- 2LP
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Alex Cortex
Laconic
Source Records
- Cat No.: SOURCE000535
- 2026-03-17
IDM、アンビエント、ジャズを繋ぐMove DとJonas Grossmannによる90年代のエレクトロニック・ミュージックの名レーベル〈Source Records〉のオリジナル・デッドストック。
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Qnete 名義でもリリースしているDJ/プロデューサーでもあるMarvin Uhdeと、Sun Sad Recordsを主宰するLucas BrellによるライブデュオKinzua。Vladimir Ivkovicのレーベル〈Offen Music〉やエレナ・コロンビの〈Osàre! Editions〉からもリリースしている彼らが自身の〈Confusion is next to happiness〉から2NDリリース。 (サイトウ)
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ぞれぞれの自身んたちのレーベルAcido、SUEDはじめ、Sex tags Mania, Honestb Jon'sからもリリースしてきた二人によるハードウェアを使用したセッション的プロジェクトDresvnがニューレーベルMECHINEからアルバムリリース。 『アナログ・マシンがリアルタイムで会話し、グルーヴが出現し、崩壊する。 テクスチャーは瞬時に変化し、すべてがプロセスである。 純粋で、洗練されていないDresvnのエネルギー。』 (サイトウ)
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『シャカルキ&ストラネウスの華々しい復帰作となる本作では、ヨーテボリの伝説的デュオのソフトフォーカス・マジックが4曲の新曲で存分に発揮されている。ドリームハウスのような「Donut Plains」や「Sandy Balls Resort」のようなトリップホップ・ワンクネスは、長年のスタジオ・バーンフス・ヘッズにはお馴染みの至福の時間だろう。 エメラルド・ヒルズ "と "ロイヤル・リンクス "は、予期せぬ領域とbpmのレベルアップにつながる新しいエキサイティングな小道を提供している。 1月30日にレコードとデジタル・プラットフォームでリリースされ、もう一人の伝説的アーティスト、マリン・ガブリエラ・ノルディンが素晴らしいアートを手掛けている。 (インフォメーションより)』
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As IfやWRNRなどデンマーク、アイスランドのアンビエント、ダブテックサウンドを受け継ぎリリースを続けるKENNETH WERNERの新作がトロントのStasis Recordingsからアナログリリース。柔らかいグルーヴでゆったりと浮遊していくようなサウンド・トリップ。(サイトウ)
※入荷時よりジャケット上部に若干の痛みがあり、少しディスカウントしております。申し訳ないですがご了承お願いいたします。
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フロリダのクラウド・ラップデュオThey Hate ChangeやカルフォリニアのVicky Farewell、The PresetsのJulian Hamiltonたちをゲストに迎え制作。エレクトロニックのマジックとファンクネス。PANORAMA BARなどでプレイ、クルアンビンやHot Chipのオープニングアクトもつとめ、 アンダーグラウンドなハウス・フィールドから、インディー・エレクトロニックのトップアーチストへと歩む、プロダクションの確かさ。面白いです。 (サイトウ)
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サイエンス・フィクションや近未来的な世界観のIDMサウンドにアプローフランスのプロデューサーRichelieu。"Aurore 404"のサブレーベル「3 Feet Deep」からEPをリリース。デジタル、サイバネティックな疾走するIDM「GENESIS」を筆頭に4つのオリジナル。TEXTASYとの活動、Art-AudでのK Lost Acid Dubや Secret Rave等でのリリース、Nous'klaer AudioやFurthur Electronix、Lobster Thermin、OathといったレーベルにもフックされてきたKreggoのリミックス(sample1)と、Fredericのリミックスを収録。 (サイトウ)
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ハードウェア・シンセとアウトボードのみを駆使して制作された、エイフェックス・ツイン、ポスト・ダブステップ/ドラムンベースを経た、メランコリック・ エレクトロニカ・ダウンテンポ・ベーステック4トラックを収録。レコーディング、プロデュース、ミックスは本人によるもの。 (コンピューマ)
