- 7inch
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Reggae Disco Rockers Feat. Minako Okuyama
Love is a Losing Game
Flower
- Cat No.: FLRS-118
- 2019-08-10
Trinityのディージェイがかっちょよくてシビれる。ソウルフル&ダビーええ湯加減ラヴァーズロックなSide-B「Roman Stewart & Trinity - Since You're Gone (Extended Version) 」(sample2)も最高に心地いい。 (コンピューマ)
鉄板セレクトで名高いSOUL JAZZ SOUNDSYSTEMコンパイルのUK LOVERS ROCKのコンピにも収録されていた「Ain’t Nobody」のカバー。当時のシングルB-SIDE「Checking Out The Way I Feel」もゆるくて最高、「Ain’t Nobody」のJURA SOUNDSYSTEMによるEDIT & DUBの2 VERSIONSを収録して12インチ再発。パーフェクト。 (サイトウ)
Track List
KING SPORTY、MAN JUMPING、INTERNATIONAL NOISE ORCHESTRAなどニッチかつ良質な復刻ワークの〈EMOTIONAL RESCUE〉から!WILLIAMDEVAUGHNのオリジナルへの敬意を感じるスムースな歌い口とタイトなリズム隊を持ってしてレゲエアレンジを為した「Be Thankful」(sample1)は、コレクターアイテムとして今も尚根強い人気の一曲。その滑らかな質感をダブエコーで妖艶に加工、ヴォーカルをオフしてベースの心地よさを前面に出してリミックスした「Be Thankful (Lexx mix)」(sample2)も収録! (Akie)
プロデュースは、姉Bevin FaganとMatumbiの創設メンバー/ドラマーEuton Jones。バックはMAtumbi、もちろんDenis Bowellもシンセサイザーで参加。限定盤。大推薦盤とさせていただきます。レゲエディスコ・スタイルなダブヴァージョンと合体したA4「Woman at the Well」B4「Alive and Kicking」含めた全8トラックを収録。トラックリストからもどうぞ。ジャケット・アートワークのB級感もたまりません。 (コンピューマ)
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KING SPORTY、MAN JUMPING、INTERNATIONAL NOISE ORCHESTRAなどニッチかつ良質な復刻ワークの〈EMOTIONAL RESCUE〉より。同じく再発が行われたラバーズロックグループ”ONE BLOOD”のメンバーLLOYDROBINSONがプロデュースを手がけた「Everything Is Fine」(sample1)は、ヴォーカルであるANGELA RICHARDSONのクリアな歌声と愛らしいコードが噛み合ったレゲエソウル。この度はダブバージョンに加え、程よくヴォーカルをオフし長尺化した「Chuggy Discomix」(sample3)も収録! (Akie)
プロデューサーChannel Tubesによる采配も見事なNYの5人組THE FAR EASTのNAMES YOU CAN TRUSTからのキャリア初となる全6曲入り12インチ・ミニアルバム。A1「I’M IN LOVE」(sample1)を筆頭に、ヴォーカルMADDIE RUTHLESSのキュート&スパイシーな歌声にも魅了されつつ、印象的なシンセサイザー、ヒリッと紡がれるシティポップ的メロウ・ソウルフル・ファンキーなバンド・アンサンブル、絶妙ちょうどいいミックスも非常に心地いいNYクロスカルチャーならではの2020年代の都会的なラヴァーズ・レゲエ名作の誕生。これからの動きも非常に楽しみです。 (コンピューマ)
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プロデューサーChannel Tubesによる采配も見事なNYの5人組THE FAR EASTのNAMES YOU CAN TRUSTからのキャリア初となる「New York Is For Lovers(ニューヨークは恋人たちのために)」と題された全6曲入り12インチ・ミニアルバムのA面1曲目に収録されていた、彼らの魅力を象徴する「I’M IN LOVE」が待望7インチ化。B面には初となる「VERSION」インスト&ダブ・バージョン(sample2)を収録。ヴォーカルMADDIE RUTHLESSのキュート&スパイシーな歌声にも魅了されつつ、印象的なシンセサイザー、ヒリッと紡がれるシティポップ的メロウ・ソウルフル・ファンキーなバンド・アンサンブル、絶妙ちょうどいいミックスも非常に心地いいNYクロスカルチャーならではの2020年代の都会的なラヴァーズ・レゲエ名作の誕生。 (コンピューマ)
