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Death Is Not The End
Boneyard Shuffle
Death Is Not The End
- Cat No.: DEATH120
- 2026-01-07
Death Is Not The Endより数年前にリリースされた、1950年代から1960年代前半にジャマイカで録音された、ゴスペル、メント、ナイヤビンギに影響を受けたR&Bサウンドに焦点を当ててコンパイルされた人気シリーズ「If I Had a Pair of Wings」の姉妹作のようなカセット作品「Leave Earth」に続いてリリースされた、とっておき秘蔵カリプソ・ラグタイム・ジャイヴ・コンパイル秘宝カセット「Boneyard Shuffle」(ノーデジタル)入荷いたしました。
1950年代60年代初頭、スカ・ロックステディ誕生以前、当時のUSポップ&バラードやドゥーワップ/ジャイヴ/R&Bからの影響を強く受けながらも、既にジャマイカ独自の音楽性、その後のメント、スカ/ロックステディへ繋がっていくソウルフル豊かな音楽性を感じさせてくれるノスタルジック・メロウ且つフレッシュ素晴らしきジャマイカン・ドゥーワップ/R&Bの貴重な名演をコンパイルした名シリーズ「If I Had a Pair of Wings: Jamaican Doo Wop」Vol. 1.2.3の姉妹作としてリリースされた限定カセット/ミックステープ作品「Leave Earth」に続いてリリースされた限定カセット作品「Boneyard Shuffle」!!!今回もナイスに最高すごいです!!!
収録 ...もっと読む (コンピューマ)アーティスト曲名は今作も全てシークレットとなっておりわからないのですが、ユニークでエンターテイメント感覚に満ち溢れる秘蔵カリプソ・ラグタイム・ブルース、ジャイブ、ハワイアン・ギター、R&B、オールディーズなどなど、神秘的なかなかに聞き応えのあるBGMとしても最適な絶品内容となっております。 (コンピューマ)
- 12inch
- Recommended
Shiva
Aerobic Ep (Jura Soundsystem Versions)
Isle Of Jura Records
- Cat No.: ISLE030
- 2026-01-07
切なさを隠しスパイスにしたメロディメイキングが至極。80年代ディスコプロジェクトSHIVAの復刻ワーク最新作!エアロビBGMとして制作されたことでも著名な唯一アルバムからの4曲をレーベル首謀JURA SOUNDSYSTEMがリワーク。JAMES TAYLORやRINGO STARRとの仕事でも知られるANDY MUSONの魅惑のベースプレイを活かしたアレンジに。
レフトフィールドディスコ/ポストバレアリック聖地〈ISLE OF JURA RECORDS〉が、LEON WAREもフィーチャリングしながら敬愛込めて手がけてきたSHIVA復刻ワーク最新作をストック!エアロビ教習アルバム「:20 Minute Workout」からの4曲をJURA SOUNDSYSTEMがリワーク。オリジナルはベテランセッションベーシストANDY MUSONがオールプロデュース。爽快メロウなピアノ&フルートで導くミッドダンサー「Sweet n Nasty」(sample1)など。 (Akie)
Track List
- 10inch (予約)
- New Release/li>
- Recommended
soguragura×aiwabeatz
Untitled EP
PLS recordings
- Cat No.:
- 2026-01-07
東京の人間交差点Grass rootsを中心に活動するDJ・Soguraguraと、独自のスクリュースタイルを貫くDJ・Aiwabeatzによる、片面一曲ずつ収録のスプリット盤が登場。
A面にはSoguraguraによる「Claire De Lune (Fuck Da World Re-Edit)」(sample1)、B面にはAiwabeatzによる「Okibi Breaks」(sample2)を収録。PLS Recordingsよりダブプレート仕様、限定50枚でのリリース。ニュートーンにも少量入荷いたします。 (hamon)
Track List
- 7inch
- Recommended =
- New Release
Hoshina Anniversary
Happen (Dolphins Remix)
R.i.O.
