- 12inch
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Made In U.S.A.
Never Gonna To Let You Go (Theo Parrish Ugly Edit)
De-Lite
- Cat No.: PR65ED001
- 2026-01-15
『LexxがDiscotecasのために素晴らしいエディットを披露。大作だ。 A面は、2024年のチャート上位ヒット曲! B面はローダウン。2025年のホイットニー対ナンバーズをイメージして...。 ディスコテカス陣営からのエッセンシャル・エディット。眠らないで。 (auto-translated from information)』
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B-SIDEはダビー、アフロ&フロート。ナイジェリア 70s Tunji Oyelana and the Bendersのヴォーカルが挿入されます。Nightmares On Wax、DJ E.A.S.E.もピックする1曲。 (サイトウ)
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B-SIDEもイタリア90s Jazzy Groove、Jestrofunkが. Jocelyn Brownをフィーチャリングしてリリースした「Special Love」のエディット。Groove Culture Seven。 (サイトウ)
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DJサポートAxel Boman, Coyote, Rune Lindbaek, Dr Rob (Ban Ban Ton Ton), Lefto, Johan Blende, Feel Fly, Marco Gallerani and more.
『サウス・ウェールズ出身のカル・ギブソンことシークレット・ソウル・ソサエティが、『Hell Yeah』のために4曲のオリジナル・ジャムを発表した。 ギブソンは、2000年代にノッティンガムのディープ・ハウスとダウンテンポのグループ、ネオン・ハイツの片割れとして活動していた。彼は以前にも、愛情を込めてサンプリングした新曲を15曲収録した極上の『Keep The Mystique in 2023』をリリースしている。それ以来、彼はジャズ、 ...もっと読むファンク、アフロ、ビート、ダブ、ソウル、レゲエをPaper WaveとMagic Wandで衝突させ続けている。 To Be Happy」は、地中海の霞んだ夕日を思わせるような、穏やかで太陽の光を浴びたグルーヴ、渦巻くキー、ドリーミーなパッドで幕を開ける。ノスタルジックなソウル・サンプルが心を揺さぶり、ゆったりとしたヴァイブがゴールデンタイムにぴったりだ。Orange Surprise」は、ロマンティックなヴォーカルがほのかに香る、ダウンテンポの至福の魔法のスライス。柔らかなブロークン・リズムをベースに、アンビエント・ソウルとゆったりとしたエレクトロニカの間を漂うこの曲は、内省的なひとときや深夜のくつろぎタイムにぴったりだ。 Keep On Trying」は、より質感のあるトラックに仕上がっている。シンセはクリスタルのようで、パッドは砂糖のようで、蛇行するベースラインはうねうねと展開し、ソフトな男性ボーカルがスチームなエッジを効かせている。最後に紹介する「What You Do To Me」は、80年代のシンセとリバーブによるファンキーでスローモーションなディスコで、良いヴァイブスに溺れてしまう。 このEPは、シークレット・ソウル・ソサエティが最も表現力豊かでエモーショナルな作品だ。 (auto-translated from information)』
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『ニック・ザ・レコードが、彼のレコード・バッグから直接あなたのもとへ、3曲のエッセンシャルなエディットをお届けする。ここ数年のニックの活動を知っている人なら、これらのフロアで試されたヴァージョンは彼のセットの主役だった。 A面は、プロト・ハウス/NRGの爆弾「Move On Down To The Other Side」。フリップの "Break Fast Club "はバレアリック・スピリットに溢れ、太陽の光を浴びたグルーヴと深夜の勢いを感じさせる。 (auto-translated from information)』
