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Halfby
Last Aloha
Second Royal
- Cat No.: EMF-087
- 2026-03-06
バレアリックサウンド中心地〈IS IT BALEARIC?〉には初登場、70年代後半のフォークロックそしてアコースティック楽器に愛情を注ぐギター奏者SIMON PETER。MARKER STARLINGをボーカルに迎えたスローモーなバレアリックフォーク「Souvenir」はレーベルヘッドCOYOTEが重量感あるベースを差し込みエフェクトで更に音像を溶かしたダブミックスが至極(sample1)。USオルタナシーンで愛されてきた夫婦シンセポップデュオPEAKING LIGHTSが美しく上音をレイヤードしたキックレスアプローチも甘美、昨年この世を旅だったBRIAN WILSONへの追悼も込めたリミックス。ROBI MITCHとのコラボレーションしたネオフォーク「Mystikal Delight」まで、時間と空間もトロける夢見心地サウンド。 (Akie)
Track List
豊潤なイタロの色濃いサウンドにグローバル・ミュージックの要素を織り交ぜた『Ritmomento』は、80年代後期のイタロ・ウェイヴ、そしてコズミック/トライバル/アフロ影響下の90年代イタリアン・エレクトロニック・シーンの系譜を現代に受け継ぐプロデューサーとしての彼らの立ち位置を明確に示す一作。EPにはオリジナル3曲に加え、ロンドン拠点の南アフリカ出身DJ/プロデューサーEsaと、アムステルダムのMasaloによる秀逸なリミックス/再解釈を収録。原曲を新たな次元へと押し広げている。
オープナー「Luna Manga」では、力強いイタロ・シンセ・ベースラインと、Mory Kanteに着想を得たキャッチーなヴォーカル・フックが方向性を鮮やかに提示。続く「Echo Danza」は、ミッドテン ...もっと読むポでグルーヴィーなリズムと魅惑的なヴォーカルが印象的で、90年代後期イタリアン・エレクトロニックを特徴づけた多様な影響を、デュオならではの解釈で浮かび上がらせる。その感触は「Nakarap」にも表れており、感染力のあるシンセ・スタブがクラシックなコズミック・ヴァイブを放ち、ジャンルの豊かなルーツへとオマージュを捧げている。
Esaによる「Nakarap」のライブ・バンド・ヴァージョンでは、躍動的なベースラインとダイナミックなドラムが加わり、エネルギーはさらに一段と加速。最後に、Masaloが「Luna Manga」をピークタイム仕様へと変貌させ、催眠的なアルペジオと高揚感あふれるビルドアップでフロアを熱狂へ導く。(インフォメーションより)
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DJサポートAxel Boman, Coyote, Rune Lindbaek, Dr Rob (Ban Ban Ton Ton), Lefto, Johan Blende, Feel Fly, Marco Gallerani and more.
『サウス・ウェールズ出身のカル・ギブソンことシークレット・ソウル・ソサエティが、『Hell Yeah』のために4曲のオリジナル・ジャムを発表した。 ギブソンは、2000年代にノッティンガムのディープ・ハウスとダウンテンポのグループ、ネオン・ハイツの片割れとして活動していた。彼は以前にも、愛情を込めてサンプリングした新曲を15曲収録した極上の『Keep The Mystique in 2023』をリリースしている。それ以来、彼はジャズ、 ...もっと読むファンク、アフロ、ビート、ダブ、ソウル、レゲエをPaper WaveとMagic Wandで衝突させ続けている。 To Be Happy」は、地中海の霞んだ夕日を思わせるような、穏やかで太陽の光を浴びたグルーヴ、渦巻くキー、ドリーミーなパッドで幕を開ける。ノスタルジックなソウル・サンプルが心を揺さぶり、ゆったりとしたヴァイブがゴールデンタイムにぴったりだ。Orange Surprise」は、ロマンティックなヴォーカルがほのかに香る、ダウンテンポの至福の魔法のスライス。柔らかなブロークン・リズムをベースに、アンビエント・ソウルとゆったりとしたエレクトロニカの間を漂うこの曲は、内省的なひとときや深夜のくつろぎタイムにぴったりだ。 Keep On Trying」は、より質感のあるトラックに仕上がっている。シンセはクリスタルのようで、パッドは砂糖のようで、蛇行するベースラインはうねうねと展開し、ソフトな男性ボーカルがスチームなエッジを効かせている。最後に紹介する「What You Do To Me」は、80年代のシンセとリバーブによるファンキーでスローモーションなディスコで、良いヴァイブスに溺れてしまう。 このEPは、シークレット・ソウル・ソサエティが最も表現力豊かでエモーショナルな作品だ。 (auto-translated from information)』