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B12のレーベルやAS ONEの〈Applied Rhythmic Technology (ART)〉/〈OP-ART〉、〈Peace Frog〉からのリリースはじめ、様々なレーベルからリリース。テクノへとアプローチし始める〈Mo'Wax〉 にもフックされるなどUKテクノ、IDM初期の才能Steve Pickton。彼のユニットStasis と別名義Paul W. Teebrookeの名曲の別バージョンを含む、未発表音源を〈De:Tuned〉がコンパイル。色褪せることないサウンド。Matt Coltonのマスタリングです。 (サイトウ)
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Ex-TerrestrialとのNAFFはじめ、モントリオール発、00年代のアンダーグラウンド・ダンス・ミュージックの一角を担ってきたPrioriとBambounou のコラボレーション。レトロ、LOW-FIなデジタル感もあるフューチャリステック・コンピューター・サウンド。デジタル・ノイズも纏いながらユニークな規則性とSCI-FIな世界観で魅せます。ブレイクス、エレクトロなビートのA2「Bubble Mechanics」、ハウス、リズミックなIDM的な「Polyester Mood」、「Dub Affectif(感情的な)」と名付けられたラストのプログレッシブな曲まで、前述したようなサイファイな世界観が貫かれた4曲。じっくり良いです。 (サイトウ)
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2025フジロックでは、圧倒的な音圧と卓越したパフォーマンスで絶賛の声が鳴り止まない、説明不要のアーティスト、フォー・テット。当初はXLストア限定の数量限定盤としてリリースされ、48時間以内に完売した本作が、今回のリプレスによって初の全世界同時リリース。Mazzy Starの名曲「Into Dust」をサンプリングした「Into Dust (Still Falling)」は、ファンやDJからの正式リリースの要望が止まなかった人気トラックで、フジロックでも披露されて最高潮の盛り上がりを見せた。エクステンディッド・ミックス(sample1)とVersionを収録。
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Future Timesからの過去作は一部DJたちにもカルトヒットしドラマーだけじゃない顔も見せてくれたジェレミー。
今作もテクノ?ハウス?そもそもダンストラックなのか?という折衷感となるほど確かにFuture Times流れのフローティン / オルタナ・グルーヴ。控えめな音数が気品を上乗せし、アナログシンセの音色が自然とオーガニック感も。ジャケット・アートワーク&タイトル通りの静かな/ 薄い空気感が全編を纏う絶妙アンビエント・テクノ。5~6分の中釈トラックも多くてリスニングにも。 (Shhhhh)
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モジュラーシンセサイザーを使用した、予測不能なグルーヴのユニークなサウンド。(サイトウ)
「オシャレなカフェで流れていてほしい音楽」部門で第一位(当社比)!
<『Bastard Science EP は、バンドTwinkle³のメンバーとしても知られ、Berlin のクリエイティブアートとテクノロジーの教育機関Catalyst Institute で教壇に立つRichard Scott が、モジュラーシンセサイザーを使って作曲した作品です。80 年代前半に音楽活動を開始し、92 年にモジュラーシンセを使用した初の作品を発表。それ以来ソロ、またはグループで作品を発表し続け、モジュラーシンセの設計・開発にも携わっています。また、電子音楽に限らず生楽器との即興セ ...もっと読むッションや、ソロでのコンサートをヨーロッパを中心に行っています。「過去100年で音楽における音色は大きく進化したが、リズムに関しては相対的に発展の余地が大いに残っている」と語る彼が、新しいリズムの可能性を提示した作品となっています。付録のインサートには、彼へのインタビューを掲載し、実験的領域の音楽と向き合うことや、モジュラーというインターフェイスを介して音を出すことへの考えを語ってくれています。』
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〈MIDNIGHT SHIFT〉〈ILIAN TAPE〉〈A WALKING CONTRADICTION〉などに作品を残しながら、緻密なサウンドデザインと圧倒的なバランス感覚で前衛的にテクノを開拓していきたKATATONIC SILENTIO注目の新作!フロアに浸透するスロースピード、木霊するアシッド、ブレイクスを忍ばせた重厚なビートのダウンテンポ「Dubbin'Acid」(sample1)。ポリメトリックなリズム構築と叙情的なメロディ展開を両立させた「Acid Foundation」(sample2)など、テクノイドのハードエッジからアカデミックな音響実験までを幅広いアプローチで実現した一枚。限定プレス! (Akie)