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『ペップ・ジャム・オールスターズVol.6が登場。 まず、KiinjoがThe Patchouli BrothersとPlanet Bと組んだ「Love On The Dancefloor」は、愛とグルーヴ、そしてグッド・ヴァイブスなディスコ・ハウス・ジャムだ。そして、ハンガリー出身のデュオ、ソネック&ソウルタイザーがヘイゼル・フェルナンデスとタッグを組んだ「Get Down」は、ソウルとエネルギーを惜しみなく使った気持ちの良いフロアフィラーだ。 フリップでは、フィル・フルドナーが久々に太陽の光を浴びたディスコ・パワーのグルーヴ、Afrodesiaを聴かせてくれる。そしてラヴバーズは、今聴いてもヒットする生意気なクラシック、『The Path 2011』で私たちを引き戻す。 ダンスフロアへの愛が詰まった4曲入り12インチ、お楽しみあれ! (インフォメーションより)』
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ノーザンソウル・コレクターでありHI-NRGスタイルの生みの親といわれるIAN LEVINEがプロデュースを手掛けたロフトクラシック〜セオやKDJらもプレイしている、EASTBOUND EXPRESSWAYの”Never Let Go”。コズミック系譜でも人気のリヴィア出身のニューウェイヴ・アイコン・AHMED FAKROUNによる”Soleil Soleil”をヒップにボトム強化した”Libyan Sun”も最高!”Kilimanjaro My Home”でオナジミのEKO ROOSEVELT LOUISがカメルーン文化省が制作指揮したボックスセット「LES FLEURS MUSICALES DU CAMEROUN」に提供した”Tondoho Mba”のエディット”Don’t ...もっと読む Oho”(sample2)も、コーラスとベースラインのパンチのあるフックで長くプレイできそうな、全4トラックを収録!
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Arthur Russell, Peter Zummoプロデュースの「Treehouse / School Bell」。A-SIDE「School Bell / Treehouse」は10分にわたる"Mixed With Love By Walter Gibons"。B1には、7分強のオリジナル・バージョン。どちらもフリーキーな前衛さを備えたアンダーグラウンド・ディスコ、甲乙つけ難い素晴らしさ。彼のオフィシャル・ライセンスを取得した2025 UK再発盤。カラーバイナルですが音厚く音質良好。 (サイトウ)
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これまでにもGOODY GOODY、PATRICK ADAMSなどの名作を復刻してきた〈SOUTH STREET DISCO〉に最新ワーク!数々のジャズファンク名盤を生み出したプロデューサー/オルガン奏者EDWIN BIRDSONGとの共作であり、”ROY AYERS UBIQUITY”として77年にリリースした名アルバム『Lifeline』収録の「Running Away」(sample1)と、THEO PARRISHやMOODYMANNらレジェンダリーアーティストが愛するブラック・ジャズ・ファンク・ディスコクラシック「 Love Will Bring Us Back Together」(sample2)がカップリング! (Akie)
Opal Sunnの一員であり、自身たちのレーベル〈Planet Sundae〉を拠点にハウス、ダブ、90sのテクノ、プログレッシヴな感じにもインスピレーションを得ているようなサウンドで定評のあるAlex Kassian。Test Pressing Recordingsからの12インチ。B-SIDEのMad Professorのリミックスも話題、この夏のビックヒットとなった一枚。(サイトウ)
Alex Kassian's extended rendition of E2–E4 promises a 12-minute electronic odyssey, tailor-made for diverse dancefloors from it’s spiritual home ...もっと読むIbiza and beyond. On the flip side, Mad Professor embarks on a club-oriented version excursion, a rare gem in its own right. This reimagining breathes new life into the classic, offering fresh perspectives for music aficionados everywhere. Hot tip for release of the Summer!
