- 12inch
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Eddie C X Keita Sano
Disko Universal 02
Disko Universal
- Cat No.: DU002
- 2026-04-02
モントリオールシーン出身のディスコ・マスターEddie C とサノ・ケイタによるコラボレーションDisko Universal第2弾!到着しています。
Track List
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ダブやバレアリック、ディスコも横断したユニークなアプローチでコアな人気を獲得しているイスラエルシーンのALEK LEEニューリリース!妖しくカットアップしたストリングスと中東ラップでフックするブギーハウス「Tigerman」(sample1)から、ダブやバレアリックそしてニューエイジの要素を調合したウィアードディスコ「Wings」(sample2)なんかはALEK LEE節が炸裂。 (Akie)
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コズミックディスコの真髄と現代エレクトロニカの脈動するエネルギーを掛け合わせた、没入型の音楽体験プロジェクト”Cosmic Voodoo”待望新作!80sへとトリップする振動する電子ベース、密林トライバルなドラムが催眠サイケデリックに闊歩、中盤に差し込む神秘なフルートフレーズで世界観が完成する「Mawu」(sample1)など。コズミックディスコのルーツに完璧に合致しながら現代が求める中毒性も取り込んだ強力な一枚に! (Akie)
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ナポリ"EARLY SOUNDS"とも深く繋がりながら、トロピカルなタッチでモダンディスコサウンドを開拓しているDANIEL MONACOの独創的サウンドメイキング!ギタリストMANUEL RODRIGUEZをフィーチャリング、ドラムマシンが奏でるパーカッシブなドライブ感にスパニッシュギターが哀愁咽び泣くフラメンコハウス「Sìnteme」(sample1)から他にないサウンド。滑らかなベースラインでファンクとハウスミュージック、フラメンコが三つ巴する「Flamenca」(sample2)など。南スペイン、シエラネバダ山脈の魂とグラナダの温かさ。イタリアンなハウスヴァイブが合流する唯一無二なサウンドに!セットのハイライトになる楽曲。 (Akie)
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BPM124、シンプルなるストイック・トランシー・サイケデリック探求。それぞれの中盤以降の展開構成も美しい。4トラック全てがフロア即戦力レコメンド。Acid PauliによるBPM105までピッチを落としたスローモー・ディスコ・リミックスB1「Egbert(Acid Pauli Remix)」(sample3)もズッポリ。レコメンド。 (コンピューマ)
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〈Planet Trip〉や〈Superior Elevation〉、〈Klasse Wrecks〉などからもリリースするGEE DEE 名義等で活躍するNYCのキーマンGregory Droggitisの別名義Brochure第2弾。ExtendedとRadio Mix。自身によるBrochure's Paradise Mix、Jex Opolisの「Jex Opolis Good Timin' Dub」、Dreemsによる「Back Off (Dreems' Risky Connection Dub)」。 (サイトウ)
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8分22秒の狂気、ディスコサンプル/コラージュがギア・チェンジしながらスパーク&ドライブする悪魔のロッキン・アフロ・ブレイクスA1”BB Disco”。B面は、どちらも111BPM、106BPMと遅めのトラック。サディスティックに打ち付けるビートにダビーなベースラインがCosmic Holeの穴へと誘導するスローダウンEBM、B1”Incubi Ricorrenti”。ヘヴィなリズムトラックに、官能的なヴォイスサンプルとスペーシーなシンセが差し込むコズミック・ブギーB2”Stop”。“有終の美”と名付けられた今回のEP、今後の動きにも期待です。 (KANO)
幽玄なヴォーカル・エレクトロに、レトロフーチャー感のあるアナログシンセサイザー・ニューディスコA1”Simply Nothing”。SLEEP D主宰BUTTER SESSIONSからもリリースするオーストラリアのデュオHybrid manによるリミックスはブレイクビーツなどを織り交ぜながらプロト・トランスなレイヴ仕様に。幽玄なパッドとダブ調のテクスチャーが表面を波打つように広がり、ベースラインがうねるミュータント・ブレイクビート・テクノB1”The Lotus & The Banksman”。よりハウス・ミュージックのダンスフロアに落とし込んだMayurashkaによるリミックスもフレッシュな内容。 (KANO)
