Label: Vampisoul
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TRIO TERNURA
A Gira
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI45114
- 2026-01-07
オリジナルテープからのリマスタリング&45RPM仕様での再発が登場!数多のDJやコレクターを魅了してきた永遠のブラジリアン傑作にして、2018年にはFLOATING POINTS主宰〈MELODIES INTERNATIONAL〉からも再発がなされたことでも再注目されたMPB最高峰TRIO TERNURA「A Gira」を今度は名門〈VAMPISOUL〉が復刻。
60、70年代ブラジルを代表するコーラスグループにしてファミリープロジェクトTRIO TERNURAのマスターピースであり、サンバソウルの名手Beto Scalaが書き下ろした「A Gira」(sample1)。どこまでも神々しく澄んだコーラスとチャントにダンサブルなパーカッションが一体となった永遠の名曲。フリップにもしっかりサックス奏者GATO BARBIERI作曲「Last Tango In Paris」カヴァーを収録し、オリジナル盤同様の〈POLYDOR〉ロゴをあしらったスペシャルリイシュー! (Akie)
Track List
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Ranil Y Su Conjunto Tropical
Sonido Amazónico
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI 328LP
- 2025-11-13
永遠にして普遍のアマゾン・クンビア一級品。70~80`sペルー産サイケデリック・サーフ・ギター全編漂うほっこり∞アヤワスカ・クンビア。1935年ペルー・ロレト州イキトスはジャングル生まれ(2020年死去)のギタリスト、Ranil率いるRanil Y Su Conjunto Tropicalの代表作!!!
イキトスというアマゾン河畔の町で育ち、トランジスタラジオからコロンビアや周辺地域のクンビアやブラジルのカリンボが流れてきた環境で育ち自身の音を深める。62年からレコーディングを開始し、この時代には珍しく自分のレーベルを立ち上げ流通も関わったという記録あり。
コロンビアで全盛だったクンビアに、当時はやっていたサイケデリックロックやサーフ・ギターを取り入れというスタイルですが、ラジオだけでインスピレーションを得てここまで受け継がれるサウンドを確率したのは改めて驚きですね。今聴いても色褪せないほっこりギターと南米リズム。同時代のコロンビアンサルサ、クンビアはともすればダンス耳にはリズムが複雑すぎてリスニングには好まれない場合もありますが、このアマゾン・クンビア/チチャは緩ほっこりギターサウン ...もっと読む (Shhhhh)ドとビンテージ感でなんとも言えない昭和的お茶の間感といますか、サーフギターにも湿気があり親しみやすさがあります。お酒と合うし、ラウンジなんかでいい音量でプレイして欲しいですね。
錚々たるラテン再発レーベルから出てますがこの度名門Vampiから再発!トロピカル音楽 / ペルー音楽入門にもぜひ。
7インチ化された"Sonido Amazónico"(sample1)ほかほぼ全曲名曲揃い。 (Shhhhh)
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Los Zheros
Psychedelic Cumbia Party
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI 325LP
- 2025-11-13
これまた最高です・コカの葉コロンビア産クンビアから南下して、アヤワスカを注入しペルー産アマゾン・クンビアが爆誕。ペルーアマゾン湖畔の街、イキトスが中心地となってシーンのようなものが発生し、その中心バンドロス・セロスのアルバム、"サイケデリック・クンビア・パーティ"。
湿ったサーフ・ギターにこのバンドの特徴的であるパーカッシブなリズム。"60年代のサーフ・ギターのシングルを箱ごとアマゾンの川に投げ込んだら、ジャングルから Los Zheros が出てきた"という物言いもあるほど。72年結成のこれまた代表格であります。サイケロック / クンビアの名曲"CUARTO OSCURO"(sample1)はプログレッシブ・パーカッシブクンビア絵巻。他、やはりほっこりお酒に合いますね。ラウンジで爆音でプレイしてください。 (Shhhhh)
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Rhythm Machine
Rhythm Machine
VAMPISOUL
- Cat No.: VAMPI 324
- 2025-09-19
