰とも言えます。Oumou Sangaréに続いての素晴らしきリリース。普遍にして永遠。これはレコードで! (Shhhhh)
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Ballake Sissoko & Vincent Segal
Chamber Music
NO FORMAT
- Cat No.: NØF.14 LP
- 2025-11-03
永遠に語り継がれる名盤!西アフリカはマリ共和国のレジェンド・コラ奏者バラケ・シソコとフランスのチェロ奏者バンサン・セガールの共演盤。10年代〜現在のアンビエント、ニューエイジ以前、00年代後半に湧き起こった静かな音楽解釈の中心だった一枚。このタイミング2023年で来日!につき、レコード入荷!
アフリカ伝統楽器コラと西洋クラシック楽器であるチェロの巨匠が休日にお互いの家に通ってのんびりセッションして作りあげました。今作のタイトルそのまま"チャンバーミュージック"、や"ポストクラシカル"といった解釈が生まれた時期、アルゼンチンのカルロス・アギーレらネオ・フォルクローレの一時期の奇跡の時代と見事にシンクロ。ワールドミュージックお膝元であるパリにあるレーベルNO FORMATから。もちろんあれこれの文脈無視してもただ感じてください。オーガニック・アンビエントというか、素晴らしいです。ボーカリストのアワー・サンゴ、バラフォン奏者Fassery Diabaté参加、録音はサリフ・ケイタのマリの首都バマコのスタジオにて。一家に一枚です。 (Shhhhh)
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Ballake Sissoko & Vincent Segal
Musique De Nuit
NO FORMAT
- Cat No.: NØF 30 LP
- 2025-09-18
マリの伝統弦楽器であるコラ奏者、バラケ・シソコとフランスのチェロ奏者であるバンサン・セガールの共演盤、語り継がれる名作”Chamber Music”の続編は”夜の音楽”。2023年来日です!
こういうクロスオーバーなセッションは”ワールド・ミュージック”お膝元、パリならではの感性ですね。今作はチェロ強めのクラシカルな曲多め、コラの悠久で調べにうっとり。。一曲ボーカル参加はマリのババニ・コネがバンバラ語で歌うDiabaro(sample1)。数曲はマリの首都バマコにあるバラケの自宅の屋上で演奏されたものだとか。素敵なジャケはその時の様子でしょうかね・そろそろ暖かくなってくる頃の春の魔の夜に。 (Shhhhh)
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NATASCHA ROGERS
Onaida
NO FORMAT
- Cat No.: NOF 60 LP
- 2025-09-18
ネイティブ・アメリカンをルーツに持つオランダ出身のパーカッション / ボーカリスト、NATASCHA ROGERSがキューバや西アフリカでの音楽旅から、ヨルバの聖霊、アフロ・キューバのリズム、そして自らの血であるネイティブ・アメリカンの文化から着想を経て制作されたアルバム。
スペイン語 / 英語 / ヨルバ語で歌われる歌に、旅で経てきた西アフリカ / キューバのフォルクローレリズム要素(キューバのバタドラムを使ったサンテリアのリズムなど)を散りばめ、さらに自らのルーツのネイティブ・アメリカンの要素はJoy Harjoという同じくネイティブ・アメリカンのルーツの詩に着想を得たとのこと。ポムリ=ル=ヴィコントというブルターニュのコミュニティで制作。
個人的には "Sacred Night"(sample1)、ボーカルとパーカッションの "Tambor"(sample2)。特に、レーベルメイトのPiers Faccinとの"The West" (sample3)を招いた曲なんかはフレンチ良質ボーカルものとしてレコードではなかなかないです。いわゆる普通のSSWもの ...もっと読む (Shhhhh)では味わえない、ワールド / エスノ要素を携えた素敵アルバム。リリースはバラケ・シソコ、ウム・サンガレなどアフリカ音楽レジェンドを今に紹介するレーベル、パリ拠点のNO FORMATからのらしい一枚。 (Shhhhh)
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Salif Keita
