- LP
- 2CD
- Recommended =
- New Release
坂本慎太郎(Shintaro Sakamoto)
ヤッホー
zelone
- Cat No.: zel-030
- 2026-01-22
坂本慎太郎の待望ニューアルバム「ヤッホー」が2026年1月23日にzelone recordsから発売された!!!こちらはLP。おひとりさま1枚のみのご購入ご予約とさせていただきます。ご了承のほどお願い申し上げます。入荷いたしました。大推薦盤。
Track List
Track List
A面収録の「ツバメの季節に」は、浮遊感溢れるメロウなワウギターと哀愁漂うサックスに感傷的な歌詞が乗る、ジャジーなミッドブギー・チューン。「何年経って元に戻るの〜」というリリックが胸に沁みるポスト・コロナの名曲です。
B面には、JB'sライクなギターリフで幕が開ける、ブギー・ファンク「歴史をいじらないで」を収録。エコーフルなスティールギターに乾いたカッティングが絡むタイトなグルーヴに、「居なかったことにされた人や出来事〜」といったストレートな歌詞が乗る、カーティス・メイフィールドを彷彿とさせるような、現代日本に於ける至高のソウルクラシックです。アートワークは、二つ折りジャケットに、坂本慎太郎によるイラストレーションを活版印刷したジャケットサイズのカードが封入された豪華仕様となっています。 (コンピューマ)
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エレクトーン教則リズムのようなスッポコ・グルーヴもボコーダー、スティールギターも何ともゆるやかに心地いい坂本慎太郎印のダンスナンバー。緊急事態宣言下で書かれたという、非日常の中での日常を描いた歌詞が印象的に刷り込まれる。ボトムの低いタイトなビートに、スティールギター、澄んだフルートの音色、チビ声、ヤギ?の鳴き声たちとの歌い口も妙チキリンに深く沁み入る、街角ナイトクラブの光景を描写しながら、コロナ下に於ける心境を反映した歌詞が胸を打つ「おぼろげナイトクラブ」(sample2)も素晴らしい。アートワークは、二つ折りジャケットに、坂本慎太郎によるイラストレーションを活版印刷したジャケットサイズのカードが封入された豪華仕様となっています。 (コンピューマ)
Track List
都市の雑踏フィールドレコーディングの織りなす多重的サイケデリックな音像の奥からほのかに立ち上がり微かに聞こえてくるダンディズム溢れる、味わい深いブルージー・ソウルフルな演奏と歌、環境音(雑踏ノイズ)を聞いているのか、それとも音楽を聞いているのか、それらの並列での楽しみ方、そして、その狭間に潜む魔物?とっておきの魔法を呼び起こすかのような、聞き手の聴覚、リスニング感覚、音楽との距離感に於いての新たな知覚の扉を開くかのような、全く新しい官能的サウンドを創り上げている。演奏には、White Heaven、The Starsで長年石原洋と活動を共にしてきた栗原ミチオを始め、北田智裕と山本達久、エンジニアも務める元White Heavenメンバーの中村宗一郎が参加。アートワークはコンセプトを石原洋、デ ...もっと読む (コンピューマ)ザインを坂本慎太郎が手がけており、クリア・ヴァイナル/レーザー・エッチング加工、クリアプラスチック・ジャケットの特殊仕様。アートピースとしても注目すべき2020年の音楽シーンに一石を投じる最重要作品となっている。 (コンピューマ)
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B面には、コーネリアスの最新アルバム傑作「Mellow Waves」収録、坂本慎太郎が作詞提供した「未来の人へ(Dear Future Person)」の3人編成によるシンプルなアレンジでのカバーを収録。こちらもゑでゐ鼓雨磨が味わい深くボーカル&ギターでゲスト・フィーチャーされている。どちらの曲にも共通するメッセージとテーマがあり、2曲が共鳴することでよりイメージが広がる、コンセプチュアルなカップリングとなっています。アートワークは坂本慎太郎による描き下ろし、二つ折りジャケット仕様を採用。 (コンピューマ)
