〈BIG CROWN〉発、カルト的人気を誇るスチールパン・ファンクバンド THE BACAO RHYTHM & STEEL BAND、ニューアルバムからのシングル・カットが到着!SALSOULのヴォーカリストでお馴染み、Claudja Barryの76年産オブスキュア・ディスコ・バラード名曲「Love For The Sake Of Love」をカヴァー!
パワフルなホーン隊、ドライブ感のあるパーカッション、超絶ギター、洗練とは程遠い、ファンク・グルーヴとラテン・アメリカン・リズムの生々しい純粋な融合エネルギーをスパークさせた必殺曲!!フィラデルフィア拠点DJ/プロデューサー、Retro Roland Risoによるオリジナルに忠実ながらもビートやパーカッシブな要素を追加することでトラックにパンチを与え、よりクラブ向きに仕上げた素晴らしいエディットもSide-B「Porfi Jiménez - Miami (Retro Roland Riso Power Edit) 」(sample2)に収録している。 (コンピューマ)
USフロリダ・ジャックソンヴィルの知られざる最高級ソウル・ファンク・ディスコ・バンドThe Fruit Bandの必殺ディスコ名曲が多くのリクエストに応えてAthens Of The Northより待望45回転7インチ・シングル・リリース!!!
彼らの未発表ディスコLPが数年前にAthens Of The Northよりリリースされてはいたが、この度、多くのリクエストに応えて数枚の45回転7インチがリリースされることになった。今回(第一弾)では、Athens Of The Northが、このバンドを探すきっかけともなった曲でもあるエレガント華麗なるディスコ・ソウル名曲Side-A「Say It」(sample1)、そして未発表曲にして、ファンカデリック・マナーのスペーシー・ソウルフル・ディスコ・ナンバー極上「Space Lady」(sample2)をSide-Bに収録している。 (コンピューマ)
現在はポートランド州オレゴンを拠点にする、Keith KenniffことGoldmund。目標や音楽的な訓練、複雑な感情から解放された 理想の世界として自分の経験を表現したかった と語っており、言語化し難い、自由に浮遊する”瞬間” をイメージし制作された本作。これまで使用されていた電子音を採用せず、クラシカルな編成で挑んでいます。時にドラマチックな瞬間を引き立てる、ヴァイオリニスト Scott Moore をはじめとしたストリングス、ピアノのタッチや環境音が、現実とイメージの狭間に温もりを添えていています。ジャケット写真のカーテンが揺れるようなゆったりとしたタイム感が美しい「Touch of Silver」(sample_1)が非常におすすめ。エリック・サティがお好きな方にも推薦です。 (AYAM)
ジャズ名門プレスティッジからの神童デビュー、18歳にしてモントルー・ジャズ・フェスティバルへの出演、数々の名作へのピアニストとしての参加を経て、1978年にが満を辞してエレクトロへ移籍し、その後はヴォーカリストとしても華を咲かせ、ソウルジャズ、ブラジリアン・ディスコ/フュージョン、ディスコ&ブギーの傑作を多数産み出したPATRICE RUSHENの1978年から1984年の全盛期の奇跡を存分にセレクション収録したベスト盤。チャートインした全てのシングルの12インチ・バージョンを収録。もちろん全曲リマスタリング。安心の音質音圧バッチリです。貴重写真ライナー付きLPサイズ8Pブックレットも嬉しい限り。A1「Music Of The Earth」(sample1)、B1「Haven’T You Heard」、C1「Forget Me Nots」(sample2)、D2「Number One」、E2「Remind Me」(sample3)、などなど、アズはどうぞ。トラックリストからも是非ともどうぞ。 (コンピューマ)
カーティス・メイフィールドやインプレッションズ、デヴィッド・ラフィンとも共演したミシシッピー・メンフィス拠点のSSW/プロデューサーWillie McClainが手がけたメンフィスの3人組グループSWEET CLOVERによる当時300枚のみプレスされてテネシー、ミシシッピー、テキサスでのみほぼプロモーション用として配られて一般にはほぼ流通しなかったという激レアレコード。未発表のエクステンド・ミックスB2「You’re What I Need (Unreleased 12” Version)」(sample2)とオリジナル・マスターテープから発掘されたロッキン・ディスコ・ソウル&ファンキーな貴重音源B1「Sweet Talk」(sample3)も収録。KALITAから初のオフィシャル・リイシュー復刻盤12インチ。高音質の重量盤12インチ。A面45回転、B面33回転。 (コンピューマ)
John Coltraneの妻にして、Flying Lotusの叔母でもある、スピリチュアル・メディテーショナル・ジャズのシンボリックなミュージシャンのひとりであるハープ・ピアノ奏者Alice Coltraneの没後10年を迎えた今年2017年、彼女が生前、1982-1995年の間に身内のみに発表していた貴重なカセットテープ作品の中から厳選セレクトされた音源集がLuaka Bopより発売された。