So Kono
No Format
- Cat No.:
- 2025-09-18
"アフリカの黄金の声" 西アフリカのマリはサリフ・ケイタによる、キャリア初のアコースティック・アルバム。ワールド・ミュージック全盛を支えたレジェンド中のレジェンドがたどり着いたミニマルな境地。素晴らしいです。
2023年、Kyotophonie Festival来日した際にホテルの一室でアコスティック・ギターと共に作られたという本作。これまで、ご本人はアコースティック・アルバムを作ることは拒んでいたようで、コロナ禍前に作られた"Un Autre Blanc"でラスト作と言われてましたね。そんな心境の変化はどこからかはわからないですが、ついに作られたギターと声のみで構成された逸品。チルアウトなんていうと軽いかもですが、キャリア45年以上の年輪から昇華されたアフロ・アコースティック・サウンドの最高峰。フェラ・クティのラストアルバムを思い出す。アフロ・ビーツ、Nyege Nyege Tapesの源流の一つですね。
往年の名曲から新録まで。バック・コーラスでJulia Sarr参加が熱い。パリ拠点のNo Formatのプロダクションもオーラ増してますね。 (Shhhhh)
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Asynchrone
Plastic Bamboo
No Format
- Cat No.: NOF59LP
- 2025-03-25
Y.M.O.時代なども含む坂本龍一の曲のカバーで構成されたフランスの六人編成のバンドAsynchroneによるトリビュート・アルバム。室内楽、ジャズ、マスロックやアフロビートのエッセンスも垣間見れつつ、電子音楽、コンピューターシーケンスへのオマージュ的な魅力、ミニマリズム、ジャズ、エキゾ、サイエンス、前衛、躍動するグルーヴ。仏〈No Format〉から注目のリリース。アナログ入荷!
フランスのジャズ、ポストロック、インストゥールメンタル・バンドLimousineや、〈Tigersuchi〉からリリースしているMaestroのキーボディストで、マッド・サイエンティストの異名を持ち、様々なプロジェクトにプロデューサー、エンジニアとして関わるフレデリック・ソウラードを中心に6人編成のバンドAsynchrone。1STアルバム「千のナイフ」収録、YMOでもレパートリーであった初期の代表曲「Plastic Bamboo」で幕開け、「希望の河」、「ノイエ・タンツ/新舞踊」 、B2-Unitから「Thatness And Thereness」と続きラストの「戦場のメリークリスマス 」まで。坂本龍一の実験的な音楽探求への愛に満ちております。演奏も素晴らしい。ホワイトのカラーバイナル。YMOそれなりには影響を受けてきた身として、お薦めできると思える一枚です。 (サイトウ)
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Piers Faccini, Ballaké Sissoko
Our Calling
No Format
- Cat No.: NØF.65 LP
- 2025-03-25
西アフリカはマリのコラ奏者バラケ・シソコとイタリア / イギリスにルーツを持つピアーズ・ファッチーニによるデュオ・伝統弦楽器コラとアコースティック・ギターの音がひたすら心地よい逸品。パリ拠点のNo Formatより。
"風に運ばれる種と季節の変わり目に西アフリカとヨーロッパを往復する鳥の旅"、がコンセプト。全編にわたってコラのミニマルでアンビエントな響きフィーチャしており、ワールド / トラディショナル、マリ音楽の土臭さをうまい具合に抜き、ボーカルも抑えめの絶妙なバランス。コラの癒しと魔術サウンド♾️モダン・アコースティック・ギター作ともいえます。
チェロ奏者ヴァンサン・セガール、伝統楽器ウゴニ奏者バディエ・トゥンカラ参加。春のご自宅のチルアウトに。 (Shhhhh)
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Koki Nakano
Ululō
No Format
- Cat No.: NØF.64 LP
- 2025-03-25
知られざる才覚。福岡生まれの作曲家兼ピアニストである、KOKI NAKANOによるオリジナルで詩的モダン・クラシカル / ピアノ・アンビエント作。パリ拠点のレーベルNO FORMATよりリリース。
