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Dreamcast
THE LOST TAPE
Unknown
- Cat No.: BURYMEINAMINK-1
- 2024-02-06
Track List
ニューオリンズのACT RIGHTSというバンドをやっていたヴォーカリストAJIT D'BRASSとプロデューサーのCOLTON R. MAYの二人によるFLEET DREAMSが〈PPU〉からアナログリリース!PPUマナーなLO-FIレトロ・シンセサイザー、ヴォーカル、コーラスのスタイルがアメイジング。じっくり素晴らしい。 (サイトウ)
バレアリックラインのレーベル〈CLANDESTINO〉の第4弾リリースは、モスクワのDJ/プロデューサーKOLOMENSKYのアナログ・デビュー作。アロペジオ・シンセ+マシーンリズムのオールドスクールなハウスサウンド。FELIX DICKINSON(sample_2)の極太のマシーングルーヴ、アシッドは熟練のサイケデリック空間で素晴らしい。B-SIDEはバレアリック、テイスト。 リミックスのBalearic Gabba Sound System(sample_3)の妄想エロティックなスピリチュアル・BLISS・サウンドも辛抱たまりません。Andrew Weatherall, Max Essa ,Justin Robertson ,Tim Sweeney, Robin Lee Faze Act ...もっと読む (サイトウ)ion,Ron Trent, Soft Rocksなどはじめ多くのDJがサポート&プレイしている一枚だそうです。シンセサイザー・ミュージック好きは、是非。 (サイトウ)
あの時代の枯れた味わいというか、なんというか、同時代の同郷シェフィールドのCABARET VOLTAIREやHUMAN LEAGEの初期、そしてクラフトワークなんかとも通じながらも、SAXの導入や、よりソウルフルでファンキーなパッションを感じさせてくれるエモーショナルでパンクな演奏は、荒削りながら、のちのABCも彷彿させてくれる。マイナーレーベルより7インチ、カセットでのみリリースされていた彼等のレア&レアな貴重音源全15曲。弾けてます!sample3のみ2曲。 (コンピューマ)
CRUE-Lから瀧見さんも一押しの、NOT NOT FUN辺りのUS INDIEと繋がるレーベルCUZ ME PAINの一員THE BEAUTYのデビュー・アルバム!今この音、いやもう神々しいです。かっこいい。 (サイトウ)
先日はSSALIVAとしてもVLEKから10インチをリリースしていたCHILL WAVE以降の注目の才能CUPP CAVEのLPがRAMPから登場!淡く幻想的に揺らめく陽だまりのシンセ。小さくも美しい時間を切り取ったようなメロウ&ドリーミーなダウンテンポ、スローな4/4トラックを全9曲収録した作品集。 (カイハラ)
どんどん新しい世代の新しい感覚のアーチストが登場してきますね。これはかっこいい!アメリカ、カンザス州のアーチスト。UK GARAGEやRAVE、チルウェイヴのエッセンスを通過して、変則なジャックなグルーヴ、ピッチダウン、ループ哲学、カットアップ、シンセ。様々な実験を押し進めた新しい領域のダンスミュージック。エレクトロニカ・フィールド出身のBRAILLE aka SEPALCUREのリミックス収録!ウクライナのWICKED BASS初のアナログ・リリース。250枚のみのプレスとのことです。PVは、B1。マシーンの欲望。歌詞と映像の対比が、変態度高いですね。 (サイトウ)
エレクトロ系モダンポップ, TOTALLY ENORMOUS EXTINCT DINOSAURSのリミックスシングル。ベース・ミュージック、チルウェイヴ以降な感覚のブリストルのアーチストEATS EVERYTHING。オールド・スクールハウス〜テクノ、アナログへのリスペクトとこだわり、展開も素晴らしい。100%SILK辺りのUS勢とも通じるようなセンスのUKベース。これは文句なしかっこいい。RAMADANMAN級の才能です。CASINO TIMESは、UKのディスコラインのシーンから出てきたアーチストで、この人たちも注目。両ミックスともに素晴らしい!! (サイトウ)
近未来的な荒涼とした地平線を浮遊し漂い彷徨うサイケデリック・ジャズ・ニューエイジなイマジナリー・シンセサイズド音楽であった前作「New Age Outlaws」に続いてNOT NOT FUNからリリースされたセカンド・アルバム。今回はうってかわっての80年代ンヒューウェイヴからの影響も大きそうな変態DISCO NEW WAVEをNEW AGEにCHIL WAVEに展開。全7曲。今のところCDのみのリリース。CDは限定500枚。sample3のみ2曲。 (コンピューマ)
ダブステップからUK BASS、インディーロックからサイケデリックまで無尽蔵に飲み込むなんたらかんたらという説明は2011年まで。ここからはさらにどうなるのか予想も説明もつかない「WAVE」を冠したUK最新型の、というか世界最新型のダンスミュージック。試聴ボタン押していただければもう色々普通ではない刺激に溢れているのがわかります。絶対わかります。さらにEARTHのカバーというこの奇妙奇天烈で片付かない猛烈なセンス、凄い。いやでもA面B面とかのハナシでもなく、両面ともほんとに凄い。
DANIEL LOPATINのレーベルSOFTWAREからCARPARKやKRANKYでお馴染みのUSのエレクトロニカ/電子音楽の奇才GREG DAVISとNNA TapesのTOBY ARONSONによるユニットHARMONIZER。BRIAN ENOのアンビエント・シリーズへのトリビュート的ジャケそして音。透明感と空間的広がりを感じさせるアンビエント・ダンス。サイケデリック・ドローン。極上です。One Ohtrix Point Neverの二人が共同プロデュース! (サイトウ)
PLANET MUのシューゲイズ、FOUR TET, ANIMAL COLLECTIVE以降のサイケデリック・ダンサーTROPICSのフル・アルバム!東京を全力で駆け抜けるなぞのPVも必見。アナログ・ストックしました! (サイトウ)
リリースするもの全てが捉えどころがないようで、しかしよくよく我がの脳味噌揺すってみると見えてくるレーベルカラーに毎度驚かされるHIPPOS IN TANKSより、今現在の潮流を的確に捉えたスプリット12inch到着。シンセウェーヴというよりもはやシンセポップというかマイケルジャクソンじゃねぇかと言ってしまいたくなるような楽曲も鋭すぎる切れ味のD\'EONサイドに、正直可愛いGRIMES嬢のアンニュイなチルウェーヴ、エレクトロポップ。でもなんか含んでるこの感じ。どちらもいびつってだけでも片付かないこの異物感を飲み込んでこそ見えてくる2012年ではないかと。ちなみに33rpmにしてもやばございます。 (住友)
MEXICAN SUMMER傘下のJoel Ford & Daniel Lopatinの二人のレーベルSOFTWAREの第3弾ストック!フィルター・ディスコ勢が80sをリバイバルした感じとは、また一味違ったシンセサウンド!複雑に織り成すシンセの極彩色の異次元ポップ!B-SIDEの幻想的で実験的な新しい領域。素晴らしいです。個人的にはこちらいちおし!!フロアで聴きたい! (サイトウ)
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SOUNDCLOUD上や、ライブ会場でプロモでトレードしていたCDRの音源をPPUのアレンジでアナログ・リリース。ストーナー・フューチャーファンク。 (サイトウ)