- 12inch
- Recommended =
- New Release
Soul Reductions
Got To Be Loved
Take Away
- Cat No.: TA003
- 2026-02-25
ミステリアスなディスコ・リエディット・レーベルTake Awayからリリースされたディスコ・リエディット人気の一枚。
Track List
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『東京のナイトクラブ「スペースラブ・イエロー」のDJブースで初めて出会ってから約30年、親友のフランソワ・Kとディミトリ・フロム・パリがついにスタジオで手を組んだ。バハマにあるアイランド・レコードのコンパス・ポイント・スタジオで制作されたこの3曲入りEPは、ディスコとブギー時代のダンス・レコードをこよなく愛する2人の共同作業からインスパイアされたものだ。 フランソワとディミトリは、3曲の重要なトラックを通して、カリブ海特有のポスト・ディスコ・サウンドを探求し、賞賛している。重厚なベースラインとヘヴィなドラム・マシーン・ビートが、80年代初期のシンセ、ダブ・スタイルのプロダクション、頭でっかちなハンド・パーカッション・パターン、スペース・エコーとテープ・ディレイに彩られたアレンジメントと肩を並べる。 (インフォメーションより)』
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自身のレーベルを拠点に、Touch Sensitive Records、Höga Nord Rekords、Duca BiancoやOptimo MusicからもリリースしてきたUKのデュオBlack Bones。ニューリリース10インチ。ストンピンなビートのインダストリアル・ファンク「Barrios & Barricades」。B-SIDEはエレクトロニックパンクAutumnsとのコラボレーション。 (サイトウ)
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ファンキーなディスコ・グルーヴと荒削りなパンクロックの精神性が大胆に融合された作品。DJマナー荒くれポストパンク実験性も感じさせてくれるディスコ・ダブSide-B「Smack (Disco Dub)」(sample1)をまずはぜひともどうぞ!!! (コンピューマ)
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『比較的長い休止期間(『8』と『9』は2022年4月にリリース)を経て、プリンス・トーマスは10枚目のスタジオ・アルバムを発表した。
「前作の終わりを引き継いだこのアルバムは、内省的でありながら、祝祭的で高揚感のある作品となっている。ワンマン・バンドのジャム 長い暗いトンネルの先に明るい光が見えるような、息を吹き返すような、ミニ叙事詩のような作品に仕上がっている。」 2025年10月、プリンス・トーマス (インフォメーションより)』
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A-SIDEは、Altered State Of Consciousness、覚醒を促すディープナビゲーション。KOMPAKT、ケルンシーンのマッド・サイエンティスト、Superpitcherによる9分超えのリミックス。B-SIDEは、IDJUT BOYS。重厚なディスコ・ダブワイズ、極太のベースラインとともにカオティックな世界へと突入していきます。 (サイトウ)
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謎のレゲエシンガーDolla ManをフィーチャリングしてスタートしたIdjut Boysのニューレーベル〈Bite The Day〉。第3弾は7インチ。エレクトロ・ビート、ヴォイス、SEをダブで飛ばしたドープ&ユニークなサウンド。A-SIDEは「Word Salad Version」、B-SIDEはConical(円錐形) Squares(正方形) Version。鋭角とパラドックスを孕んでいます。 (<サイトウ)
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これまで〈OPTIMO MUSIC〉と〈SOUND OF VAST〉からリリース、ベルリンマニアック〈SOUND METAPHORS〉傘下レーベル〈BLESS YOU〉からの前作もカルトヒットさせたGǼGから新作届いてます。色気溢れるカットアップボーカルリフレインと重量ベースチェインでディスコトランスへと誘い込む「Mamakari」(sample1)。おそらく渋谷新時代のキング筆頭から名付けられた、ファットローエンドとヴォイスループで圧迫する宇宙ロッキンディスコブギー「Yamarchy」は〈COCKTAIL D'AMORE〉レジデントのTRENTがリミキサー参加。 (Akie)
