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12inch
Ace Vision
Ace Visionプログレッシブテクノとシンセディスコを掛け合わせた独自の伝染性グルーヴ!ベルリンを拠点とするイタリア人アーティストACE VISIONがセルフレーベル〈ACE VISION〉第4弾を発表。緻密に作り上げたサウンドデザインで、ダークなテクスチャとコズミックテイストをシームレスに融合。モダンエレクトロ〜プログレッシブはもちろん、オルタナティブディスコフォロワーにも刺さる絶妙なバランス感。PROGRESSIVE/ DISCO/ ELECTRO
レトロなパンキッシュディスコの形態にヒプノなアシッドラインが導入された「Changing Lines」に始まり、催眠的なシンセチェインでプログレッシブ色の強い「Beyond Flustakama」、軽快なハーフステップとSFコズミックなシンセシスが交錯する「Mindrift」など。現代フロアで求められる催眠テイストと映画のようなシネマティックなサウンドスケープを両立していて巧い。おすすめです。 -
12inch
Max In The World & Kroba
Bliss Point浮遊するクラリネットが音空間を感じさせる、サイケデリックでダビーなダウンテンポプロダクション!NYのプロデューサーMAX IN THE WORLDと管楽器奏者KROBA、2023年のコラボレーションも大好評だった二人が再びタッグ。無重力リラクシンなアンビエンスとブレイクビート、クラリネット&サックスが相互作用。アフターアワーからリビングルームまで適応する3トラックス。DOWNTEMPO/ PSYCHEDELIC/ CHILL OUT
自身が主宰を務めるこの〈BLISS POINT〉をプラットフォームにモダンクラブシーンを独自に開拓するMAX IN THE WORLD、前回はハウス志向だった管楽器奏者KROBAとのタッグですが今回はチルアウト/ダウンテンポなアプローチ!程よく重さをつけたブレイクビートにヴォコーダー、クラリネットが深いエコーでサイケデリックに揺れる「Shouting At A Hostile World」(sample1)から、アコースティック質なドラムを手綱にアンビエントパッドが空間を広げていく「Solitude Will Eat You Up」(sample2)まで。クラブサウンドとリスニングの境界線の探求、そして管楽器のフローティングによる空間形成、新領域。 -
12inch
Daniel Monaco feat. Manuel Rodriguez On Guitar
Bordello A Parigi古き良きロマンス宿るスパニッシュギターを全面に押し出した哀愁たっぷりユニークハウス!〈RUSH HOUR〉〈SLOW MOTION〉〈ISLE OF JURA〉などのディスコシーンで活躍するベーシスト/鍵盤奏者DANIEL MONACO新作は、フラメンコとハウスミュージックを真正面からぶつけた個性派サウンド。現行シンセサイザーダンスの聖地〈BORDELLO A PARIGI〉より!FLAMENCO/ ALT DISCO/ LEFTFIELD
ナポリ"EARLY SOUNDS"とも深く繋がりながら、トロピカルなタッチでモダンディスコサウンドを開拓しているDANIEL MONACOの独創的サウンドメイキング!ギタリストMANUEL RODRIGUEZをフィーチャリング、ドラムマシンが奏でるパーカッシブなドライブ感にスパニッシュギターが哀愁咽び泣くフラメンコハウス「Sìnteme」(sample1)から他にないサウンド。滑らかなベースラインでファンクとハウスミュージック、フラメンコが三つ巴する「Flamenca」(sample2)など。南スペイン、シエラネバダ山脈の魂とグラナダの温かさ。イタリアンなハウスヴァイブが合流する唯一無二なサウンドに!セットのハイライトになる楽曲。 -
12inch
Alexander Robotnick
Bosconi Records2026リプレス!イタロディスコ界のレジェンド・ALEXANDER ROBOTNICKが3年もの制作期間を費やした2007年発売のCDアルバム傑作『My La(te)st Album』から5曲を厳選し、アナログ用にリマスタリング&レコードのみで復刻!エレクトロ名作「Jette Le Masque」はオリジナルをDJフレンドリーに引き伸ばした新バージョンを収録。レコード愛好家とROBOTNICKファンに向けた入魂のアナログ化です。限定プレス!ALEXANDER ROBOTNICK
イタリアの老舗〈BOSCONI RECORDS〉による気合いの伝わる新プロジェクト!イタロディスコ先駆者ALEXANDER ROBOTNICKことMAURIZIO DAMI『My La(te)st Album』からのアナログ復刻。全曲アナログレコード用にリマスタリング、深みとダイナミクスが更に向上した最高のバージョンでお届け。。躍動感あふれるベースラインとギザギザのノコギリ波シンセ、ROBOTNICKのウィスパーボーカルでフロアを催眠がける名作「Jette Le Masque (Extended Version)」はトレンドのエレクトロシーンにも刺さる、今嬉しい復刻すぎる。スラップするベースとドリーミーなアルペジオが夢見心地に誘う「A Coffee Shop In Rotterdam」(sample2)など、セレクトも素晴らしいです。。ファンは生唾な復刻ではないでしょうか。バイナルオンリー!最高、推薦です。 -