Pharoah Sanders, Ravi Coltrane, David Murray, and Keyon Harold. Youngerとの共演でも知られるベーシスト DEZRON DOUGLASと、Jack DeJohnette, Charlie Haden, Stevie Wonder, The Roots, Lauryn Hill, and Moses Sumney等々との共演で知られるハープ奏者 BRANDEE YOUNGERという名手2人によるデュオによる静謐なるリビングルーム・セッションの記録。Dorothy Ashby, Charlie Hadenの気配も感じさせてくれるメディテーショナル内省的宇宙を旅する、彼らの影響を受けたアーチストと楽曲、ファラオ・サンダース名曲「The Creator Has A Master Plan」A4(sample1)、The Stylistics大名曲「You Make Me Feel Brand New」A6(sample2)、ジャクソン5「Never Can Say Goodbye 」、Alice Coltrane「Gospel Trance」、John Coltrane「Equinox」(sample3)、「Wise One」、Kate Bush「This Woman’s Work」、Sting「Inshallah」、The Carpenters「Sing」カバー含めた神秘的なるハープ&ベース・スピリチュアルジャズ全15トラック。美しい。素晴らしい。特にスタイリスティックス・カヴァー8sample2)が秀逸すぎる。 (コンピューマ)
レーベル創立11周年記念リイシュー・シリーズ!レーベル創設3年目を迎えていたInternational Anthemと Jeff Parkerにとって大きな転機になったという2016年アルバム「The New Breed」。サンプラーによるビートのアプローチや娘Ruby Parkerのヴォーカル曲もあり、独特のタイム感覚、実験的な試みと、演奏の熱量、アンサンブル。ポストロックの域を超えた名盤。
Tortoiseの現時点での最後のアルバム2016年のアルバムと同年のリリース。Makaya McCravenの「In The Moment」にも参加していたJeff Parkerが〈International Anthem Recording Company〉からリリースした最初のリリース。ギター、ウーリッツァーピアノやシンセサイザー、サンプラーなども駆使し、リード、マルチ・ミュージシャンJosh Johnson、ドラムJamire Williams、ベースPaul BryanのThe New Breed。娘Ruby Parkerが歌ったヴォーカル曲(録音はジョン・マッケンタイア)、ボビー・ハッチャーソンのカバー、ヒップホップ的なアプローチも見せる。IA11エディションLPには、帯、未発表のセッション写真を含む16ページの11×11インチのインサートブックレット、 アルバム共同プロデューサーのポール・ブライアンによる新しいライナーノーツ、そしてジェフ・パーカーとIARC共同創設者Scott McNieceとの詳細な対談が含まれています。 (サイトウ)
Jeff Parkerによって結成され、7年間に渡りETAでセッションを行ってきたJeff Parker and ETA IVtetの結晶。
Jeff Parkerが結成した、Anna Butters(ウッドベース)、Jay Bellerose(ドラム)、Josh Johnson (アルトサックス)とのプロジェクト。2023年末に惜しまれつつも幕を閉じたロサンゼルスのハイランドパークにあったバー/ライブハウスETAで7年間にわたり、月曜日に定期定期にセッションを行ってきた彼らの2023年の1月2日に録音されたセッション。 (サイトウ)
James Masonを彷彿させてくれるかのようなエバーグリーン・メロウ爽快に心地いい、USミズーリ州セントルイス出身の知られざるオブスキュア・モダンソウルジャズ・アーティストRoland Haynes Jr.による1980年代初頭のソウルジャズファンク良質なる素晴らしい未発表音源がAthens Of The Northより発掘されました。エレガント小気味良い洒落たアレンジ演奏。
これまでは1983年にリリースされていたシングルA1「Mind Games」(sample1)/A4「The Essence of Jai」のみが、Roland Haynes Jr. & Phenixによる音楽活動の唯一の痕跡であったが、Athens Of The Northクルーの熱意と情熱によって、Roland Haynesへのコンタクトから、彼が個人的に記録していたアーカイブからマスターテープ未発表音源が発掘されることに繋がり、それらから厳選コンパイルされて、今回のような奇跡のような宝物となる極上のモダンソウルジャズファンクアルバムがリリースされることとなった。拍手。上記のシングルだった2曲と未発表曲9曲を合わせた全11曲LP。ほのかなスピリチュアルジャズの空気感もヒリッとメディテーショナルに効いている。 (コンピューマ)
Mop Mop、Renegade Of Jazzに続くAGOGOレーベルを代表する強力アーチスト、ベルリンのモダン・アフロファンク・グループOnom Agemo & The Disco Jumpersによる待望新作7インチ!!マリ出身のギタリスト/シンガーAhmed Ag Kaedy)による脈打つギターをフィーチャーしたエチオピアン催眠的アフロファンク強力作7インチ!!
