- 12inch
- Recommended =
- New Release
Dean Grenier
Color Code
Turbo
- Cat No.: TURBO204
- 2019-11-17
西海岸ベース・ミュージックの要人DEAN GRENIERがTURBO Recordingsから12インチ。
Track List
Track List
盟友ST. PLOMBとのリリース、MENTAL GROOVEやTIGAのTURBOにもフィーチャーされたスイスのCROWDPLEASER新作!KALABRESEあたりにも通じるようなロマンチックなエレクトリックハウス「Together We're Strong」、アフロヴォーカルをフィーチャリングした「Nenekri」(sample_3)。こちらもクオリティ高い。B-SIDEには、「Nenekri」のMICKY MOONLIGHT(sample_2)のリミックスと自身によるDUB VERSIONを収録!アシッドとアフロを組み合わせたMICKY MOONLIGHTもユニーク! (サイトウ)
Track List
DUBSSIDED等からリリースしていたフィンランドのRENAISSANCE MANがTURBOからリリース!各リミックスが話題になっていて、B1のSEI Aがまず強烈。ヴォコーダーやシンセ使いも面白い実験的ダンス・トラック。ある種の先端。世の中狂ってます。かっこいい。PAUL WOOLFORDもも人気でアシッドベースとリズムのトリッキーなシーケンスが最高のミックス!HERBERTのリミックスもオリジナルを活かしながら、面白いアイデアで創りこんだきれのよいミュータント・ファンクへと仕上げてます(sample_3)!2011年リリース! (サイトウ)
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RENAISSANCE MAN。めちゃブレイクしてるんですかね?ELECTRO。ドラとか鳴りだす、なかなか実験的なエンターテイメントで面白いユニットですが、そのリミックスに、Call Superなるアーチスト。DISCOGSとかみるとDUBSTEP/ SKWEEE SQUEE以降なエレクトロの多分ドイツのアーチスト。ズブズブなエフェクトのタンゴ?フラメンコ?な展開もユーモスなエキゾ・ダブ・エレクトロ!これはなかなか面白い。JOAKIMのポリリズミックなビートを絡めたパフォーンなサイケ・エレクトリック・ブギーもいい感じですよ。 (サイトウ)
ベース/エレクトロ以降のへヴィーなエレクトリックダンスユニットCLOUDSのTURBOの12"ストック!GREEN VELVETをアップデートしたようなファズにハレーションを引き起こすオリジナルがマッド!へヴィーに打ち付けるハンマービートのマッドアシッドSUNIL SHARPEのリミックスもやばい! (サイトウ)
SEI Aの清涼感溢れるユニークなEP. モントリオールのTURBOからのリリース。B1のキラキラ感増しまくり、かつディープに攻める、当店でも人気のMIDLANDのREMIX!B2のダビーで爽やかすぎるYOUANDEWANのREMIXも最高です!
RENAISSANCE MANをリリースしたり、MILANOの作品ではUNTOLDをリミキサーに迎えたりとUKベース・ミュージックへの積極的なアプローチも面白いTIGA主催のTURBOから、今度はSEI AをMARTYNがリミックス!という強力盤登場!ビキビキ・アシッドなオリジナルも超強烈!エレクトロ・アシッドとUK BASSをクロスさせるTURBOらしい1枚。
UK BASS周辺との交配も積極的に、またレーベルとして気になる存在のTURBOから、レーベルの猛プッシュする気鋭ユニットGINGY & BORDELLOの新作がリリース!SHEDファンにも推薦したいダビーなコンクリート・テクノのタイトル曲は普段TURBOをパスしている人にも是非!B面にはヒプノティックなアシッド・エレクトロ・ベース「Panopticon」、BERGHAINテクノ好きにもアピール確実の「Ausbruch」を搭載した大充実の内容。OBJEKT、MIDLAND、MARTYN、UNTOLDらも大絶賛のテクノ、ベース・ハイブリッド。注目したい2人組の登場です。 (カイハラ)
BIG DADAからリリースするISISとのユニットTHUNDERHEIST のトラックメーカーGRAHAM BERTIEのソロユニットNAUTILUSSが[TURBO]から新作リリース。DUBSTEP/BASS以降のプロデューサー。練り込まれたリズム構成とファズな電子音の質感、ベースで産み出す魔空間。タイム感覚が絶妙です。MARTYNやUNTOLD、IVAN SMAGGHEもサポートするトラックです。かっこいい! (サイトウ)
イビザや狂乱のパーティーでプレイされてきた屈指のマスターピース「Hungry For The Power (Jamie Jones Ridge Street Remix)」と、Hungry For The Power (Guy Gerber Day & Night Remix) 、「Hungry For The Power (Art Department Remix)」のTURBO盤が再プレス。 (サイトウ)
Track List
BIG DADAからリリースするISISとのユニットTHUNDERHEIST のトラックメーカーGRAHAM BERTIEのソロユニットNAUTILUSSが[TURBO]からリリース2012。DUBSTEP/BASS以降のプロデューサー。練り込まれたリズム構成とファズな電子音の質感、ベースで産み出す魔空間。タイム感覚が絶妙です。MARTYNやUNTOLD、IVAN SMAGGHEもサポートしたトラックです。
Early support from Tim Sweeney, Luke Slater, Truncate, Cari Lekenbusch, DOP, Loco Dice, Norman Nodge, Ben Sims, Marcel Fengler...ファット&ドープなテクノトラックス!全然いけます。 (サイトウ)
いずれも実力のあるカナディアン・プロデューサーがそろい踏み!Aサイドは、先日〈Multi Culti〉からリリースしたばかりの先鋭・CLARIAN(sample1)と、奇才・THE MOLEとのワンショット・ユニットも組んでいたHRENO(sample2)による、ジャック・サイド。そして、Bサイドは当レーベルのA&Rを離れた、TIGAの実の弟・THOMAS VON PARTYと、ニューカマー・MIKE MINDによるトライバル・サイド!レコメンドです。
〈VISIONQUEST〉や〈MULTI CULTI〉からもリリースしてきたドイツ奇才CLARIAN NORTH。この辺りも凄い領域です。アーリードラムン・ベースやトランス回帰的要素も感じられるプログレッシブ・ディープハウス。浮遊感と幻想感があってよいです。SEI A,IRON GALAXYのリミックス収録!
