- 12inch
- Digital
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Mudd
Mahalo / Mata Ne
Claremont 56
- Cat No.: C56081
- 2026-01-25
Claremont 56 主宰のPaul ‘Mudd’ Murphyのニューリリース!ミッドテンポ、バレアリック、コズミックでソウルフルなインストゥルメンタル。
Track List
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〈MULTI CULTI〉〈OPTIMO MUSIC〉といったレフトフィールドの最前線で傑作を発表し続けるINIGO VONTIER、そして〈TOY TONICS〉からもリリースするCONCRETという鬼才コラボレーション!エネルギッシュなトライバルドラムに加工ヴォイスコラージュ、中盤に差し込む長いブレイクと無音展開でフロアを沸騰させるオルタナティブディスコ「Skat」(sample1)を筆頭に、DJツールとしてのユース且つ遊び心を加え新たにエディットしたディスコレイブ&レフトフィールドテクノ名品たち。 (Akie)
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DJ HARVEYのTHIRTYNINEHOTELやGOOD ROOM/BARにてアンダーグラウンドなダンスサウンドを探求するDJでありキュレーターTIMO LEEのレーベル〈CHOMP! CHOMP!〉第三弾!歪んだギターセクションに引き込まれるディープダウンテンポジャーニー「Tartiflux」(sample1)から、精密なアシッドパターンを備えたブレイクス「Poomee」(sample3)まで、MARGEE自身の音楽ルーツであるダウンテンポに、90年代のディスコサウンドやレイヴアシッドまでブレンドした多色のミニLPが完成! (Akie)
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コズミックディスコの真髄と現代エレクトロニカの脈動するエネルギーを掛け合わせた、没入型の音楽体験プロジェクト”Cosmic Voodoo”待望新作!80sへとトリップする振動する電子ベース、密林トライバルなドラムが催眠サイケデリックに闊歩、中盤に差し込む神秘なフルートフレーズで世界観が完成する「Mawu」(sample1)など。コズミックディスコのルーツに完璧に合致しながら現代が求める中毒性も取り込んだ強力な一枚に! (Akie)
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中東スケールの妖しいコードを漂わせたレフトフィールドハウスANDERS HAJEM「Oasen」(Sample2)で幕開け、ジャングル奥地を想うエキゾチックなトライバルダンスHENRIK VILLARD「Woodfall Temple」(Sample1)まで。ニューディスコ、オルタナティブの流れを汲みながら現行トレンドな催眠ミニマルグルーヴも昇華。〈INTERNASJONAL〉〈HIVERN DISCS〉〈PERMANENT VACATION〉などで活躍するシンセディスコカリスマCOOPER SAVERがコズミックなトランスディスコフレーバーを加えたリミックスにも注目です! (Akie)
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TB303&TB808全開のCharanjit Singhのアシッドハウス作品『Ten Ragas To A Disco Beat』と同年、1982年にリリースされていた、西ロンドン拠点に、南インド・パンジャブ地方の結婚式や収穫祭などで歌われるバングラ・シンガーとして活動していたUKエイジアン移民第一世代の歌手Mohinder Kaur Bhamra(モヒンダー・カウル・バムラ)による、彼女の息子が当時入手したばかりのRoland SH-1000シンセサイザーと、当時11歳だった弟が演奏するCR-8000 CompuRhythmドラムマシンを使用して、ロンドンにあるRoxy Musicのベーシスト、Rick Kentonのスタジオでレコーディングされた、当時のディスコサウンドにインスパイアさ ...もっと読む (コンピューマ)れたエレクトリックドラムのリズム、ちらりとアシッディーうねねるベースライン、サイケデリックでサイレンのようなローランドシンセのメロディー、パンジャブのフォークメロディーが織り交ざり織りなすタペストリー珍妙ご愛嬌なる魅惑のリズムマシン・バングラ・ディスコ10トラックを2LPに収録。
Peaking Lights(sample2), Baalti, Mystic Jungle, Psychemagik(sample3), Danger Boysによるリミックスに加え、Say She SheのPiya Malik、Turbotito & Ragzによるカバー、そして未発表曲も収録されているのも嬉しい限り。そして、ロンドンのザ・カーベリーでグラミー賞ノミネート経験を持つフランク・メリットが、こだわりのリスナーとDJのためのアナログレコード・カッティングの施し、ガーディアン紙のグローバル音楽評論家、アマール・カリアによる詳細なライナーノーツを封入した豪華ゲートフォールド見開きジャケット装丁も嬉しい限り。トラックリストからも是非ともどうぞ。レコメンド推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