7inch
Combo Efectivo
Casa Maguey Records & Jazztropicante (FRA)ヨーロピアン・ジャズmeets南米コロンビア・カリブ海ズークなどの音楽文化から織りなされるネオトロピカル・ラテンジャズ・クロスオーバーな錬金術オルタナティヴ・グルーヴ!Combo Efectivoデビュー!!!キューバ・サンテリア・パーカッション・レゲエなトロピカル・グルーヴSide-B「Picada de culebra」もかっこいい。TROPICAL JAZZ/ LATIN JAZZ/ CUBA/ ZOUK
コロンビア・ボゴタのネオトロピカル・ムーブメントJazztropicanteを代表するオールスター・キャスト3名、ボーカル、ラップ、ガイタ、パーカッションのKaren Nerak 、キーボードのIvan Medellin、ベースのPelango、ドラムのPedro Ojedaと、現行フランス・ジャズ・シーンを牽引する3人、トロンボーンのStéphane Montigny、トランペットのAntoine Berjeaut、そして新世代ジャズマンの先鋒であるサックス奏者のLéon Phalによるスペシャル・セッションCombo EfectivoによるデビューEP7インチ!Casa Maguey Recordsからの記念すべき第一弾リリース。
キューバ・サンテリア・パーカッション・レゲエなトロピカル・オルタナティヴ・グルーヴのSide-B「Picada de culebra」(sample2)もかっこいい。 -
LP
Art Longo
Cracki (FRA)エレクトロニカ・サイコトロピカル・キュート夢見心地のLO-FI アヴァンギャルド・エキゾチック・ダブワイズ注目作!妖しさもええ湯加減。ホームリスニング・リビング・ダブ・サウンドスケープ名品の誕生。限定盤LP。推薦盤とさせていただきます。初回入荷分再入荷分はアッという間に完売。限定ながらリプレスされたようで、およそ1年ぶりに待望再入荷できました!DUB/ TROPICAL/ EXOTIC/ ELECTRONICA
ストックホルム拠点マルチ・インストゥルメンタリスト/コンポーザーGustav Jenneforsと、スウェーデンのヴォーカリストClaudia JonasによるデュオArt Longoによるデビューアルバム。80年代後半の音楽文化とダブサウンドから多大なる影響を受けてGustav Jennefors自身のホーム・スタジオでDIYレコーディング制作された、エレクトロニカ・サイコトロピカル・キュート夢見心地のLO-FI アヴァンギャルド、エキゾチック、オールディーズ気怠いヴォーカル、モンド・コーラス、スプリング・リバーブ、スペース・エコー・ディレイ、ワウ・ワウ(エコー+ワウ)に包み込まれたプロダクションが、ノスタルジック夢無心地ながらもどこか妖しくエキゾチック・アヴァンギャルド・ミステリアスに香しく魅了される。ホームリスニング・リビングダブ・サウンドスケープ名品の誕生。 -
12inch
Tushen Raï
Cracki (FRA)フランス・リヨンのヴードゥー・ウィザードリーなトライバル・ハウス鬼才Tushen Raïによる2021年にリリースされていた名作ソロデビューEP「Drums Circle」がまだ入手できました!!ストックいたしました。TRIBAL/ HOUSE/ NU DISCO/ LEFTFIELD
60年代後半から70年代にかけてフィールドレコーディングされたポリネシアン先住民族マオリ族のパーカッション、インドネシアのチャント等々、トライバル/エスニック要素がグローバル・ノスタルジック、ヒプノティック・トランシーにモダン・トライバルハウス/ニューディスコ・レフトフィールド・ダンスミュージックする5トラックを収録。 -
LP|Cassette
VA
Digging Central Asia: Musical Archaeology Along the Silk Road
Death Is Not The End (UK)中央アジア全域からの希少な秘宝音源の発掘に力を注ぎ、昨年には1980年代ウズベキスタンディスコ、タジク・フォークトロニカ、ウイグル・ロック、タタール・ジャズをコンパイルした名コンピレーション『Synthesizing the Silk Roads』をリリースしたAnvar Kalandarov(アンヴァル・カランダロフ)による、1970年代から1990年代初頭にかけて録音された音源を使用したシルクロードのサイケデリックな風景を旅するかのようなDINTからリリースされたイマジナリー・ダウナーなミックステープ名作「Digging Central Asia」が遂にアナログLP化!!!素晴らしい。CENTRAL ASIA/ FOLK/ PSYCHEDELIC
