- 12inch
- Recommended =
- New Release
PRESTi
As We Move EP
Time Is Now
- Cat No.: TIN077
- 2026-03-05
常に進化し続けるロンドン出身気鋭PRESTiが、Shall Not Face傘下Time is Nowレーベルから新作「As We Move EP」をリリース!!ルードボーイ・スウィング!!グライミーUkガラージ・グルーヴがキレッキレに炸裂。
Track List
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盟友SANTI URIBEとのデュオETHEREAL LOGIC作品は当店でもカルトなヒットを記録、今回は自身のフィールドであるブレイクビーツで待望すぎるソロ帰還。キラキラとメロディをなぞるハイトーンシンセにグルーヴィなブレイクスを合わせた「Brazil」(sample1)から、夢の世界に誘うアルペジオが差し込むファンキーブレイクス「Trarp」(sample2)など、これまでライブセットで組み込んで来た楽曲を贅沢に収録!そして注目のPWOG「The Challenge Part 2」(1992)のリミックスは、オリジナルを象徴するシンセ細工を取り入れてしっかりファンクするボトムの感じ、絶品です。 (Akie)
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Sonny Lester主宰の名門レーベル〈Groove Merchant〉からリリースされ、Sonny Lester自身がプロデュースを担当したまさにジャズ・ファンクの教科書とも言える一枚。参加ミュージシャンには、トランペットにCecil Bridgewater、ドラムにMickey Roker、エレクトリック・ピアノにAlbert Daileyといった実力派が集結。スリリングなサックスとトランペットの掛け合い、グッとくるベースライン、ジャズ・ファンクとソウル・ジャズがスタイリッシュに上質にブレンドされています。サンプリングの宝庫としても認知の広い本作、The Stylisticsの名曲「People Make the World Go Round」の好カバーが収録されており、後にBlac ...もっと読む (AYAM)kalicious「Swan Lake」('94)でDJ Shadowにサンプリングされ再び注目を集めました。
パーカッションとベースによる印象的なイントロでお馴染みのオープニング曲「First Come, First Serve」(sample_1)、モダン・ジャズのクールさ、熱情に溢れるベースラインが胸を撃つ「Don't Ask Me」(sample_2)から「Lord Sideways」(sample_3)への流れが極上。全7曲、DJ Premier、The Alchemist、DJ Shadowらにもサンプリングされた、70年代ジャズ・ファンクを象徴する名盤であり、個人的にはモダン・ジャズ/ソウル・ジャズとしても非常に大好きな一枚です。推薦! (AYAM)
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2002年に人間国宝に認定された滋賀県大津市出身の尺八演奏家、山本邦山(1937~2014)と、サディスティック・ミカ・バンドのメンバーでお馴染みの大阪出身の鍵盤奏者/プロデューサー 今井裕という、ユニークなタッグが素晴らしい結果となった一枚。サスペンス邦画特有の哀愁ピアノ「椿子爵の遺言」、コズミックなシンセや、シルキーなローズ、ブレイクビーツ満載のフュージョン/ファンク「天銀堂事件」(sample_2)「金田一耕助西へ行く」(sample_1)から、本作のためにオーディションで選ばれた、榎本るみ というシンガーが歌う主題歌「旅ゆく者よ」(とても良い歌詞なので、聴いてみてください sample_3)まで、上質の内容。 (AYAM)
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これまでも〈KLASSE WRECKS〉や〈FURTHUR ELECTRONIX〉〈CABARET RECORDINGS〉など多岐にわたるレーベルでヒットを生み出し、オールドスクールなマシンバイブを探求してきたBUFOBUFO新作が到着!軽量なアーメンと丸みあるベース、ドリーミーなコードで導き、毒っ気ある303で一気に展開を転がすブレイクス「Ranidae」(sample1)のオープナーから、ジャングル、ブレインダンス、アシッド、エレクトロを巧妙にブレンド。グリッチの効いたブレイクスにアシッドが絡みつく「Magpie Inkcap」(sample2)など、この懐かしさとクロスジャンル、BUFOBUFOの真骨頂感じる一枚です。 (Akie)
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LONE主宰の〈MAGICWIRE〉からの長い休止を経た2019年変名復帰作からは〈AD 93〉〈FIGURE〉などからもリリースを重ねたPLACID ANGLES名義、今度はモダンダンス要所〈KALAHARI OYSTER CULT〉からの新作発表!木霊するコズミックスピリチュアリティなシンセシスとしなやかなブレイクスが掛け合う「Who We Are」(sample1)、壮大にコードを描く導入からゆっくりとドラムが立ち上がるアンビエントテクノ「Sun's Poem」(sample2)など。ビートに宿る生気、澄み渡るハーモニーの美しさ、一線を超えた熟練が窺えるサウンド。 (Akie)
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Boylan、Mani Festo、MYTHM、Unkey によるサウンドシステム・キラー強力リミックス!!!