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BAWRUT、THOMASS JACKSON、MR TCなどなど、数多くのレフトフィールド奇才を抱える〈HARD FIST〉を共同に舵とる鬼才ふたりCORNELIUS DOCTORとTUSHEN RAÏがカムバック!テンポよく刻むトライバルパーカッションにサイトランスなシンセが絡むオルタナティブディスコ「Sven Goes To Notting Hill (Onces)」(sample1)。妖しい笑い声で導入、伝染力高い電子ベース波でじっくり導き、レイヴシンセをブーストさせる「Meet Acid Eric」(sample2)など。80年代後半から90年代初頭にかけてのゴアムーヴメントからのインスピレーション。 (Akie)
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〈WARNING〉〈UTTU〉諸作や韓国アンダーグラウンドS.O.N.Sとの作品でも知られるNAONE、そしてレーベル主宰でもあるDENIALによるコラボレーションEP!やはり注目は共作トラックである「keep creepin’」(sample1)で、低重心なダブベース上を打楽器とシンセシスが飛び交うレフトフィールドダンス。フロアキープ力も期待できるDENIALソロのトライバルなミニマルディスコ「keep floatin’」(sample2)もグッド。全曲が幅広いフロアで機能しそうな名作、バイナルオンリーでのリリース! (Akie)
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「彼の音楽は当時の他の作品とは全く異なり、深く特異なため、今でも完全に時代を超越した響きを保っている。
数年前、私は再びこれらの楽曲をDJでかけ始め、エリックが作り出した音楽が今でも世界中に驚きを与えていることを実感し、このコンピレーションのアイデアが生まれたのです。」と、James Murphyも紹介しています。Hercules & Love Affairのリミックスなども含むBabytalk名義での2007年と2008年のリリースと Hercules & Love AffairやMidnight MagicのMorgan WileyとのプロジェクトWatussiの2008年のリリースに未発表の音源も加えたダブルパック2LP。 (サイトウ)
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ファンキーなディスコ・グルーヴと荒削りなパンクロックの精神性が大胆に融合された作品。DJマナー荒くれポストパンク実験性も感じさせてくれるディスコ・ダブSide-B「Smack (Disco Dub)」(sample1)をまずはぜひともどうぞ!!! (コンピューマ)
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2024年「LOTS OF LOVE EP」が話題となり、英国デジタルラジオ局”BBC 6MUSIC”でもピックアップ。ユニットBABES IN LOVEとしても〈SOUND METAPHORS〉傘下の〈BLESS YOU〉に登場するなど華々しく活躍を続けるDJ SUBARUがカムバック!CHOPPER JOHNSONをボーカルに迎えたロッキンなニューウェイブディスコ「Dog」(sample1)から、ノルウェーに系譜するニューディスコグルーヴァー「Rush」(sample2)まで、個性的なダンスフロアマテリアルを披露。 (Akie)
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「Voyage Direct - Live Takes」に収録、TOM TRAGOのマスターピースとしても名高い名曲「Use Me Again」リマスタリング再発盤。ライブ感溢れるイコライジングやドラマチックな展開作り、侵食するようなループ手法でフロアをピークへと誘うクラシック「Use Me Again (And Again)」(sample1)。このオリジナルを自身をヘヴィプレイしていたレジェンドCARL CRAIGによるリワークも収録した人気の再発盤が限定リプレス。 (Akie)
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ジュネーブのアンダーグラウンド/レイヴシーンを司るベテランCROWDPLEASERとENTLET、そしてIN FLAGRANTIともコラボするJONNY SENDERが集結したオルタナティブなドリームプロジェクトLA POINTEが誕生!中東フレーバーなミステリアスボーカルとFX漬けで揺らめくリードでサイケデリックに揺らす長尺オルタナティブブギー「Umbra」(sample1)。おすすめが英国オルタナティブディスコのカリスマJONNY ROCKの間違いない組み合わせで送るパーカッシブなアレンジ「Umbra (Jonny Rock Remix)」(sample2)。 (Akie)
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愛され続けるレジェンドChaz Jankelによるインストのスローダンサー。オリジナル、リミックスともに素晴らしい推薦盤。 (サイトウ)
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リイシューCD化された1976年名作「Titik Api(発火点)が当店でも大ヒットを記録した、驚異のインドネシア産70’sサイケデリックロック・レジェンダリーHarry Roesliの楽曲を、本国インドネシアからはKomodo、Midnight Runnersの2組が参加、日本からDJ CHIDA、Kaoru Inoue(井上薫)が参加して、4者それぞれの解釈でダンスフロアへ向けて再構築した4トラックを収録。限定盤12インチ・ヴァイナル。