ヨーロピアン・アヴァンギャルド・オルタナティヴ・ディスコ鬼才Anklepantsによる2013年UKコルチェスターのミステリアス名レーベルLove Love Recordsよりリリースされていた変態ユニークなダークディスコ名作12インチ「SPEEK YOU LITTLE RE-ƒacéé」(ホワイトヴァイナル限定盤!折込ミニポスター付き)まさかでストック入手できました。
BPM122、11分49秒にも及ぶ、捻れた危ないヨーロピアン・ゴシック迷宮世界にじんわりと誘われるロングストーリーSide-A「The SPEEK YOU LITTLE RE-ƒaceéé」(sample1)、BPM120、アカペラ・ヴォイスの捻れた音加工、馬の鳴き声がリズミック・トランシー変態チックにプログレッシヴに屈折オルタナティヴ・ディスコ躍動する10:44秒にも及ぶSide-B「Fucking the "Wild”」(sample2)も秀逸。「The SPEEK YOU LITTLE RE-ƒaceéé」MVも必見。Meat Beat Manifesto、Si Begg、Hengeなど一筋縄ではいかない奇才たちをリリースしてきた信頼Love Love Records2013年名作12インチ。 (コンピューマ)
MARLENA SHAW「Woman of the Ghetto」をスモーキーにネタ使い、全く違った魅了を授けたエディットブレイクビーツ名品!第1弾は一時入手困難にもなりリプレスも成され、続く第2弾も即ソールドアウトし話題に、NYCのトラックメイカーP SOLことPATRICK SULLIVANの〈PS7〉から注目新作。
〈DIGGIN' DEEPER〉や〈FKR〉からリリースするP SOL、過去2作は当店でもカルトヒットした〈PS7〉より新作届いています!永遠の歌姫MARLENA SHAWの代表曲のひとつであり、サンプリングソースとしても数々のアーティストを魅了してきた大名曲「Woman of the Ghetto」から印象的なベースを引っこ抜きカット、ジャジーでラグジュアリーなブレイクビーツへと改造したAサイド。A TRIBE CALLED QUEST(ATCQ)の中心人物Q-TIPの「Breathe And Stop」をベースに、ATCQ「Can I Kick It」など様々なトラックをコラージュしたBサイド。今回も、新しいものに作り上げる良いエディットを披露しています! (Akie)
2013年リリース12インチ「SPEEK YOU LITTLE RE-ƒacéé」も素晴らしかったヨーロピアン・アヴァンギャルド・オルタナティヴ・ディスコ鬼才Anklepantsによる2015年UKコルチェスターLove Love Recordsからリリースされていた変態ユニーク・オルタナティヴ・レフトフィールド・ブレイクコア・ディスコ唯一無二の個性あふれるデビューアルバム傑作「Social-Patching-And The pixel Pageant facéd boy」2LP!!まさかでストック入手できました。
暴力的で破壊的な爆裂ブレイクコアA1「ILIKEYOURFACEHEADSHOESANDDICK」で幕を明け、粘着スロー・G-ファンク・マナーダブステップ幻影A4「Insideyourfacedubstepbeanstalktoheavenfortheatheist」、BPM139、口笛や数字カウントもアブストラクトに揺れる素っ頓狂ディスコ・グライムB5「Mönk Wün」、BPm120ほど、P-FUNKの気配も感じさせてくれるヨーロピアン・ファンカデリック変態チック・ディスコ名曲ロングストーリー8分42秒、必殺!B6「Your Host Is Your Preset」(sample1)、2013年リリース名作!先行12インチ・シングル収録のアカペラ・ヴォイスの捻れた音加工、馬の鳴き声がリズミック・トランシー変態チックにプログレッシヴに屈折オルタナティヴ・ディスコ躍動する10:44秒にも及ぶC7「Fucking the "Wild”」(sample2)、BPM154、ニューウェイヴ・ユーモラス・ピコピコ高速エレクトロ・ファンクC8「Icky Wicky Lollie Pop (New Fan Dangle)」、BPM125、レフトフィールド・ヨーロピアン・ミステリアス・ダークサイド・ロボティック・ディスコD10「Mammalian-Baby Falcors Flight To Rejuvenation」も奇妙ながらもユニークでエレガントな変態紳士美学に魅了される。全10トラックを2LPに収録。 Meat Beat Manifesto、Si Begg、Hengeなど一筋縄ではいかない奇才たちをリリースしてきた信頼Love Love Records2015年奇妙ダンスミュージック名作アルバム。 (コンピューマ)
リプレス!レジェンダリーミニマルハウスユニットBABY FORD+ MELCHIOR PRODUCTIONS=SOUL CAPSULE、そのコレクションの中でもトップクラスに入手が困難となっている一枚「Law Of Grace」が遂に再リリース!Bサイドにはマスターピースの「Lady Science (Tek Mix)」(1999)も新たに追加した特別再発。
現在でも過去作の再発・リプレスが絶えず続けられているレジェンドSOUL CAPSULE、今回はそのカタログの中でも屈指の希少盤「Law Of Grace」(2001)が特別エディションにて再発!ドリーミーに解けるクラシックピアノとシンセサイザー、その耽美な多重層をトレードマークのタイトドラムで貫くミニマルダブテック「Law Of Grace」(sample1)、抽象ハミングが遊泳するハーフステップミニマル「Meltdown」(sample2)のオリジナル2曲。加えて、代表曲の一つ「Lady Science (Tek mix)」(sample3)を新たに付属!この機会に是非。*プレーンスリーブですが角折れあり、予めご了承お願いします。 (Akie)
DUBFIREやPRIKUらがアーリーサポート!英国地下に創設されたミステリアスなミニマルハウスレーベル〈ONLY MUSIC MATTERS〉第10弾。囁き声サンプルや有機的質感のパーカッション、シルキーに変化し続けるリズムを備えたテックハウストリップ。今回もリミテッドプレスのリプレスなし、バイナルオンリーでのリリースです!