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グライム、ダブステップ、ブレイクス、IDM、ジャングル/アーメンブレイクさらには80年代ホラー映画サウンドトラックの音の断片までを、鋭利なサウンドデザインとミニマル緻密で繊細に再構築した実験性に富んだ瞑想的鋭いオリジナリティに満ち溢れる気配に斬り込む前衛的ベースサウンズ6トラックを収録。 (コンピューマ)
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世界のトップDj達からのサポートや〈Die Orakel〉〈Pan〉〈Nous'Klaer Audio〉からの作品のリリース。電子音楽的リズムにフィールドレコーディングや、空洞のように幻想的に変化するサウンドデザインで現在のダンスシーンにオルタナティブな提案をしてきたThessa Torsing、Upsammy、今作も「open catalyst 」(sample1)を筆頭に新たな音世界を拡張しています。ポリリズム・ニューエイジ・ダンスミュージックの一連が気になっていた方は是非。素晴らしい。 (hamon)
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RAMZIやLO KINDREらを数々の才能を輩出するエレクトロアコースティック/ニューエイジ前線レーベル〈12TH ISLE〉首謀であり、このMATERIAL THINGS名義でのプロデューサーデビュー作はLENA WILLIKENS、OPTIMOら名だたるアーティストがサポートしたことでも知られるSTEWART BROWNとロンドンのパーカッショニストPIKE。CAFE OTOとTHE THREE WHEEL DRIVE FESTIVALでのライブパフォーマンス準備のなかで生み出された楽曲をアルバムとして発表!ハーフステップを崩したトライバルパーカッションリズムと不可思議なシンセループがミニマルに並走するオーガニックテクノ「Those Days They Say」や、短く波打つ電子ベース ...もっと読む (Akie)にジャズドラムが重なる「Walk The Plank」やモトリックステッパー「Two Lanes」など。NURSE WITH WOUNDやCONRAD SCHNITZLERといった先人たちからのインスピレーションを現代的エレクトロニクス、テクノモダニズムへと昇華した一枚。 (Akie)
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彼の登場以後もMINOR SCIENCE、NICK LEÓN、STEPHEN VITIELLOなどもラインナップ。ニューエイジ・アンビエント起点に幅広く前衛電子音楽・実験音楽を革新してきた重要レーベル〈BALMAT〉新作!レフトフィールドエレクトロニックミュージックに革命を起こした説明不要のカリスマµ-Ziqの帰還。タイトルが示す通り、前作と明確な連続性を持たせた2作目。彼の家族の出身地であるスペインの都市アビラとマハダオナを訪れた時に得た霊的インスピレーションや感情を反映。ヴォイスを使用したアブストラクトエレクトロニクス「Majadahonda at Dawn」から、瞑想アンビエント「Galletas」、そして今回はダンスの領域も復帰させフルスケールのブレイクビーツ「Houzz 14」など ...もっと読む (Akie)も収録。『1977』同様のプロとエレクトロニクスへの考察だけでなく、自身のフィールドも織り交ぜたオールレンジの電子音楽集に。トラックリストから全曲試聴できます! (Akie)
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アルバム『UNREALITY』は彼女の「NEW WORLDS」シリーズの最新作となっており、各トラックは、テクスチャー豊かな多重的シンセサイザーの重なりグルーヴ、歪んだエレクトロニック・サウンドデザインを用いながらIDMテクノ・エクスペリメンタル、ダンスミュージックとしてのビート感覚を基調にしながら叙情的メランコリック繊細でエモーショナル緻密なサウンド構築がなされた空間音響も秀逸な10トラックが収録されている。A2「ENDLESS」の傑作ミュージックビデオも必見です。 (コンピューマ)
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Out To Lunch、Klan ElektronikやAnn AimeeやPomelo、Blunder.等からもリリースLD NeroやBad Cop Bad Copの一員としても知られるAlex Cortexによるダブルパックのアルバム「Laconic」。IDM、エレクトロニカ名作。2000年のオリジナル・デッドストック少量確保しました。 (サイトウ)