これは単なるリミックス/再編集EPではなく、Harry Roesli(ハリー・ロースリー)のワイルドでサイケデリック多彩なサウンドへの最大限のリスペクトを前提に現在のグローバルなダンスフロアに向けに解体再構築が試みられた、時代を超えて異文化がクロス ...もっと読む (コンピューマ)カルチャーするインドネシアン・コズミックなオルタナティヴディスコに新たな息吹が吹き込まれた4リミックス作品を収録。
BPM122、インドネシアMIDNIGHT RUNNERSによる哀愁ディープハウス・ガムラン・シンセサイズド・ディスコ・リミックスA1(sample1)、BPM124、ディープハウス・マナー11分越え目眩くロングストーリー、終盤のフォーキーな展開にもグッと魅了されるDJ CHIDAによるリミックスA2(sample2)、BPM111、スローモー粘着コズミック・ファンク・ディスコ、インドネアシアKOMODOによるリミックスB1、ラストは、Chari Chariこと井上薫によるBPM100、スローモーション・コズミック・インドネシア・サイケデリック10分越えのロングストーリーB2(sample3)も素晴らしい。
それぞれに全リミックスがフロア即戦力にして、ユニーク個性に満ち溢れた素晴らしきリミックス集となっている。トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)
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BPM124、シンプルなるストイック・トランシー・サイケデリック探求。それぞれの中盤以降の展開構成も美しい。4トラック全てがフロア即戦力レコメンド。Acid PauliによるBPM105までピッチを落としたスローモー・ディスコ・リミックスB1「Egbert(Acid Pauli Remix)」(sample3)もズッポリ。レコメンド。 (コンピューマ)
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THE PILOTWINGS、MORI RA、EVA GEISTなど、世界各地のオルタナティブ異能を擁する現行きってのフレンチレフトフィールド処〈MACADAM MAMBO〉新作!「80年代に〈CRAMMED DISC〉からリリースされてもおかしくなかった」というインフォ文言には惹きつけられざるを得ない、おすすめの一枚です。NOÉとJIMMYからなる若き兄弟ユニットHUN HUN。呪術シャーマニズム、そして映画の世界観を目指したトライバルダンス作品。神秘性を研ぎ澄ますアラビアンボーカルや中東音階にダイナミックなトライバルリズムをブレンド。これはスローハウスからテクノシーンまで刺さるヒットの予感、、トラックリストから全曲試聴可能です。 (Akie)
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『比較的長い休止期間(『8』と『9』は2022年4月にリリース)を経て、プリンス・トーマスは10枚目のスタジオ・アルバムを発表した。
「前作の終わりを引き継いだこのアルバムは、内省的でありながら、祝祭的で高揚感のある作品となっている。ワンマン・バンドのジャム 長い暗いトンネルの先に明るい光が見えるような、息を吹き返すような、ミニ叙事詩のような作品に仕上がっている。」 2025年10月、プリンス・トーマス (インフォメーションより)』
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そして何と言ってもDJ KOZEによるサマーアンセムなBPM119、ストレンジ・バレアリック・ディスコ/テックハウス・リミックスB1「DJ KOZE Mix」(sample3)がクラシック素晴らしすぎる!!!Marcus RossknechtによるリミックスA2「Marcus Rossknecht Mix」(sample2)もフロア速攻安定感も完璧。 (コンピューマ)
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InnervisionsからのÂmeとのコラボレーションやOmbra Internationalからのアルバム以来となる新作。Wrong Eraにカムバック。(サイトウ)
『ウェーブとイタロ復活の立役者、カーズがトゥット・ヴェトロのベールをかぶってWrong Era Recordsに戻り、メカニカルな傑作「Trust The Beat」を新鮮な形で発表する。シネマティック・ボディ・ミュージックの達人であるトゥット・ヴェトロは、スラム的で謎めいたプロト・カット「Trust The Beat」でリリースに火をつける。ワイルド・シングス」は、感染力のあるメロディーと圧倒的なパーカッションの才能をさらに掘り下げた作品だ。 (auto-translated from information)』
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90年代のオルタナティヴなディスコ、ハウスシーンの黎明期にIDJUT BOYS達とも活動をともにしたAkwaabaの一員で、Smith & Muddなどいくつかのプロジェクトを展開してきたMuddこと、Paul N. Murphyのニューリリース。「Mahalo」「Mata Ne」ともに新曲、12" Instrumental Mixとクレジットとなっており、アルバムの先行といった感じでしょうか。限定の12インチとなっています。 (サイトウ)