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Música De Balearesの第2弾入荷しました!George Bensonの「Love X Love」と、MADONNA。Danの逆さ読みアナグラムNAD名義の12インチ。 (サイトウ)
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ロンドンで昨年スタートしているサンデーアフタヌーン、地下パーティー"Bite The Day"の名前を冠して12インチリリース!イジャットらしいパワフルでユニーク、ドープなステッパーズダブ+癖ありボーカルが最高。B-SIDEフルに収録されたEmperor Machineのリミックスもバッチリハマってます。 (サイトウ)
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Barry Manirow名曲「Copacabana」パーカッションを拝借した夢見心地のトロピカル・ディスコダブ名品C1「Copacabana Dub」(sample2)だけでも相当に最高なんですが、、、BPM97ほどのヨーロピアン耽美なスローモーディスコB1「Slave To The Vibe」、東南アジア・インドネシア・ガムランな世界観も摩訶不思議トロピカルなB2「Paid By The Rhythm」(sample3)、他、Axel Bomanならではの素敵メランコリック・ディスコ全6トラックを収録。安定のレコメンド!!!トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
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「恋のチック•タック」や「Cuba」などのヒット曲で知られるカリブ海・フレンチ・トリオGibson Brothersの2曲をThe Reflexがリワーク。驚くべきサウンドプロダクション。パワフル。圧巻。意識を向けてみてください。 (サイトウ)
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MOODHUTやThe Mystic Jungle Tribe、デトロイトTodd Modesなどなどをロンドン経由でリリースしてきた、〈Going Good〉のBrian Not Brianからの紹介でMiles J Paralysisのレーベル〈Crying Outcast〉の取り扱い開始しました。BrianとSoft RocksのPiers Harrisonのリミックス収録の「Folktronic」EP。インダストリアル・ダブの影響を伺えるA1の「Still Waiting」がまずかっこいいです。そしてGhost Assemblyへのミックス提供や二人でのJ MIXスプリットのリリースなどのタッグでも展開中のBrian Not BrianとPiers Harrisonの共作による攻めて ...もっと読む (サイトウ)いるリミックス「'Like A Version' Disco Dub No.4」、B1の「Always Liked Scarecrows」(ずっとカカシが好きだった)(sample3)もアシッドな音色でユニーク。B2はプログレシブヴハウスをスクリューしたようなスローダウンチューン。面白いレーベルの誕生。注目したいですね。 (サイトウ)
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KING TUBBYの右腕ダブマスターSCIENTIST、鍵盤奏者MASSIMILIANO PAGLIARA、レフトフィールドダンスを象徴LOVEFINGERSなど、これまで錚々たるアーティストが参加してきたASHRRリミキシーズ!骨太ベースが支えるインディダブディスコのオリジナル曲「Talking in Your Sleep」(sample2)。レーベルバンド”2020 Soundsystem”メンバーであり、ソロでは上記他にも〈FUTUREBOOGIE〉〈INTERNATIONAL FEEL〉に作品を残す才人FERNANDOがリミキサーとして登場!軽快パーカッシブディスコドラムとダブエフェクトでフロア仕様へ組み替えた「Fernando's Disco Dub」(sample1)がおすすめ。 (Akie)
再ストック!「サン・スプラッシュのようなシンセ・サウンドと温かみのあるエレクトリック・ピアノのモチーフに包まれた」Muddの「Eighty Three」をロングタームの同士Conrad McDonnellがリミックス。エコー、テープディレイを纏った、ギター、シンセサイザー、ゆったりとグルーヴするスローチューン。BPMをぐっとあげてミッドテンポで展開していく、B-SIDE「Uppity Dub」は2バージョン。 (サイトウ)