USインディアナポリスの伝説的なインディペンデント・ファンク・バンドRhythm Machineの1976年のLPをVAMPISOULが再発。マスターピース「Put A Smile On Time」、音が連なってスペーストリップへと誘うブレイク、愛すべき名曲です。
かつてNOW AGAINのEGONと、TRAFFICが協力し、オリジナルのレーベルLULUとの正規再発に至り、レフ・ファンク、レア・グルーヴ・ファンを歓喜させた1976年のレア・アルバムをスペインのVAMPISOULがニューリイシュー。数々のコンピにもピックされたマスターピース「Put A Smile On Time」、エレピやパーカッション、ホーンセクションなどファンキーなプロダクション、インディペンデントならではのフレッシュさゆらぎも絶妙。(サイトウ)
*今回のプレスはA-SIDEとB-SIDEのラベルが逆になってプレスされています。残念ですがご了承お願いします。
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East Of Underground
East Of Underground
VAMPISOUL
- Cat No.: VAMPI 319
- 2025-07-05
ブラック・ミュージックのスペシャリストとして君臨し続けるWax Poetics誌の発掘レーベル第1弾としてもリリースされ、NOW AGAINからは、関連のレア音源も収録したボックスセットもリリースされている、70s US オブスキュアなソウル・アルバムがスペインのVAMPISOULからも再発。世界を変えることが出来る。奇跡のような瞬間の記録です。
ベトナム戦争の真中に、ドイツに駐留していたアメリカ陸軍兵士の間で行われたコンテストを勝ち抜いた無名の兵士たちによるバンドEast Of Underground。軍隊プロモーション用LPとして少量配られたというオブスキュアな音源。Impressions、Sly And The Family Stone、Funkadelic、Undisputed Truth、ラストのバカラック&デヴィッド作ディオンヌ・ワーウィックの名曲「Walk On By」まで。7億再生越えの21 Savage「a lot」でのサンプリングでも有名になった「I Love You」はじめ、J ROCCやCUT CHEMISTなどのサンプリングでも愛され続けるオブスキュア・ソウル・カルトな一枚。喜び、輝き、希望に満ちている。 (サイトウ)
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Sebastiao Tapajos / Pedro Dos Santos
Vol.1
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI 232
- 2022-03-29
サイケデリック〜エレガントで色気のあるブラジリアン・ギターにうっとりしつつのオノマトペ&ミニマル音響的アプローチ、1972年アルゼンチン盤。エルメート〜アルゼンチン音響の影の影響?最高すぎる!
エルメート・パスコアルとの共演盤もあり、未だに高値がついてるMARIA NAZARETHとの素晴らしき裏ボッサ名盤(求再発)で有名な、クラシックも奏でるブラジルの名ギタリストSEBASTIAO TAPAJOSと、サイケデリック・アフロブラジリアン・パーカッショニスト、 Pedro Santosの濃厚ジャズセッション。先にVOL.2を紹介しましたが、こちらがVOL.1です。美しき色気のある南米ギターにうっとり身を委ねていたら、いきなりウォーター・ドラムが現れたり、瓶を叩いているかのようなミニマルなリズムに流麗でプログレッシブなギターが絡んだり、ジャングルの動物の会話を模したかのようなトーキング・ドラム、はたまたバンブー(竹)ドラムまで飛び出して、、これは共演もあるエルメートの影響や00年代アル ...もっと読む (Shhhhh)ゼンチンの元ネタ的アプローチでもあります。ストイック風なジャケですがなんともカラフルな音が詰まったなるほどこれは噂通りの南米サイケ名盤。VOL.2もそうでしたが、録音にブラジルRECにはない独特の影が感じられ、それもまたアルゼンチン録音の空気感がまた不思議な色気と浮遊感を携えてます。最高=!本当にいろいろな曲が入ってます。トラックリストからどうぞ。 (Shhhhh)
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Various Artists
AMÉRICA INVERTIDA
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI 205
- 2021-11-02
80年代南米ウルグアイにおけるアンビエントフォーク/ジャズ・フュージョン/エレクトロニクスをコンンパイルした話題作!ドラムマシンやシンセサイザーの導入。歌唱やパーカッションリズムに確かに根ざしたラテン音楽と、電子音楽が交差。今まで深く掘り下げられることの少なかったサウンド、推薦。