ウズベキスタンのタシケント出身の音楽考古学者/ミュージシャン/プロデューサーAnvar Kalandarovによる、1970年代から1990年代初頭にかけて中央アジアにて録音された音源をふんだんに使用してイマジナリー・サイケデリックにミックス構築したシルクロードを旅する、ウズベキスタンのレーベルMaqom SoulとコラボレーションされてDeath Is Not The Endよりリリースされた素晴らしきミックステープ名品「Digging Central Asia: Musical Archaeology Along the Silk Road」が遂にアナログLP化がなされた。フォーキー且つシンセサイザーもミョンミョン、ファンキーにディスコ&レアグルーヴォイン・ダウナー・ジャズする、ゆったり悠久哀愁なる、A面28分17秒。B面27分22秒の音世界。推薦盤。 -
12inch
Dream Sonic Research
Dream Sonic Research中毒性アシッドスパイラルと甘美なアンビエントパッドの重なりで没入へと誘うA1から、ヴィンテージなレイヴハウス蘇るA2、UKスタイルのブリープとイタリアンプログレッシブを掛け合わせたB1など、ノスタルジックヴァイブとトレンドが邂逅!詳細不明、イギリスのミステリアスアーティストDREAM SONIC RESEARCH。バイナルオンリー!ACID/ BLEEP/ HOUSE
DREAM SONIC RESEARCHなるアーティストがセルフレーベルを設立し第一弾を発表、内容素晴らしいです。深みのあアンビエントるテクノのテクスチャをとりいれた303アシッドワークアウト「Ethernal Horizons」(sample1)から、80年代風のスネアがエッセンスになったレイブディスコ「Alchemic」(sample2)や、イタリアンプログレッシブ系譜のベースラインをUKブレイクスに導入した「Bleep Systems」(sample3)など、エッセンス&ジャンルの融合センスが抜群、今後リリースも期待してしまう、バイナルオンリーです! -
12inch
DSTRXTD
DSTRXTD001ミステリアス・リリース!!!ハンドスタンプ・ホワイト・インナースリーヴ完全限定12インチ。ノーデジタル・ヴァイナル・オンリー・リリース。すでにレーベル完売SOLD OUT!!!ELECTRO/ TECHNO/ TECH HOUSE/ MINIMAL
RUN DMC「It's Like That」80’Sエレクトロ・ヒップホップ・オマージュ鋼鉄ミニマル・テック超合金2トラック!!!なんとか確保できました。 -
12inch
Ruf Dug
Duca Biancoスクリューやフィードバック、過激な手法とドラムマシンを操縦。ストリートソウルからディスコ、ビートダウンまで毒っけマシマシの危険調理!推薦。自身のプラットフォーム〈RÜF KUTZ〉に加え〈KLASSE WRECKS〉〈RHYTHM SECTION INTL.〉〈PINCHY & FRIENDS〉ジャンル多様なレーベルにて独自レフトフィールド世界観を展開している異才RUF DUGの容赦無いエディットワーク届いてます!RE-EDIT
NAD aka DAN TYLER from IDJUT BOYS、RED AXES、TALKING DRUMS、BLACK BONESも登場し盛り上がりを見せるエディット専科〈DUCA BIANCO〉新作!マンチェスターviaイビザのオルタナティブ異端RUF DUGが登場。UKディスコとブギー、アシッドを調合した「Big Decision」に始まり、UKパンク〜ダブマナーのインダストリアルダウンビート「TV Channel」、連打カウベルや707クラップのドラムマシン技や過剰エフェクトが盛られた劇物エディット集。裏切りません。 -
LP
Call Sender
Farfalla (FRA)マルチ・インストゥルメンタル奏者、レコーディング・エンジニアでもある二人、UK出身、作曲家/プロデューサーのPaul Elliott、USベイエリア在住ドラマーでもあるMichael Reedによるコラボレーション・プロジェクトCall Senderのニューアルバム(セカンドアルバム)が、ローファイ・ヴィンテージ・ソウルフル愛、ライブラリー・サイケデリック・ファンク且つイマジナリー美メロウ胸キュンに素晴らしい。JAZZ FUNK/ BREAKBEATS/ PSYCHEDELIC SOUL/ LIBRARY
ジャズファンク・ブレイクビーツファンク、B級映画のサントラ、ライブラリーミュージック、サイケデリックファンク&ソウル、ヴィンテージ・ローファイ・ソウル感覚も違和感なく取り入れながら、Shawn Lee(Ping Pong Orchestra/Young Gun Silver Fox)をフィーチャーしたA1「Brainforests」、ベイエリアのR&BシンガーAndre Cruzがビートダウン・ソウルフルに歌うB3「The Night I Fell」、JJ Whitefield(Poets Of Rhythm/Whitefield Brothers)が参加したクルアンビンも彷彿させてくれるサイケデリック哀愁ヴィンテージ・エキゾチックファンクA5「Two Tails」、Paul Elliottの7歳の息子が参加した未来のB-BOYブレイクスB1「Rainbow」などなどゲストあ・アーティストを交えながら全10曲、ノスタルジック・モダン・イマジナリー美メロウ胸キュンに目眩く音楽世界を繰り広げてくれている。