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『オーラ・サファリとジミ・テナーの『Sensory Blending』から1年が経ち、DJやダンサーたちはいまだにその夏の魅力に夢中だ:Sensory Re-Blendingには、ウィリー・グラフ、レベルソ68、ジャズ・アンド・パームス、ルミノディスコが参加している。 まず最初に登場するのは、イビサでも人気の高いウィリー・グラフで、魅惑的なオリジナル曲「Bewitched By The Sea」に挑んでいる。ダビーで揺れ動くドラムと際立つヴォーカル、そして繊細なパーカッションと穏やかなシンセサイザーのパルスが命を吹き込む、太陽が照りつける島をクルージングするのに最適なバレアリック・ビートが彼の持ち味だ。レーベル常連のルミノディスコことフェデリコ・コスタンティーニも、ポスト・バレアリックな成熟 ...もっと読むしたタッチでトラックをダビーなエコーの海に浸している。ゴージャスなスパニッシュ・ギターとごちゃまぜのパーカッションがイカダを作り、蒸し暑い風のモチーフの下、海に浮かんでいく。 Reverso 68は、ピート・ハーバートとフィル・ミソンのスタジオ・プロジェクトで、過去10年以上にわたって、プールのための音楽を作る技術をマスターしてきた。彼らの「Your Magic Touch」のヴァージョンは、トロピカルなパーカッションが散りばめられたミドルテンポの4つ打ちのグルーヴで、低音で深みのあるサウンドだ。ミュートされたコードは素晴らしくドリーミーで、夕方のウォームアップに最適だ。 Jazz N PalmsはHell Yeahファミリーで、現在自身のJazz N Palms Recordingsからリリースしたアルバム『See Rodes (Revisades)』が絶賛されている。彼は'Lunar Wind'を、心を溶かすようなサックスの音と波打つキー、心地よい女性のトーンとダビーなブレイクで、プールサイドの完璧なサウンドに仕上げている。天国へ昇るための完璧なサウンドトラックだ。 これらのリミックスは、Sensory Blendingの魂を癒す快楽を、新鮮でありながら共感できる視点をふんだんに盛り込んで完璧に拡張している。 (auto-translated from information)』
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Gibson BrothersやL.A.X.、そしてYamasukiなどを擁していたBiramのリリース。ベルギー人で、ベルギー、フランスで活躍した音楽家ジャン・クルーガーのレーベルから1975年にリリースされた一枚。Biramのリリースの多くは、ジャン・クルーガーが作曲やプロデュースに関わっていますがこのレコードに関してはクレジットがなく不明。しかしプロフェッショナルなサウンドであることは間違い無いです。ギター、ビートボックスや、パーカッション、コーラスなどのサウンドをダブアウトした脅威の曲。BSIDEはMEDLERによるエディットが収録されています。スリーヴの裏には「ジャケットでレコードを判断することなかれ」とのメッセージが記されています。 (サイトウ)
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今作は、2022年デビューアルバム・リリース以降の2年間での精力的ツアーを経てのバンド・アンサンブルStella & The Longos名義でのリリース。アフロ・フレンチ・カリビアン、クレオールな哀愁ズークのやるせない郷愁バレアリック・ブギー内省ディスコ・グルーヴが極上に心地いい。80’s SADEを思い出させてくれる官能的アーバン・ソウルフルR&Bジャジーな世界観にも魅了される。是非ともライブ体験してみたい。全6曲。 (コンピューマ)
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エレクトロニカゆるやかな憧憬、永遠に続くかのようなトロピカル・ドリーミー催眠的まどろみキュートな脱力ニューディスコ・グルーヴが絶妙ポップでノスタルジック癖になる心地よさ。ジャケット・アートワークも愛くるしい。全6トラック。10インチ+DLコード封入。レコメンド。 (コンピューマ)
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幼少期からピアノを学び、ヤマハKX8を愛用、10代の頃はTangerine DreamやBrian Enoのサウンドに浸り、後にDepeche ModeやNew Orderといったエレクトロニック・ダンス・サウンドに傾倒、デトロイト・ミシガン大学在学中に、大学が運営する地元ラジオ局WCBNと出会い、テクノ形成期の世界に足を踏み入れて、このラジオ局から流れてきた、Juan Atkins、Kevin Saunderson、Derrick May、Richie Hawtinといった先駆者たちの音楽からインスパイアされて、エレクトロニック・ミュージックへの情熱を掻き立てられて1990年代半ば時期に制作された、エレポップ、アンビエント、レゲエ、ジャズなど幅広い音楽に触れることから生まれたバレアリックで ...もっと読む (コンピューマ)元祖エレクトロニカ・ドリーミー・アンビエント柔らかなる今の時代にぴったりフィットする楽曲群11トラックを収録。 (コンピューマ)