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『ダニエレ・バルデッリとジョリー・マーレは、コラボレーションというより、心の状態を共有するようなレコードのために一緒にやってきた。Flusso Uno』は、アフロ・コズミック・クラウトの影響を受けたサイケデリアとシネマティック・エレクトロニクスの間を、リズム、テクスチャー、物語がすべて同じ方向に引っ張られるような自然で無理のない流れで進んでいく。 過去を参照するのではなく、EPは過去を生きた言語として扱っている。初期のコズミック・ダンス・カルチャーの長尺で儀式的なパーカッションは、クラウトロックの催眠術のようなモーターリック・パルスや、その後の数十年に続く、より構造化されたサンプル主導のトライバリズムと出会う。そのすべてを結びつけているのは、深い空気感と意図である。 肉体的で、感情的で、静か ...もっと読むなトランスポーテーションを感じさせる音楽だ。 「私たちは特に、儀式的なパーカッション、催眠的なグルーヴ、宙に浮いたような雰囲気に焦点を当て、音楽人類学、作家的エレクトロニクス、物語的本能を融合させようとした。 Dhol Parade』は、ゆっくりと燃え上がる行列のような旅の幕開けを告げ、まるでリスナーを別の空間へと導くかのようにドラムが旋回し、広がっていく。Icari』では視点が切り替わり、メロディラインは漂い、傾き、重力と飛翔のバランスを常に模索する。Huldufolkでは、テクスチャーが半分現実で半分想像の世界であるかのような、陰影のある夜想曲の世界へと引き戻される。 最後に、Viaggio Tascabileは、このEPの哲学を要約するコンパクトな航海、つまり、スケールは小さく、意味は深いという静かな内省的な方法でレコードを失う。Flusso Unoは、ノスタルジーやリバイバルがテーマではない。宇宙文化のスピリットを現在に息づかせることであり、ストーリーテリング、ダンスフロアでの直感、そしてサウンドの探求である。 直感と音の探求がまだ出会っている。開かれた耳、開かれた心、そして長い夜のために作られたレコードだ。 (インフォメーションより)』
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〈LOVE ON THE ROCKS〉や〈HOMESICK〉といったオルタナティブディスコの名所に数多くのヒット作を残しているJONATHAN KUSUMA、少し開きましたがフォロワー歓喜の新作携えカムバック!乾いたスネアロールを手綱にインダストリアルな電子音がノイジーに炸裂、ブリッジにもピークにも投下できるドラムトラック「Bank The Drums」(sample1)。電脳トランシーなシンセラッシュ「All For Me」(sample2)や、執拗なサンプルフックと軽量なドラムでキーポンする「Drummer Girl」(sample3)など。シグネチャーなドラムワークだけでなく、攻撃的パンキッシュに炸裂させる上音のフックまで、一筋縄でないデザイン、やはり凄い。 (Akie)
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スウィング感のあるリヴァーヴィーな空間音響にシネマティック催眠的に妖しくストーリーテリング誘われる中東アラビック・グルーヴ。
不気味なベースライン、鋭いドラム&パーカッションによる反復、即興によるギター&エフェクティヴ効果が炸裂している。Side-A「Naja」(sample1)、Side-B「Bazaar」(sample2)という必殺のダブルシングル・ドーナツ盤7インチ(45回転)。 (コンピューマ)
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リイシューCD化された1976年名作「Titik Api(発火点)が当店でも大ヒットを記録した、驚異のインドネシア産70’sサイケデリックロック・レジェンダリーHarry Roesliの楽曲を、本国インドネシアからはKomodo、Midnight Runnersの2組が参加、日本からDJ CHIDA、Kaoru Inoue(井上薫)が参加して、4者それぞれの解釈でダンスフロアへ向けて再構築した4トラックを収録。限定盤12インチ・ヴァイナル。
これは単なるリミックス/再編集EPではなく、Harry Roesli(ハリー・ロースリー)のワイルドでサイケデリック多彩なサウンドへの最大限のリスペクトを前提に現在のグローバルなダンスフロアに向けに解体再構築が試みられた、時代を超えて異文化がクロス ...もっと読む (コンピューマ)カルチャーするインドネシアン・コズミックなオルタナティヴディスコに新たな息吹が吹き込まれた4リミックス作品を収録。
BPM122、インドネシアMIDNIGHT RUNNERSによる哀愁ディープハウス・ガムラン・シンセサイズド・ディスコ・リミックスA1(sample1)、BPM124、ディープハウス・マナー11分越え目眩くロングストーリー、終盤のフォーキーな展開にもグッと魅了されるDJ CHIDAによるリミックスA2(sample2)、BPM111、スローモー粘着コズミック・ファンク・ディスコ、インドネアシアKOMODOによるリミックスB1、ラストは、Chari Chariこと井上薫によるBPM100、スローモーション・コズミック・インドネシア・サイケデリック10分越えのロングストーリーB2(sample3)も素晴らしい。
それぞれに全リミックスがフロア即戦力にして、ユニーク個性に満ち溢れた素晴らしきリミックス集となっている。トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)
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Jana Koubková(ヤナ・コウブコヴァ)の1980年代後半にリリースされた、ジャンル分け不可能な、 ワールドミュージック、ジャズ、アヴァンギャルドの狭間、オリジナリティに満ちた楽曲を、Trent、DeSteffan、Regular Customer、3者がリミックスを手掛けた。
BPM99ほど、トロピカル・トライバル・スローモーション・コズミックなオルタナティヴディスコへ仕立て直したTrentによるA1「Nijana (Trent remix) 」(sample1)からまずはどうぞ!、そして、レーベルLBD Soundsを代表するアーティストRegular Customerによる、BPM115ほどのミッドテンポ魅惑のトリッピン・オルタナティヴディスコ・リミックスB1「Vanan ...もっと読む (コンピューマ)y Vanyna (Regular Customer remix)」(sample2)も白昼夢サイケデリック職人技の仕上がり。