スペインのオブスキュアジャズコンピレーション「Fetén」でもその名を知らしめたディガー/DJ・JAVI BAYOが監修。そして、これまで多くの南米ラテン音楽の発掘・再発を手がけてきた〈VAMPISOUL〉この両者が揃うことでなせる再発・編集。アコースティックギターとコーラスが誘うフォークスケープCONTRAVIENTO「DESENCANTO」に始まり、コズミックなシンセサイザーを導入したシンセポップAHUGO JASA「KABUMB」など、その南米固有の音と実験的要素がクロスしたサウンドデザインの特異性。初の再発となるアーティストだけでなく、EDUARDO MATEOや MARIANA INGOLDなど今年再発から話題となったアーティストも収録。素晴らしい。 (Akie)
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Various Artists
AMÉRICA INVERTIDA
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI 205 CD
- 2021-06-08
80年代南米ウルグアイにおけるアンビエントフォーク/ジャズ・フュージョン/エレクトロニクスをコンンパイルした話題作!ドラムマシンやシンセサイザーの導入。歌唱やパーカッションリズムに確かに根ざしたラテン音楽と、電子音楽が交差。今まで深く掘り下げられることの少なかったサウンド。CD盤もストックしました。
スペインのオブスキュアジャズコンピレーション「Fetén」でもその名を知らしめたディガー/DJ・JAVI BAYOが監修。そして、これまで多くの南米ラテン音楽の発掘・再発を手がけてきた〈VAMPISOUL〉この両者が揃うことでなせる再発・編集。アコースティックギターとコーラスが誘うフォークスケープCONTRAVIENTO「DESENCANTO」に始まり、コズミックなシンセサイザーを導入したシンセポップAHUGO JASA「KABUMB」など、その南米固有の音と実験的要素がクロスしたサウンドデザインの特異性。初の再発となるアーティストだけでなく、EDUARDO MATEOや MARIANA INGOLDなど今年再発から話題となったアーティストも収録。素晴らしい。 (Akie)
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Jaime Roos & Estela Magnone
Mujer de sal junto a un hombre vuelto carbón
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI 225
- 2021-01-15
ウルグアイミュージックの秘宝。DJ JAVI BAYO監修によるウルグアイ80sのコンピレーション「América Invertida」からのフル・アルバムリイシュー第1弾となるJAIME ROOS & ESTELA MAGNONEの1985年の「Mujer De Sal Junto A Un Hombre Vuelto Carbón 」アナログ入荷しました!この魅力伝わって欲しい。
ウルグアイの70sロックシーンに登場し、ロックとカンドンブレを融合したシンガーソングライター、ハイメ・ロスと、マリアナ・インゴールドたちとのウルグアイの最初の女性グループと言われるTravesíaの一員だったエステラ・マグノネのデュオ。OPAファットルーソ兄弟やエドゥアルド・マテオにも繋がっていくウルグアイの首都モンテビデオ人脈の二人。透明感のあるヴォーカル、オーガニックなサウンドと、シンセサイザーやドラムマシーンも使用されていて、サイケデリックロック、フォルクローレ、アフロ・ラテン、ブラジルのMPB/トロピカリアにも通じるようなテイストが交錯する。軍事政権下の抵抗の歴史や、南米の黒人奴隷の歴史まで封印されているということだと思います。レーベルは、コクトー・ツインズやBROADCASTなんか ...もっと読む (サイトウ)も引き合いに出して紹介しています。ジャイルス・ピーターソンやブラッドリー・ゼロ、〈MUSIC FROM MEMORY〉の「Outro Tempo」でも知られるジョン・ゴメス等がラジオでプレイした「Tras tus Ojos」も収録。裏スリーヴには、二人の幼少期の写真と共に、ボルヘスの言葉、ハイメが尊敬していたというロバート・ワイアットの名も刻まれています。エドゥアルド・マテオ、ルベン・ラダのアナログ再発を手掛けたウルグアイの〈LITTLE BUTTERFLY RECORDS〉とスペイン〈VAMPISOUL〉が組んだ再発プロジェクト。ライナノーツ、帯付き。 (サイトウ)
Track List
- 7inch
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Joe Bataan With Los Fulanos
The Bottle / Mestiago Dub
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI 45045
- 2013-06-06
JOE BATAANによるギル・スコット・ヘロンの名カヴァーリメイク・ヴァージョン!2009.