過去カタログと同様に匿名アーティストによる作品、レーベル詳細も明らかでなくその神秘性が話題となり、RPR SOUNDSYSTEM周辺のキーアーティストがこぞってサポート&プレイしてきた〈ONLY MUSIC MATTERS〉新作!浮き出るようなソウルボーカルのフックを、神秘のエキゾオーガニックな音空間に差し込ませたA1から今作も間違いない仕上がり、お早めに。 (Akie)
Al Woottonが、オーストラリア・メルボルン・エレクトロニック・サウンド・スタジオへ招かれて、このスタジオを訪問した際に、そこで膨大にアーカイヴ保管されていた数々のヴィンテージ・リズムマシーン名機を鳴らして、それらのプリセットリズムを厳選セレクション・レコーディング!!!その後、英国へ帰国後、それらの音素材をもとに、様々な加工や新たな音を加えて再構築を施して完成させたアルバムで、彼のヴィンテージ・リズムマシーンへの愛情も伝わる、それらマシーンそれぞれの持つ個性と魅力を最大限活かしつつも、インダストリアル実験音楽、ダブ、ポストパンク、プロト・テクノ・サウンド、フロア・サウンズへとリワーク昇華させた、ポストモダン・マシーンリズム・ミニマリズム・レフトフィールド・テクノ・エクスペリメンタルへドープに探求する8トラックが収録されている。 今作で使用された楽器や機材その他膨大なアーカイブを管理しながら、一般公開と教育を優先して活動運営するメルボルン・エレクトロニック・サウンド・スタジオ施設への最大限のリスペクト敬意、そして賛辞を伝える作品となっている。 (コンピューマ)
2012年UKコルチェスターのミステリアス名レーベルLove Love Recordsよりリリースされていたレーベル初のヴァイナル・リリース作品!記念すべきLOVWAX01番。ダブリンのインダストリアル・エクスペリメンタル・ダブ・テクノのデュオ名手Lakkerによるバグアウトしながらもギリギリのバランスでメランコリック・テクノ・グルーヴするリスニングとフロア・サウンズの狭間を探求遊泳する名作12インチ。
エクスペリメンタル・反復ミニマリズム・ダブテクノ・インダストリアル職人技3トラック。(ホワイトヴァイナル限定12インチ!折込ミニポスター付き)まさかでストック入手できました。 Meat Beat Manifesto、Si Begg、Hengeなど一筋縄ではいかない奇才たちをリリースしてきた信頼Love Love Records、2012年レーベル初のフィジカル・ヴァイナル・リリース作品!記念すべきLOVWAX01番。名作12インチ。 (コンピューマ)
UKコルチェスターのミステリアス名レーベルLove Love Recordsより2018年にリリースされていた、RognvaldことRichard Wilsonによる様々なダンスホール・オールドスクールジャングル名シーンをコラージュ&ミックス・ストリーテリングされるジャングル・ハードコア・イマジナリーな名品12インチ「The New Selecta 」Vol.2!まさかでストック入手できました。
Rognvaldによるユニーク且つフューチャーなフルスロットル・オールド・スクール・ジャングル・サウンド。ラフネック・レイヴィー・ハードコア。 Meat Beat Manifesto、Si Begg、Hengeなど一筋縄ではいかない奇才たちをリリースしてきた信頼Love Love Records、2018年リリース限定12インチ。 (コンピューマ)
JACKSON 5やMADE IN USAなどでも活躍したトランペッターで作曲家、近年再発され、マスターピース化したMaster Forceの「Don’t Fight The Feeling」の中心人物としても知られるで知られるGreg Hendersonが1982年に、シンガーLoraliを迎え録音、自主レーベルRAINからリリースし、SAMからも再リリースされるヒット曲「Dreamin’」。Ben LiebrandやLouise Vegaもリミックスを手がけてリリースするなどマスターピース化した80sブギーの名曲。 (サイトウ)
待望リプレス再入荷!!!フランスのFKJ(French Kiwi Juice)によるデジタル・リリースのみされていた、たまらなくせづない気持ちになりそうな、ブラコンR&B趣味全開の2013年アーバン・メロウなシンセ・ディスコ&ブギー黄昏名作「Time For A Change」が自身のRoche Musiqueより遂にアナログでフィジカルリリースされた。2015年秋のヴァイナル化でしたが当店にもようやく入手できました。あらためてご紹介させてください。(久しぶり待望の再入荷できました!!!)