Boylan(Sentry/Mean Streets)による、FlowmanのラガマフィンMCをフィーチャーしたBPM140、ヘヴィー破壊的スタイリー低速ジャングル・ブレイクス・ドープなリミックスA1「Like A Hawk ft Flowdan (Boylan Remix)」(sample1)、Mani Festo(Rupture/Club Blog)による、BPM140、ゲットー・エレクトロ・ブレイクス・ハイエナジーなリミックスA2「Deadbull (Mani Festo Remix)」、カナダ・ダブステップ新世代鬼才Mythm(Artikal/Wheel&deal)に ...もっと読む (コンピューマ)よる、BPM142、粘着ウォブリー・グライミー・ハードコア!ヘヴィーウェイト・キラー・ドープなリミックスB1「Narky (MYTHM Remix)」(sample2)、Artikalに新加入した新鋭期待のUnkey(Foto Sounds)による、ホラー・ダークな雰囲気、サブウーハーのミニマリズムな鳴りもウォブリー・ディープなスキマ・ドープ狂おしきリミックスB2「Desired State (Unkey Remix)」(sample3)も存在感を放っている。 (コンピューマ)
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『PATHの3作目となる『Nights in Itaewon』では、ルーマニア出身のアーティスト、Cosmjnを招いた。4曲を通して、テクノやブレイクからディープでアトモスフェリックなカットまで、幅広いサウンドを探求している。EP全体を通して強い一貫性を保ちながら、それぞれの作品が独自の個性を際立たせている。ダンスフロアのために精巧に作られたレコードだ。 (インフォメーションより)』
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限定200プレスで出回りウォントを集めた7インチホワイト盤が2023年リプレス!歪むほどに振幅限界のサブベースの導入からブレイクビートが炸裂するハードコアブレイクス「Crystals」(sample1)と、タフな4×4軸を差し込みスピードがラージライクにリミックスした「Crystals (Speed Mix)」(sample2)をBサイドに収録! (Akie)
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Paranoid LondonのQuinn WhalleyのJohnny Aux名義、ODOPTのリリースに続く第3弾は、Benedikt Frey。ダーク・エレクトロ、シンセウェイヴ。レジェンド、20:20 VisionのCarl Finlowのリミックス収録。 (サイトウ)
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ロンドン〈BIG CITY RECORDS〉オーナーMARK SIMON EVANSによるプロジェクトBODYSNATCHが放ったUKレイヴの秘宝「Euphony (Kuff Mix)」(後に「Just 4 U London」としてリリースされてます)がなんと再発されました。。ジャングルテクノやハードコアブレイクスなどともラベリングされますが、そのどこにも属さないようなミュータントサウンド。様々なノイズやサンプルをパッチワークしたキメ荒いブレイクビーツに甘いキーが融和。オリジナル音源から愛を込めてリマスタリング、しかもアナログのみでの再発、、たまりません。 (Akie)
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年初にリリースしたカタログ1番が即ソールドアウトし話題になったGENERAL ELECTRIXが嬉しいカムバック!煌めくアルペジオと歪んだアシッドベースが重なり肉感的なサウンドを形成したエレクトロ「Maze」(sample1)では背後の跳ねたブレイクスが心地良い。曲がりくねったベース軸に乾いたドラムヒット、ダビーなエレクトロブレイクス「DNA」(sample2)など。ミニマルグルーヴながら強力な個性。 (Akie)
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「エレクトロニック・ミュージックの黎明期から、ホワイト・レーベルのレコードはDJカルチャーやアンダーグラウンド・ミュージックの普及方法と切っても切れない関係にあった。」というコンセプトの元で、様々なアーティスト達が覆面で参加してきたミステリアス・カルト・アンダーグラウンド強力レーベルunknown - untitled最新作13番!!!
