- 12inch
- Digital
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Mudd
Mahalo / Mata Ne
Claremont 56
- Cat No.: C56081
- 2026-01-08
Claremont 56 主宰のPaul ‘Mudd’ Murphyのニューリリース!ミッドテンポ、バレアリック、コズミックでソウルフルなインストゥルメンタル。
Track List
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愛され続けるレジェンドChaz Jankelによるインストのスローダンサー。オリジナル、リミックスともに素晴らしい推薦盤。 (サイトウ)
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リイシューCD化された1976年名作「Titik Api(発火点)が当店でも大ヒットを記録した、驚異のインドネシア産70’sサイケデリックロック・レジェンダリーHarry Roesliの楽曲を、本国インドネシアからはKomodo、Midnight Runnersの2組が参加、日本からDJ CHIDA、Kaoru Inoue(井上薫)が参加して、4者それぞれの解釈でダンスフロアへ向けて再構築した4トラックを収録。限定盤12インチ・ヴァイナル。
これは単なるリミックス/再編集EPではなく、Harry Roesli(ハリー・ロースリー)のワイルドでサイケデリック多彩なサウンドへの最大限のリスペクトを前提に現在のグローバルなダンスフロアに向けに解体再構築が試みられた、時代を超えて異文化がクロス ...もっと読む (コンピューマ)カルチャーするインドネシアン・コズミックなオルタナティヴディスコに新たな息吹が吹き込まれた4リミックス作品を収録。
BPM122、インドネシアMIDNIGHT RUNNERSによる哀愁ディープハウス・ガムラン・シンセサイズド・ディスコ・リミックスA1(sample1)、BPM124、ディープハウス・マナー11分越え目眩くロングストーリー、終盤のフォーキーな展開にもグッと魅了されるDJ CHIDAによるリミックスA2(sample2)、BPM111、スローモー粘着コズミック・ファンク・ディスコ、インドネアシアKOMODOによるリミックスB1、ラストは、Chari Chariこと井上薫によるBPM100、スローモーション・コズミック・インドネシア・サイケデリック10分越えのロングストーリーB2(sample3)も素晴らしい。
それぞれに全リミックスがフロア即戦力にして、ユニーク個性に満ち溢れた素晴らしきリミックス集となっている。トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)
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BAWRUT、THOMASS JACKSON、MR TCなどなど、数多くのレフトフィールド奇才を抱える〈HARD FIST〉を共同に舵とる鬼才ふたりCORNELIUS DOCTORとTUSHEN RAÏがカムバック!テンポよく刻むトライバルパーカッションにサイトランスなシンセが絡むオルタナティブディスコ「Sven Goes To Notting Hill (Onces)」(sample1)。妖しい笑い声で導入、伝染力高い電子ベース波でじっくり導き、レイヴシンセをブーストさせる「Meet Acid Eric」(sample2)など。80年代後半から90年代初頭にかけてのゴアムーヴメントからのインスピレーション。 (Akie)
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〈WARNING〉〈UTTU〉諸作や韓国アンダーグラウンドS.O.N.Sとの作品でも知られるNAONE、そしてレーベル主宰でもあるDENIALによるコラボレーションEP!やはり注目は共作トラックである「keep creepin’」(sample1)で、低重心なダブベース上を打楽器とシンセシスが飛び交うレフトフィールドダンス。フロアキープ力も期待できるDENIALソロのトライバルなミニマルディスコ「keep floatin’」(sample2)もグッド。全曲が幅広いフロアで機能しそうな名作、バイナルオンリーでのリリース! (Akie)
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BPM124、シンプルなるストイック・トランシー・サイケデリック探求。それぞれの中盤以降の展開構成も美しい。4トラック全てがフロア即戦力レコメンド。Acid PauliによるBPM105までピッチを落としたスローモー・ディスコ・リミックスB1「Egbert(Acid Pauli Remix)」(sample3)もズッポリ。レコメンド。 (コンピューマ)
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中東スケールの妖しいコードを漂わせたレフトフィールドハウスANDERS HAJEM「Oasen」(Sample2)で幕開け、ジャングル奥地を想うエキゾチックなトライバルダンスHENRIK VILLARD「Woodfall Temple」(Sample1)まで。ニューディスコ、オルタナティブの流れを汲みながら現行トレンドな催眠ミニマルグルーヴも昇華。〈INTERNASJONAL〉〈HIVERN DISCS〉〈PERMANENT VACATION〉などで活躍するシンセディスコカリスマCOOPER SAVERがコズミックなトランスディスコフレーバーを加えたリミックスにも注目です! (Akie)