2015年にリリースされたLianne La Havas "Unstoppable"のリミックス・ワークも素晴らしかったFKJことFrench Kiwi Juiceが、2014年の出世作「Take Off」以前にデジタル・リリースしていたデビューEP「Time For A Change」が自身のレーベルから嬉しいアナログ化。BPM90ほどのダウンテンポ的グルーヴとブラコンR&Bソウルフル・メロウ&アーバンなサンプリング・カットアップの効果がたまらなくせづないA1「Instant Need」(sample1)、フュージョニックな軽さも絶妙に心地いいシンセサイザー・ディスコ&ブギーのA2「Unchained」(sample2)、カラフル・キャッチー・ソウルフル・ディスコ情熱なB1「Between Moods」、クワイエットストームなスムージーなスローモーション・ディスコのエモーショナルなB2「So Much to Me」(sample3)の全4トラック。 (コンピューマ)
イングランド、ウエスト・ミッドランズ、シュロップシャーの様々な地点で捉えられた、国家機密などへの諜報活動などに類する情報伝達の為の短波放送を使った隠密ラジオ曲のミステリアスな乱数放送(数字の番号を用いた暗号、人の声での音声モールス発声器、代替した機械の音などの暗号音)を記録した危険なカセット作品がDeath Is Not The Endから届きました!!
African head Chargeの勢いは止まりません。時空をねじ曲げる過激トライバル・ダブ1983年の傑作サード「Drastic Season」が、ベルリン・ダブプレート&マスタリングのよるベースをパワーアップ増幅してのリマスター・アナログ・リイシュー。Steve Barker (On The Wire)によるスリーヴノートとDLコード付き。入手困難となっていた彼らの1981-1986年までの初期4作品が同時リイシュー。(レゲエ便り2016.2.8)
1983年に発表された3rdアルバム。ファラオ・サンダースやサン・ラなど、どこかスピリチュアル・ジャズなメディテーション的宇宙観も交えながら、プロデューサーのAdrian Sherwood曰く、「アクティヴ周波数やタイムノイズ、またはリズムにおける実験、そしてエンドレスなテープ・エディット」からなる作品とのこと。この時代のAfrican Head Chargeの創り出す音は、圧倒的なまでにその存在そのものがカテゴリーとなっているかのような勢いと刺激的な魅惑に満ち溢れた作品群であったことが時を経てもビリビリに伝わってくる。すでにアナログお持ちの方にとっても今回のリマスタリング・リイシューでの音圧重低音の鳴りはなかなか興味深く凄いと思います。sampleだけでは伝わりきれませんのでトラックリストからもどうぞ。全8曲。ホントあらためて初期4タイトル全作それぞれスゴイです。 (コンピューマ)
クルアンビンが世界中で愛される大人気コンピレーション”Late Night Tale(夜聴き)”シリーズに満を持して登場!このコンピのみ収録となる彼らの新曲、噂のエクスクルーシヴ・トラック、Kool & The Gang「Summer Madness」カヴァー(sample1)ももちろん収録。アジア〜アフリカ〜アメリカに至る彼らのルーツとなる世界各地のとっておきのジャズファンク、レゲエ、異色ディスコ、エキゾチック・ガレージ等々の世界中の秘宝楽曲が収録されている。嬉しいリプレス再入荷!!!久しぶりに入荷できました。
ナポリのDJ集団という説もある、メンバーなど詳細不明のミステリアスなバンド。2021年にリリースした7inchが既に高騰している、ホーンのフレーズが耳から離れないキラー「Latin Freak」(sample_1)をオープニングに、ラテン・ソウル・キング Joe Bataan を迎えた「Can't Keep Foolin'」(sample_2)、艶やかなエレピと熱いホーン、怒涛のディスコ・ファンクで駆け抜ける「Boogie with your Baby」(sample_3)など、どのトラックもグルーヴ持久力、爆発力がすごい。釜にヴァイナルを入れてアツアツにしているジャケット絵も最高。推薦 (AYAM)
サンパウロのパーティークルー<MAREH MUSIC>や<RAZOR-N-TAPE>からも良質リエディットをリリースしているリオデジャネイロのデュオ BALAKO の片割れであり、プロデューサー/マルチ奏者の Diogo Strausz。この約10年の間に、フォーキーなSSW作品からエレクトロなR&Bまで、ブラジル音楽シーンにおけるヒット作や話題作の数々を手がけ、現地メディアでもめちゃくちゃ賞賛されております。Marcos Valleのオールドスクールブギーや Azymuthのジャズファンクが香るタイトルトラック「Flight Of Sagittarius」(sample_2)と、ベースラインとハンドクラップが際立つYuksekのナイスリミックス(sample_3)、GutsとE,W&Fを美味しいとこどりしたような爽快エレクトロ・アフロ・ファンク「Bota a Cara no Sol」(sample_1)など、ブラジルはもちろん〈Early Sounds〉や仏グルーヴ周辺、最近のNu Geneaなどがお好みのリスナーにもど真ん中では。このEPで驚いたのが、流麗なオーケストレーションによるネオ・クラシカルなトラックA3「Em Busca Do Tempo Perdido」器用です。トラックリストからご試聴ください。おすすめします (AYAM)