しかしながら個人的には、二人のみのコラボレーション・トラックの美メロ哀愁ソウルフル・ブレイクビーツ具合の、A2「Laura」(sample1)、A4「Circle」(sample2)、B4「Yutori」(sample3)B5「Sea Defence」などの楽曲で、より二人の魅力をグッと再確認させていただいております。トラックリストからも是非ともどうぞ。 -
LP
Sergio Maria Saguaro (Hiroaki Sugawara)
Forest Jams4種類の弦楽器、モジュレーター、フルート、そして民族打楽器を使用。リラクシンなアコースティックサウンドと、ウィアードなエキゾチカ、電子トリップの三要素が重なって心を柔らかくする楽園オブスキュアポップ名作がアナログ復刻!坂本龍一や高橋幸宏らのレコーディングにも参加するシンセサイザーオペレーターにして、数多くのジャパニーズポップ作品に携わってきた名匠・菅原弘明が2002年にCD媒体で発表したエスノポップ傑作。DOMESTIC/ EXOTIC/ ELECTRONIC
喜多嶋修や宝達奈巳の復刻も手掛けてきた、音楽愛溢れる発掘の名所〈FOREST JAMS〉から前作のチト河内に続き素晴らしい仕事。アレンジャー、ギタリスト、プロデューサーとして1980年代より活躍、エレクトロからボサノバ、奄美民謡に至る幅広い音楽性の複合で吉川晃司なども手掛けてきたHIROAKI SUGAWARA、変名プロジェクトSERGIO MARIA SAGUAROとしてCDで発表したエスノポップ/電子アコースティック傑作をアナログ化!カリンバループで神秘的に誘うオーガニックスケープ「Highspeed Grandma」から、電子ファンクのグルーブとエキゾチックな弦がジャムするウィアードなポップ「Ice Cream」まで、広域な音楽性をリラクシンなムードで統合。試聴三曲も良いですが、全曲素晴らしくアルバムを通してゆっくり針を落としてほしい一枚です。手放し推薦! -
2LP
Chito Kawachi
Forest Jams国産エスノアンビエント傑作のひとつが遂にアナログ復刻。ジャパニーズロック黎明期から活動、ドラマー/パーカッショニストとしてのバックグラウンドを持ちながら民族音楽と実験音楽にも精通した音楽家・チト河内による、第四世界やプログレッシブの精神息づく前衛電子ポップ・アンビエントの秘宝。細野晴臣、松下誠も参加。JAPANESE AMBIENT/ ETHNIC/ MINIMAL/ ELECTRONIC MUSIC
喜多嶋修や宝達奈巳の復刻も手掛けてきた、音楽愛溢れる発掘の名所〈FOREST JAMS〉による素晴らしい仕事が届いてます!兄は作曲家のクニ河内、ドラムパーカッションとしてトランザムにも参加していた音楽家チト河内が手がけたジャパニーズ・エスノ・エレクトロニック/アンビエント傑作「チトチック/クラクラ」がマニア歓喜の初のアナログ復刻です。ベースとして細野晴臣、ギターには松下誠も迎えたその豪華布陣でも知られ、CD媒体でのみ発表されたコレクターズアイテムとしての希少性も著名な作品。神秘性が滲んだエスノトライバリズム、ミニマルアンビエント、当時前衛だったニューエレクトロニックが交差する幽玄サウンドスケープ。トラックリストから全曲試聴できます。推薦! -
12inch
Unknown Artists
Light Touches 11 (Frawl & Blackout Edits)
Light Touches Records70年代NYディスコを代表するグループCROWN HEIGHTS AFFAIR、同時代の四人組女性ボーカルグループSOFTOUCHをネタ使い!イタリアの職人ディガーPASSENGERがキュレーション、人気レアグルーヴエディットシリーズ”LIGHT TOUCHES”11番。今回も原曲の魅力を引き出すべくオーバーダブなしで慎重にフロアライクに編集。バイナルオンリーリリース限定300枚、お早めに是非。RE-EDIT/ DISCO/ FUNK
これまでオブスキュアなアフロ〜ブラジリアン、ディスコまでユース&キラーに調理してきた”LIGHT TOUCHES”ですが今回は正攻法に70年代USディスコに対峙。MARY JANE GIRLSのCANDIも在籍したフィーメルコーラスチームSOFTOUCHによる1978年作で中毒性アシッディなベースの奔放なプレイと不意に差し込むシャウトもキラーなディスコファンク秘宝「Be My Fortune Teller」。フリップは70年代NYディスコシーンのど真ん中にいたCROWN HEIGHTS AFFAIRで、ブラスが力強く響くサイケデリックなファンクグルーヴァー「Foxy Lady」と、パンピンで鼻にかかったコミカルな歌い口がクセになる「I Am Me」を調理。今回はPASSENGERではなく、アイルランドのアンダーグラウンドヒーローでありリムリックの名門パーティー”Backwards”の創設者とレジデントであるFRAWLとBLACKOUTがエディット!毎度ながらリプレスなしのため早い者勝ちです。 -