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第一弾にはリスボン地下のBOGDAN RA、第二弾にはDELFONICと、敏腕エディットアーティストが続き注目集めている〈FUNKYJAWS MUSIC〉新シリーズ”DISCOLIFTING”三人目はBLACK TRUFFLE!LARRY LEVANプレイとしても名高い10分越えのフィリーディスコクラシックTHE TRAMMPS「Disco Inferno」をベースに「ベニスの愛」OSTをコラージュしたB1。女優ORNELLA VANONIが残したサルソウルマナーの名曲「Ti Voglio」使いのA1など、ロマンティックでうっとりする名曲を華麗に調理! (Akie)
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官能的サウンドを再定義する、大胆でシネマティックなコンピレーションアルバム「Love Language」のスペシャルエディション、少量ですがストックしてます!エロティックな文学やダンスフロアロマンスにインスパイアされた音の世界を構築、これまでもDJ HARVEYのミックスにも楽曲をセレクトされてきたロンドンの官能エレクトロニクスカリスマSYSTEM OLYMPIA。創造的自由のラディカルな行為としてのコンパイル企画で、他のコンピレーションとは一線を画すこだわり抜いた選曲。自身のエディットワークはもちろん、FLAVIA FORTUNATOのイタロブギー古典「Se Tu Vuoi」や、シーンの象徴DANIELE BALDELLIの楽曲まで、歴史を遡りながら映画のような構成で展開。エロティックなビ ...もっと読む (Akie)ジュアルと詩を組み合わせた成人限定のZINEも付属し、彼女の”サウンドにおける性的欲望の美学”を残すことなく表現した渾身の作品に。 (Akie)
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2024年「LOTS OF LOVE EP」が話題となり、英国デジタルラジオ局”BBC 6MUSIC”でもピックアップ。ユニットBABES IN LOVEとしても〈SOUND METAPHORS〉傘下の〈BLESS YOU〉に登場するなど華々しく活躍を続けるDJ SUBARUがカムバック!CHOPPER JOHNSONをボーカルに迎えたロッキンなニューウェイブディスコ「Dog」(sample1)から、ノルウェーに系譜するニューディスコグルーヴァー「Rush」(sample2)まで、個性的なダンスフロアマテリアルを披露。 (Akie)
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ファンキーなディスコ・グルーヴと荒削りなパンクロックの精神性が大胆に融合された作品。DJマナー荒くれポストパンク実験性も感じさせてくれるディスコ・ダブSide-B「Smack (Disco Dub)」(sample1)をまずはぜひともどうぞ!!! (コンピューマ)
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ジュネーブのアンダーグラウンド/レイヴシーンを司るベテランCROWDPLEASERとENTLET、そしてIN FLAGRANTIともコラボするJONNY SENDERが集結したオルタナティブなドリームプロジェクトLA POINTEが誕生!中東フレーバーなミステリアスボーカルとFX漬けで揺らめくリードでサイケデリックに揺らす長尺オルタナティブブギー「Umbra」(sample1)。おすすめが英国オルタナティブディスコのカリスマJONNY ROCKの間違いない組み合わせで送るパーカッシブなアレンジ「Umbra (Jonny Rock Remix)」(sample2)。 (Akie)
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「Voyage Direct - Live Takes」に収録、TOM TRAGOのマスターピースとしても名高い名曲「Use Me Again」リマスタリング再発盤。ライブ感溢れるイコライジングやドラマチックな展開作り、侵食するようなループ手法でフロアをピークへと誘うクラシック「Use Me Again (And Again)」(sample1)。このオリジナルを自身をヘヴィプレイしていたレジェンドCARL CRAIGによるリワークも収録した人気の再発盤が限定リプレス。 (Akie)