- Cat No.: RIO20
- 2026-01-07
DOLPHINSリミックス! 〈SAFE TRIP〉や〈ESP INSTITUTE〉からもリリース、ベースから鍵盤までマルチに扱う東京の才能HOSHINA ANNIVERSARYが昨年発表した7インチEPをストック。淡白なリズムマシンに巻き付く鍵盤、ヴォイスリフレイン。じわじわと聴き手の時間に侵食するレフトフィールドなマシンブギー怪作。
現行オルタナダンスのフロンティアで活躍するアーティストが集う〈R.I.O.〉新作!上記他にも〈YOUTH〉や
〈IMPATIENCE〉など、世界各地のレフトフィールドのセンス処から作品を発表し続ける邦人アーティストHOSHINA ANNIVERSARY。無駄を削ぎ落としたドラムマシンのモノトーンな刻みにサイケなボーカルが降り注ぐ、ムーディなウィアードブギー「Happen (Club Mix)」(sample1)。A面も絶品ですがBENEDIKT FREY擁するシンセウェイヴトリオDOLPHINS手掛ける、オリジナルの旋律部&ボーカルを際立たせたアヴァンポップアレンジも良い。限定プレス! (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
Demuir
Look’n In Your Eyes EP
Refuge Recordings
- Cat No.: RFGV007
- 2026-01-07
マジカルなサンプルワーク、華やかに煌めく空間を貫くヘヴィなファンクベースが危ないジャッキンディープハウス!DETROIT SWINDLE主宰〈HEIST〉や、老舗〈YORUBA〉に快作を残してきたトロント拠点ハウス作家DEMUIRがシドニー〈REFUGE RECORDINGS〉にカムバック。
CASSYのコラヴォレーターとしても注目を集め、現在に至るまでソウルフルなサウンドを聴かせてきたカナディアンディープハウサーDEMUIRによる、サンプリング技光るファンキーディープハウス4トラックス!不可思議なサンプルの導入から太いグルーヴのベースが浮き出る「Never Too Young」(sample1)、クラシックなソウルボーカルサンプルとエレピで温める「Sweet Surrender」(sample2)など。畝るファットベースや軽やかなドラム、濃厚なグルーヴ。 (Akie)
Track List
- LP
- Recommended
Huerta
Junipero
voyage
- Cat No.: VYG13
- 2026-01-07
2025リプレス!セルフレーベルの〈LEIZURE〉を基盤に〈SLOW LIFE〉〈LET'S PLAY HOUSE〉などからヒットを生み出し続けるHUERTA。モダンハウスのキーマンとして牽引する彼が2020年に〈VOYAGE〉から発表したファーストアルバムにして初期キャリアのマイルストーン的作品。入手困難化していた一枚がリプレスされました。
CHAOS IN CBDやURULUらと共に〈AMADEUS〉を中心に活動始動、上記他にも〈LIMOUSINE DREAM〉〈NUANCES DE NUIT〉などの人気レーベルに軒並み参加しシーンから引っ張りだこな実力派HUERTA。現在のサウンドを形作る以前に発表された、メロディアスなエレクトロニクスとオーガニックサウンドを交配したチルアウト傑作にして初版は高額取引されているデビューアルバム「Junipero」が待望リプレス! (Akie)
Track List
- 7inch
- Recommended =
- New Release
Soothsayers
Love Will Find A Way (Victor Rice Mixes) [feat. Maia Avery & Akin Soul]
Wah Wah 45s
- Cat No.: WAH7067
- 2026-01-07
ロンドン南部ブリクストンのダブ/ジャズ/アフロ・カリビアンの雄、Soothsayers待望ニューシングルは、Wah Wah 45sからリリースされた最新アルバム「Fly Higher」からのハイライト曲「Love Will Find A Way」の、全く新しい限定バージョン2曲を収録したハンドスタンプ限定7インチ。
Soothsayersが2016年に設立した青少年音楽教育団体Youthsayersの元メンバーであるMaia AveryとAkin Soulがボーカルとして参加した、サンパウロを拠点に活躍するプロデューサー、Victor Riceによる新たなミックスを収録した、力強く普遍的なメッセージを込めたステップ・レゲエ・ボーカル・デュオ作品。