a2「seph - ninja pixel 」(sample1)、a3「synkro - no escape」(sample2)、b3「xen chron - get wet mindset」(sample3)をまずはどうぞ!!!全6アーティスト6トラックそれぞれに凄い!!!b1「dBridge - hello world」も圧巻!!!トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)
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2018年「Universal Beings」リリース後に、マーク・ポールマン監督で制作されたドキュメンタリーのために、MAKAYA McCRAVEN自らが再構成してレコーディングした2018年10月にリリースされた名作アルバム。Brandee Youngerによるハープ、Joel Rossによるヴィブラフォン、Dezron Douglasによるダブルベース、Soweto Kinchによるサックス、Kamaal Williamsによるキーボード、Nubya Garciaによるテナーサックス、Ashley HenryによるローズピアノというUSジャズ新世代を担う名手達ががっちりとサポートしている。シカゴ・ニュージャズ・シーン最重要作品の誕生。暴れん坊フリードラムからのハープ、ヴィブラフォン、ダ ...もっと読む (コンピューマ)ブスべースのアンサンブルでインテリジェンス・ヒップホップ・ブレイクスへ展開するという、まさに「Beat Science」なE5(sample3)も必聴。ミゼル・ブラザーズを彷彿させてくれるハープ、ヴィブラフォンも効いている。全14曲LPアナログ盤。これはかっこいい。大推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
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Ben UFO, Joy O, Special Requests といったシーンを代表するDJ達によってプレイされ、すでに世界中のダンスフロアを席巻している噂の注目EPが待望フィジカル12インチ・リリース!!
BPM132、フロアサウンズ実戦性と空間的サウンドデザイン、錯覚ミニマリズム、間合い、全てが心を揺さぶる強力トラックA1「No More」(sample1)、圧倒的スパーク!フロアを没入熱狂させるであろうBPM138、B1「Duinpan」(sample2)、BPM142、ダブステップ・プロダクションとラガマフィン・UKテクノ・ブレイクスが見事に融合した、レーベルボスTSVIとのコラボレーションB2「M.e.S (feat. TSVI) 」(sample3)も圧巻。 (コンピューマ)
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ロックダウン中の2週間の短期間に、ふたりがイーストロンドンで同居しスタジオを共有していた際に録音された。音程の狂ったピアノ、安価なマイク、スマートフォン、そしてAbletonという限られた機材にも関わらず、『053』はロックダウンによって奪われた自発性とエネルギーを取り戻すように、躍動感と生々しさに満ちたEPとなっている。
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イギリスのマイナーD&Bレーベル〈BACILLUS〉などからも作品を発表していたS. CAMPBELLによるプロジェクトOMINOUSの希少ホワイト盤がリマスタリングで初の再発。ピッチアップしたボーカルサンプルやダークなアシッドラインが渦巻くハードコア・ジャングル「Clairvoyance」(sample1)。深く唸りをあげるベースラインとストリングス、ラガボーカル、初期ジャングルの無法さとハードコア息づく「Love & Unity」(sample2)の攻撃的なリワインドサンプルは危なすぎる。 (Akie)
BPM176(88)、UKGハーフステップ・ベースブレイクス・サウンドシステム・キラー、m1「Basic Rhythm & Sully - Crash!」(sample1)、ブーミン・タフ&ルーディー・ウィッキド!m2「Basic Rhythm & Sully - Rude Boy」(sample2)、名人J:Kenzoとのコラボレーション鬼ドラムンn1「Basic Rhythm & J:Kenzo - Future Shock」、BPM170(85)、ソリッド且つウォブリー・バウンシーなn2「Basic Rhythm & Need For Mirrors - Tivoli Gardens」(sample3)も強力。
Serum: "Future Shock has those old ...もっと読む (コンピューマ) full cycle vibes.”、Settle Down: "More future freshness.”、Conrad Subs: "Heavy stuff.”、Gremlinz: "Nice!”、Klute: "Big!" (コンピューマ)
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〈MELCURE〉〈VARME〉〈SUBSEQUENT 〉に作品を残し、自身のパーティー兼レーベルである〈HYPNOTIC MINDSCAPES〉も好調なCOSMIC JDによるLAアンダーグラウンド秘宝の復刻ワーク!攻撃に歪んだベースリフレインとパーカッションがコントラストする「Maybe (Rough Cut)」(sample1)は、ヴィブラフォンが官能的に差し込むブレイクスアレンジ「Maybe (Tough Break)」(sample2)もおすすめ。デトロイト志向なリズムでロウ&ミニマルにロックする「All I have」(sample3)ではボコーダー使い、同年代のEU地下とまたちょっと違った音しててグッときます。バイナルオンリー! (Akie)
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サウンドシステムも唸らすダンスホール・グライミーでルーディーなベースラインもハードコア。バイレファンキを4/4ベース・テクノに融合させた独自の手腕、B2「Baile Pulse」(sample3)もスピードガレージに躍動している。 (コンピューマ)