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これまでもJAMES BROWN、ARETHA FRANKLINなどのレジェンド級音源を調理してきたNICHOLAS BICYCLE新作!数々のダンクラを送り出したカリフォルニアのシンガーTEENA MARIEの名曲「Square BIZ」を使用、ヒップスウィングするグルーヴを注入したAサイド。言わずと知れたDAVID BOWIE代表曲のひとつ「Heroes」を原曲が持つ壮大なストーリーを崩すことなくカバーアレンジしたBサイド。レコードバックに1枚入れておけば朝方に安心する一枚です。 (Akie)
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1980年代に遡るラテンアメリカのアンダーグラウンドムーブメントにおけるパイオニアのひとりALFREDO PERIAにフィーチャーした復刻!80年代半ばにはテクノデュオMIMILOCOSとして活動、90年代に入ってからは〈POLYGRAM〉〈BGM〉といった大手に所属したラテンアメリカ多岐ジャンルの重要人物。おすすめが80年代に制作したオリジナルデモからインスパイアされ制作、粘度高いニューウェイヴボーカルにやられるエレクトロポップ「Yo Soy Su Cuba (3.0 Adicta Mix)」(sample1)。ライブでは親しまれてきたが今回が初の公式リリースとなる1987年作の実験ミニマルウェイヴ「Castillitos De Arena」(sample2)なんかも強烈、ジャパニーズNW ...もっと読む (Akie)ポップにも通づる偏執さがたまらない。初のアナログレコード化も多数内容。アルゼンチンアンダーグラウンドの底深さ、やばいです。。 (Akie)
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LOW FLUNGらヒット作を生み出す〈KEN OATH〉を運営しつつ、スタジオの窓から自然界を夢見るコンセプトで、ミニマルでヒーリングなチルダンスを届けてきたGREVILLEの待ち望まれた新作が本日到着!謎めいたアーティストLONELY VOICEとのタッグ。ミニマルに反復するベルとホーン、心地よく刻むマシンビートが重なる「I Miss Terry」(sample1)では、ベースインからのシンコペーションが堪らない。。呪文とディジュリジュの中間のような妖しいボーカルとケルティックコードがクセになる「Dad's Folk Mix」(sample2)、その続編でよりシュールな領域へと誘う「Electric Push CPU Mix」(sample3)まで、サイコミミシス的な曲調、他にない心地よくレフトフィールドな感性。おすすめ。 (Akie)
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Hercules & Love Affairにとって約3年振りのEPで、今回アイスランド人シンガーHips & Lipsをフィーチャー。代表曲A1「Someone Else Is Calling」(sample1)はエレクトロ、ニュー・ウェーブ、インディダンスの感覚をアップデートしつつ、ダンスフロア・クラブカルチャーへの回帰を感じさせ、ジャンルを超えた素晴らしい仕上がりになっています。B1「Body and soul」(sample2)はミニマルかつアシッドなベースラインに、メロウなhips & lipsのヴォーカルが融合し、独自の熱気を放つトラックに。B2「That's not how to love」(sample3)はソウルフルかつパワフルなエレクトロ・ダンス・チューン。LGBTQ、アート、エンターテイメント、全てにオープンな姿勢、クレイジーなダンスミュージック。 (hamon)
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愛され続けるレジェンドChaz Jankelによるインストのスローダンサー。オリジナル、リミックスともに素晴らしい推薦盤。 (サイトウ)
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『クレアモント・エディションズ3のコンピレーションへの素晴らしい参加から2年、ニュルンベルクのノイマイヤー・ステーションがデビュー作『Crossings』をリリースする。 魅惑的で没入感のある『Crossings』である。 ドラマーからプロデューサーに転身したミヒャエル・カーゲルは、ドイツの様々なインディー・ポップやロカビリー・バンドで活躍した経歴を持つミュージシャンである、 Crossings』は、フランク・モレーナ(クレアモント56のファンには、フュルサットルとバンビ・ダビッドソンのプロジェクトで知られる)が共同プロデュースとミックスを担当した、 さらに、アレクサンダー・シュティヒトが参加し、ニュルンベルクの活気あるアンダーグラウンド・ミュージックから引き抜かれたゲスト・ミュージシャンが ...もっと読む (サイトウ)印象的に名を連ねている。 ノイマイヤー・ステーションのデビュー・アルバムに収録された8曲は、過去3年間にさまざまな場所で録音されたもので、ドイツの古典的な「コズミック・ミュージック」の催眠術から影響を受けている。 