LP
Daniele Baldelli
Mondo Groove映画のためにかきおろした新録から入手困難作品の収録曲、未発表曲まで。彼自身と打ち立てたジャンルの軌跡を辿る映画『A Cosmic Life』OST作品!現在もなおイタリアおよび世界中のクラブカルチャーに革命を起こし続けるコズミックサウンド巨匠DANIELE BALDELLIのドキュメンタリーアルバム。入荷しました。COSMIC/ COSMIC DISCO/ DANIELE BALDELLI
遡ること1970年代末、世界のクラブシーンに革命を起こすことになる”COSMIC”をDJ/プロデューサーとして設計した父DANIELE BALDELLIとそのサウンドを辿るドキュメンタリー映画『Daniele Baldelli: A Cosmic Life』のサウンドトラックアルバムが登場!映画とダンスフロアのために制作した新曲に加え、「Isotropo Funk」「Funk Me Again」「Diffrazione」といった、現在レコード盤で入手困難な代表曲、未発表楽曲まで収録。ロックからエスニック、アフロまで統合した独自エレクトロニックサウンド。トランスを誘うメロディックモチーフやトライバルパーカッション、幻覚的なヴィンテージシンセサウンドまで、このジャンルを定義するあらゆるエッセンスが閉じ込められた、まさにコズミック入門的作品。トラックリストからも是非。 -
12inch
Daniele Baldelli & Mattia Dallara
Mondo Grooveコズミック巨匠DANIELE BALDELLIが2015から17年にかけて取り組んでいた伝説の企画”COSMIC TEMPLE”、そのアレンジメントも務めた盟友MATTIA DALLARAとの嬉しいタッグでカムバック、その名も”Cosmic Voodoo”の第2弾!80年代へのオマージュであるリズム、エレクトロニックなトライバルリチュアルの融合。COSMIC/ ALT DISCO
コズミックディスコの真髄と現代エレクトロニカの脈動するエネルギーを掛け合わせた、没入型の音楽体験プロジェクト”Cosmic Voodoo”待望新作!80sへとトリップする振動する電子ベース、密林トライバルなドラムが催眠サイケデリックに闊歩、中盤に差し込む神秘なフルートフレーズで世界観が完成する「Mawu」(sample1)など。コズミックディスコのルーツに完璧に合致しながら現代が求める中毒性も取り込んだ強力な一枚に! -
LP
Moggi (Piero Umiliani)
Musica Per Immagini (ITA)イタリア映画音楽界の巨匠Piero Umilianiによる1976年自主リリースされた知られざる異色作にして激レア秘宝サントラ、ミョンミョン・コズミックなシンセサイザーとスウィンギンなモダン・ジャズ・アンサンブルが極上に奏でるサイケデリック異色アンサンブルに悶絶する「Tra Scienza e Fantascienza」の8年ぶりアナログ復刻盤LP。まだ入手できました。COSMIC JAZZ/ SYNTHRSIZER/ PSYCHEDELIC/ SOUNDTRACK
モンド・ボッサを象徴する名曲「マナ・マナ」でお馴染みのイタリア映画音楽界の巨匠ピエロ・ウミリアーニの異色作!1976年にウミリアーニ自身のレーベル〈OMICRON〉からリリースされた激レア・アルバム。全編にミョンミョン、ミュンミュン蠢くコズミックなシンセサイザー、スインギンなジャズのグルーヴ、絡みつくパーカッション・グルーヴとが相まった最高の一枚。2015年にスイスの〈MENTAL GROOVE〉の再発レーベル〈WE RELEASE WHATEVER THE FUCK WE WANT〉から500枚限定LPとしてリリースされて以来、イタリア名復刻リリースが続いているMusica Per Immaginiより8年ぶりに復刻されたアナログLP(2023年)入手できました。※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承お願いいたします。(若干お値引きさせていただいております。) -
LP
Tilaye Gebre
Tilaye's Saxophone With The Dahlak Band
Muzikawi (SWE)エオチオピアのソウルフル名手サックス奏者レジェンドにして、エクアドールズ(後のダラック・バンド)創設メンバー、1960年代後半-1970年代エチオピアのホテル・ラウンジ・ミュージックに於ける重要人物でもあるTilaye Gebre(ティラエ・ゲブラ)による貴重音源が遂にLP復刻!!!望郷ムーディーなイージーリスニング・エチオジャズ&レゲエ・レアグルーヴの最高峰。ええ湯加減音響も絶妙塩梅。素晴らしい。2LPゲートフォールド見開きジャケット仕様の限定盤ヴァイナル。ETHIOJAZZ/ REGGAE/ EXOTIC/ RARE GROOVE
Aster Aweke, Mahmoud Ahmed, Tilahun Gessesse, and Muluken Melesse.