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シアトル出身シンガー、Maya Hatchをフィーチャーした、グルーヴィー・カリビアンなラテンディスコレゲエに仕立て上げられた絶妙なアレンジ。そして、なんと本作のミックスは、80年代にGrace JonesやTom Tom Club等の革新的なサウンドを生み出したジャマイカ屈指のエンジニア、Steven Stanleyを起用!B面のDub Vocal Mixも最高の浮遊感の心地よさ。 (コンピューマ)
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ジャパニーズ・レゲエ・シーンのミューズ、asuka andoが、LITTLE TEMPOやエマーソン北村、西内徹、Hatayoung(FRISCO)らのバックアップを得て完成させた国産レゲエの誉れの名盤。エマーソン北村によるロマンチックな鍵盤リフで幕を開けるラヴァーズ・チューン「ゆめで逢いましょう-see you in my dreams-」、大貫妙子『SUNSHOWER』収録の人気曲をシティ・ポップとロック・ステディの融合でカヴァーした「くすりをたくさん」、リズム隊にLITTLE TEMPOを迎えた夢見心地のバラード「月下美人」、アンニュイに仕上がったアニソン・カヴァー「ロマンティックあげるよ」など、そのスウィート・ヴォイスの魅力を堪能できる名曲ばかり。今回はasuka andoをはじめ、 ...もっと読む (コンピューマ)数々のサウンド・エンジニアリング、さらには1TAとのBim One Productionsとしてワールドワイドなレゲエ / ベース・ミュージックの プロデューサーとしても活躍するe-muraがリマスタリングを担当、さらに製造も国内プレスとなった新たな逸品となっている。 (コンピューマ)
ヴォーカルの代わりに卓越したギタースキルでトロピカル・フュージョニックに甘く紡がれるSide-A「Love Has Found Its Way "Guitar Inst Version”」(sample1)、Side-B「Dub Guitar」(sample2)には、前作同様にミックスエンジニアには、グレイス・ジョーンズやトム・トム・クラブ等の革新的なサウンドを生み出したスティーヴン・スタンレイを起用し、極楽DUB Guitar Mixが施されている。 (コンピューマ)
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Lee Perry & The Upsetters 「5 Cardiff Crescent」を引用した激キラー・シングル「あまいひとくち」(sample1)ももちろん収録。そして、2016年から3枚連続でリリースされた7インチ・シングル楽曲「かなしいほんと」(sample2)「今夜がトロピカル」(sample3)「ふゆのおわり」など名曲がずらりと収録。10年代を大法する甘くメロウなジャパニーズ・ラヴァーズ・ロックのスーパー・クラシック。トラックリストからもどうぞ。少し前にアナログ化となったファーストアルバム「mellowmood」に続いて嬉しい待望のアナログ化!!! (コンピューマ)
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DIY自主レーベルからのリリースも頼もしい限り。スウィート&メロウ、推薦盤とさせていただきます。
*再生は全く問題なくできますがプレス自体の原因から盤にわずかな軽度の反りがありますことをご了承のほどお願い申し上げます。 (コンピューマ)
Fashion RecordsやImperial Houseのカタログにその名を残した女性シンガーDebbie Gordon。活動履歴や写真などの情報はほぼ残されていないながら、'96年にリリースされた本作ベティ・ライトのカバー"Tonight Is The Night"を収録した12インチ・シングルは人気作として知られ、中古市場でも入手しづらくなっていた1枚が嬉しい7インチ化です。開始1秒で胸をわしづかみにされるセクシーなボーカルに、昨今の90sリバイバルにぴたりと合致したUKストリート・ソウル風のメロウなトラックが最高にキラーな絶品チューン。Side Bにはうっとりと聞き入るインスト・ヴァージョンを収録!!!