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THE PILOTWINGS、MORI RA、EVA GEISTなど、世界各地のオルタナティブ異能を擁する現行きってのフレンチレフトフィールド処〈MACADAM MAMBO〉新作!「80年代に〈CRAMMED DISC〉からリリースされてもおかしくなかった」というインフォ文言には惹きつけられざるを得ない、おすすめの一枚です。NOÉとJIMMYからなる若き兄弟ユニットHUN HUN。呪術シャーマニズム、そして映画の世界観を目指したトライバルダンス作品。神秘性を研ぎ澄ますアラビアンボーカルや中東音階にダイナミックなトライバルリズムをブレンド。これはスローハウスからテクノシーンまで刺さるヒットの予感、、トラックリストから全曲試聴可能です。 (Akie)
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『比較的長い休止期間(『8』と『9』は2022年4月にリリース)を経て、プリンス・トーマスは10枚目のスタジオ・アルバムを発表した。
「前作の終わりを引き継いだこのアルバムは、内省的でありながら、祝祭的で高揚感のある作品となっている。ワンマン・バンドのジャム 長い暗いトンネルの先に明るい光が見えるような、息を吹き返すような、ミニ叙事詩のような作品に仕上がっている。」 2025年10月、プリンス・トーマス (インフォメーションより)』
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TB303&TB808全開のCharanjit Singhのアシッドハウス作品『Ten Ragas To A Disco Beat』と同年、1982年にリリースされていた、西ロンドン拠点に、南インド・パンジャブ地方の結婚式や収穫祭などで歌われるバングラ・シンガーとして活動していたUKエイジアン移民第一世代の歌手Mohinder Kaur Bhamra(モヒンダー・カウル・バムラ)による、彼女の息子が当時入手したばかりのRoland SH-1000シンセサイザーと、当時11歳だった弟が演奏するCR-8000 CompuRhythmドラムマシンを使用して、ロンドンにあるRoxy Musicのベーシスト、Rick Kentonのスタジオでレコーディングされた、当時のディスコサウンドにインスパイアさ ...もっと読む (コンピューマ)れたエレクトリックドラムのリズム、ちらりとアシッディーうねねるベースライン、サイケデリックでサイレンのようなローランドシンセのメロディー、パンジャブのフォークメロディーが織り交ざり織りなすタペストリー珍妙ご愛嬌なる魅惑のリズムマシン・バングラ・ディスコ10トラックを2LPに収録。
Peaking Lights(sample2), Baalti, Mystic Jungle, Psychemagik(sample3), Danger Boysによるリミックスに加え、Say She SheのPiya Malik、Turbotito & Ragzによるカバー、そして未発表曲も収録されているのも嬉しい限り。そして、ロンドンのザ・カーベリーでグラミー賞ノミネート経験を持つフランク・メリットが、こだわりのリスナーとDJのためのアナログレコード・カッティングの施し、ガーディアン紙のグローバル音楽評論家、アマール・カリアによる詳細なライナーノーツを封入した豪華ゲートフォールド見開きジャケット装丁も嬉しい限り。トラックリストからも是非ともどうぞ。レコメンド推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
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InnervisionsからのÂmeとのコラボレーションやOmbra Internationalからのアルバム以来となる新作。Wrong Eraにカムバック。(サイトウ)
『ウェーブとイタロ復活の立役者、カーズがトゥット・ヴェトロのベールをかぶってWrong Era Recordsに戻り、メカニカルな傑作「Trust The Beat」を新鮮な形で発表する。シネマティック・ボディ・ミュージックの達人であるトゥット・ヴェトロは、スラム的で謎めいたプロト・カット「Trust The Beat」でリリースに火をつける。ワイルド・シングス」は、感染力のあるメロディーと圧倒的なパーカッションの才能をさらに掘り下げた作品だ。 (auto-translated from information)』
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インディーポップアーティストRÉN WITH THE MANEの凛としたボーカルとトライバルなハンドドラム、アシッドシンセが調合された「We Go」(sample1)や、マルチインスツルメント奏者COULOUのトランペットとALVISE MARINO(AL-VEEZ)のエレキギターをフィーチャリングした「Jungle」(sample2)など、個性的なインスツルメントを巧みに組み合わせた独自デザインでハウスサウンドをアウトプットした渾身の一枚! (Akie)
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Stuart McLellanとともにUK 90sテクノの名門Pacific Recordsを運営し、Eastside MovementやDark Boogieなどのプロジェクトにも携わった Justin Deightonと、A Mountain Of One/The Popular People's Frontなどで活動続けるLEO ZEROによるプロジェクト! (サイトウ)