ドイツの古典的な "kosmische "レコーディングの催眠術、CANの自由奔放でストンとした頭の回転、そして太陽の光を浴びたバレアリカのゆるやかに広がる美しさからの影響を受けている。 カーゲル、モレーナ、そして彼らのコラボレーターは、オープニングの「Unterführung」でそのトーンを打ち出した。 シュティヒトの重層的でぼんやりとしたヴォーカルが、スペース・ロックのようなギター・モチーフ、ドローンのようなアナログ・シンセ・サウンド、物憂げなベース、スローモーションのドラム・ブレイクの上に立ち上がる。エフェクトがふんだんに使われ、メロディックなエレクトロニック・サウンドの華やかさを演出する、 深くサイケデリックで、心を広げてくれる。 続く「Nalut」は、カーゲル自身の雰囲気のある遠吠えと口笛が、太陽のように明るいトロピカル・ギター、エコーするコード、ディレイを多用したサックスと巧みに組み合わされ、ダブ・フレに乗る。 ダブ調の低音のグルーヴに乗ったソロが印象的だ。A Gentle Flow'では、バレアリックの影響がさらにサウンドの細部まで追求されている。 エモーショナルなピアノとジャズ・ギター、ブラシをかけたパーカッション、日の出が待ち遠しくなるようなシンセ、心地よく伸びやかなエレクトロニック・テクスチャーが特徴的だ。ノイマイヤー・ステーション は、LPの後半に収録されている素晴らしい「Von der Morgenröte」で、この漂うような、朝のような、目を閉じたようなサウンドに戻る。 アレクサンダー・シュティヒトとの共作である「Bassrutscher」は、アメリカーナの影響を受けたギターのテクスチャー、メトロノミックなダブのテクスチャーに富んでいる。 この曲は、アメリカーナの影響を受けたギターのテクスチャー、メトロノミックなダブ・ベース、リムショットを多用したドラム、まどろむようなオルガン、オレンジ色に染まった夕暮れ時のサウンドに富んでいる。Zielgerade」のアップテンポなシャッフルへと続く、 エキゾチックで、ドローンで、異世界のようなギター、サックス、シンセのサウンドを、ドライヴしながらもゆったりとしたグルーヴが支えている。 すべての偉大なアルバムと同様、『クロッシングズ』もまた、勝利と記憶に残る結末に向かって緩やかに盛り上がっていく。スペイシーなバレアリック/コスミッシュ・クロスオーバーの「Feeling Forst」、 幻想的なサウンドスケープで優しいアコースティック・ギターと肩を並べる、 2023年に初めてノイマイヤー・ステーションをリスナーに紹介したこの曲は、クラウト・ロックに根ざした、サックスが包み込むような深夜の美しさを表現している。これは、驚異的に優れたデビュー・アルバムの締めくくりにふさわしい。 デビュー・アルバムにふさわしい作品だ。 (インフォメーションより)』 (サイトウ)
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アレサ・フランクリンも彷彿させるストリングス・アレンジ、ファンクグルーヴもアメイジングなパワフルなゴスペルソングのリ・エディット「Answer」、Maxine & The Majestic Singers - We Shall Riseのエディット「Rise」 など4つのエディット。(サイトウ)
DJ Support: Mark Grusane, Darryn Jones, Tone B Nimble, Danillo Plessow, Miche, Luke Una, Charlie Dark, Folamour, Mike Shawe
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1980年の傑作アルバム「Just How Sweet Is Your Love」に収録、シングルにもなっている一枚が再発!12インチでの再発は過去にもありましたが7インチはスチレン盤のみだったので今回嬉しいヴァイナル化です。THREE DEGREESやCHI-LITES、STEVIE WONDERとも仕事してきたPAUL KYSERプロデュース。タイトル曲「Just How Sweet Is Your Love」はもちろんですが、フリップの「I Found Love In You」(sample1)も至極で哀愁センチメンタルなAメロからの、コーラス入りで開放感溢れる短いサビの切り替え展開がいつ聴いてもたまらないです。 (Akie)
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今作は、Mark Barrottが長年魅了されてきた「夕焼けの音楽」と、季節の移り変わりが太陽との共存に与える影響を融合させたEPであり、冬への深い音楽的瞑想にして賛歌でもあり、イビザの移りゆく空と季節の音の詩情を捉えた静寂なるアンビエント・チルアウト・ヴォーカルジャズ傑作7インチとなっている。