*視聴音源が大きく少々割れておりますが、実際の音源は割れておりませんので、あくまでサンプル音源としてご了承いただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。 (コンピューマ)
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'90年代を中心にFashion Recordsの看板シンガーとして活躍したJanet Lee Davisによる大ヒット・アルバム『Missing You』('94年)からシングル・カットとなる本作。Side Aは、ミラクルズによるソウル・クラシック"Ooh Baby Baby"を煌びやかなR&Bアレンジでキュート&メロウに歌い上げた極上の逸品。カップリングには、Dionne Warwickの代表曲として知られるバート・バカラック作曲による"Walk On By"を、Steely & Clevieらを擁する敏腕ミュージシャン達によるA Fashion Productionがキレ味抜群に仕上げた快作カバーを収録!
*視聴音源が大きく少々割れておりますが、実際の音源は割れておりませんので、あくまでサンプル音源としてご了承いただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。 (コンピューマ)
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Fashion Recordsのカタログの中でも絶大な人気を誇る、女性シンガーJackieによるキャロル・キング"It's Too Late"のカバーが7インチ化。透明感溢れるピュアなボーカルと美しいコーラスがセンチメンタルを誘うSide Aはもちろん、タイトなリズム隊とファットなベースラインに眩いキーボードが煌めくA Fashion ProductionによるSide Bのインスト・ヴァージョンも素晴らしい、至極のスウィート&メロウ・チューン!!!
*視聴音源が大きく少々割れておりますが、実際の音源は割れておりませんので、あくまでサンプル音源としてご了承いただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。 (コンピューマ)
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日本ではLITTLE TEMPOのカヴァーで広い層に知られた「Give Love a Try」を、カリフォルニア拠点〈COLEMINE RECORDS〉でお馴染みの人気レゲエ/ソウル・グループTHE SOUL CHANCEがシンガーNico Collinsを迎えての好カヴァーです。何年録音やねんと思わせるくらいのヴィンテージなサウンド創りとNicoの貫禄と温かみのあるヴォーカル。。最高! (AYAM)
こだわりの再発ワークで毎回即完売してしまうBackatcha Recordsから、2022年の夏にリリースされ瞬殺で市場から姿を消していた"Brown Sugar / Jean Barrett / Cassandra" EP、12インチバージョンで入荷しています。UKジャマイカンとカリビアン、アフリカンが集い、短命ながら良作を連発したロンドンのLover's Rockレーベルから、デニス・ボーヴェルとの仕事でも知られるナイジェリア出身のプロデューサー、アレンジャー、ギタリスト、John Kpiayeの関連作品にスポットを当てます。まずはなんといってもBrown Sugarによる70sフィメールソウル指折りの名曲「Free」のカバー。このBrown Sugarは、Soul II Soulで成功 ...もっと読む (サイトウ)するキャロン・ウィラーが在籍していたヴォーカル&コーラス・グループ、彼女がリードか定かではないですが、10代、おそらく相当若い頃、フレッシュ、歌唱の力魅了されます。A2はCassandra - Love Me Sweeter Tonight 76年のオリジナルを82年に最録音したヴァージョンが収録されています。B-SIDEは、アイズレーブラザーズの「For The Love Of You」、Jean Barrettによるカバーです。 (サイトウ)
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後半のDub Mixも極上なA面Disco Mix(sample1)、ピュンピョンと幽玄なシンセに哀愁咽び泣くムーディーなサックスソロがなんともダサく切なくて妖しい最高なB面(sample2)。 (コンピューマ)
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Lee Perry、Revolutionaries関連、いくつかの名義を使い分け Black Ark studioやChannel Oneでキャリアを積んだMike Brooksがイギリスにわたり91年にリリースした12インチ。ロングランでパートナーシップとなる Rhythm Foundationクルーと録音。Wayne Marshallがプロデュースでクレジットされています。ゆらりと浮遊感のあるダブワイズ、シンセも背後にデジタルルーツ、スウィート、ファルセット&コーラスが最高。よりリズム、ビートにもフォーカスしたデジタルなダブ、未発表だった脅威の「Ice Version (Rhythm Foundation Top Beat Version)」はじめどのバージョンも素晴らしい。 (サイトウ)
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B面でのFLOWERレーベルオーナー高宮永徹によるバレアリック・アーバンな極上ギターダブ珠玉に酔いしれる。レコメンドとさせていただきます。 (コンピューマ)