XLからデビューしBJORKのリミックスに起用されるまでになったトロピカル・サイケデリアEL GUINCHOが変名TRANCES名義でTURBOからシングル・リリース!相変わらず謎の感じのユニークサウンド!いいです。そしてシンセサイザー/電子音楽のユニークさとエディット感覚を駆使した奇才PILOOSKIのリミックス筆頭にVON PARTY,CLARIANも素晴らしいリミックスを提供しています。 (サイトウ)
2イニシャルの伏字で4アーティストが参加するコンピで知られるポスト・レイヴ〜インダストリアルな〈BROTHERS〉に、LC名義で参加もしていたLIAM ROBERTSON & CALUM MACLEODからなるデュオ・CLOUDSが、〈TURBO〉レーベルとのっ契約以来展開してきた、ワーグナーのオペラから名を拝借したと思われる「タンホイザー・アシッド」シリーズの第3弾!メガ重量のイーブンキックとブレイクビーツを行き交うジャッキン・レイヴィーな”Maze Arcade (Nu-Pain Mix)”、歪んだトライバル・リズムの上で尖ったハイハット攻撃で容赦なく打ちのめす”Moncrieff Mad Squad”(sample2)あたりもオススメ!ACIDでクタクタになった連中の目を覚まさせるようなブロークン・インダストリアルなレイヴ・トラック、全4曲。
TIGAのTurbo Recordingsからの新作リリース!シカゴ・ハウス/エレクトロをベースに90sのUKサウンド/RAVEを通過したモダン・エレクトロニック・ダンス。4 TRACKS。ねじれた世界。間違いないです。 (サイトウ)
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ロボティック・ロマンチカ、アフリカン・ディスコ「I Am The Clone?」筆頭に個性派ウェイヴ・ポップ。C-86なDIYサイバーパンク、超プラベート感覚の電子ポップな薫り漂う傑作「I Am The Clone?」等のオリジナル群に、RED AXESの(sample_2)が、ヴォコーダー的シンセのEBMにバリ島のケチャ的??パーツもユニーク、捩じれたエキゾチック・シンセウェイヴ「I Am The Clone?」なリミックスも素晴らしい。大推薦です。 (サイトウ)
TURBOからTIGAのリミックス集!OP-ART的アートワーク。先端SCI-FI EDMがジョン・カーペンターやにオマージュしたようなこれはこれでクレイジーな世界です。 (サイトウ)
フランキー・ナックルズ、デリック・カーターとともにSMART BARのレゼデンツに抜擢され、トップDJとして活躍するシカゴのストロング・ウーマンThe Black Madonnaがディープハウスというには、いささかボトムの重いシカゴハウスをベースにしたハードウェアハウスのリミックスを提供しています。オリジナルのインストB2もバレアリック・ディスコ良い曲です。そして B1 Tiga's Elevation Mix(sample_3)。よく聴き覚えのあるネタ使いなのですが思い出せずですがぜひチェックを。全く関係ないですが曲名の元ネタはそのままロッド・スチュワートの「Blondes Have More Fun 」 「スーパースターはブロンドがお好き」という邦題ですがジャケの女性は黒髪です。 (サイトウ)
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DJGとして2000年代中頃から、西海岸のダブステップ、アンダーグラウンドシーンで活躍し、TECTONICやPhotekのレーベルからのリリースでも注目され、 Archie PelagoやPaul Salvaともコラヴォレーション、自身のSister City Limitedを運営しながらDANNY DAZEのOMNIDISCともジョイントしてきたDEAN J. GRENIER。 (サイトウ)