Tilaye等のミュージシャン兼アレンジャーとして、引く手あまたの存在で、1970年代のエチオピア・ポピュラーミュージックへ多大なる影響を与えた名手サックス奏者/アレンジャーであった、Tilaye Gebre(ティラエ・ゲブラ)の1970年代後半に録音された貴重な素晴らしきアルバムが、エチオピア/アディス・アベバとスウェーデン/ストックホルムを拠点にする期待の新興レーベルMuzikawiから入魂リリース。
1960年代後半から1970年代にかけて、ダフラク・バンドは、ジェームス・ブラウンやウィルソン・ピケットの曲、リズム・アンド・ブルース、ソウル、ファンク、ディスコ時代のサウンドに現代のエチオピアのスタイルを融合させた音楽で、トランペット、オルガン、キーボード、サックス、ベース、ドラム、ギターを含むフルレンジの楽器による演奏を繰り広げて、時折サイケデッリック・アンビエントな領域へと揺らぎ揺らがれながら、EQもリバーヴもなし、マイク1本録り、ディレイのみで紡がれた、唯一無二のムーディーでゆっくりと醸し出される望郷エチオジャズ慕情サウンドスケープ。ブルージー演歌レゲエ・ファンキー・ソウルフル・グルーヴィンにゆるやかにじんわりと魅了される。全9曲。 -
7inch
Mystic Jungle & The Igor's Magic Guitars
Periodica (ITA)イタリア・ナポリのブギー、ディスコ、シンセファンク界を担うPeriodica Records創設者Dario di PaceによるプロジェクトMystic Jungleが、セルビアのギタリストIgor Sekulovicとコラボレーション、1985年のデジタルレゲエ・リディム、スレンテンへのオマージュとしてカシオトーンMT-40のプリセットから作られたエレクトロニックファンク、レゲエ・ディスコのユニーク7インチが最高なんです!ノーデジタル・ノーリプレス限定7インチ・アナログ盤。TROPICAL DISCO/ ITALO DISCO/ SLENG TENG/ FUNK
軽快プリセット・スカスカ・マシンビートに誘われるトロピカル・ドリーミー・イタロ・ディスコ風味、スレンテン具合がダサかっこよく、ギター・ソロと合わせて絶妙なるスローモー・ディスコ&ファンク、ダビー塩梅が素晴らしい。 -
12inch
Wavelexx / Wavetest
Silum2025年春の幕降りまで、約20年にわたりチューリッヒのアンダーグラウンドクラブカルチャーを支えた名クラブ”ZUKUNFT”をトリビュート!スイスディスコシーンのベテランLEXXとレーベルクルーWAVETESTの共作。フロアの多幸感が映し出されたポジティブなメロディ、軽やかなダンスヴァイブ、そして別れの感傷が結びつく至福のディープハウスプロダクション。DEEP HOUSE
イスとオーストリアに挟まれた小さな内陸国リヒテンシュタイン拠点〈SILUM〉より、レーベルコアメンバーによるグループプロジェクトWAVETESTとオルトディスコ/バレアリックの名手LEXXによる共同リリース!作品に参加する全員が数え切れないほどの夜を過ごした名ベニュー”ZUKUNFT”に捧げるコンセプチュアルなEP。エモーションをダイレクトに練り込んだ旋律、速度の落ち着いた滑らかなマシンビートの組み合わせに心打たれる、その名も「Last Dance At Zukunft」(sample1)を筆頭に、チューリッヒ音楽シーンに比類なき影響を与え続けた場所への、感謝と別れの心情、両方を込めた作品。 -
12inch
Ulysse-Jean Rosemond
Stima (FRA)フランス系ハイチ人サックス奏者Ulysse-Jean Rosemondが1983年にリリースしたフレンチ・トロピカル・ディスコ・ブギー!カルト怪作12インチ「Naïma / Tiers Monde」がStima Recordsより12インチ・リイシューされた。2022年リイシュー盤12インチ!名作ストックできました。TROPICAL DISCO/ BOOGIE/ REGGAE
BPM113ほど、ミッドテンポのシンセサイザーも狂おしきBANANARAMA初期やSLITSセカンドの雰囲気も感じさせてくれる、政治的メッセージと共にダンスフロアへの狂気を見事に融合させた80’sトロピカル・ディスコ・ブギー素っ頓狂グルーヴィン快楽作A1「Naima」(sample1)、インストA2「Naïma (Version)」(sample2)も時空が微妙に狂っていく愛おしさ。BPM80ほどのスローモーション・エレクトリック・レゲエ・ディスコB1「Tiers Monde」、激渋塩梅のインストB2「Tiers Monde (Version)」(sample3)がナイス・グルーヴィン。