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今作は、Mark Barrottが長年魅了されてきた「夕焼けの音楽」と、季節の移り変わりが太陽との共存に与える影響を融合させたEPであり、冬への深い音楽的瞑想にして賛歌でもあり、イビザの移りゆく空と季節の音の詩情を捉えた静寂なるアンビエント・チルアウト・ヴォーカルジャズ傑作7インチとなっている。
2023年にドレイク大ヒットシングル「IDGAF」(feat. Yeat))でサンプリングされat事でも知られる伝説的ジャズ歌手Norma Winstoneの神秘的幽玄なヴォーカル、ドラムにはLeo Taylor(Floating Points, Hot Chip, Joy Crookes)を迎えて制作されたEP「I Am The Sun, You Are The Moon」から2曲を収録した ...もっと読む (コンピューマ)限定7インチ・シングル。
天上の壮麗さに満ちた美しさ溢れるSide-A「I Am The Stars」(sample1)、Norma Winstoneの美しき歌声、憂いを帯びたジャズホーンが余韻を残す、微睡のSide-B「My Blue Heart」(sample2)を収録。 (コンピューマ)
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80’sブラコン/フュージョン、ディスコ&ブギー、ソウル鉄壁スマートな楽曲と演奏アレンジに、微妙に揺蕩う菊池桃子の浮遊感歌謡ヴォーカルのさざ波グルーヴィン、なんとも絶妙な味わい深さが唯一無二の存在感を発揮した秘宝名盤。
近年、80'sジャパニーズ・ブギーとして国内外で再評価高まる作品の中でも、完成度/レア度はトップクラス。どの曲も最高ですが、 A1「rainy Night Lady」、A3「 夏と秋のGood-Luck」(sample2)、新川博アレンジのミッドナイトアーバン・ブギーB2「TOKYO野蛮人」(sample3)からまずはどうぞ。トラックリストからもぜひ。80年代らしいデジタル・ファンクA5「少年は天使を殺す」などなど10曲を収録。
オリジナル盤は、レコードからCDへ音楽メディアが移り変わる時期の稀少プレス。遂に時代が追いついた隠れた名盤をお楽しみ下さい。 (コンピューマ)
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BPM122、往年の70’sディスコ・サウンズ愛を感じさせてくれるキラキラと軽快なるブギー・ディスコ・バレアリック・ドリーミーなA1「Gyptis」(sample1)、同じくBPM122、太陽が降り注ぐかのような心地よさ軽快さでグルーヴィン優雅に、よりフロアサウンズへとビルドアップ構築されたリミックスA2「Gyptis (Moplen Remix) 」(sample2)、BPM118、トロピカル・バレアリック・エレクトロニカ・ドリーミー・ニューディスコなB1「La Pointe Rouge」(sample3)、BPM118、Alex From Tokyo & Julien HBTによるリミックスB2「La Pointe Rouge (Alex From Tokyo & Julien HBT Remix)」の全4トラックを収録。 (コンピューマ)
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ギタリストで写真家のスティーヴ・ハイエットが日本滞在時に加藤和彦、ムーンライダーズの面々、スティーリー・ダンやDEODATO作品にも参加しているセッションギタリスト、エリオット・ランドールたちと録音したアルバム。同名の写真集との同時制作、チルアウトなギターインスト、数曲で披露しているレイジーで親しみのあるヴォーカルの感じも魅力。名盤ストックしました! (サイトウ)
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ウエスト・コースト・ロック人脈のネッド・ドヒニー76年作。サザン・ソウルの要人スティーブ・クロッパープ・ロデュース。TOWER OF POWERやEAGLESのドン・ヘンリーとグレン・フライ、 J.D.サウザーやロンダ・ロシェット等がゲスト参加。ヤング・ブルー・アイド・ソウルの甘いサウンド。素晴らしいアルバムです。重厚なシンセと眩いエレピの「Get It up For You」は、バレアリックなロック定番! (サイトウ)