冒頭1曲目「できれば愛を」(sample1)のスキマだらけ&ゴムマリのような乾いたドラムの音色&パーカッションとベースラインによるドープなグルーヴ、妖しいスティールギターとトロピカルなマリンバの響き、言葉と歌声から伝わってくるアルバム全体を流れるダークサイド狂気との表裏一体の儚い美しさ、そして無常の異形の愛とソウルに包まれた唯一無二の音楽世界に惹き込まれる問題作にして大傑作。何度も何度もくりかえし&くりかえし聴いてしまう全10曲。ボーナスCDのインストバージョンも新時代のイージーリスニング的BGMとしても最高峰となっている。今作も当然ながら大推薦とさせていただきます。チビ声の掛け合いも最高なスロウファンク&ディスコな4曲目「鬼退治」(sample2)どこか自嘲的客観的な坂本慎太郎ならではの歌 ...もっと読む (コンピューマ)詞の世界が軽やかでふぬけなライト・ディスコな演奏と合い重なってホントにオカシクなる8曲目「マヌケだね」(sample3)という3曲のsampleからもちろん、そして、トラックリストからもぜひともどうぞ。全曲それぞれに魅了されるが、なんとも美しい愛に満ちたディスコ讃歌の9曲目「ディスコって」もお見逃し無く。 (コンピューマ)
2017年にリリースしたソロ作『Recomecar』も話題を呼んだTim Bernardes率いるサン・パウロの3人組、O Terno。4月23日にリリース予定のニュー・アルバム『atrás/além』から2曲をピックアップした7インチが、坂本慎太郎主宰のzelone recordsからリリースされた。2017年にドイツ・ケルンで開催された『WEEK-END Festival #7』。坂本慎太郎がソロ初ライヴを行なった同イベントには、O TernoとDevendra Banhartも出演し、そこでの交流がきっかけとなり、O Ternoからのオファーで実現したという今回のコラボレーション。A面"Volta e meia"は、リズムボックスと優美なストリングスが、Tim Bernardesのソロ ...もっと読む (コンピューマ)にも通じる淡いサウダージとメロウネスを醸し出す、無国籍ドリーミー・ポップス。坂本慎太郎の声、Devendra Banhartの歌声、そしてラストのコーラスの絡み合いが、オリエンタルで感傷的な旋律の魅力を一層引き立てています。B面"Tudo que eu não fiz"は、Caetano VelosoやOs Mutantesを彷彿とさせる、ほのかにサイケな珠玉のトロピカリア/ソフト・ロック・チューンです。ジャケット・アートワークは坂本慎太郎が担当しています。久しぶりのzelone recordsからの7インチ・リリース。お見逃しなくどうぞ。 (コンピューマ)
注目のA面は、日本を代表する知る人ぞ知るこのジャンル!?のマエストロにしてマスター、オノシュンスケ(彼が2012年に全曲Sly Stoneの楽曲をロボボイスでカヴァーしたアルバム『Electro Voice Sings Sly Stone』(坂本自身もベストディスクの1枚として選出)は必聴です。)が、坂本慎太郎からのラブコールを受け、スライ・ストーン「暴動」やシュギー・オーティス「ストロベリー・レター23」などに代表されるチャカポコしたエーストーンなどのヴィンテージなプリセットのリズムマシーン・グルーヴと、チープなロボ声ヴォーカルがジャントル・ファンキー&ソウルフルに淡々とグルーヴ奏でられる、オリジナルを、より真っ白に空虚にディスコした素敵な愛くるしいカヴァー・ヴァージョンを収録(sampl ...もっと読む (コンピューマ)e1*こちらはMVも必見)AA面には言わずもがな、アルバム収録曲の中でも最もシングルカットが望まれていた「ディスコって」のオリジナル・バージョンを収録(sample2)です。アートワークは今回も坂本慎太郎が自ら担当。同レーベルの7インチではお馴染みとなっている4つ折り特殊スリーヴに歌詞カードなどが封入された愛情たっぷりの装丁となっている。 (コンピューマ)
冒頭1曲目「できれば愛を」(sample1)のスキマだらけ&ゴムマリのような乾いたドラムの音色&パーカッションとベースラインによるドープなグルーヴ、妖しいスティールギターとトロピカルなマリンバの響き、言葉と歌声から伝わってくるアルバム全体を流れるダークサイド狂気との表裏一体の儚い美しさ、そして無常の異形の愛とソウルに包まれた唯一無二の音楽世界に惹き込まれる問題作にして大傑作。何度も何度もくりかえし&くりかえし聴いてしまう全10曲。ボーナスCDのインストバージョンも新時代のイージーリスニング的BGMとしても最高峰となっている。今作も当然ながら大推薦とさせていただきます。チビ声の掛け合いも最高なスロウファンク&ディスコな4曲目「鬼退治」(sample2)どこか自嘲的客観的な坂本慎太郎ならではの歌 ...もっと読む (コンピューマ)詞の世界が軽やかでふぬけなライト・ディスコな演奏と合い重なってホントにオカシクなる8曲目「マヌケだね」(sample3)という3曲のsampleからもちろん、そして、トラックリストからもぜひともどうぞ。全曲それぞれに魅了されるが、なんとも美しい愛に満ちたディスコ讃歌の9曲目「ディスコって」もお見逃し無く。 (コンピューマ)