JOE BATAANが2009年にスペインのラテン・バンドLOS FULANOSと共演したBOTTLEの再演、ストックしました。御大の力漲る歌声に涙。お元気そうでなによりです。そして秘かにお薦めなのがB-SIDEのブーガルー・ダブ「Mestiago Dub」。こちらもいい感じです! (サイトウ)
- LP
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Los Piranas
Toma Tu Jabon Kapax
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI148
- 2013-03-08
陽気な妖気、素敵なカニバル・カルナヴァル!
コロンビア共和国クンディナマルカ県の学校給食ではトマトケチャップパスタに今季異常発生し乱獲されたピラニアのグリルが出された。それを食した児童たちは突然暴徒化して廃工場に立て籠り、そこを「解放区」と称し、校則で抑圧する教師や勉強を押し付ける親に対し反旗を翻し、血塗られたカニバルなカルナヴァルが始まった・・・!そんなボゴタの七日間戦争サウンドトラック(嘘八百〉。LOS PIRANASは、MERIDIAN BROTHERSのEBLIS ALVAREZを擁したコロンビアの兄ちゃん三人組。 (威力)
- 12inch
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Yambu
Sunny (Whiskey Barons Rework)
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI45056
- 2013-03-04
Sunny / Hippopotamus (Whiskey Barons Rework)。スペインのVAMPISOULから!
数々の名カヴァーを生んだボビー・ヘブ作「Sunny」をニューヨリカン・サルサ・バンドYAMBUがカヴァーした75年作。DAVID MANCUSOのMUSIC POOLでカルトヒットしたNYCのディスコ〜ハウスDJのマスターピースでレア・グルーヴ、ラテン好きにも愛されてきたラテン・ディスコ・マスターピースYAMBUの「Sunny」と、もうひとつの人気曲「Hippopotamus」をWhiskey Barons がリワーク! (サイトウ)
- 2LP
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Mike Dogliotti
Candombe For ExporCandombe For Export / Candombe Liso + Extras
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI074
- 2012-12-06
嬉しい再プレス。カンドンベ meets オルガン。全編にわたりファルフィッサ・オルガンの立体的な響きにウルグアイの伝統太鼓音楽カンドンベのリズムが多彩に織りなす南米異色の秘境グルーヴ世界。
1970,1972年のアルバムに未発表のスタジオセッションを追加した全27曲を2枚のアナログ盤に収録。ウルグアイの知られざるオルガン・マスターMIKE DOGLIOTTIの激レア・アルバム2枚を発掘&カップリング+未発表音源を追加収録したVAMPI SOULならではの仕事ぶりが冴えわたる唯一無二の南米オルガン・パーカッションなファンタジー音楽世界が爆発しております。ひしゃげたリズムにノイズまじりのオルガンもタマリマセン!ストックしましたー! (コンピューマ)
- LP
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Ben Vaughn
Designs In Music
Vampisoul
- Cat No.: VANPI044
- 2012-06-06
サイケデリック・ラウンジ!カルトSSW BEN VAUGHN新作です!
80年代から活動、ALEX CHILTONやSUICIDEのALAN VEGAとも競演経験のあるカントリー〜ブルース〜ロックン・ロールなカルトSSWベン・ヴォーン。遅ればせながら彼の最新作が届きました!ブルース、〜カントリー、LES BAXTERやENNIO MORRICONEなイージーリスニング、ライブラリーサウンドに溶かし込んだサイケデリック感覚がすばらしい!カントリー風味ののどやかなラストのギター&ヴァイオリンの曲あたり最高です。 (サイトウ)
- LP
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Benitez And Nebula
Night Life / Essence Of Life
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI 075LP
- 2012-04-16
ギターとハモンドに導かれる、夏の夜のラテンなナイトライフのはじまり。LOUIE RAMIREZプロデュースの1976年伝説のフリーソウルでスウィート&ファンキーな、むせび泣きのメロウたまらん名盤の2006年180g重量盤アナログ・リイシューの久しぶりの再プレス。入荷しました。
天才ギタリストEDDIE BENITEZによる、サンタナよりも軽やかでメロウなラテンロックの隠れた名盤。このギターの心地よさとハモンド、シンセのハーモニーの軽やかさと浮遊感は何なんでしょう!!!スパークしながらも、これまた気持よすぎるラテン・パーカッションのグルーヴも奇跡的。sample3のみ2曲。 (コンピューマ)