プラハを拠点とするアーティスト、Desteffanによる、ソリッドなポストパンク・アヴァンジャズ・ダビーなリミックスA2「Pipu (DeSteffan remix) 」(sample3)、逆回転サイケデリック・トリッピン幽玄なリミックスA3「Horor (DeSteffan remix)」、幻影的ポリリズム・ポエトリージャズ・アンビエント・グルーヴ・リミックスB2「Kročej (DeSteffan remix)」もレフトフィールドに全く新しい視点をもたらしてくれている。 (コンピューマ)
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「Voyage Direct - Live Takes」に収録、TOM TRAGOのマスターピースとしても名高い名曲「Use Me Again」リマスタリング再発盤。ライブ感溢れるイコライジングやドラマチックな展開作り、侵食するようなループ手法でフロアをピークへと誘うクラシック「Use Me Again (And Again)」(sample1)。このオリジナルを自身をヘヴィプレイしていたレジェンドCARL CRAIGによるリワークも収録した人気の再発盤が限定リプレス。 (Akie)
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BAWRUT、THOMASS JACKSON、MR TCなどなど、数多くのレフトフィールド奇才を抱える〈HARD FIST〉を共同に舵とる鬼才ふたりCORNELIUS DOCTORとTUSHEN RAÏがカムバック!テンポよく刻むトライバルパーカッションにサイトランスなシンセが絡むオルタナティブディスコ「Sven Goes To Notting Hill (Onces)」(sample1)。妖しい笑い声で導入、伝染力高い電子ベース波でじっくり導き、レイヴシンセをブーストさせる「Meet Acid Eric」(sample2)など。80年代後半から90年代初頭にかけてのゴアムーヴメントからのインスピレーション。 (Akie)
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そして何と言ってもDJ KOZEによるサマーアンセムなBPM119、ストレンジ・バレアリック・ディスコ/テックハウス・リミックスB1「DJ KOZE Mix」(sample3)がクラシック素晴らしすぎる!!!Marcus RossknechtによるリミックスA2「Marcus Rossknecht Mix」(sample2)もフロア速攻安定感も完璧。 (コンピューマ)
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JUAN ATKINS、CARL CRAIGやIAN O'BRIENらと共鳴しながら、90sテクノの礎を築いたアンダーグラウンドのカリスマであり、過去作の再発も進められているKIRK DEGIORGIOの新プロジェクトCLAPPP!ファットなアシッドベースとアシッドシンセの交錯を軸に、ストリングスとヴォーカルサンプルも反響させながら闊歩する「Acid Cry」(sample1)。美しくドリーミーに往復するFMシンセシスに恍惚とする「Feel That Vibration」(sample2)。どちらも崇高で洗練されたマシンミュージック。さすがです。 (Akie)
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アステロイド・デザート・ソングス、スマーフ男組を入れてもキャリア初の12インチリリースとなる HAKUの「Na Mele A Ka Haku」のリミックス企画から発展したソロ12インチ・リリース!バンバータ,KING TUBBYからTERRY RILEYまでエディット・ミュージックの先人たちや電子音楽への敬意を持ちつつ、現代的エレクトロのユニークさでアウトプット。ズブズブ、沼スクリューも披露しております。五木田智央氏、鈴木聖氏のコンビによるアートワークも味わい深い。MUSIC VIDEOは2yang制作ディレクション。[2021年リプレス盤] (サイトウ)
〈Invisible Inc〉、〈Calypso〉、〈Bongo Joe〉, 〈Kalahari Oyster Cult〉、〈Codek〉や〈Earthly Measures〉といったNewtoneでもキーワードになるレーベルを跨いでリリースしているポーウランドのMYTRON。初のソロ名義でのアルバムです。シンセサイザー、マシーン・ディスコ、アフロ・コズミック的なアプローチ、レフトフィールドなダンス・トラックス。A-SIDEラストと、B4-5間にはロックドグルーヴも刻まれています。 (サイトウ)
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当時の首脳たちがボートの上で繰り広げた珍事をポルノコラージュしたラベルが印象的な、イジャットのレアな唯一の匿名エディット・MAD IMBECILEのEPでもチョイスされていた、80年代に活躍したイタリアの人気バンド・CHANGEの”Lover's Holiday”をマッスルに引き伸ばしたロングエディット”Holiday”(sample1)を筆頭に、ブッといベース・ラインにチャカの歌唱が引き合うRUFUS feat.CHAKA KHANの"You Got The Love"ネタの”I Love Ya”(sample2)もど渋!ラスト、朝のテーマ曲としてもお馴染みのBILL WITHERS"Lovely Day"(sample3)など誰もが一度は聴いたことがあるであろうアーティストの名曲をパーティーフィーリングで捌いたLNTG!
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Eddie C X Keita Sanoによるドープ・ニュー・ディスコ、ディスコ・ダブ3曲!迷宮的校章となっています。 (サイトウ)