アフロ・レジェンドを紹介するレーベル、NO FORMATからリリースの日本人として変わった人がいるなと前からチェックしてましたが、この最新作がオリジナルで面白かったので紹介。ニルス・フラムのようなテクノ耳にも良いクラシカル、アンビエント・テクノというよりは、ダンスミュージックの文脈はないながらの寓話のような、アンビエントは通過したセンス?とでもいう不思議なバランスです。NO FORMATが誇るピアノ音楽の屈指の名盤である、Chilly Gonzalesの"solo piano"を思い出すような、どこにも属さないピアノ音楽です。ヨーロッパのエレガンスと日本人の感性が合わさりこれまたオリジナルな感触を作り上げています。渡辺琢磨氏あとはOPNの音も思い出しますね。ゲストのヤエル・ナイム(!)との" ...もっと読む (Shhhhh)Howling"(sample2)、ウェイン・スノウ(sample3)も参加。このキュレーションも面白い。短編映画を見るような読後感、おすすめです。 (Shhhhh)
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Lucas Santtana
O Paraíso
NO FORMAT
- Cat No.: NOF.56 LP
- 2024-05-15
バイーヤ生まれでなんとトン・ゼーの甥っ子、ジルベルト・ジルのフルート奏者でもあったトロピカリズモの末裔、ルーカス・サンタナの2023年作、今作も静かに聴き続けれそう。MPB /フランスのFlavia Coelho参加。
前作のアコースティック路線から、バイーア出身の血かカエターノ直系とも言える東北部のリズムをフィーチャしているフロア向けな曲も。O Paraíso(楽園)の再定義をテーマに、架空の楽園を夢見る詩人による10曲。レノン/マッカートニーの"The Fool On The Hill"(sample3)のカバーはカエターノの86年作のオマージュか。大先輩のJorge Benの74年作"Errare Humanum Est"カバーなど。前作でも垣間見ることができたボッサやMPBをまんまカバーするのではなく、どこか折衷的に解釈して陰陽あるグッドミュージックに仕立てながら、全編にノスタルジックな雰囲気を漂わせる、どこかMOCKYを思い出します。ラウンジなんかでほっこりPLAYしてみてください。OUMOU S ...もっと読む (Shhhhh)ANGAREやBallaké Sissokoらのアフロ・レジェンドたちを今に紹介するパリのNO FORMATより。来日の噂も! (Shhhhh)
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Kouyate - Neerman
Kangaba
No Format
- Cat No.: NOF12CD
- 2023-10-29
西アフリカのバラフォンとビブラフォンによる悠久の調べとオーガニックなミニマリズムと室内楽。そしてDUB。秋の夜長にぜひ。
フランスNO FORMAT!からの2008年の名作。祝!リイシューされたのでストックいたしました。西アフリカはマリのバラフォン・マスターLANSINE KOUYATEとフランスのヴィブラフォン奏者DAVID NEERMANによる伝統と進化と洗練とのイマジナリー広がるオーガニックなセッション。ラストは18分55秒にもおよぶドラム、ベースも交えたKanga Dubを収録。全10曲。 (コンピューマ)
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Oumou Sangare
Acoustic
No Format
- Cat No.: NOF-47LP
- 2023-09-22
素晴らしい、、今年の現行アフロものではベストかも、、、マリ音楽の巨匠でもあります、ウム・サンガレの2020年作入荷。彼女の声とマリの伝統弦楽器ンゴニ、バックコーラスのシンプルな構成で紡ぎ出される物語。