アフロ・カリビアンなモダン・ヴィンテージ・ディスコ名レーベルFAVORITEサブレーベルSTIXレーベル・アーチスト達、Soul Sugar aka Booker Gee, Taggy Matcher, Simon Nyabinghi, Mato.によるソウル/ファンク、ジャズファンク名曲のディスコ・レゲエ・カヴァー大人気シリーズ最新作!第5弾「Disco Reggae Volume 5」が待望リリース!!A1.Bobby Caldwell「What You Won’t Do For Love」からまずはぜひ!
A2、Cerrone「Supernature」、A3、Patti LaBelle「Lady Marmalade」、A4、Hi-Gloss「You'll Never Know」、B1、The Undertones「Teenage Kicks」、バート・バカラック、B2、Dionne Warwick「Walk On By」(sample2)、B3、KC & The Sunshine Band「That's The Way (I Like It)」、B4、Ray Parker Jr.「Still In The Groove」(sample3)という、今作も名曲スタンダードから激渋名曲までもを取り上げてカリビアン気怠くスモーキン・ディスコ・アレンジでめくるめく名カヴァーした定番となりそうなナイス・コンピレーションが誕生している。レコメンドとさせていただきます。 (コンピューマ)
Milord (The Mystic Jungle Tribe、Danger Boys 、Space Garage) Remix収録!音の探究が盛んであった 1980年代後半から1990年代初頭にリリースされた、イタロ・バレアリックなトラックをコンパイル。ローマを拠点にイタリアの70〜80年代のファンク、ディスコ・ブギー、プロト・ハウス、アフロ、現行アーティストまで紹介する要注目レーベル〈Maledetta Discoteca〉から。
中東アラビックなディスコのリエディットから、ストレートなファンク、イタロ・ディスコ復刻など、イタリアのオブスキュアな深部を届けてくれるレーベル〈Maledetta Discoteca〉から、ユニークなコンピレーションが到着しました。イタリア初のハウス・レコードとして名高いD.J. Lelewel『House Machine』('87)を Milord エディットした「Piano Dub」(sample 1)、アラブ出身フランス拠点のDJ/プロデューサーRay Ridhaのアルバム『Khedija』('91・CDとカセットのみでリリース、初回は何故か日本盤)から Luca Sorrentini がRemixしたアラビック×イタロ・ディスコの危ないキメラが生まれている「Non Va Bene」(sample 2)、ドミニカ共和国出身のラッパーTonny Montana(スカーフェイスと直接的な関係は無いみたいです)のアルバム『Welcome To My World In Spanish』('90)収録のラテン・フリースタイル「Amore Me Conbenso」(sample 3)など、一筋縄ではいかない面白いトラックがセレクトされています。パーティーのスパイスにぜひ。 (AYAM)
サンパウロのパーティークルーのレーベル<MAREH MUSIC>や、ブルックリンのエディットレーベル<RAZOR-N-TAPE>からもリリースしているリオデジャネイロのデュオ BALAKO の片割れであり、プロデューサー/マルチ奏者の Diogo Strausz。現地でも非常に評価が高く、この約10年の間に、フォーキーなSSW作品からエレクトロなR&Bまで、ブラジル音楽シーンにおけるヒット作や話題作の数々を手がけています。際立たせたスネアが気持ちいいアフロビート「Flexível」(sample_1)、Marcos Valle的グッドメロディーとEW&F的コーラスと演奏が爽快なディスコ「Dans Une Langue」(sample_2)、中盤に入る変態ブレイクのアクセントが良い、トロピカルなディスコ/ブギー「Dan=ça」(sample_3)。フレンチ・ハウス/エレクトロ真っ向勝負な「Why Can't We Be Together」「La Forme d'Un Grand Coeur」など、今回も引き出しの多さ、サウンドの厚さ、豊かな音楽知識を見せつけてくれています。おすすめ。 (AYAM)
ポーランドの民俗学者/サウンドアーチストDerek Piotrが長年にわたり研究発掘コレクションした、USノースカロライナ州エルク・パークで暮らしていた伝説の歌手Lena Bare Turbyfill夫人と家族による1939年、1979年に録音された貴重な歌の数々をアーカイヴ紹介した作品集。
山々への讃歌、家族への歌、子供たちへの歌、仲間への歌など、アメリカン・ルーツ、フォーキー・カントリー清らかな名唱の数々、貴重な記録。全16曲。ロンドン&ブリストル80-90年代海賊ラジオCMエアチェック集から戦前ブルース、世界各地の古く貴重な音源までを発掘する信頼名レーベルDeath Is Not The End新作。これはCDバージョン。 (コンピューマ)
Track List
1. SABRA BARE HAMPTON - Bolenkin
2:53
2. LENA BARE TURBYFILL - Old Fool
2:13
3. FRANK BARE - Katie Morley
2:52
4. MARSHALL WARD - Blue Ridge Mountain Blues
2:36
5. LENA BARE TURBYFILL - Down In The Low Green Valley (Jealous Lover)
3:40
6. LENA BARE TURBYFILL /BEN DUGGER - Cindy