両トラック共にオリジナル・バージョンの後にインストゥルメンタル・バージョンが続くレゲエのディスコ・スタイルでの収録も嬉しい限り。オリジナル盤は長らく入手困難だった激レア秘宝音源が40年近くの歳月を経て新たなリスナーへ届けられる事となった。素晴らしい。フレンチ・カリビアン・ダンスミュージックの隠れた名作を丁寧にリイシューしてくれているパリ、グルノーブル、レユニオンを拠点とするインディペンデント名レーベルSrima Recordsからのリリース。 -
LP
Finn Streuper
Super-Sonic Jazz (HOL)トマス・ネーゲルの哲学論文「コウモリであるとはどのようなことか」から着想を得た聴く哲学。サン・ラ・アーケストラのアルバムタイトルを冠し、Beverly Glenn-Copeland『Beverly Glenn-Copeland』の再発でスタートしたレーベル〈Super-Sonic Jazz〉から、オランダ・ティルブルフを拠点とするプロデューサー/作曲家Finn Streuperのデビュー作。SPIRITUAL JAZZ/ AMBIENT JAZZ
ある存在であるとは、どんな感じがするのか?という問い。反響定位で世界を認識するコウモリのことをどれだけ科学的な仕組みで理解しても、コウモリの主観的な感覚というのは絶対にわからないとする、意識の本質についての哲学主題を音によって探求した作品。ジャズ、エレクトロニック、ライブラリー・ミュージックを融合させた短尺のスケッチ的な18トラック。〈We Jazz〉のリスナーにも届くのではというような、有機的な電子音が絡むアンビエント〜ミニマル〜スピリチュアルなジャズのサウンドスケープ。良品。 -
LP
Roseye
Super-Sonic Jazz (HOL)版元完売デッドストック。オランダのネオソウル新鋭ROSEYEによる2024年デビューアルバム『Every Move』が〈Super-Sonic Jazz〉からリリース。JAZZ/ SOUL/ JAZZ FUNK
サイケデリックなグルーヴと幻想的な物語性を緻密に織り交ぜる、魅力的なボーカルのTallulah Roseを中心とした5人組Roseye。ソウル、ジャズ、エレクトロニクスを自在に横断し、Jordan RakeiやHiatus Kaiyote、Robert Glasperに通じる影響を感じさせながらも、独自のグルーヴと爆発的なソウル感を備えたサウンドを展開する。バンドは本作について、「音楽がもたらす深いつながりに潜り込みたい。爆発的でグルーヴィーな感覚と、トリッピーで穏やかな音を混ぜ合わせている」と語る。『Every Move』では、セクシュアリティやスピリチュアリティ、自然、喪失といった個人的なテーマを扱い、人生の浮き沈みをたどる旅のような作品となっている。(インフォメーションより) -
CD
豆大福
Tico Pan (JPN)リトルテンポの土生 "TICO" 剛(Steel Pan)、Tica、GABBY & LOPEZの活動でも知られる石井マサユキ(Guitar)、フェビアン・レザ・パネとのデュオ・アルバムでも知られる宮野裕司(Alto Sax, Flute, Clarinet, Ocarina)による、国立の酒場フクスケを中心に、のんびり活動を続けているトリオ、豆大福による待望ファーストアルバムCD「かんぽの宿はどこですか?」がTico Pan Recordsより自主リリースされた!!ありがたくNewtone Recordsでも取り扱いさせていただくことになりました。ACOUSTIC JAZZ/ BOSSA NOVA/ WALTZ/ REGGAE
スティールパン、ギター、サックス、フルート、クラリネット、そしてオカリナによる、シンプルな構成で奏でるアコースティック素朴なハーモニー、センスとテクニック、間合い、絶妙なサジ加減が見事に合わさり溶けあった、ジャズ、レゲエ、ボサノヴァ、ワルツ、童謡、等々、どこか懐かしさも感じさせてくれながらも新しい感覚、リラックスしたやさしい雰囲気の音楽、メンバーそれぞれがこれまでに経てきたさまざまな音楽性とリスペクト信頼感が、柔軟な感覚と美しい情緒として交錯していくサウンドはひたすらに心地いい。聴いた後の余韻までもが味わい深く郷愁が沁み入る。自然体アコースティック・サウンドの決定盤にして、時代を超えて愛されるであろう隠れた名盤の趣きにもグッと魅了される。全14曲。大推薦盤。 -
12inch
Satoshi Tomiie
Phase Space (Abstract Architecture)
Abstract ArchitectureSatoshi Tomiieのアルバム「MAGIC HOUR」からのニューシングル。Freund Der Familieによる「N01」と、「Phase Space」のリワークと、KUNIYUKIをフィーチャリングした「Magic Hour」のAndrey Pushkarevによるリミックス、ラストを飾った「Fast Track」 の自身の変名SATO名義でのでの別バージョン。HOUSE/ DUB TECHNO