メインストリームの音楽やメガクラブが入り込むはるか以前のイビザ島でアルゼンチンでの政治的な弾圧からの逃れ、イビザ伝説のパーティースポット"Amnesia"でのレジデントをスタート、バレアリック・ビートの始祖で、ACID HOUSEやUKのレイヴにも多大な影響を与えるDJ Alfredoによる"PARAISO - The True Spirit of Ibiza"のサンプラー12インチ。ON-Uとも仕事をしていたDavid HarrowがプロデュースのDEEP JOYをAndrew Weatherallがリミックスした「Fall (Andrew Weatherall Let There Be Drums Mix)」筆頭に、Thrashing Dovesの未発表のインストやBlazeよる「Let ...もっと読む (サイトウ)’s Get Jazzy (Dope Dub Mix)」、チルアウト・ダウンテンポマスターピース The Metaluna Mutant 「Blinky Blue Eyed Sunrise」など収録。 (サイトウ)
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よりインストゥルメンタルに近い世界観で再構築された、ニュージーランド出身のBEN & LOUIS兄弟ユニット職人Chaos In The CBDによる柔らかくソフィスティケイトされたリミックスもフロアをキーポン・グルーヴィンしなやかにあたためてくれるであろう。素晴らしい出来。 (コンピューマ)
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『クレアモント・エディションズ3のコンピレーションへの素晴らしい参加から2年、ニュルンベルクのノイマイヤー・ステーションがデビュー作『Crossings』をリリースする。 魅惑的で没入感のある『Crossings』である。 ドラマーからプロデューサーに転身したミヒャエル・カーゲルは、ドイツの様々なインディー・ポップやロカビリー・バンドで活躍した経歴を持つミュージシャンである、 Crossings』は、フランク・モレーナ(クレアモント56のファンには、フュルサットルとバンビ・ダビッドソンのプロジェクトで知られる)が共同プロデュースとミックスを担当した、 さらに、アレクサンダー・シュティヒトが参加し、ニュルンベルクの活気あるアンダーグラウンド・ミュージックから引き抜かれたゲスト・ミュージシャンが ...もっと読む (サイトウ)印象的に名を連ねている。 ノイマイヤー・ステーションのデビュー・アルバムに収録された8曲は、過去3年間にさまざまな場所で録音されたもので、ドイツの古典的な「コズミック・ミュージック」の催眠術から影響を受けている。 ドイツの古典的な "kosmische "レコーディングの催眠術、CANの自由奔放でストンとした頭の回転、そして太陽の光を浴びたバレアリカのゆるやかに広がる美しさからの影響を受けている。 カーゲル、モレーナ、そして彼らのコラボレーターは、オープニングの「Unterführung」でそのトーンを打ち出した。 シュティヒトの重層的でぼんやりとしたヴォーカルが、スペース・ロックのようなギター・モチーフ、ドローンのようなアナログ・シンセ・サウンド、物憂げなベース、スローモーションのドラム・ブレイクの上に立ち上がる。エフェクトがふんだんに使われ、メロディックなエレクトロニック・サウンドの華やかさを演出する、 深くサイケデリックで、心を広げてくれる。 続く「Nalut」は、カーゲル自身の雰囲気のある遠吠えと口笛が、太陽のように明るいトロピカル・ギター、エコーするコード、ディレイを多用したサックスと巧みに組み合わされ、ダブ・フレに乗る。 ダブ調の低音のグルーヴに乗ったソロが印象的だ。A Gentle Flow'では、バレアリックの影響がさらにサウンドの細部まで追求されている。 エモーショナルなピアノとジャズ・ギター、ブラシをかけたパーカッション、日の出が待ち遠しくなるようなシンセ、心地よく伸びやかなエレクトロニック・テクスチャーが特徴的だ。ノイマイヤー・ステーション は、LPの後半に収録されている素晴らしい「Von der Morgenröte」で、この漂うような、朝のような、目を閉じたようなサウンドに戻る。 アレクサンダー・シュティヒトとの共作である「Bassrutscher」は、アメリカーナの影響を受けたギターのテクスチャー、メトロノミックなダブのテクスチャーに富んでいる。 この曲は、アメリカーナの影響を受けたギターのテクスチャー、メトロノミックなダブ・ベース、リムショットを多用したドラム、まどろむようなオルガン、オレンジ色に染まった夕暮れ時のサウンドに富んでいる。Zielgerade」のアップテンポなシャッフルへと続く、 エキゾチックで、ドローンで、異世界のようなギター、サックス、シンセのサウンドを、ドライヴしながらもゆったりとしたグルーヴが支えている。 すべての偉大なアルバムと同様、『クロッシングズ』もまた、勝利と記憶に残る結末に向かって緩やかに盛り上がっていく。スペイシーなバレアリック/コスミッシュ・クロスオーバーの「Feeling Forst」、 幻想的なサウンドスケープで優しいアコースティック・ギターと肩を並べる、 2023年に初めてノイマイヤー・ステーションをリスナーに紹介したこの曲は、クラウト・ロックに根ざした、サックスが包み込むような深夜の美しさを表現している。これは、驚異的に優れたデビュー・アルバムの締めくくりにふさわしい。 デビュー・アルバムにふさわしい作品だ。 (インフォメーションより)』 (サイトウ)