ウム・サンガレは西アフリカはマリのワスル音楽という、女性によって奏でられるアーシーなボーカルのコール&レスポンスが特徴的な音楽の大家で、ワールド音楽界では言わずと知れた大御所。さらにこの最新作は過剰なプロデュースが施されておらず、ひたすらオーガニックなグルーヴとチル/アンビエントとも取れる音空間と悠久の調べにひたすら委ねられる、ダンスミュージック好きにも安心してお勧めできる逸品。オーバーダブといったスタジオワークをひたすら排除し、ヘッドフォンさえ使わなかったという、、タイトルの"アコースティック"とはそういうこと。しかしんなもん元から伝統音楽にはないわけで、真っ当なアフリカ音楽の素晴らしさをパッケージしたパリの良質エスノレーベルNO FORMAT流石のお仕事です。普段ワールドものをチェックしない方でも、今作は普遍的な女性ボーカルの美作として聴いてみてください。一生聴けます。 (Shhhhh)
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Lucas Santtana
O CÉU é Velho Há Muito Tempo
No Format
- Cat No.: NOF45LP
- 2023-08-02
バイーヤ生まれでなんとトン・ゼーの甥っ子、ジルベルト・ジルのフルート奏者でもあったトロピカリズモの末裔、ルーカス・サンタナの2019年作が素晴らしい。。アート・リンゼイ、ウルグアイのSSWホルヘ・ドレクスレルが参加。
前作まではエレクトロニクスやダンス・ミュージックよりのアプローチが多かったのですが、今作は完全なるアコースティック。ほぼ、"声とギター"の楽曲が本来の彼の実力を際立たせ、FOUR TETなんかが引き合いに出されてた旧作よりむしろ我々にはこちら方面が大歓迎ってくらい良いです。即売だったOUMOU SANGAREやBallaké Sissokoらアフリカ音楽レジェンズたちを今の見せ方で紹介するNO FORMATからというのもいいですね。ノスタルジックな雰囲気ですが歌詞はブラジル政府によるアマゾン森林破壊などの現状も訴えてるとか。この辺りもトロピカリズモ直系ですね。ブラジル音楽のアコースティック方面の入り口にもナイスな一枚。チルな休日にどうぞ。にしても、ボサでもフォークでもないこの大人の折衷感、どこにも属せないけど暖かみのあるプロデュースはMOCKYのある部分を思い出します。静かに推薦盤。 (Shhhhh)
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Sissoko Segal Parisien Peirani
Les Egares
No Format
- Cat No.: NOFO581
- 2023-04-17
春の訪れとともに素晴らしきヨーロピアントラッド・クラシカル・アンビエント・セッション。西アフリカはマリの伝統弦楽器コラ奏者、バラケ・シソッコとフランスのチェロ奏者バンサン・セガール、同じくパリのジャズ・アコーディオン奏者バンサン・ペイラーニ、サックス奏者エミール・パリジャンの4人による会話。
ジャケ写にある木漏れ日のしたで聴くような絵本のような一枚。曲によってはアコーディオンとチェロの音色からフレンチ・ミュゼット/ヨーロッパ・トラッドの香りも感じられ、ちょいと珍しい静謐トラッドかつダンス耳にも優しい仕上がりです。クラシック化したBallake Sissoko & Vincent Segal / Chamber Musicの延長の世界ですね。もちろんパリのNO FORMATより。 (Shhhhh)
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Trio SR9
Déjà Vu
No Format
- Cat No.: NØF 55 LP
- 2022-11-23
ほっこり息抜きの一枚です〜創作楽器にアコースティックに名曲カバーにデジャヴ。Ballaké SissokoやOumou Sangaréといったアフリカレジェンドの新作を届けるパリのNO FORMATより
リヨン音楽院出身のフランス人トリオによるナイス・カバー集!アフリカ伝統楽器マリンバから創作楽器を使って、リアーナ、ビリー・アイリッシュ、アリアナ・グランデ、フランク・オーシャン、ファレル・ウィリアムスの完全アコースティックカバー。ファレルの"Happy"(sample1)、フランク・オーシャンの"Super Rich Kids"(sample2)の素敵すぎるカバーなど、ドメジャーのアレンジを瀟洒に骨抜きしたそもそもの曲/メロディの素晴らしさにフォーカスしたフランス人らしい感性。リスニング/ラウンジ・セットの隠し球に。休日のお供にも、、、zzz,,, (Shhhhh)
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