- 12inch
Various Artists
Paraiso (The True Spirit Of Ibiza)
Rebirth
- Cat No.: REB131BONUS2
- 2026-02-26
Track List
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メインストリームの音楽やメガクラブが入り込むはるか以前のイビザ島でアルゼンチンでの政治的な弾圧からの逃れ、イビザ伝説のパーティースポット"Amnesia"でのレジデントをスタート、バレアリック・ビートの始祖で、ACID HOUSEやUKのレイヴにも多大な影響を与えるDJ Alfredoによる"PARAISO - The True Spirit of Ibiza"のサンプラー12インチ。ON-Uとも仕事をしていたDavid HarrowがプロデュースのDEEP JOYをAndrew Weatherallがリミックスした「Fall (Andrew Weatherall Let There Be Drums Mix)」筆頭に、Thrashing Dovesの未発表のインストやBlazeよる「Let ...もっと読む (サイトウ)’s Get Jazzy (Dope Dub Mix)」、チルアウト・ダウンテンポマスターピース The Metaluna Mutant 「Blinky Blue Eyed Sunrise」など収録。 (サイトウ)
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Larry HeardがRebirthのコンピに残した「Winterflower」や、Wallflowerの「Say You Won't Ever」のLarry Heard Underground Mix、Bocca Grande 「Even If (Mr Fingers Remix)」などのLARRY HEARD作品、Joaquin Joe Claussell、Motor City Drum Ensemble、Dixon、 Andrésなどの作品をコンパイル。LTDバイナルリリース。 (サイトウ)
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89年にイリーガルなウェアハウス・パーティーの洗礼を受けて以降、レイヴにのめり込んだという、〈Elektrolux〉からもリリース歴のあるシンセサイザー奏者Mike Knapp aka Xpandoと、DJ Trance名義で90年代にリリースしていたミックステープもカルトな人気を誇るLAのJason BlakemoreによるプロジェクトRebirthの音源がリマスター再発。 (サイトウ)
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A1は、CHRIS BENOITの曲をFred Pがリミックス。オブスキュアなアンビエンスに美しいギターとサブリミナルなcヴォイスが立ち現れてディープにナビゲートしながら、3分30秒を超えたあたり位からハウスビートが挿入されます。ダビーで多層的なパーカッション、立体的なサウンド空間メイク、不穏なコードで捩れるように上昇する10分弱のディープチューン。〈Foundation Music〉や〈Nu Groove〉にもフックされるロンドンの次世代Bruise(sample1)は、コンピューターサイエンスとファンタジー的な世界観、フィジカルな躍動が同居した傑作。K-LONE(sample2)のリミックスはデジタルrとか別バージョン、バイナルのみの4/4ミックス。ディープハウス、テックハウス、オーセン ...もっと読む (サイトウ)ティックな感じでじっくり素晴らしく幅広い層にアピールする流石のミックス。RAHAAN、Map.Ache、Pedro Ricardoと6曲のリミックスで構成されています。 (サイトウ)
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Irma RecordsのサブレーベルAtomからリリースされ、のちにBasement Jaxxのリミックスを搭載してVIRGINのダンス部門VC Recordingsから再リリースされるヒット曲Nikita Warren「I Need You (Flute Mix)」、Agua Re名義「Holy Dance」で知られる二人 Alex Neri & Marco Baron。「House Of Riviera」にも収録されたAnxious 「Tribal Love」。無名だったレコードがDISCOGSでも一気に値段が高騰し物議を呼んだSpinapsys 「Whenever (Asha)」。 パーティー大国イタリアの90年代のハウス、ナイトライフ・ミュージックの魅力をコンパイル。プラスA2には ...もっと読む (サイトウ)、唯一現行の音源〈22a〉のLorenzo Morresiによるスローなダンスチューン「Tento Brass」(sample2)が収録されています。これもじっくり素晴らしい。 (サイトウ)