MaiaとAkin Soulの個性的な歌声が、美しく溶け合うヒプノティックなアフロビート・レゲエ・グルーヴ、胸を締め付けるようなエモーショナルなエネルギーに満ちた現在社会へ愛の力を紡ぐかのようなメッセージと共に、未来のステッパー・レゲエ・クラシックにもなりであろう作品に仕上がっている。A面:ボーカル・バージョン(sample1)B面:ダブ・バージョン(sample2)を収録。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
A_A (aka Satoshi Tomiie & Nao Gunji)
Versions / Flux
A_A
- Cat No.: AUA006
- 2026-01-06
SATOSHI TOMIIE(富家哲)とNAO GUNJI。コンピューターを使わずにハードウェアのみでサウンドを送り出すプロジェクトA_Aのニューリリース、12インチ。ステッパーズ、ダブワイズ、ヘヴィーなベースラインの「Dissonant V」筆頭に4つの楽曲。(サイトウ)
『透明なホワイトとゴールドの "カラー・イン・カラー"。 A_Aからの6枚目のリリースとなる "Versions / Flux "は、セカンド・アルバム "Radiant - Dissonant "と間もなくリリースされるサード・フル・アルバム "Ubiquity "の間をつなぐ過渡的な瞬間である。 このリリースには、『Radiant - Dissonant』から抜粋した2つのヴァージョンと、次の展開を垣間見せる2つの新作の計4曲が収録されている。Dissonant VとRadiant Vの "V "は、"バージョン "とローマ数字の "5 "を表し、この再解釈に重層的な意味を加えている。 ルーツ」というアプローチに導かれ、私たちはノイズを楽器として、静寂を音符として、オリジナルを再構築した ...もっと読む。 Versions / Fluxは、内省であり、前進のシグナルである。 (インフォメーションより)』
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Trance Induction
Part Of The Circus EP
Holic Trax
- Cat No.: HT035
- 2026-01-06
Tomoki TamuraのHolic Traxから、90年代後半のオランダのアーチストTrance Inductionの音源からチョイスした3トラック+1、12インチ。
テクノ、プログレッシヴ、エスノ・ハウス、Djax-Up-BeatsやDesert Rose Industries、PRIMEなどでリリースを重ねたTjeerd VerbeeのプロジェクトTrance Induction。Tomoki Tamuraも長年プレイしてきたという'97年の12バージョン「Join The Circus Of Dr. Lao 2」筆頭に、Holic Traxがリマスター、コンパイル。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Daniel Monaco Band
Get Naked & Fly
Isle Of Jura Records
- Cat No.: ISLE031
- 2026-01-06
WHODAMMANYリミックス!〈RUSH HOUR〉〈SLOW MOTION〉などのディスコシーンで活躍するベーシスト/鍵盤奏者DANIEL MONACOが率いるバンドプロジェクトの新作シングル、ストックしました。シンセブギー黄金時代のオーセンティックなサウンドを吸収しつつ、独自サイケデリックなエッジも差し込んだモダンディスコ名品に。
レフトフィールドディスコ/ポストバレアリック聖地〈ISLE OF JURA RECORDS〉からのリリース!ナポリ"EARLY SOUNDS"とも深く繋がりながら、トロピカルなタッチでモダンディスコサウンドを開拓しているDANIEL MONACOのバンドプロジェクトが世界ツアー後に披露する新感覚シンセブギーサウンド。鼻にかかった擽るクセ強ボーカルと正統なディスコバックバンドで温かくジャムする「Love Ago」。ブラジルの濃い影響をうかがわせるリズム、生楽器とエレクトロニクスを融合させたジャズファンク「The Devil Left Dancing」まで。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
ZentaSkai / Palawan / Jeremy Reinhard / Thomas Grün
BILLIE
mask
- Cat No.: msk15
- 2026-01-06