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ヒンディー・ニューウェーブのパイオニア、ピンキー・アン・リアルの「Party Tonight」をレーベル創設者Turbotito & Ragzが原曲のイメージを大切に丁寧にニューディスコ・リワークを手がけたA1「Pinky Ann Rihal, Turbotito, Ragz - Party Tonight (Turbotito & Ragz Rework) 」(sample1)、BPM104、スローモーション・バレアリック爽快なフュージョニック・シンセ・ディスコ・リミックスA2「Kirti Anuraag, Daniel T. - Zindagi To Zindagi Hai (Daniel T. Rework)(sample2)、BPM99、Turbotito & Ragzによるスローモ ...もっと読む (コンピューマ)ーション・エレクトロ・ビートダウン・ディスコ・リミックスA3「Ilaiyaraaja, Turbotito, Ragz - Aye Zindagi (Turbotito & Ragz Remix)」(sample3)、BPM117、ボリウッドの伝説RD Burmanの「Birth of Shiva」を、Razor-N-Tapeレーベル・ヘッド鬼才JKrivが壮大なキラーバングラ・ハウス・リミックスに仕上げたB1「R.D. Burman, JKriv - Birth Of Shiva (JKriv Extended Remix) 、BPM113、ヒンディー・ニューウェイヴ・ニューディスコ・リミックス、B2「Pinky Ann Rihal, Turbotito, Ragz - Tere Liye (Turbotito & Ragz Rework) 」、そして、BPM139、フランスのレジェンダリー・カルト・プロデューサーのパイオニア、Black Devil Disco ClubことBernard Fevreによる変態ダーク・コズミック・ディスコ未発表リミックス、B3「Asha Puthli, Black Devil Disco Club - Our Love Is Making Me Sing (Black Devil Disco Club Remix) 」というフロア効能ヒンディー・ディスコ&ハウス・グルーヴ6リミックスが収録されている。トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)
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90年代のオルタナティヴなディスコ、ハウスシーンの黎明期にIDJUT BOYS達とも活動をともにしたAkwaabaの一員で、Smith & Muddなどいくつかのプロジェクトを展開してきたMuddこと、Paul N. Murphyのニューリリース。「Mahalo」「Mata Ne」ともに新曲、12" Instrumental Mixとクレジットとなっており、アルバムの先行といった感じでしょうか。限定の12インチとなっています。 (サイトウ)
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王舟や?井康生(Ahh! Folly Jet)といった信頼気鋭アーティストに、Handsomeboy TechniqueやHomecomingsなどセカロイの盟友たちもバックアップした、Halfbyならではのハワイアン・ミュージックのニューエイジ的解釈というべきイマジナリーでバレアリックなニューワールドがしっとりとめくるめいて繰り広げられている。王舟をヴォーカルに迎えたパシフィックなソウル・ナンバーB1「くり返す」(ample1)や、ハワイアン・イージーリスニングの巨匠Jack de Melloがハワイアン航空に書き下ろした"The Wonderful World of Aloha"のカヴァーB7(sample3)など、膨大なレコード・コレクションからのサンプリング&エディットと、ヴィンテー ...もっと読む (コンピューマ)ジのアナログ・シンセ、たゆたうように綴られるエレクトロニクスの響きが融合された気品のゆったりとした全13曲が収録されている。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)