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ファンキーなディスコ・グルーヴと荒削りなパンクロックの精神性が大胆に融合された作品。DJマナー荒くれポストパンク実験性も感じさせてくれるディスコ・ダブSide-B「Smack (Disco Dub)」(sample1)をまずはぜひともどうぞ!!! (コンピューマ)
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モノトーンなボトムグルーヴ&ウィスパーサンプルの催眠効果、忍ばせたパーカッションでディスコティークにロックする「A Waking Dream」(sample1)。イナたいメロディラインが耳に残るシンセディスコバンガー「Disco Heritage」は、敏腕ALEXANDER SKANCKE(Eskimo/Slices Of Life)が原曲の旋律を活かしてブレイクビーツリミックスを披露!イタロ、トランス、ハウスを巧みに調合したオルタナティブサウンド。*入荷時よりごく僅かなジャケット痛みあり、予めご了承願います。 (Akie)
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BPM119、レフトフィールドなセクシャル・ハラスメント・スタイルの粘着エレクチオン・オルタナディスコ・テックのタイトルトラックA1「The Tiger」(sample1)、BPM119ほど、DAFばりの催眠的エレクトロニック・ムキムキ・ディスコA2「Nightshift, The Red」(sample2)、BPM121、クラウトロック・エレクトロニック哀愁ロマンティックB1「Show Me What You’re Feeling」,BPM119、粘着インダストリアル・レフトフィールド・エキゾチシズム魅惑オルタナディスコ・テックB2「El Propio Propio」(sample3)の4トラックを収録。 (コンピューマ)
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A面は彼らが何年も前にPaper Discoのコンピレーションに提供した「Raw Human Emotion Part 2」。The Emotionsのエディットで、適切な環境であれば間違いなく涙を誘う、夜の終わりのアンセムであり、ソウルフルで完璧なディスコ。B面には、彼らのDo It Backwards EPから再発見された2曲のバンガーが収録。Pabloの歪んだレイブ仕様の「Air Raid Dub」は、Horse Meat DiscoのSeverinたちもサポート、様々なルーズなサウンドが、ややぎこちないベースラインで繋がれ、ディスコ風のループ・ブレイクダウンへと繋がる、深夜の騒乱にも、フェスの夕暮れにも最適な1曲。
「Shoey's Acid Trip」はノルウェー・ディスコ風 ...もっと読む (KANO)のパッドワークとシンセサウンドで、まるで悪魔のようにビルドアップする、陶酔感たっぷりのアシッド・ディスコ・スラマー! (KANO)
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そして何と言ってもDJ KOZEによるサマーアンセムなBPM119、ストレンジ・バレアリック・ディスコ/テックハウス・リミックスB1「DJ KOZE Mix」(sample3)がクラシック素晴らしすぎる!!!Marcus RossknechtによるリミックスA2「Marcus Rossknecht Mix」(sample2)もフロア速攻安定感も完璧。 (コンピューマ)
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当店でもロングセラーが続いているオーストラリア・メルボルンRESEARCHから2021年にリリースされたデビューEP「MIrage」がリリースされるや否や即完売、その後の2回のリプレスもあったという間に完売してしまったいる、そのミステリアスなビジュアルと共にクルアンビン・フォロアーとしても世界中で注目されている人気急上昇中のターキッシュ・サイケデリック・ジャズファンク・グループGLASS BEAMSがNinja Tuneと契約を果たして2024年にリリースした名作EP!!!イントロダクション含めた、東洋と西洋が交差するエキゾチック・サイケデリア悠久の風が吹く5トラックを収録。今作も絶妙に味わい深くかっこいい。2025年カセットテープ・リリース化に伴い新たにライブ音源を5曲加えた全10曲を収録。数量限定/トランスルーセント・オレンジ・カセットテープ。
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〈SOUND METAPHORS〉傘下レーベル〈BLESS YOU〉からのリリース!フィメールボーカルでも艶かしくフック数るストリングスディスコに、コズミックトランスなシンセサイザーを導入した主役級ディスコチューン「D3」(sample1)がやはり物凄い。攻撃的パーカッションラッシュにドライヴィンベースを挿し込む催眠ディスコ「D2」(sample2)や、中東フレア感じるインダストリアルトライバル「Collide」(sample3)まで。コズミック、トライバル、トランスだけでなく往年のディスコサウンドまで混合した、オルタナティブ最前線。ミックスはTRENTが手がけています、お見逃しなく! (Akie)
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90年代のオルタナティヴなディスコ、ハウスシーンの黎明期にIDJUT BOYS達とも活動をともにしたAkwaabaの一員で、Smith & Muddなどいくつかのプロジェクトを展開してきたMuddこと、Paul N. Murphyのニューリリース。「Mahalo」「Mata Ne」ともに新曲、12" Instrumental Mixとクレジットとなっており、アルバムの先行といった感じでしょうか。限定の12インチとなっています。 (サイトウ)