ダブテクノの名手ベルリンのFreund Der Familieによる2つのRESHAPE、REWORK。CIRCUS COMPANYからもリリースしているロシア出身のAndrey Pushkarev、 Fast TrackのSato Alternate Cut。 -
LP
El Calefón
Athens Of The North (UK)1980年代当時、ヨーロッパで活動していた数少ない南米グループ(ブラジル/アルゼンチン)El Calefónによる、1985年にスイス・チューリッヒで自主制作・自主リリースされたアルゼンチン、ブラジリアン、ロック&ポップ、ジャズ/フュージョン、トロピカル・ラテン、レゲエ等々の唯一無二クロスオーバー融合による南米哀愁サウダージMPBロック独創的で爽快魅力的なアルバム秘宝がAthens Of The Northより世界初LP復刻。ARGENTINE/ BRAZIL/ CROSSOVER/ FUSION ROCK
ヨーロッパ在住のアルゼンチン人2人、マルチ楽器奏者、ヴォーカル、作曲家のCoqui Recaandと、ギタリストPablo Miguezによって結成、メンバーのほとんどが当初観光客としてヨーロッパを訪れ、その後、不法滞在しながら音楽活動を続けていたアルゼンチン人とブラジル人によるグループEl Calefónが、1985年にスイス・チューリッヒで自主制作・自主リリースしていた、アルゼンチン、ブラジリアン、ヨーロピアン・ロック&ポップ、ジャズ/フュージョン、トロピカル・ラテン、レゲエ等々の唯一無二クロスオーバー融合による南米哀愁サウダージMPBロック独創的で魅力的な音楽。録音から40年以上の歳月を経ても色褪せることのない奇跡的フォエバー・グリーン輝きに満ちた9曲が収められている。世界初アナログLP復刻。from Athens Of The North。 -
LP
The Group Shower
BeatbudeMAX GRAEFとNIKOLAJEVという異才タッグ”THE GROUP SHOWER”が送り出す、異国情緒?否、実験ポップなダウンテンポトラックス!鬼才集団"TAX FREE"コレクティブと密に繋がるノイケルンの強癖レーベル〈BEATBUDE〉新作。アジアン風味な不可思議音階、トリッピーな電子音が交錯。LEFTFIELD/ DOWNTEMPO/ BEATBUDE
これまでにも”TAX FREE”クルーの変名作品をリリースしている〈BEATBUDE〉から、〈NINJA TUNE〉などの大手を股に掛けながら自らはDIYアンダーグラウンドなアプローチで遊んでいる愛すべき天才MAX GRAEF、そして〈INCIENSO〉からの作品でも知られるエストニアの鬼才NIKOLAJEVが新たなユニットプロジェクトを始動!昨年夏にタリンのIDAラジオでのライブ録音した個性派ダウンテンポ集。アジアンエスニックなメロディやマジカルなシンセスケープが介入するヘンテコ・レフトフィールドブレイクビーツ。 -
12inch
Al Smith
Chateau Chepere (Switzerland)Scott Ferguson(Ferrispark)や、Jacksonville、STL、Tim Jackiwなどがリリースしてきたスイスのハウス・レーベル、〈Chateau Chepere〉のニューリリース。アイルランド・ダブリンのAl Smith。Chez Damier、XDB、 Grantなども賞賛の声をおくるハードウェアのヒプノティックなディープハウスサウンド。LARRY HEARDにもつうじるようなRAWかつディテールがじっくり良いです。シーケンスサイエンス。DEEP HOUSE
Marcellus PittmanやChris GrayなどのUS DEEP HOUSE勢もリリースしているスペインのDownbeatや、Chubby!からのDan PiuとのスプリットでのリリースのあるダブリンのAlan Smith。
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未来派ダダ、騒音芸術、ルイージ・ルッソロから、現代のRaster-Notonや、テクノ・ミニマリズム・エクスペリメンタル・アンビエント音響構築人・巨匠トーマス・ブリンクマンまでを繋ぐかのような、Grischa Lichtenbergerが、構想に10年の歳月をかけて作曲したという壮大なるエレクトロニクス・イマジナリーな38分の音響体験。SIde-A. Part 1(21min)Side-B. Part 2(17min)
イタリア、Hermit recordsからコレクターズ・ヴァイナルとして限定リリースされた、ノーデジタル・ヴァイナルオンリー・ブラックヴァイナルLP。