1:09
7. LLOYD BARE HAGIE - Omie Wise
1:02
8. LENA BARE TURBYFILL /LLOYD BARE HAGIE - Groundhog
2:02
9. SABRA BARE HAMPTON /OSCAR HAMPTON - Partridge In A Pear Tree
2:08
10. LENA BARE TURBYFILL - Jim Blake
1:13
11. LENA BARE TURBYFILL - Paper Of Pins
2:42
12. LENA BARE TURBYFILL - The House Carpenter
3:34
13. LENA BARE TURBYFILL - George Collins
2:14
14. ETHEL TURBYFILL BARE - As I Went Out One Morning Fair
1:03
15. LENA BARE TURBYFILL - Skip To My Lou
1:06
16. LLOYD BARE HAGIE /LENA BARE TURBYFILL - Young Farmer
ロンドンの新興電子音楽レーベル〈E2-E8〉新作!コールドなシンセアンビエンスに呪術のようなベルがデザインされたミニマルブロークンテクノ「Release The Tension」(sample1)は、リズム職人FOREST DRIVE WESTが打楽器を追加しシンコペーションさせた「Rekease The Tension ('Rising Tension' Remix)」(sample2)も素晴らしい。ポリリズミカルなモジュラーテクノ「Against The Tide」(sample3)まで、緻密なプログラミング技光るテクノワークアウト。 (Akie)
ALEX NERIリミックス収録!イタリアSHKEDUL主宰〈NORD LTD〉からコンピレーションシングル新作。南米アルゼンチン出身の才能JUAAN(PARTISAN/KALAHARI OYSTER CULT)が参加、催眠ダークでヒプノティックなモダンテクノ&アシッドテックハウスを収録。限定300枚、アナログオンリー。
イタロハウス草分けレジェンドALEX NERIがリミックスを手がけたJUAAN「Dos Calles」(sample1)は、原曲のタフなエレクトロバイブスを残しながらハウシーな弾力も追加した流石のアレンジ。主宰SHKEDULによるトランシーなヒプノテクノ「In My Possession」(sample2)やENRICO VIVALDIによる凶悪なアシッドに浸けたテクノボム「Warning」(sample3)など、脈打つシンセラッシュとグルーヴを搭載。バイナルオンリー! (Akie)
オハイオ州コロンバスのローカル・シーン、CAPSOULやPRIXといったマイナーレーベルの発掘を進めてきたNUMERO GROUPから、コロンバスのもうひとつの奇跡、ジャンキーや売春婦にまぎれて生活し、ミュージシャンとしては短命ながらローカルシーンに身を置いたNORMAN WHITESIDE、WEEのレア音源を再発。77年のオリジナルアルバムの9曲と未発表音源を加えた2LP。JAZZMANのジェラルドが7インチ再発した「Try Me」。「Trying to Tell You How I Feel」。サイケデリックなグルーヴ。歌、アレンジの美しさ。ユニークで愛溢れるピュア人情。臆面もなく、まばゆい世界。ソウル・ミュージック。心を打つ。 (サイトウ)
60年代後半から70年代前半にかけて活躍した、サンバ、ジャズ、ファンク、ソウルを融合させたスタイルの先駆者、ピアニストの Dom Salvador が、Adrian Younge、Ali Shaheed Muhammad(A Tribe called Quest)と協力して完成させた完全なる2025年新録。〈Jazz Is Dead〉シリーズ第24弾。
当時先駆的であったグループ SALVADOR, Dom e ABOLICAOのリーダーであった彼は、ブラジリアン・ファンク名盤『Som, Sangue e Raça』(1971年)で、アメリカのジャズとファンクをアフロ・ブラジリアン・リズムと融合させ、ブラジルの音楽シーンでのブラック・リオ・ムーヴメントを興隆させました。その彼のレガシーにインスパイアされたJazz Is DeadチームからDom Salvadorへの熱烈なオファーが結実。優雅なストリングスとリラクシンなリズム、熱帯の空気が香りたつSalvadorのヴォーカル「Os Ancestrais」(sample_1)を幕開けに、グルーヴ満点のアフロ・ジャズ・ファンク「Eletricidade」(sample_2)、Salvadorによるピアニストの側面、サウダージ溢れるハーモニーが美しい「As Estações」(sample_3)など、見事に継承とアップデートがされた全7曲。Jazz Is Dead、毎度のクオリティと精神、リスペクトが凄いです。 (AYAM)
BASIC CHANNEL傘下レゲエ再発レーベルBASIC REPLAYから2015年に復刻されるも近年は入手困難になっていた、ダークサイド・レゲエ界レジェンドKeith HudsonによるWackiesで録音制作された、自身の存在の深淵への心理音響の旅、スライ・ストーンにも通じるドラッギー且つミステリアスな怪作ダブ秘宝「Playing It Cool & Playing It Right」が新たなるマスタリングが施されてWeek-Endより待望アナログLP復刻。Newtone Records推薦盤。スペシャルプライス!!