2023年にドレイク大ヒットシングル「IDGAF」(feat. Yeat))でサンプリングされat事でも知られる伝説的ジャズ歌手Norma Winstoneの神秘的幽玄なヴォーカル、ドラムにはLeo Taylor(Floating Points, Hot Chip, Joy Crookes)を迎えて制作されたEP「I Am The Sun, You Are The Moon」から2曲を収録した ...もっと読む (コンピューマ)限定7インチ・シングル。
天上の壮麗さに満ちた美しさ溢れるSide-A「I Am The Stars」(sample1)、Norma Winstoneの美しき歌声、憂いを帯びたジャズホーンが余韻を残す、微睡のSide-B「My Blue Heart」(sample2)を収録。 (コンピューマ)
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現行オルタナダンスのフロンティアで活躍するアーティストが集う〈R.I.O.〉新作!上記他にも〈YOUTH〉や
〈IMPATIENCE〉など、世界各地のレフトフィールドのセンス処から作品を発表し続ける邦人アーティストHOSHINA ANNIVERSARY。無駄を削ぎ落としたドラムマシンのモノトーンな刻みにサイケなボーカルが降り注ぐ、ムーディなウィアードブギー「Happen (Club Mix)」(sample1)。A面も絶品ですがBENEDIKT FREY擁するシンセウェイヴトリオDOLPHINS手掛ける、オリジナルの旋律部&ボーカルを際立たせたアヴァンポップアレンジも良い。限定プレス! (Akie)
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レフトフィールドディスコ/ポストバレアリック聖地〈ISLE OF JURA RECORDS〉からのリリース!ナポリ"EARLY SOUNDS"とも深く繋がりながら、トロピカルなタッチでモダンディスコサウンドを開拓しているDANIEL MONACOのバンドプロジェクトが世界ツアー後に披露する新感覚シンセブギーサウンド。鼻にかかった擽るクセ強ボーカルと正統なディスコバックバンドで温かくジャムする「Love Ago」。ブラジルの濃い影響をうかがわせるリズム、生楽器とエレクトロニクスを融合させたジャズファンク「The Devil Left Dancing」まで。 (Akie)
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ドイツ在住トルコ人アーティストPeki Momés(2024年に偶然に音楽制作を始めたばかりという)による待望デビューアルバム。プロデューサーDustin Braunの元で、Mocambo Recordsと関わりのあるジャズミュージシャン名手達が参加して紡ぎ出した、ヒップホップ・ブレイクビーツ的ファンクビート、心地よいフェンダーローズやシンセサイザーの宇宙的響き、ターキッシュ・アナトリア・マナーのファジー・サイケデリック・ギター・レアグルーヴ、ディスコ&ブギー、ファジー・ファンク、実験的シンセ、ライブラリーミュージック、トロピカル・バレアリック・ディスコ、日本のシティポップまでもが見事にアンサンブル構築アレンジされて、そこにPeki Momés(2024年に偶然に音楽制作を始めたばかりという ...もっと読む (コンピューマ))彼女の可憐でキュート辿々しい可憐な歌声が自然に融合されて、仄かなるオルタナティヴ・サイケデリックな世界観が心地よく、なんとも絶妙メディテーショナル唯一無二の魅力的な音楽世界を創り上げてくれている。それぞれにグッと魅了される12曲を収録。これからの活動活躍も非常に楽しみです。初回限定版は手作りデラックス・ティップオン・スリーブ仕様。ダウンロード・コード付き。 (コンピューマ)
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リエディットの先駆的存在でもある、DJ HARVEYによる<BLACK COCK>からの傑作エディット”Juicy Sushi”のネタにもなったMADE IN U.S.A.の”Never Gonna Let You Go”の、DJブースで憑依をみせるセオパリッシュによる執拗な反復やカットアップ、リミッターを突き上げるクレイジーさが宿った”Never Gonna Let You Go (Theo Parrish Ugly Edit)”、ホーンセクションや美しいピアノ、リード・ファルセットやコーラスワークもたっぷり堪能できるエヴァーグリーンなオリジナル”Never Gonna Let You Go (Original Version)”をカップリング!UKディストロ「PDD」とTHEO PARRISHによるあらたなるコラヴォレーションの第1弾との事です。