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80年代初頭にDJとして活躍を始め、ノーマンクックやDJ HARVEYにも影響を与えた80s UK DJレジェンドで、オープンリールテープを使ったエディットのパイオニア、現在もエディットをリリース続けているGREG WILSON。The Mighty Clouds Of Joyをエディットした「Mighty CLloud」と、 「妖精のメロディ」の邦題でも知られるVicki Sue Robinsonの「Turn The Beat Around」のGREG WILSON Edit。ダブ・ハウス・ディスコ。Greg Wilson スタイル。 (サイトウ)
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ロン・ハーディーも愛したミュンヘン・ディスコマスターピース「Magnifique」ネタや、NEW ORDERの「Face Time」使いなど ロンドンのMake A DanceのリエディットレーベルM.A.D EDITSからACID MONDAYSのAlex Wolfendenの覆面Lex Wolfの「Lextended Vol.1」。M.A.D EDITSシリーズ、フロアでの質感も良さそうでいいですね。 (サイトウ)
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Darshan Jesrani (Metro Area)のレーベルからのNorth Satellite名義や、The Lemko Unlimited Orchestraで活動するEugene TambourineのプロジェクトNorth Satellite。ダビー&スペーシーなシンセポップ、コズミック・ディスコ。A-SIDE「The Stars Are Ours(Cosmic Freestyle)」はDarshan Jesraniがミックスを手掛け、B-SIDEはConrad(Idjut Boys)のリミックス。それぞれ2バージョン。 (サイトウ)
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レゲエ、ディスコ、ブギーなのの12インチ、からインストゥルメンタル・ダブ・ヴァージョンを集めたミニ・コンピレーション・シリーズの第一弾。BOB BLANKのs他ジオで制作されたT-Ski Valleyによるマービン・ゲイの「Sexual Healing」のカバーのB-SIDEに収録されていたGlen Adams & Finesseによるインスト・バージョンで幕開けて、ISLAND DISCO/コンパスポイント、クリス・ブラックウェルがプロデュースを手がけたTAPPA IRIE、のエレクトロ・ディスコ・ダブ、ベルジャン・ディスコ、SPECIAL OCCASIONなどなどマニアックなチョイス。B2はjこのEPのみLARRY TEEが手懸け他80s DISCO、Jura Soundsystemによるダブ・バージョン。 (サイトウ)
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ALTZのワールドワイド・デビューのきっかけとなった、〈BEAR FUNK〉と〈COTTAGE〉の共同でのリリース2005年のALTZ「Tune In」の以来の盟友でもあるIDJUT BOYS、ALTZMUSICAから7インチ、初のドーナツ盤でのシングル・リリース。IDJUT BOYSの準メンバー的存在のANDY HOPKINSのギター&ベースをもとに、エディット&ダブワーク。原始的なまだ未明の流動するうごめきを彷彿させるようなサイケデリックな世界観を持ったダンス・グルーヴ。ポジティブなエネルギーでもある。
B-SIDEには、ALTZによるリミックス、VERSION ALTZが収録されていて、IDJUT BOYSの世界観を受け継ぎつつ、新たなダブワークで再構築。よりプログレッシヴなエデ ...もっと読む (サイトウ)ィット/ エフェクトの実験的要素と強靭さを加えたVERSIONに仕上がっている。マスタリングはKABAMIXで、IDJUT BOYSとALTZのミックスともに、それぞれのマスターをもとにオープンリールのテープを通してマスタリングを仕上げている。 (サイトウ)
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Samo DJやJacques RenaultやAdminもリリースした ミスタリアスなディスコ・リエディット・レーベル。(カリフォリニアの住所がアートワークに使用されていますが80年代のUSローカルレーベル的なデザインで、実際はUKのれーベルではないかと思います。)サインドエンジニアでもあるHenry RodrickがSoul Reductions名義で2017年にリリースしたEP。LEON WAREの”Got To Be Loved”のエディット「GOT 2 B LOVED」は各所でピックされたマスターピース、、B-SIDEだった「ROSE IS A ROSE」もBaba StiltzのRAのDJ mixに収録されるなどどちらも人気のだったEP。今回の再リリースにあたって尽かされた「Tom N Jerry」。ディスコ・ダブ。良いです。 (サイトウ)