低空でファンクするヘヴィなボトムと甘美なR&Bサンプルのコントラストにやられるディープテクノギア。覆面モチーフのバイナルオンリー/リミテッドプレス〈MASK〉からベルリンのテクノ作家ZENTASKAIによる新作EPが到着!盟友とのコラボレーションを通じてテクノミニマリズムを様々な角度で切り込む一枚。
〈ZAIJENROOTS〉傘下にして毎度匿名性の高いリリースでも話題を呼ぶ〈MASK〉レギュラーZENTASKAI!おすすめはソロオリジナルのA1(sample1)で、クリアトーンアンビエントパッドを背景にファンキーにスウィングするドラムとベースで組んだ重量ボトム、艶かしいボーカルのフックで昇天。ミステリアスに甘美なシンセシスにうっとりするディープミニマルテクノB1(sample3)など。重く硬いグルーブながら、風穴を開けるような上音使いが巧い。バイナルオンリー! (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Cosmjn
Nights in Itaewon
Path Label
- Cat No.: PATH003
- 2026-01-06
Nervous Recordsのバイナルオンリーラインにも登場したルーマニアのCosmjnのニューリリース。YOYAKUがディストリビューションするパリのPath Labelから12インチ。「梨泰院の夜」。ソリッドなブレイクビート、エレクトロA2「Eerie sigma」やパワフルで幻想的な「Oriko disk」など。(サイトウ)
『PATHの3作目となる『Nights in Itaewon』では、ルーマニア出身のアーティスト、Cosmjnを招いた。4曲を通して、テクノやブレイクからディープでアトモスフェリックなカットまで、幅広いサウンドを探求している。EP全体を通して強い一貫性を保ちながら、それぞれの作品が独自の個性を際立たせている。ダンスフロアのために精巧に作られたレコードだ。 (インフォメーションより)』
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Leibniz
Corridor Ep
Peach Discs
- Cat No.: PEACH025
- 2026-01-06
2000年代初頭テクノの疾走感、初期ダブステップの重量、ドイツスクールアンビエントの温かさを融合。没入に特化させたミニマルダブテクノギア話題作!SHANTI CELESTE & GRAMRCY主宰〈PEACH DISCS〉の2025年ラストを飾る一枚。〈HUNDERT〉ボスにして〈UNCANNY VALLEY〉にも作品を残すLEIBNIZが登場!
ライプツィヒ個性派〈RAT LIFE RECORDS〉諸作も人気が高い、マルチ楽器奏者/プロデューサーMORITZ PAULのメインプロジェクトMORITZ PAUL新作EPをストック!うねりのある抑揚アンビエントパッドを背景に、中毒性あるベースラインでグルーヴィに疾走するミニマルテクノ「Corridor」(sample1)を筆頭に、ARCHETYPEなどの00年代初頭テクノから、GASが象徴するアンビエントまでの幅広いインスピレーションを昇華した完全没入向けの4トラックス! (Akie)
Track List
- 7inch
- Recommended =
- New Release
Nikolajev
Lego Dub / Tongue Double
Sad Fun
- Cat No.: SADFUN007
- 2026-01-06
ストック発見。夢見心地に螺旋を描くアルペジエーターと断片化されたボイスチェイン、変化球な2ステップスイング&デジダブ!〈INCIENSO〉からの作品でも知られるエストニアの鬼才NIKOLAJEVがホーム〈SAD FUN〉から7インチ。
過去にはTAPESもリミキサーとして参加、エストニアのレフトフィールドを担う〈SAD FUN〉から最高な一枚。在庫を発見しました。耳につくハイハットの拍付けと左右に飛び交う加工ボイス、ドリーミなアルペジオまで盛り込んだ2ステップスイング「Lego Dub」(sample1)と、アシッド漬けのサブとエコーチェンバーの荒削りデジダブ「Tongue Double」(sample2)のダブルサイダー! (Akie)
Track List
- 2LP
- Recommended =
- New Release
Yungwebster
II
Sferic
- Cat No.: Sferic19
- 2026-01-06
SPACE AFRIKAやNATHAN MELJAがプロデュース参加。マンチェスターの電子音楽処〈SFERIC〉にニューヨークを拠点とするラッパーYUNGWEBSTERがセカンドアルバムを携えカムバック!陶酔感あれふるオーケストラドローンに脆いマイクロトラップビート、彼を特徴づけるオートチューンのラップの魅力を引き出す、甘く虚な音世界。