- 7inch
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Jc Brooks & The Uptown Sound
Baltimore Is The New Brooklyn
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI45048EP
- 2012-02-28
ジョン・ウォーターズ、そしてボルチモア・ブレイクスでおなじみのボルチモア賛歌!ロッキン・ソウル&ドライヴ!ガレージ名曲!なんとリイシュー専門かと思っていたスペインのVampisoulが現行のシカゴのソウル・バンドと契約。2009年リリース。嬉しーい再プレス。
7インチ・ドーナツ盤。イカしてる。早さというか、ピッチというか、BPMというか、ちょうどいい。MIXにもええですぞ!!!再プレス再入荷。 (コンピューマ)
- CD
- Recommended
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Mike Dogliotti
Candombe For Export / Candombe Liso + Extras
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI074CD
- 2012-02-28
カンドンベ meets オルガン。全編にわたりファルフィッサ・オルガンの立体的な響きにウルグアイの伝統太鼓音楽カンドンベのリズムが多彩に織りなす南米異色の秘境グルーヴ世界。これはCD。
1970,1972年のアルバムに未発表のスタジオセッションを追加した全27曲を収録。ウルグアイの知られざるオルガン・マスターMIKE DOGLIOTTIの激レア・アルバム2枚を発掘&カップリング+未発表音源を追加収録したVAMPI SOULならではの仕事ぶりが冴えわたる唯一無二の南米オルガン・パーカッションなファンタジー音楽世界が爆発しております。ひしゃげたリズムにノイズまじりのオルガンもタマリマセン!ストックしましたー! (コンピューマ)
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Frente Cumbiero
Frente Cumbiero Meets Mad Professor
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI 136CD
- 2011-11-21
出ましたー!MAD PROFESSOR Meets クンビア!!!ジャケも最高ですな。
これまでもレゲエの枠を超えて、パンク、ニューウェイブ、マッシブアタック、ワールド・ミュージックのトルコからハワイアン、はたまたカントリーまで間違いの無い異種格闘DUB技を縦横無尽にオリジナリティ溢れるダブミックスをかましてきたマッド・プロフェッサー博士の新たなターゲットはクンビアでした。ディック・エル・デマシアドとも交流のあるコロンビアのマリオ・ガレアノ率いるクンビア・バンドFRENTE CUMBIEROのマッド・プロフェッサーとのセッション。オリジナル・ヴァージョン7曲、ダブ・ヴァージョンを7曲収録した全14曲。newtoneクラシックス間違いありません。あるうちにどうぞ。 (コンピューマ)
- 2LP
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Frente Cumbiero
Frente Cumbiero Meets Mad Professor
Vampisoul
- Cat No.: VAMPI 136LP
- 2011-11-10
出ましたー!MAD PROFESSOR Meets クンビア!!!アナログ2枚組。ジャケも最高ですな。
これまでもレゲエの枠を超えて、パンク、ニューウェイブ、マッシブアタック、ワールド・ミュージックのトルコからハワイアン、はたまたカントリーまで間違いの無い異種格闘DUB技を縦横無尽にオリジナリティ溢れるダブミックスをかましてきたマッド・プロフェッサー博士の新たなターゲットはクンビアでした。ディック・エル・デマシアドとも交流のあるコロンビアのマリオ・ガレアノ率いるクンビア・バンドFRENTE CUMBIEROのマッド・プロフェッサーとのセッション。アナログ盤もリリースされてました。オリジナル・ヴァージョン7曲、ダブ・ヴァージョンを7曲収録した2枚組のアナログ盤です。newtoneクラシックス間違いありません。あるうちにどうぞ。sampleは2曲ずつ。 (コンピューマ)
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ボサノヴァやブラジル音楽を核に、トロピカリアのブラジル音楽革命の流れも汲み、ビートルズ以降のサイケデリック・ロックやUSのポップス、ジャズなどの当時の先端の影響も反映しているでしょう。ギタリストGeraldo Vesparのアレンジ、Orlando Silveiraのオーケストラアレンジもフィーチャリング、ミックスワークも脅威的です。歌、それぞれの演奏も素晴らしい。傑出したエンターテイメント。前作に引き続き名プロデューサーの道を歩み始めるMariozinho RochaとOdeonのMilton Mirandaがプロデュース。スペインのVAMPIASOULからマスターテープからのリマスター、180gバイナルでの再発。 (サイトウ)