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SOULS OF MISCHEIF「'93 Till Infinity」を素材に、シーケンスされた擬似アフリカンなリズム、グルーヴの軽さも良い感じのテンションのEMANUEL SATIE。EASY TO REMEMBER をリミックスしたNEBRASKA。かなり不思議な感じに展開しているRed Rack’Em の 3曲。REBIRTH今のハウスの中では、かなり特異な存在になってきていて、入荷ハズせません。よろしければ。 (サイトウ)
BILLY COBHAMが女性デュオヴォーカルを含むイタリアのバンドNOVECENTOとコラヴォレーションしたプロジェクト 「Drum’n Voice 」のリミックス企画。The Reflex, フェラ・クティーのEGYPT80のオリジナルメンバーDele SosimiとWolf MusicのMedlar、Mood Hutキャンプ、バンクーバーのLOCAL ARTIST、RUSHHOUR周辺アムステルダムのアフロビートバンドArp Friqueによるリミックス。イタリア〈REBIRTH〉からどれも見逃せない5 TRACKS。 (サイトウ)
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LARRY HEARD未発表曲。久々の新曲ということになるのでしょうか。コールドな風景の中のエネルギーを感じさせる素晴らしいトラック。MOODYMANNはKDJから2007年にリリースされた「 I'd Rather Be Lonely」。そしてOSUNLADEもこの企画用の新曲。しなやかグルーヴのこちらもOSUNLADEのいい感じの歌モノです。 (サイトウ)
今一つ馴染みは薄いかも知れないけれど、10年に渡って活動を続けるイタリアの〈REBIRTH〉レーベルの10周年のレーベル作品のリミックス企画。NEWTONEどんぴしゃのリミキサー陣のセレクト。オールドスクールと今の感じがクロスする。ばっちり使える好内容!! (サイトウ)
REBIRTHを拠点に、ロンドンで活動するイタリア人PIERPAOLO SECHI & LUCA SANNAのCHROMATIC FILTERS新作リリース。DUB HOUSE DISCO、90s NUHOUSE、FAZE ACTIONやIDJUT BOYSあたりも彷彿させるエレクトロニック、ハウスのセクシャリティ、スペースド・アウトなサウンドトリップ。それぞれいいテンション、グルーヴ。
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自身の「Crosswind」や「Straus」といったDJクラシックやマイルス・デイビスのグループ、マハビシュヌ・オーケストラでの活動でも知られるジャズ・ドラマーBILLY COBHAMの近年のプロジェクト「Drum’N Voice」シリーズからのリミックス企画!Max Loderbauer & Ricardo Villalobos Aka Vilodによる名曲「Straus」の再演をリミックスしたA1がまずじっくり素晴らしい。GERD JANSON, MOTOR CITY DRUM ENSEMBLE, LEXXといったベテランからFALAMOUR,S.A.M.といった近年活躍しているアーチストまでリミキサーのセレクトが豪華。DANNY KRIVITT先生も圧巻、Psychologic (Khidja Remix)もトライバル・ニューウェイヴかなりやばい! (サイトウ)
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オペラ・ネタです。REBIRTH主宰のSHIELDとそのパートナーROBYTEKによるイタリアのオペラ歌手カーティア・リッチャレッリのアリアをフィーチャリングした12インチ。A1は、dOPとマークロスコに由来する若きアンサンブルRothko Ensembleとの共演で、奥行き深い音響、モダンとクラシカル交錯するミックスでなんだかすごいことになってます。ビートレスのヴァージョンに、Oskar Offermannの〈WHITE〉Acid Pauliの〈OUÏE〉からもリリースするNUとSPEINKLER主宰のIsrael Vichとの共作のダウンテンポリミックス。 (サイトウ)