ROMÉO POIRIERやSPACE AFRIKAらを抱える〈SFERIC〉からユニークな変化球として2023年に発表したデビュー作は、DJ SCREWリスペクトを強く感じる速度コントロールで、現代実験音楽におけるヒューストンの影響、オリジナリティも提示し話題となったYUNGWEBSTER。SPACE AFRIKA特製のコラージュチックなフィールドサンプル使いに重低音を轟かせた「skyfall」に始まり、前作の実験性を引き継ぎながら今回は多彩なプロデュース陣を迎えて更にラップを幻想的に聴かせにきてます。トラックリストからも是非。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Turquoise Colored French Tourists
The Crémant Sessions
So Glad Records
- Cat No.: SGLD007
- 2026-01-06
フランス人ツーリストという名を持つ、ハンブルグのデュオTurquoise Colored French Touristsのニューリリース。2023年にRoy Davis Jr.の〈Undaground Therapy Muzik〉からリリースしたEP以来のリリース。自身のSo Glad Recordsからの12インチ。
フィルター・ディスコ、ビートダウン、フレンチ・タッチ的感触もあるハウストラック。バイナルオンリーの12インチ。 (サイトウ)
Track List
- Digital
- 12inch
- Digital
- Recommended
- Back In
Bill Converse / Patricia
380 / 750 Ep
Acid Test
- Cat No.: AcidTest021
- 2026-01-05
〈Dark Entires〉等でリリースするBill Converseと、モジュラーシンセのスペシャリストPatriciaとのコラボレーション。〈Acid Test〉から12インチ。タイトルの数字が意味するところは分かりませんが、構成やリズムには数、整然とした法則と複合的なマジックへの意識が感じ取れます。マシーン・トライバル。モジュラーの音の艶かしさ。テクノ。推薦盤です。
デトロイトのテクノ、アメリカ中西部の90年代のレイヴ・シーンに影響を受け、EBMやIDM、アシッドなどのコアなサウンドを追求し、DJ、ヴィンテージのシンセサイザー使いの音楽家として活動、〈Dark Entries〉も新旧の音源をリリースするなど信頼されてきたテキサス出身のBill Converse。NYCのモジュラーシンセ、ヴィンテージシンセのスペシャリスト PatricialことMax Ravitzのコラボレーション。4トラックス。2024年リリース。 (サイトウ)
Track List
- LP
- Recommended =
- New Release
Rudolf Abramov
Rudolf Abramov
Aquasonic Records
- Cat No.: AQSR001
- 2026-01-05
クラウトロック、ニューウェイヴ、ダブ、実験電子音楽といった、様々なジャンルを超越した音楽体験を紡ぎ出す極彩サイケデリックな前衛ジャズ!〈OPTIMO MUSIC〉〈HÖGA NORD〉にも作品を残すベルリンのレフトフィールドユニットRUDOLF ABRAMOV新作アルバム。多種アコースティック楽器、アナログギアを駆使したクロスジャンルなタペストリー。MATHEW JONSONがゲスト参加。
ギタリスト兼エンジニアGIL ABRAMOVとRUDOLFからなるデュオRUDOLF ABRAMOVのニューリリース!ゆるっとエキゾチックな第四世界を広げた「Monday Jazz」(sample1)を皮切りに、アコースティック楽器がモジュラーシンセやサンプラーなどのアナログマシンと邂逅するレフトフィールドジャズ作品。ハンドドラムが作るトライバルグルーヴにクラウトロックなアナログシンセシスが介入する「Spring」(sample2)、レジェンドMATHEW JONSONをフィーチャリングしたニューウェイヴダブ「Trembling Limbs」まで、 (Akie)
Track List
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『ダックスフント・レコーディングスからの最初のリファレンスは、ミニマルなディープ・グルーヴとエモーショナルなレイヤーのブレンドで知られるプロデューサー、ジョニー・Dによるものだ。 ディープで直線的なグルーヴ、繊細なヴォーカルの質感、そして強いリズム感。そのサウンドは、パーソナルで、没入感があり、深みに満ちている。 (インフォメーションより)』