冒頭1曲目「できれば愛を」(sample1)のスキマだらけ&ゴムマリのような乾いたドラムの音色&パーカッションとベースラインによるドープなグルーヴ、妖しいスティールギターとトロピカルなマリンバの響き、言葉と歌声から伝わってくるアルバム全体を流れるダークサイド狂気との表裏一体の儚い美しさ、そして無常の異形の愛とソウルに包まれた唯一無二の音楽世界に惹き込まれる問題作にして大傑作。何度も何度もくりかえし&くりかえし聴いてしまう全10曲。ボーナスCDのインストバージョンも新時代のイージーリスニング的BGMとしても最高峰となっている。今作も当然ながら大推薦とさせていただきます。チビ声の掛け合いも最高なスロウファンク&ディスコな4曲目「鬼退治」(sample2)どこか自嘲的客観的な坂本慎太郎ならではの歌 ...もっと読む (コンピューマ)詞の世界が軽やかでふぬけなライト・ディスコな演奏と合い重なってホントにオカシクなる8曲目「マヌケだね」(sample3)という3曲のsampleからもちろん、そして、トラックリストからもぜひともどうぞ。全曲それぞれに魅了されるが、なんとも美しい愛に満ちたディスコ讃歌の9曲目「ディスコって」もお見逃し無く。 (コンピューマ)
B面には、なんと!?まったくの新録で、坂本慎太郎本人のカラオケの十八番でもあるという、1978年第20回日本レコード大賞・金賞受賞曲、野口五郎のひそかなる歌謡シティポップ名曲「グッド・ラック」(山川啓介作詞、筒美京平作曲)のカヴァーを収録。アートワークは今回も坂本慎太郎自身が担当。「まともがわからない」や今までのzeloneの7"シングルと同じく、4つ折り特殊スリーヴに歌詞カードなどが封入された愛情たっぷりの装丁となっている。
坂本慎太郎とUS新世代ソウルの代表Mayer Hawthorneの相互カヴァー・スプリット7インチ!坂本慎太郎が、Mayer Hawthorneの最新アルバム『Where Does This Door Go』収録ファレルウィリアムス作曲"Wine Glass Woman"のトラックに日本語詞を付けて歌い、Mayer Hawthorneは、坂本慎太郎「幽霊の気分で」のトラックに英詞を付けて歌うという、驚愕の日米コラボレーション作品!もちろん、坂本慎太郎による書き下ろしイラストで、今回も両面カラーの四つ折り特殊ジャケット。いつもながら愛情たっぷりの装丁。
A:坂本慎太郎「Wine Glass Woman」
AA:Mayer Hawthorne「In a Phantom Mood」
B面には、なんと!?まったくの新録で、坂本慎太郎本人のカラオケの十八番でもあるという、1978年第20回日本レコード大賞・金賞受賞曲、野口五郎のひそかなる歌謡シティポップ名曲「グッド・ラック」(山川啓介作詞、筒美京平作曲)のカヴァーを収録。アートワークは今回も坂本慎太郎自身が担当。「まともがわからない」や今までのzeloneの7"シングルと同じく、4つ折り特殊スリーヴに歌詞カードなどが封入された愛情たっぷりの装丁となっている。 (コンピューマ)
日常と隣り合わせのSFトリップ感と現実への内省とメッセージが、スチール・ギターによる前割り的なまろやかさで浸透し陶酔&酩酊する、2014年最大の問題作にして大傑作が遂にリリースされた。くりかえしくりかえし何度も何度も聴いてしまう。まやかしからナマへ、洗練の洗練による狂気を超えた、しなやかで耽美な大人ぬるま湯♨の無限地獄。どこか1970年代前後の日本のトラウマ的現象も思い起こさせてくれる危険な匂いと香りもエキゾチックにかぐわしい。当然ながら大推薦とさせていただきます。全10曲。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
日常と隣り合わせのSFトリップ感と現実への内省とメッセージが、スチール・ギターによる前割り的なまろやかさで浸透し陶酔&酩酊する、2014年最大の問題作にして大傑作が遂にリリースされた。くりかえしくりかえし何度も何度も聴いてしまう。まやかしからナマへ、洗練の洗練による狂気を超えた、しなやかで耽美な大人ぬるま湯♨の無限地獄。どこか1970年代前後の日本のトラウマ的現象も思い起こさせてくれる危険な匂いと香りもエキゾチックにかぐわしい。ボーナスCDのインストバージョンも新時代のイージーリスニング的BGMとしても最高峰となっている。当然ながら大推薦とさせていただきます。全10曲。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