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ディープハウス、レエジェンド達と新しい世代を繋ぐREBIRTHから、10周年記念のコンピレーション。12インチ版Pt.1.まずはB1のROY DAVIS JR.の多重なビート構造の洗練のディープハウスBOCCA GRANDEのリミックスが素晴らしく、トレイシー・ソーンのVOを使ったRON TRENT(sample3)のリミックスもハウス・サイケデリア、この二人だけでも凄いのだけれど、さらにオーストラリアの奇才EWAN JANSENのLO-FIでステレオフォニック、低いところからじわじわ良さが溢れ出る好作、〈ROOM WITH THE VIEW〉からのデビューシングルも未だ人気の衰えないFOUK(sample2)。生っぽいビートのシーケンスとシンセサイザーでじっくりと旋回、グルーヴしていくブギー/ビートダウンA2も素晴らしい。ハウス・ミュージックの成熟。どの曲も素晴らしいな。 (サイトウ)
幼少の頃の誕生日に父親に与えられたラッパ、そして兄・二コロの演奏するサックスなどから意識が芽生え、音楽と多様な楽器への好奇心から、地元・ブレシアの作曲家・ジョヴァンニ・リガサッキのオーケストラへの参加、クラウディオ・マンドニコほか、イタリアの偉大なマエストロたちのクラスで学びつつ、同時に電子音楽のサウンドデザイン、ミキシングやマスタリングへも情熱を傾け、バークリー音楽院の電子音楽マスタークラスを23歳で卒業した経歴を持つ若きマルチ・ミュージシャン・PAOLO MANTINIによるデヴューシングル!オリジナルはピアノと電子音の競演、ほか3トラックはPÉPÉ BRADOCKによる仕上げです。リストからもどうぞ。
PARANOID LONDONとPLAYGROUP, TREVOR JACKSONによるリミックス!どちらもドープ、マッドなサウンド! (サイトウ)
イタリアン・ディープハウスの老舗〈REBIRTH〉のLTD.ライン、恒例の10inchシリーズ!UKU KUUTやAJUKAJAの作品が当店で人気のエストニアからのニューカマー、ローカルの〈EMERALD CITY〉を中心に活躍してきたSANDER MÖLDERによる、両サイドともにエクスクルーシヴなリミックスを搭載した限定盤。デトロイト・ワイルド〈CITY BOY〉のC.E.OことEDDIE 'FLASHIN' FOWLKESによる、まさにフラッシンなパッド・シンセのトレモロ攻撃に加え、ファンキーな手弾きがリードしていくボトムの効いたハウスサウンドがいい感じに飛ばされるAサイド(sample2)も最高ですが、やはりモスクワのホープ・LAY-FARがリミックスしたBサイドの、トリッキーなボーカル使いが痺れるスローモ・ビートダウン・ハウスが俄然オススメです!
'00年頃、彼らが運営していた〈MUSIC FOR FREAKS〉は、とくにUSウェスト・コーストあたりとの共振も手伝って世界各地のユニークなジャッキン・スタイルを確立し時代を築き、いまでも好き者のあいだで支持され続ける名レーベル。なんと今年、約10年振りとなるアルバムをFREAKS名義にて発表!その中からの冒頭を飾るオープニング・トラック”Misfit”をクラブ用に尺をエディットした、ホーン・セクションとTB-303が愉快に競演するトラック”Misfit (original Club Edit)”(sample1)はもちろん最高!コチラを、シカゴの刺客・JAMIE 3:26がリミックスした、ロウでマッドなクラシカル・アシッドトラックに仕上げた”Misfit (Jamie 3:26 Slam ...もっと読むdance Version)”(sample2)、さらに〈CIRCUS COMPANY〉の看板でもあるサンフランシスコのプロデューサー・DAVE AJUによる、フリークスの愛称を汚さないダーディー&トリッピーなテックハウスに仕上げたリミックス”Situations (Dave Aju Remix)”(sample3)もヤバイ。全3トラック収録!
ハウスシンガーとして活躍するRICK 'POPPA' HOWARDを父に持つ、シカゴ新世代プロデューサー・TEVO HOWARD。自身が当レーベルから'14年にリリースした”Boing Pop”のリミキシーズ。今のマシーン、ローファイなディープハウスとの相性バッチリなオリジナルのエディット”Boing Pop (Original Edit)”(sample1)。メルボルンのFRANCIS INFERNO ORCHESTRAによる、レイヴィーなリミックス”Boing Pop (Francis Inferno Orchestra Remix)”(sample2)をカップリング!
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