U-Roy、Big Youth、Ken Boothe、Horace Andyのプロデューサーとして、史上初のオフィシャル・ダブ・アルバムの一つである傑作ダブアルバム「Pick A Dub」、レゲエ史上初のコンセプト・アルバムとして知られる異色のサイケデリック・エキゾチック・レゲエ大傑作「Flesh Of My Skin, Blood Of My Blood」を1974年にリリースした、ダークサイド・レゲエ・レジェンドKeith Hudsonが、ニューヨークWackiesで録音制作した、自身の存在の深淵への心理音響の旅、スライ・ストーン、ファンカデリックへのレゲエ&ダブからのアプローチにも感じさせてくれるドラッギー・ミステリアスな怪作ダブアルバム「Playing It Cool & Playing It Right」が待望リマスタリング・アナログLP復刻。ある意味でレゲエ&ダブの枠を超越した、ゆらゆらとゆらめくディープ・リスニング・サイケデリック・ダブ傑作。オリジナルバージョン&ダブバージョンを合わせた全12曲。時空が歪む。素晴らしい。 Julius Eastman「Stay On It」、石橋英子とジム・オルーク「Lifetime Of A Flower」、Suzanne Ciani「Improvisation On Four Sequences」、Slapp Happy「Sort Of」、Fred Frith「Guitar Solo / Fifty」、Jards Macalé「Jards Macalé」、Joyce「Passarinho Urbano」と激渋い厳選リリースが続いているドイツ・ケルンの音楽フェスティバルWeek-End Festivalが始動させたレーベルWeek-End Records待望新作10番。Lloyd “Bullywackie”Barnesへの貴重なインタビューがライナーノーツ封入。お値段かなり高いですが、これは一家に一枚の家宝級・逸品レコード。 (コンピューマ)
内省的憂い、ロマンティック白昼夢的バレアリック・コズミック・ブギー危ういファルセット・ブルー・アイド・ソウル哀愁Athens Of The North名手James Alexander Brightによる最新アルバム「Cool Cool」からのアルバムタイトル曲が7インチ・シングルカット!!ローライダー・ソウルフル・サイケデリック・ダビーにやばいです!!!
1975年NYCブルックリン、Flames RecordsよりリリースされていたNairobi Sistersメンバー、当時10代ティーンだったフィメール・シンガーFlora Adamsによるキュートな激レア・シングルがDeath Is Not The Endレゲエ専科333より7インチ限定復刻!!!
Tina Chales名曲「You Set My Heart On Fire」を元に作られた、Flora Adamsによるじっとりとした歌声と共にロックステディ風グルーヴもゴキゲン陽気に躍動するナイス曲Side-A「Fire Fire」(sample1)、バックバンドRough Ridersによる湯ったりとした名演&鋭いヴァーカルドロップが効果的に挿入されるキラー・ダブワイズSide-B「Dub Music」(sample2)も激渋い。 (コンピューマ)
人生への愛「Dumb Feeling」(sample_3)、家族への愛「Zarigani」(sample_1)、音楽とギターへの愛「Tora Moyo」といったさまざまな愛が綴られています。アコースティック・ギターとアップライト・ベースによる非常にシンプルな編成のジャズ・デュオで、森に住む生き物として想像する生活を日本語をメインに甘く綴った「Donguri」、ストリングスを迎え、ロックなサウンドで感情豊かに表現するタイトルトラック「Animaru」など、2024年に『Kabutomushi/Tsukino』を引っ提げたツアーを経験したことによるものか、より冒険的で、より傷つきやすく、より自信に満ちたサウンドへ進化しています。 (AYAM)