坂本慎太郎とUS新世代ソウルの代表Mayer Hawthorneの相互カヴァー・スプリット7インチが誕生しました。坂本慎太郎が、Mayer Hawthorneの最新アルバム『Where Does This Door Go』収録曲"Wine Glass Woman"のトラックに日本語詞を付けて歌い、Mayer Hawthorneは、坂本慎太郎「幽霊の気分で」のトラックに英詞を付けて歌うという、驚愕の日米コラボレーション作品!*通販が出来ない店頭販売のみの商品となります。もちろん、坂本慎太郎による書き下ろしイラストで、今回も両面カラーの四つ折り特殊ジャケット。いつもながら愛情たっぷりの装丁。A:坂本慎太郎「Wine Glass Woman」AA:Mayer Hawthorne「In a Phantom Mood」 (コンピューマ)
発売は、元ゆらゆら帝国の坂本慎太郎・主宰のレーベルzelon records、サウンドプロデュースは石原洋、エンジニアに中村宗一郎という、鉄壁の布陣による完璧なリリース。しかも今回も愛情たっぷりのデザイン&装丁(&楽譜付き!)、音質、音圧共に完璧。Side-A「B-1(You Ishihara mix)Side-B「appointment(You Ishihara mix)の2トラック。ドラムはひたすら刻み、ギターはもはやメロディーは奏でられず、エフェクト音による効果音のみ、そしてやはりただひたすらグルーヴするベースというトライアングルでストイックなまでに展開される唯一無二の音像美学をご堪能ください。ダンスミュージックとしても機能しているんがスゴイ。未聴の方は必聴です。これで気になった方は、 ...もっと読む (コンピューマ)7/2に、すでにリリースされているニューアルバム「N」もぜひ。音の違いをお楽しみください。この12インチの2曲は、もちろんCDとはバージョン違いで、リ・レコーディング&再構築されたこの限定アナログ盤のみの収録。さらに「B-1(You Ishihara Mix)」の坂本慎太郎によるD.I.Y.アニメーションPVも必見です。デジタルデータ・ダウンロード・コード付き。 (コンピューマ)
坂本慎太郎が完全に他人に委ねたリミックスのリリースは今回が初となる、コーネリアスによるリミックス、そして、ゆらゆら帝国のプロデューサーでおなじみ石原洋によるリミックスを収録。通販が出来ない店頭販売のみの商品となります。もちろん、坂本慎太郎による書き下ろしイラストで、今回両面カラーの四つ折り特殊ジャケット。愛情たっぷりの装丁。 (コンピューマ)
このリズムとテンション、言葉、ソウルな歌心とファルセット、そしてドラム、ベース、ピアノ、ホーン隊、パーカッション、クイーカ、そしてギターが織りなす珠玉のグルーヴ、更には、少し前に公開された「幽霊の気分で」の最高のPVのすべてから伝わってきます。映画「モテキ」でもおなじみ鬼才・大根仁監督の注目のTV東京のドラマ24「まほろ駅前番外地」のエンディングテーマとなっている。レコードのまわる音。マスターピース。 (コンピューマ)
7インチ・アナログ盤と配信のみ先行でリリースされた「幽霊の気分で / 何かが違う」に続いて、遂に!遂に!遂に!1stソロ・アルバムの発売です。全10曲。言葉が、音楽が、音が、リズムが、メロディが、艶が、そして時代が、伝わってきます。もちろんリリースは、自身で設立したレーベルzelone recordsより。本人自らが制作した「君はそう決めた」のアニメーション・ビデオも必見。Sample1は2曲、sample2&3は3曲。 (コンピューマ)
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約3年半ぶりの新作『ヤッホー』では、ここ数年の海外でのライブ体験を反映させつつ、ブルース、ムード歌謡、60年代ソウル、サーフ・インスト、ファンク、アフロファンクなど多彩なサウンドをゆるやかに取り入れながら、極上バンド・アンサンブル調和によるモダン・ソウルフル絶妙なる心地よさのバランス揺らぎグルーヴに珠玉包まれる。さらに今作も独自の視点で切り取った歌詞はまさに唯一無二。そして、往年の連続TVドラマ傑作の次回予告の毎回サブタイトルを、これからどうなるんだろう?などと物語に思いを馳せながらワクワクしながら眺めて見ていた頃の気持ちまでもを思い出させてくれるかのような、それぞれの曲タイトルを眺めているだけで、想像力や妄想力が豊かにさせられてしまう10曲を収録。音と歌詞、言葉のイメージの完璧なる融合。そ ...もっと読むして、やるせなさ。人間愛。唯一無二の領域。「Yoo-hoo」の余韻。美しき傑作。
2025年10月の配信シングル「おじいさんへ」、11月の配信シングル「あなたの場所はありますか?」、2026年1月リリース配信シングル、スタジオライブ映像「麻痺」を含む全10曲を収録。
今回も前作同様、坂本慎太郎バンドのメンバーを中心にレコーディングされ、ドラムは菅沼雄太、ベース&コーラスは AYA、そしてサックス&フルートは西内徹。ゲストプレーヤーとして2曲にマリンバで角銅真実が参加。レコーディングエンジニア/マスタリングは中村宗一郎。アートワークは坂本慎太郎。